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前回に引き続き今回は下腹部の検査を行うっぽい。
単純作業なので簡易的に進めていこうかなと思う。簡易的に。
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とりあえず暴れないように両手両足を軽く拘束させてもらおうかなと。
作業のために四つん這いになってもらいお尻をこっちに向けてもらった、前回の検査から比較的大人しくなったような気がするけど多分気のせい。
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ひとまず邪魔な装束を脱がすと布面積の小さい端切れがある。前もそうだったけど後ろはほぼ見えてて何の意味があるのかよく分からんけどよしとする。
背中から見るとやはり普段から動き回っているようで、体つきはいいがまだ子供らしい柔らかい肉の付き方をしていると思う。
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尻尾を持ち上げると体勢も相まって後ろからほぼ丸見えになってしまった。流石に恥ずかしいのか顔を赤らめているように思えるけどまあ仕方ない。
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端切れを取り払い、腸内に検査液を注入するため管を準備する。挿入部分が少し太い(あいにく昨今の資材不足うんぬん)けどまあ柔らかそうだし多分問題ないんじゃないかなと知らんけど。
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ちょっと無理やりだけどなんとか挿入部分が入ったすまん。途中抜けないようにゴムで玉の部分に引っかけ固定させようとしたところ、何故か徐々に大きくなり硬くなってしまった。少しきついだろうけど固定させると、玉が2つ後ろ側に膨らみ、生殖器は苦しそうに真下を向いてひくひくしている。
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検査液の注入を開始するとまたしても機械が何故か都合のいいエラーを吐き、注入量の制御が効かなくなってしまった。おそらく成人男性量に匹敵し腸内がパンパンに膨れ上がってしまうんじゃないかと様子を見に戻ってみると、少年は生殖器から透明の液を垂らしながら体を小さく震わせ、視線は定まっていないような表情をしている。案外大丈夫か。
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その次の瞬間、真下を向いていた生殖器から検査台に向かって勢いよく精液が噴き出し、同時に肛門に挿入されていた管からは、小さい体には収まりきらなかった検査液が濁音を響かせながら溢れ出した。
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管を取り除くと、尻尾は力なく垂れ、その隙間からあふれ出た検査液と勢いよく射精した精液が身体と検査台に飛び散っている。何か愉悦しているような表情でこちらを見ているが、とりあえず検査台片づけたらお風呂入らせようかお風呂。
僕にえっちは難しい。えっちのボキャブラリーが僅少すぎる。なんすかえっちのボキャブラリーって。急に検査液の管ぶっさすとか。文章エグイ。前と後ろやったのでとりあえずいったんおわりーーーーー。
次からは多分差分とほんとちょっとしたコメントぐらいになると思います。
海苔のラインがいまだ分からず、FANBOXの規定で非表示になったらごめんなさーい。
こんな絵しか描けないのに応援いただきありがとうございます。大変感謝です。かたじけない。
1助
2023-05-28 06:34:29 +0000 UTC疾风红
2023-05-17 10:19:56 +0000 UTC1助
2023-05-10 13:35:32 +0000 UTCkappamaki
2023-05-08 16:32:44 +0000 UTC1助
2023-05-08 05:56:57 +0000 UTC1助
2023-05-08 05:54:57 +0000 UTC1助
2023-05-08 05:51:54 +0000 UTCテツ
2023-05-08 04:12:26 +0000 UTCフェムフェム
2023-05-08 02:38:06 +0000 UTC