「本日の客が来たぞ! 皆跪け!」
一斉に揃って全員が地面に膝を付け、土下座をする形を取った。
まるで神聖な神を出迎えるみたいに…。
何か巨大な怪物が地面を踏み揺らす音。
次第にそれは跪いている私達の目の前にまで迫ってきた。
視界が濃い霧で覆われていたのが、それすらも吹き飛ばす程の衝撃。
目の前に突如として降ってきた大きな肌色の柱がゆっくりと持ち上がり、遥か先へとその柱は地面を再度打ちつける。
「あぁ… そうか、ここは…」
やっと分かった、ここが何処なのか。
肌色の柱の風圧で濃い霧が消し飛ばされたお蔭で、この場所の全容がハッキリと認識する事が出来た。
「浴場なんだ、ここは。 女性がお風呂に入るための…」
そう、浴場だった。 肌色の巨大な柱はここへ入浴しにきた女性客の足。
その足から脚へと更に上へと見上げていくと、身体を包んでいるバスタオルが見える。
そして更にその先に見える女性の顔。 それは良く知る女の顔であった。
忘れもしない、私がこれまでお仕えしていた人。
弟の尊厳を踏みにじり、下着として穿いている人。
そして私をこんな目に遭わせた最も憎い張本人。
‟峯藤麗華”
「おぉっ! お客様、ようこそお越しくださいました!」
班長は仰々しく大声を出しながら奥様の足元近くまで足早に歩いて行く。
私達と奥様の身体の大きさが違いすぎるため、こうでもしないと認識してもらえないからだろう。
手と手を擦り合わせ、揉み手をする形で媚びを売るように接する班長。
しかし…
「広い浴場ですね、お母様」
続いて上空から降ってきたもう一人の巨大な足で、班長は踏み潰されてしまったのだった…。
「あっ… あぁぁ… そんなっ」
何もかも諦めていた私に、生きる活力を与えてくれた存在。
頼もしく、私と同じような人間達を引っ張って行ってくれるような…。
そんな人がもう一人の巨人の足裏に、今は潰れてこびり付いていた。
巨人は簡単に、私達を導いてくれる存在を踏み潰したのだ…。
「ん? 何か踏んだ感触が…。 やっやだ! 何これ!? 汚い…」
声を聞いて誰だか分かった。
それは私が良く知るもう一人の人物。 まだ成人すらしていない、奥様の娘の峯藤心菜お嬢様だと…。
そんなお嬢様が、踏み潰して足裏にこびり付いた大の男を、本当に汚い物かのように地面に足を何度も擦りつけ、班長の身体や血を落としている。
「あら、心菜ったら小人を踏んでしまったようですわね」
「えっ! こっ小人さんなの?」
「よく足元を見てごらんなさい」
お母様に言われた通り下を確認する。
そこには少し離れた所で、綺麗に並んで平伏している沢山の小人達がいた。
そして先ほど自分が踏んだであろう足元には、私が汚れを落とすために足裏を地面に擦り付けたせいで、バラバラになった肉片が血と共に散乱していた。
「ごっごめんなさい! わっ私、そんな所に小人さんが居たなんて知らなくて…」
自分が踏み潰した物言わぬ肉片を見て、本当に申し訳なさそうに謝るお嬢様。
肉片となった班長を見て、こうなったらもう体の再生も出来ないと見て取れる。
踏んだだけならまだしも、ここまで体をバラバラにされたらもう…。
「謝らなくてもいいですわよ。 私達人間の歩く所にいた方が悪いもの」
「はい…」
奥様は、人が死んだ事に対してそんな軽い言葉で終わらした。
「おっお母様、何で浴場に小人さんがこんなにたくさんいるのですか?」
心菜は自分がした事を誤魔化すように話を変えて、少し気になっていた事を聞く。
自分が飼っているペットと同じ存在を踏み潰した罪悪感から逃れるかのように。
「ふふ、すぐに分かりますわよ」
そう言って奥様は平伏している私達に視線を向ける。
それは奥様から私達に向けた一つの合図。
そんな合図を受けて、一人の男が震える足取りで奥様の足の指先まで向かって走りだす。
一人が動くと、続くように他の人達まで。
「うふ❤ 私の足を綺麗にしますのよ」
奥様の足先まで向かった人達は、奥様の指やその間などを舐めている。
人間の足指を舐める事を嫌悪せず丁寧に、慣れたように。
私も残った他の者達について来いと言われ、一緒にお嬢様の足の指先に向かい、その足指を綺麗にするために舐めていた。
「ぁ…❤ なっ何でこの子達は突然私の足を舐めて… んっ…」
嫌悪などは無かった。 お嬢様の足指を舐める事が。
お腹が空いていたという事もあるが、それ以上の事をこれまで女性達にされた事に比べると、今さらこんな程度の事では嫌悪や抵抗感は感じない。
「心菜、ドクターフィッシュって知っていますでしょ? それと同じ事をこの惨めな者達はしていますの」
「ドクターフィッシュ… ですか?」
「えぇ、こうして女の足の古い角質を食べて、綺麗にしてくれるのですわ。 ‟縮小奴隷浴場” と言うのよ」
私は視線を自分の足指を舐めている小人に向ける。
その姿は、ペロペロと小さな舌で綺麗にしようと一生懸命。
私からすると可愛らしい姿だけど、それと同じぐらい哀れに思う。
この小人達も元は同じ人間で年上の成人した男性なのに、こうして今や年下の私の足指を舐める存在になっているなんて…と。
ジッと見下ろし、可哀相だと思いながら小人さんを見ていたら、私の左足の親指を舐めている存在が変に気になった。
それは何処かで会った事があるような、そんな気がしたから。 だから…
「あっあの、顔をよく見せて下さい」
左足の親指をクニクニと動かし、君の事だよと教えてあげる。
そして恐る恐る顔を上げ、私の事を見上げる小人さん… それは何処かで会ったとかそういう次元の話ではない人だった。
これまで私の事を妹のように接し、お世話をしてくれていた人。
‟篠崎海斗” さん、その人だったのだから…。
「お母様! 海斗さんが、海斗さんが小さく!」
「心菜、そんなに慌てなくても存じていますわ。 篠崎を小さくしてこうして女に奉仕させているのはわたくしなんですもの」
「えっ!?」
お母様はこれまで海斗さんに起きた出来事、そして海斗さんにした事を説明をしてくれた。
「そんな… お母様はお父様の他にも海斗さんにまで」
「まったく、変にわたくしの周りを嗅ぎ回らなければ人間として生涯を過ごせたでしょうに… 本当にお馬鹿な人。 んふ、いいですわ。 もっと指と指の間も舐めて綺麗にして頂戴❤」
冷酷に海斗さんの事をそう吐き捨て、もう関心が無くなったのか、お母様は小人さん達が指を舐める感触を愉しんでいる。
「海斗さん…」
助けを求めるように私の事を見上げている、兄のように慕っていた人。
そんな慕っていた人は今や、私の足の親指とそう体の大きさが対して変わらない。
—―さらに先ほどまで、朝から洗っていない足の指を舐めていたんだ…。
‟惨め…”
ふと、海斗さんをみて私の頭に浮かんだ言葉。
その言葉は脳を刺激し、私の身体をブルッと身震いさせる。
「やっやだ… どっどうして…」
トロッと自分の陰部から流れ落ちる雫に気づく。
「何で私、海斗さんのこんな姿を見て異様に下腹部が疼くの…」
ボタッ… ボタッ…
海斗は心菜の陰部から落ちて来る淫らな液体を呆然として見ていた。
ボタッと遥か上から落ちたがために、地面でハジケル飛沫が海斗の顔にまでかかる。
「うぁ…」
顔にかかったその少量の飛沫でさえ、拭ってもドロッとのびるだけで拭いきれない。
私を見下ろし、驚き困惑した表情だったお嬢様の顔は、頬を染め、みるみる淫らに歪ませる表情に変化していく。
「んっ❤ 海斗さん、私の足を舐めて下さい。 まだ汚れが取れていないですよね? 他の小人さん達は頑張って舐めてくれていますよ?」
お嬢様は足の親指をクニクニと上下に動かす。 両手で掴んでいたお嬢様の親指が突然動いたために、慌てて親指に抱き付く形になってしまった。
「うあぁ! あぁぁぁっ!」
簡単に足の親指だけで、上下される私の体。
メリーゴーランドの乗り物の様に…。
「ねぇ早く… 舐めて?」
蔑み(さげすみ)の笑みを浮かべて、海斗さんに命令を下している自分に内心驚く。
子供の頃は遊んでくれた人なのに… あんなにお世話になった人なのに…。
—―そんな人に私は汚い足の指を舐めてと命令しているんだ…。
「んぅ… ふふ… 海斗さんが舐めてる… 私の足を。 うふふ❤」
たまに私の表情を窺うように覗き見上げる海斗さん。
そしたら笑みを浮かべてお返事をしてあげる。
‟もっと足の指をお舐めと”
~ あぁ… 何だろうこの変な気持ち。 でも、悪くない… とても心地が良い❤ ~
「心菜も気に入ってくれたようですわね。 何時までも立ったままでいたら私達が疲れてしまいますし、あちらの洗い場の椅子に座りましょうか」
まだ足を舐めている男達に、なんの配慮もなくそのまま歩き出す麗華。
そのために指に掴まって舐めていた二人の男ごと、麗華の足と一緒に持ち上がる。
「ヒィィィッ!!」 「ウアアアアアッ!」
二人はただ歩く足から落ちまいと必死だった。
落ちたらそのまま踏まれてしまうかもしれないから…。
だから、先ほどの班長みたいにはなりたくないという気持ちで、ただ我武者羅に足指に抱き付く。
「小人さん、私も歩くからそこに居たら危ないですよ?」
心菜は麗華と違い男達を気遣う。
~ 二人の女の小人に対する扱いの違い ~
それは、麗華は玩具や物として男達を扱う事に対し、心菜は小動物のように扱う事の違いだけ。
二人共が小さくされた男を対等の人間とすら思っていないのは確かだが、しかし心菜の方はまだ、生き物として扱ってくれているのだからマシだろう…。
「ほらっ! 何をしていますの! 人間の私達を待たせるなんて良い御身分ですわね」
麗華と心菜は既に椅子に座って待機している。
二人の立っていた所から、たった数歩の距離の場所で。
小さくされた男からすれば、そんな二人の数歩の距離でも遠い… 遠すぎる。
だがしかし、遠いからと言ってのんびりなんてしていられない…。
現に麗華の声には少し怒気が混じり、イライラとした声を出しているのだから。
「お母様、そんなに怒らないであげて下さい。 ちょこちょことこちらへ来る小人さんのお姿は可愛らしいではありませんか。 海斗さん、頑張って私の元まで来てくださ~い」
ゼェ‥ハァ… ゼェ‥ハァ…
お嬢様の頑張れという陽気な声援。
こんなに酷く辛い思いをしているのにと、苛立ちを覚えながらお嬢様の元へと向かう。
そしてやっと辿りついた二人の足元。 そこはバスチェアに座っているのにも関わらず、変わらずビル以上に大きい身体だった。
「やっと全員辿り着いたようですわね。 さぁ、次はわたくし達の身体を舐めて綺麗にしなさい」
ズイッと足先をこちらへ向ける奥様。 言わずもがな、それは自分達でこの脚を昇り、身体の方まで来いという事…。
奥様の足元にいた人達は疲れた体に鞭を打ち、ゾロゾロと昇り始めていく。
「かっ身体まで舐めて綺麗にしてくれるのですね。 ごっごめんね小人さん達… 私もお母様と同じようにお願いします。」
奥様と同じように足先を差し出すお嬢様… 脚を昇れという意志の表れ。
私もその巨大な脚を登ろうかとした所…。
「あっ海斗さんはこちらへ」
そう言って私を掴み、太ももの間に落とす。
「うっぐっ…」
「海斗さんは特別に、私の大切な所を舐めてください」
お嬢様の強烈な程に淫臭が嗅ぐわう場所に置かれた私は、目の前でヒクヒクと蠢くソコを舐めてと無情な言葉を投げかけられる…。
「ようちゃんにしか見せて、飲ませてあげた事がない私のエッチな蜜… 海斗さんは本当に特別なんですからね。 おいで?」
心菜は海斗を虐めるために命令している訳ではない。
知っているからだ。 小人となった者が普通の食事を食べられなくなり、女から出る分泌液などを食べ飲んで生きて行くしかない事を。
それらの事は心菜の飼う ‟ペット” で既に理解している。
だからこうして自分の身体を小人達に舐めさせていても、オカシイとは思わない。
この小人達にとっては、これが大切な食事なのだから。
「んぅ❤ 私の体中に小さな舌が這っています…❤ 海斗さんも美味しいですか?」
心菜が飼うペットも、心菜の蜜をこれまで飲まされて生きている。
自分の陰部とそこから出る蜜を美味しそうに舐める姿を見て、大好物なんだと心菜は思っている。
特別。 心菜は海斗を本当に特別扱いしているのだ。
実際にソコは、海斗の他には別の小人に舐めさせないようにしている。
こんな小さくなってしまったが、兄のように慕っていた海斗。
哀れに思って、せめて自分のペットが美味しそうに飲んでくれる濃い蜜を、飲ませてあげようという少女の優しさ。 そして、心菜の最大限の海斗に対する餞別だった。
「心菜、如何かしら? これは身体の隅々の汚れまで落ちますのよ」
「はい、凄いですねお母様。 見て下さい、小人さんが舐め終わった所がこんなに綺麗になっています」
「えぇ、わたくし達の見えない細かい汚れも舐め落としているみたいですわね。 はぁ~❤ 心地良いですわ。 わたくし達はただ洗い終わるのを待つだけ… 本当に便利な世の中になりましたわ」
二人の身体を這って舐める沢山の小さな男達。
おへその中や脇の下、顔や目元、耳の穴まで舐めさせられ、綺麗に汚れを落とすために動いている。
性具として使い物にならないと烙印を押された者達が辿る、複数ある一つの最後の場。
何処までも骨の髄までしゃぶるが如く、女の為に使われていく。
「そっか… そうですよね、‟そこ” も綺麗にお願いします」
少し前傾姿勢になり腰を浮かす。 閉じた尻肉を両手で開き、さぁどうぞと迎える心菜。
「くぅ…ぁ…❤」
綺麗な少女からは似つかわしくない醜悪な場所。
噴門の回りのシワ一つ一つがグロテスク。
そんな所まで綺麗になるまで舐めさせて使う二人の女。
「はぁ~❤ 清彦さん、愛していますわ」
‟レロォ……”
男達に体中を舐めさせながら、今だ手に持つ愛する夫を長い舌でペロペロと舐る麗華。
これまで大勢の命を食べたその口や舌で夫を舐めて愛す。
「ぁぁぁ…ぁぁぁぁ‥‥…」
精神が壊れた夫の清彦は、ただその口や舌に翻弄されるだけ。
生臭い唾液を身体の隅々まで付けられ、麗華の匂いや色に染まる。
「プハァ… んふふ❤ さて、そろそろ ‟中” も綺麗にしてもらおうかしら。 あ~むっ❤」
麗華は夫を口に咥えて、身体を這っている小人を二つ取り、そして陰部と尻穴の中へと押し込んだ。
そう、麗華の言う中も綺麗にしろとはそういう事。
内部の肉壁まで舐めて綺麗にしろという事だ。
「ごめんなさい小人さん達。 私はその… まだ入れた事がなくて… 最初はようちゃんを入れてあげたいの。 だからお尻の穴の方だけお願いします…」
心菜はお腹の上で休んでいる男をひとつ掴み、尻穴の奥へと頭から押し込む。
「はっ… んっ… くぅ…! すっ少し辛いです… でも、んっ!!」
尻穴を広げるため、少し息んで出たガスと一緒に男を奥へと押し込んだ。
「あっ! くぅ! ごっごめ… ごめんなさい… 臭いですよね、ごめんね小人さん」
「ふふふ、入れ慣れていないのですからしょうがないですわ。 そんなに気にしなくてもいいのよ心菜」
「はっ…はい」
普通なら知らない異性の前でオナラを出す事はとても恥ずかしい事。
しかし、ここにいるのは人間ではなく小動物のような生き物。
だから心菜はオナラを出したこと事態には、特段恥ずかしさなどは感じていなかった。
「さぁ、綺麗になりましたし湯ぶねに浸かりましょうか」
男を膣内や尻穴にいれたまま、当たり前の様に湯の中へと入る麗華。
心菜も麗華にならって同じように湯ぶねに浸かる。
海斗も一緒に湯の中へと入れられ、今は心菜の小さな胸の乳首に掴まる状態。
そして麗華の胸の谷間には、夫である清彦が挟まれていた。
「始めてです。 こうしてお母様とお父様、そして海斗さんとお風呂にはいるのが」
「そうですわね~ これまでこういう機会が作れなく心菜には寂しい思いをさせていましたわね」
「確かにそう思っていた時期もありましたが、今はこうして家族皆で過ごせて幸せです」
「ふふ、また来ましょうね心菜」
「はい! また一緒にここへ来ましょう」
「「縮小奴隷浴場へ」」
◇
~脱衣所内~
浴場で小人を使って身体を綺麗にした二人は、バスタオルで身体を拭っていた。
「ふぅ~♪ 良い湯でしたわね心菜」
「お風呂でこんなに素敵な気持ちになれたのは始めてです。 それで、あの… まだお尻の穴に小人さんが入っているのですけど、これはどうしたら…」
「あら、まだ出していないの? あちらに行けば小人を出す個室があるから、そこで出していらっしゃい」
「でも、その… 一緒に出てしまいそうで…」
「ふふ、良いですのよ。 何も気にせず一緒に出したらいいですわ。 後々、この物達のご飯として食べるでしょう」
脱衣所内の脇にある特別なトイレ。 正式名称 ‟縮小奴隷排泄場”
そこは体の内部を綺麗に掃除させた物を排泄する場所。
実はここにも小さな男達が配置させられている。
和式である便器の周りに整列させて。
そんな男達の目の前で、女性達は当たり前の様に排泄物と一緒に中に居る男をひり出す。
毎日、毎日と人間が排泄する光景を間近くで見せられ続けているのだ…。
これも、性具として使い物にならない烙印を押された者達の、数ある一つの与えられた場。
食用にすらされない別の末路を辿る男達の、最後のチャンスを与えられた場所。
嗚呼… 本当に小さくされた男達は哀れで同情する…。
何処までも… 何処までも、男達の人間としての尊厳を奪われ続ける無限地獄。
それが此処…
~エステサロン・エロスティック~
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読んで下さりありがとうございます。
新たな小人の使い道?を取り入れました。
縮小奴隷排泄場の話は少ししか書いていませんが、また別で書こうかと思います。
では、次は本編の紙芝居を作成してきますね。
広域はんい
2021-02-05 16:01:58 +0000 UTCzexcy15
2021-02-05 14:01:40 +0000 UTC