大変お待たせしました、今週はグラマラスであればあるほど上位のサキュバスとされる世界から召喚された最下級サキュバスちゃんの話となります。
では、1個1個保存するのが面倒な人はこちらから。
それ以外の方はこちらからお願いします。
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「あ、あの…ホントに召喚する相手…ま、間違えてませんか?」
(ほ、本物❤本物の男の人だっ❤)
「わ、私…お胸もお尻も…大きくないしお毛々も生えてませんよ?―――え?それであってる?ホントに?じゃ、じゃあおちんちん、い、入れてもらえるんですか?お、おまんこに!?」
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◆ロリサキュ
幼女のような体型をしたサキュバスたちのことをロリサキュと言い、グラマラスであればあるほど魔力が高く、上位の種族とされるサキュバス界隈においては、最も地位が低い最下級の存在となっています。また、上位種が優先的に精を搾取できるよう、召喚には上の者から順に応じていくシステムとなっているため、彼女たちにお鉢が回ってくることはほぼ無く、サキュバスでありながらそのほとんどが男を知らない生娘と言われています。
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それがゆえに、精を求める存在でありながら生まれて一度も精を得れていない彼女たちの体は、とてつもないほどに精に敏感となっており、精神の方も精を渇望するあまりマゾ化が著しく進んでいるため、ちんぽで突かれるだけで絶頂し、膣内射精時は全身からイキ汁をまき散らし痙攣するほどの悦びようを見せ、本来は搾取する側であるにも関わらず、相手に蹂躙されることを何よりも好むようになっています。
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そのため、サキュバス失格の烙印である隷属の淫紋が浮かんでも気にすることはなく、むしろ悦んでその一生を一人の男に隷属し捧げるため、多数の男とまぐわる淫乱さを是とする元来のサキュバスとは真逆の存在となっています。普通ならこのように彼女たちが召喚されることは起こりえないことですが、召喚者が生粋の女児性愛者で、彼女たちのような幼女体型のサキュバスを心から望む者だった場合にだけ起こる類まれな現象となっています。
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「ご主人様❤わ、私はもうサキュバスじゃなくて、ご主人様に付き従う性奴隷です❤いただいた精から作った魔力も全部ご主人様のおちんぽを元気にするのに使うので❤私の体めちゃくちゃにしてください❤」
ぽ(・ω・)
2026-01-18 13:05:50 +0000 UTC