絵伝ちゃんの作画資料のために自前のラバーオナを撮影させている音緒。
音緒『あ、はい。夏場にラバーは滝汗出ますね。でも汗のせいで肌に張り付く感じが増すのが良いのです。あと匂いフェチの性癖もあるのでラバースーツオナは自分に好都合ですね。直当てよりもスーツ越しの方が気持ちいンですよ。絵伝さんも試してみませんか?ちゃんと洗浄しますんで。
絵伝『伸びそうでなかなか伸びない素材なんですね。内側にローション塗ってみましたが、どうしても。うんしょ。んーしょ。ふぅ。んーやっぱり胸が収まりませんね。でも密着感と暖かさはちょっとだけでも感じられました。音緒さん閉まってないですが資料用に撮影、お願いできますか?
音緒『(ドエロ!)
音緒『(なにこの溢れんばかりの乳の暴力!あー、この立派な乳、し◯ってイジめ倒したいっ!ってなに考えてんだよ。人様のお胸に!自分もあれぐらいあればいいのに⋯自分の胸ならどんなふうに◯ばっても誰にも文句言われないンだし⋯ぁぁ、バカバカなんて事考えてんだよ!!
絵伝『ん音緒さん?独り言ですか?
⋯加速する自称ドM音緒の妄想と無自覚な絵伝。
ラバースーツ沼に引きずりこむことはできるのか?