診断メーカーお題絵です。
消息を絶ったアオイと利佳を救出するためにダンジョンへ侵入する奈々ともえ。
在賀奈々と春日丘もえは
『ピストンマシーンで100回イかないと出られない部屋』
に閉じ込められました。
在賀奈々と春日丘もえは絶頂とともに母乳を噴射してしまうように肉体改造されたことに、まだ気付いていません。
複数のピストンを備えた機械式責め具に捉えられた二人。足首を固定されて逃れることはできない。責め具横にはカウンターが据えられている。
『000/100』
壁の通気口からはピンク色の蒸気が。発情効果と思考力の低下をもたらす薬液が噴出している。それとは知らず吸い込んでしまう二人。
奈々『これはイヤな予感がします。もえさん、すぐに逃げ出さないと
もえ『こんな機械ぐらい、殴ってしまえば止まります⋯⋯あ、あれ??
ち、力が、入らない⋯??
機械式の責め棒がせりあがり、潤滑剤のしたたるその棒は難なく股ぐらへ侵入していく⋯⋯ゆっくりと反復運動を始める責め棒
奈々『ふーー、ふっ、ふっ、ふぅ⋯⋯ぅぅ⋯⋯ああぁ⋯⋯
もえ『奈々さん、こんな仕掛けになんか負けたらダメです。腰に手を当てて我慢してください。こういう時は素数を数えるといいって言いますよ。がんばりましょう。
ここでもえの無駄ポジティブシンキング発動中。がんばればがんばるほどトラップ部屋から脱出できないのですが⋯⋯。
リミットブレイク!!ガマンを重ねて耐えていた二人もすでに限界を迎えた。
乳房から迸るミルクとともに連続イキしてしまう。
カウンターの数字が跳ね上がる⋯⋯
責め棒の動きは単調にならないように変化していく。快楽が容赦なく突き上げてくる。
『ふぁあああ⋯⋯⋯と、とめ、あっ⋯⋯⋯ああぅ、ぅ、ぅ⋯⋯
二人の嬌声が深いダンジョンの奥底まで響き続ける。カウンターが100になるまで。
有償支援者さまには大きめサイズをご用意しました。
よろしくお願いいたします。