skebの依頼で描きました。
アリスギアアイギスのミア・ヴォアザンさんのV字開脚椅子拘束絵です。
地下シャードの秘密クラブには『懲罰椅子』と呼ばれる椅子があり、どんなアクトレスもそこに座らせられたら意識を失うまで続く責めを受けねばならない…。
エミッション能力開発用プローブはミアの秘所深く挿し込まれ、激しい振動と膨張へんか、うねるような脈動を繰り返している。プローブのセンサーは締め付けと弛緩を繰り返す圧力変化、心拍数を感知することで安易に絶頂を迎えさせないよう動きを制御する。
イキたくてもイケない状態のまま長時間放置され、懲罰椅子の上で悶える様を愉しむクラブ会員たち。激しく身をよじり懲罰中に椅子からズリ落ちれば一時の間責め苦から逃げられるが、結局懲罰はまた最初から繰り返されることとなる。
ミアはこの無間地獄をただ受け入れ、ひたすら快楽責めを受け続けるしかない。
開口器で閉じることのできない口からは唾液と言葉にならないうめきをただ垂れ流すだけ。
…というシチュエーションを想定して描きました。
お取引ありがとうございました。
有償支援者さま向け差分でバイブなしミルク浣腸差分も作成しました。
お楽しみくださいませ。