skebの依頼で描きました。
アリスギアアイギスのミア・ヴォアザンさんのV字開脚椅子拘束絵です。
地下シャードの秘密クラブには『懲罰椅子』と呼ばれる椅子があり、どんなアクトレスもそこに座らせられたら意識を失うまで続く責めを受けねばならない…。
エミッション能力開発用プローブはミアの秘所深く挿し込まれ、激しい振動と膨張変化、うねるような脈動を繰り返している。プローブのセンサーは締め付けと弛緩を繰り返す圧力変化、心拍数を感知することで安易に絶頂を迎えさせないよう動きを制御する。
イキたくてもイケない状態のまま長時間放置され、懲罰椅子の上で悶える様を愉しむクラブ会員たち。激しく身をよじり懲罰中に椅子からズリ落ちれば一時の間責め苦から逃げられるが、結局懲罰はまた最初から繰り返されることとなる。
ミアはこの無間地獄をただ受け入れ、ひたすら快楽責めを受け続けるしかない。
開口器で閉じることのできない口からは唾液と言葉にならないうめきをただ垂れ流すだけ。
…というシチュエーションを想定して描きました。
お取引ありがとうございました。
有償支援者さま向け差分でバイブなしミルク浣腸差分も作成しました。
『いい加減単調な刺激にも飽きただろう?よく頑張ったね。さぁその太い棒を抜いてあげよう。』
「はぐぅ、ら、らめェ…ヌいがら…、え、えぢゃゥ……
逞しい手によって勢いよくプローブが抜き去られる。と、尻穴から一筋白い液体が勢いよくほとばしる。
少量ではあるが噴出した液体が椅子と床を汚した。
『おや、我慢かい?もう頑張らなくていいんだよ。』
二つの掌がミアの腹筋あたりに重ねて置かれ、強く下に押した。
「きゃ、ああ゛あ゛ぁ……」
ぶしゅう、と音を立てて媚薬入りのミルクが長く遠くまで届く直線を描いて噴出した。
さらに掌が押し下げを繰り返す。
ぶしゅう、ぶしゅう、びゅ、びゅ…ばふぅ!
繰り返される圧迫にミアの尻門は耐えきれず、乳白液は破裂する様に盛大に撒き散らされた。
「あ、あ、あっ、えぢゃっ、えぢゃっぁ…や…とまぁナい……とまぁナぃ
腹部に溜まった辛い圧迫感から解放された喜びと、意思に反して白い液体を尻穴から噴出する様を見られる羞恥心のためミアの顔は真っ赤に染まる。
『全部出せたかな?腸がキレイになったところで本番用の薬液を入れてあげよう。君が大好きな太い棒のロジックも更新しておいたよ。さあもう一度。はじめから。』
責め苦はくりかえす。果てるまで。果てたとしても。