SamSuka
インモ・ラルク
インモ・ラルク

fanbox


メイク・ジョブ【第4話】「初体験、そして、初中出し」

「ぅぐぅぉっ……!」 俺は、堪らずおかしな声を出してしまった。 本物の生膣。本物のマンコ。そして、美少女JKの処女。あたたかい処女マンコ。一瞬。ぶちぶちと何かが千切れる感触がしたが、今はそれどころではない。 俺にとって、興奮を高める条件があまりにも多すぎて、快感と興奮で呼吸の仕方を忘れるほどの感触が、知里のオナホマンコに包まれた俺のチンポが全身に伝え、その全てが脳髄に収束する。 「かはっ…!……っは…!♡♡♡」 知里は電気ショックでも食らったのかと心配するくらいに仰け反っている。眼は見開き、舌がだらしなく飛び出し、まさに気絶寸前といった感じ。 ヤバい。その表情はさらに俺の興奮を高めてしまう。 例えいたいけな処女だとしても、俺は「動くぞ」なんて言わない。ガン突きだ。初めての腰振りで多少はぎこちないが、乱暴な腰使いで処女だったオナホマンコを堪能する。 「んぅっ!♡ん♡ぅ♡…っ!♡…ぁ♡♡はぁ…♡…ぅ♡」 「はぁ…はぁ……これはやばい。やばすぎる…はぁ、キツキツぬるぬるホカホカだ…」 「……ぁ♡………ふぅ♡………………ん!♡」 スピードを落とし、今度はじっくりJKオナホの具合を味わう。 「うお…!」 俺は知里と俺の接合部分から赤い血が出ているのを見てちょっとびびった。なるほど。意外と血がでるんだな。まぁいいや。こいらに掃除させれば。 「なぁ、痛いか?」 「ぃっ…痛いです…けど、とても、とても嬉しいです…♡♡♡」 額に汗を垂らしながら必死に耐えてる。ぶっちゃけ気持ちよさそうには見えない。だが、処女を失う痛みよりも、オナホとしてつかってくれる喜びが何よりも勝っているのだろう。めちゃくちゃ幸せな表情をして、潤んだ目で俺を見つめる。 やばい。興奮が青天井だ。 「なぁ、キスしたことあるか?」 「二回だけ…ありま…す♡最近付き合い始めた彼氏と……」 「はぁ?おめぇ彼氏いんのかよ」 「ゃん……!♡♡」 俺は一発力強くピストンした。 だが、俺にとってはむしろ好都合。その彼氏よりも先にこの美少女の処女奪ってやったことがスパイスになり、さらに興奮した。 実は射精寸前だった俺は知里のオナホマンコからチンポを引き抜く。 「ぇ……もう…?」 知里は名残惜しそうに俺を見つめる。やべ、可愛い。 「今からその彼氏と電話して別れてよ」 「え……?」 「別れるまでお預けな。その間このバツイチオナホにチンポ入れとくから……さ!」 俺は完全に油断していた美穂にチンポを突っ込んだ。根元まで一気に入れてやった。美穂はとうとう待ちに待った俺のチンポがよほど良かったのか、無言のまま仰け反った。 やべ、人妻マンコ超気持ちい。知里のキツキツ処女マンコとは相対し、こっちはにゅるにゅるふわふわマンコだ。思わずため息がでるほど気持ちいい。だが、俺はチンポを入れたまま動かない。 「知里の電話中チンポ暇だからさ、その間 美穂さんチンポケースだからね」 「ありがとうございます……♡♡♡♡」 あらま、このババア泣いちゃってるよ。そんなにチンポケースって嬉しいのかよ。 知里はどうやら彼氏に電話している。すると、ドアがガチャリと開く。さっき買い出しに行った連絡係オナホが帰ってきたらしい。 「ただいま戻りま……あ、すいません、お楽しみ中邪魔しちゃって…!」 「ああいいよ、今休憩中だから。で、何買ってきたの?」 「あの、精力のつく飲み物と、あと、弁当とかおにぎりとかです」 「おお、気が利くね。じゃあちょっとシーツからはみ出して飛び散った知里の処女の血、舐めて綺麗にしてて。一旦いろいろ終わったらオナホマンコ使ってやるから」 「あ、ありがとうございます♡♡」 するとさっそく連絡係兼買い出しオナホは飛び散った血を舐め始めた。もう最強だな。言葉の最後にオナホ扱いしてやるって言うと大抵の無茶聞いてくれるじゃん。 「うん。うん。そう……だから別れて。ごめんね……?」 どうやら知里は別れる段取りまでいったらしい。どんな理由で断ってるのか気になったが、ぶっちゃけどうでもいい。ご褒美に続きをやってあげないとな。 ずりゅ……と美穂からチンポを抜き取ると、とんでもなく濃厚な愛液が付着していた。ローションみたく糸が引き、めちゃくちゃエロい。 と、ここでいいことを思いついたのでそれを実行する。 「おい、買い出しオナホ、マンコ丸出しで掃除してて」 「ひゃ…♡ひゃい……♡♡♡」 ぎこちなくスカートからパンツを脱ぐのを確認すると、俺は一旦また美穂オナホにチンコを突っ込み、俺のチンポに満遍なく美穂の愛液ローションを塗す。そしてチンポを引き抜き、名前も知らない買い出しJKオナホマンコにどろどろチンポをバックで突っ込んだ。 「ぃぎぃいっ…!!♡♡」 「ほー、こっちのチンポケースもなかなか悪くないなぁ。……て、おまえも処女じゃねぇか」 溢れ出す血を見て、また後悔した。また血で床が汚れたことではなく、また処女を突き破る感触をゆっくり味わうことができなかったからだ。しかも美穂マンコローションが挿入をスムーズにしたせいか、尚更味わえなかった。次は気をつけよう 「あの、凄く怒られましたけど、なんとか別れました」 知里はオナホらしく、電話を終えるとすぐにM字開脚で挿入待ちの体制に入った。 「お、そっか、悪りぃな」 「でも、どうして別れて欲しかったんですか?私はあなたのただのオナホです。別にセックスしてる訳でもないし、浮気をしてる訳でも……」 「特に理由はないよ。なんとなく別れて欲しかっただけ。ついでに知里ちゃんは今後一切他の男とセックスするの禁止ね。結婚したとしてもダメな。子ども欲しくなったら俺が代わりにオナホ種付けしてやっからさ」 「あ、ありがとうございます…♡♡」 もうなんでもありだなこりゃ。 「んじゃ、その予習として子作りオナホとして中出ししてやるよ」 中出し。その言葉に知里はパァっと笑顔になった。なんだ?そんなに嬉しいのか? 「ありがとうございます♡中出しはオナホとして一番名誉です♡♡」 ああ、そっか、例えオナホでも最後は中出しするよな。いっぱいあれば、一番のお気に入りでフィニッシュするよな。そう考えると変に納得した。 俺は買い出しオナホに突き刺したままだったチンコを抜き取り、買い出しオナホに掃除フェラをやらした。あれ、初めてのフェラがこの名前も知らないオナホでよかったのか? 「中出しが一番名誉か……それって中出しだけでも嬉しいの?」 「はい♡もちろんです♡♡」 「ふぅ〜ん」 俺は美穂の上に覆い被さるように知里に指示する。いうならば貝合わせだ。よく観察すると二人のマンコの具合もそうだが、お尻の大きさや形も結構違うもんだなぁ。 俺は二人の重なるマンコの間にチンポを入れる。おおう、ダブル素股だ。悪くない。 「美穂、おまえは今日から俺専用のオナホールだ」 「ほ、ほんとですか!?♡♡」 俺は美穂オナホにチンポを突っ込む。 「んひぃ…!♡♡」 「ただし中出しはしない。おまえはチンポケースであり、ローションオナホだ。おまえの愛液は役に立つ。そしてたまにはこうやって射精を促すだけのオナホとして使ってやる。どうしたら俺に中出ししてもらえるか、よく考えながら生きていけ。わかったな?」 「はい!感謝感激であります♡♡」 ぬるりぬるりと、チンポとマンコの接合部分から大量の愛液が吹き出す。まるで滝だ。その滝壺は知里のマンコ。それはさながらパンケーキに蜂蜜を垂らすかのような光景。今すぐにでも知里のマンコに入れたくなるが、ここは堪える。 まだだ、俺の初めての膣内射精……もとい、初オナホ射精も華々しく飾りたい。 「オラァっ!」 「ぅぐぅ……!♡♡」 俺はただ自分が射精するために、自分が気持ちよくなる為だけに、美穂オナホマンコを凌辱する。最初はパンパンという音が、大量に分泌する美穂のオナホローションにより、ビチャビチャと音を変える。 「おら、最後くらいは声を出してもいいぞ」 「はぁあ♡いいっ!!!♡♡こんな、あっ!こんな幸せな気持ち!!!産まれて初めてっ!!♡♡あうぁっ!!!」 「くぉ……!!!出る!!」 射精寸前、すぐさまジュボリと美穂マンコから引き抜き、知里マンコに照準を合わせ、一気にぶち込んだ。 「ひゃあああぅあああっ!!!♡♡♡♡」 「ぅおぉおおぉお……!!」 同時に放たれる前代未聞の射精感。あまりの快感に目を固く閉じ、このJK美少女マンコの奥底に意識を集中させる。止まらない。射精が止まらない。その激しい射精感は自分の鼓膜まで届いていくるかのような衝撃。自分の睾丸に、これほどの精液がどこにあったのか恐怖を覚えるレベルの射精量。 やべぇ……擬似種付けって言っといてこれは一発妊娠レベルだぞこの量……。 それでも俺は執拗に尿道に残った精液を吐き出すようにドクっドクっと腰を打ち付ける。それに共鳴するように「あぅっ…、あぅ…!」と喘ぐ知里。 コンドーム無し、無責任生中出しセックスってこんなに気持ちいいものなのか。 いや、これはセックスではない。ただの俺のオナニーだ。俺の勝手なオナニーのせいでいたいけな少女が孕んでしまうと考えると俺のチンポがピクンとバウンドした。 チンポを引き抜くと、ゴポリと聞こえそうなくらいに精液がマンコから溢れ出した。めちゃくちゃエロい。 「幸せです……♡こんなに……オナホである私にこんなに……♡♡」 「知里ちゃんが良質なオナホだって証拠だよ。おい買い出しオナホ、おまえもう帰っていいぞ」 「はい!!♡私の処女オナホを貰ってくださって、ありがとうございました!♡♡♡もしよければまた…」 「いや、おまえもういいや。さっさと帰って。あ、ついでにおまえも他の男とセックス禁止な。しっかり守ってたらまたおまえのオナホマンコ使ってやるよ」 「はい!約束します!♡楽しみにしています!♡知里ちゃんまた学校で!またね!」 「はぁ……はぁ……♡また…ね……♡♡」 知里は俺らにしか聞こえないくらい小さく返事することしかできなかった。ビクビクと体が脈打ち、とてつもない幸福感で満たされている。俺のたった一発の中出し挿入でイキっぱなしだ。 「さて……どうしようか…」 射精と冷静になる。辺り一面ビショビショだ。血はさっき帰ってったオナホが綺麗に掃除したが、結局最後は悪化している。 そういえば精力アップのドリンクがあるのを忘れてた。 「ま、今は後先考えずに楽しむとするかな」 「んぁああっ!!♡♡♡♡」 俺はドリンク片手にまたチンポケースにチンポを収納した。


More Creators