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メイク・ジョブ【第7話】「膣内検査、実施」

:使用する職業 【膣内検査官 仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その財源は国が負担する。膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、射精、および射精量のコントロールが可能である。水分を補給すればするほど、射精し続けることができる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる】 【肉オナホマエストロ 女をオナホ扱いにする仕事。 肉オナホマエストロの証明書を好きな女性に提示すると、女性は嬉々としてオナホになることを志願する。 肉オナホマエストロに指名された女性は理想の男性と結婚する以上の名誉である】 俺の眼前に広がる光景は、まさに圧巻の絶景の一言。5人の可愛い女子高生が股を開き、なおかつ俺のチンポを挿入しやすいように、指でマンコを広げている。 それも一人一人が、俺の好みで選んだJK。興奮しすぎて頭がおかしくなりそうだ。 「では先ずは右端の明石優衣から、膣内検査をお願いします」 梨耶子はバインダーに挟んだ紙を俺に渡した。それには、1から5の評価点数を採点するために、膣圧、温度、深さ、やわらかさ、挿入感、膣壁の感触などの項目が表記されたアンケート用紙だった。 へぇー、意外としっかり書かなくちゃいけないんだなぁ。でもちょっと書くのが面倒臭い。 「おい梨耶子、一人一人描くのが面倒だからさ、俺のリアクションでおまえが記入してくれ」 「かしこまりました」 「さて、そろそろいただきますか」 俺は右端で俺を待っている明石優衣という名前の、ショートヘアJKのマンコにあてがう。すると明石優衣は右手を挙げた。 「あの、私…処女です…」 「あ、そうなんだ。それじゃあゆっくりやってあげるから、安心してね」 「お願い…します」 俺のチンコの先端が、ゆっくりと挿入されていく。梨耶子のマン汁をたっぷり塗ったチンコはスムーズに入っていく。すると処女膜らしき感触がチンコの先端に触れる。 俺は処女をしっかりと味わう。またミスはしない。明石優衣生徒の一生の思い出となるこの、処女を失う瞬間を、俺が貰えるのだ。まだ男を知らない、女性にとって最も大切な部分を、俺の勝手で蹂躙する。 「んぅぅ……!」 「ほら、力を抜け。すぐ済むからよ」 「は…はい…」 なんて贅沢なんだ。 ぶちぶちぶちと、ゆっくりと突き進む。一人の女性でたった一回しか味わえないこの一突きを噛みしめる。 「はい、よくがんばったな、奥まで入ったよ」 「はぁ…はぁ…すごいです…なんか、変な感覚……」 俺はやさしく明石優衣の頭を撫でた。これはあくまで仕事。俺は乱暴な扱いはしない。ぶっちゃけ、肉オナホマエストロ証明書を見せれば、ガン突きしても問題はないのだが、俺はこのシチュエーションを楽しみたかった。 この膣内検査が授業の一環だといういかれたシチュエーションを。 「膣内の具合を調べるために少し動くよ」 「お願いします…」 俺はゆっくりと腰を動かした。 「ぉお……やっぱり処女の締め付けはすごいな…膣壁も悪くない…温度も最適だ…」 俺の言葉に梨耶子はアンケート用紙に記入していく。こんな適当な感想でどんな採点をしているのか気にはなったが、わりかしどうでもいい。俺はいろんなJKのマンコの味比べや、処女の味比べができりゃ、検査結果なんてどうでもいい。 俺は10回ほど突いたら、チンポを引き抜いた。これくらいでいいだろう。やりすぎると、すぐにイってしまいそうだ。というより、次のマンコを味わいたいだけ。 「検査を終えた生徒は一言感謝して、退室してください」 梨耶子のその言葉に明石優衣は「ありがとうございました」と俺にお辞儀し、少しふらつきながら退室した。 女子高生の処女を奪い、数回ピストンし、飽きたら終わる。そんな最低な行為をしたのにも関わらず、ありがとうございましたと感謝される。俺はなんて素晴らしい職業に就いたのだろうか。なんともいえない多幸感と背徳感が俺を包み込む。 次の女子生徒の股へと移動する。 「い、井上真央です。よろしくお願いします」 ロングヘアの井上真央は手を上げない。どうやら処女ではないらしい。俺は梨耶子にチンコを掃除フェラさせ、梨耶子のマン汁を塗りたくる。 「彼氏とかいるの?」 「はい、そうです…けど……」 「ふ〜ん、それじゃ、サクッと終わらすね」 「ぁあっ……!」 処女ではないのなら、掃除フェラの必要はあまりないな、さくっと終わらせるか。 「このマンコは……つぶつぶ感があって、ゆるふわだな、悪くない」 俺は5回ほどピストンし、適当に感想を述べると、すぐさま隣に移動した。井上真央が「ありがとうございました」と言い終わる前に、隣のマンコに挿入した。 「やぁあ……!」 「あ、わりぃ、名前聞いてなかった」 「伊佐田順子で…す…」 てかもう名前とかどうでもよくなってきた。俺は“いろんなJKマンコ犯し、味比べがしたい”という好奇心と、“JK処女マンコを奪いまくりたい”という欲望でこの仕事を創ったんだ。その付属として、できるだけ可愛い女子高生がいいってだけで、選抜できるような仕事内容にしたんだ。 射精は特に目的ではない。俺は数え切れないJKのマンコを味わったという結果が欲しい。 「おい梨耶子、控えてる生徒全員この部屋に入れろ」 「え…?」 「5人ずつなんてまどろっこしい。全員いっぺんに膣内検査する」 俺の欲望はどんどんとエスカレートしていくのを肌で感じた。恐ろしいほどに。 「すげぇ光景だなこりゃ……」 俺が選抜した女子生徒約40名、その全てがこの保健室に入りきる。辺り一面は女の肌で埋め尽くされる。 四方の壁には、バックで突きやすいように壁に手をつく女子生徒のお尻が保健室を取り囲んでいる。その数20名。残った女子生徒は中央で貝合わせの状態で散らばっている。 なんて見晴だ。なんて絶景だ。40名にも登る女子高生が、俺のチンコの挿入待ちをしている。40名にも登る女子高生のマンコを、たった数回のピストンで使い捨てができる。 女子生徒全員、行儀よくジッとしている。私語もしない。膣内検査官に膣を検査されるというのがいかに贅沢で、恵まれていて、名誉であるというのをしっかりと自覚している。たまらない。青天井に支配欲が満たされていく。 さらに、一人一人をじっくり犯し、中出しをするよりも、一人一人のマンコの具合を適当に味わい、ポイ捨てするという、愛も慈悲もデリカシーも全くないその行為が、俺は堪らなく興奮を加速させるのだ。 ひとりの女性が体を許すなんてこと自体がスーパーレアなのに、俺は40人もの女を、自分のチンポを気持ちよくするためよりも、マンコの具合をただ味わうだけに使えるこの職業に感謝しても仕切れない。 なんて素晴らしい背徳感なんだ。 俺は予め持参してきた注入口がついているローションを梨耶子に手渡した。 「おい梨耶子、おまえは北側の壁の生徒から順番にこのローションでマンコに注入していけ。俺はそれを追いかけるように挿入していく。膣内検査の結果は俺が1から5の採点を口頭で言うから記入していけ。処女に挿入した時はすぐ掃除フェラの準備をしろ、わかったな」 「かしこまりました」 梨耶子は北側の左端のJKマンコにローションを注入する。注入された生徒は小さく声を漏らす。梨耶子は流れるように右隣の生徒にローションを注入する。 「さてと、最高のショーの始まりだな…」 俺は最初に注入されたマンコにチンコをぶち込む。「んぁ!」と生徒は鳴くが、俺は我関せず、ねっとり味わうように10回ピストンし、「4点」と採点する。すぐさま梨耶子はアンケート用紙に記入する。 俺はチンポを引き抜き、右隣のマンコに挿入する。「ぁああぅ!!」と悲鳴を漏らす。処女だ。だが関係ない。俺はぬっとり味わうように10回ピストンし、「3点。処女だ」と言って引き抜く。すぐさま梨耶子は俺のチンポを綺麗にしゃぶり、次のマンコにローションを注入する。 俺はまた右隣に移動し、次のマンコに挿入する。 「んぅ…!はっ…!はっ!ぅぅ…!!」 「こいつゆるゆるだな、2点」 「ぅう!やっ…!あ、ぅ、あぅ!」 「こりゃいい、5点」 「ああ!!ぅうう!んぁあっ…!!」 「この処女も悪くねぇな、4点」 もう俺のチンコはローションやらマン汁やら唾液やら処女の血やらでずっと濡れっぱなしだ。もはやチンコが外気に触れている時間の方が少ないと言える。 俺はその調子でマンコに入れ、味わい、次のマンコに入れ、味わい、時に処女に入れ、味わい、次のマンコを犯し、俺の罪深いチンコは北、東、南、西と、保健室の壁を一周した。 女子生徒の喘ぎ声と共に、一気に20人ものマンコの味比べをした俺は一旦休憩することにした。 「やべぇ、さすがに疲れるな。おい梨耶子、休憩がてらにマンコ貸せ」 「お、お待ちしておりました…♡」 俺が床に寝転ぶと、梨耶子は嬉々として俺のチンコを騎乗位で挿入した。大人特有のにゅるにゅるふわふわなマンコに包まれ、俺のチンコは一旦休憩だ。 あれ、俺って、大人の女をチンポケース代わりにする癖あるのかな。 「どうでした中田さま。女子高生のおまんこの具合は♡♡」 「どうしたもこうしたもねぇよ。ひとりひとりこんなマンコの具合の違いがあるなんて思ってもなかったよ」 「それはよかったです♡♡」 「でもまだ20人もマンコが残ってるってのは骨が折れるな……ちょっとしんどいなぁ…」 なんて幸せな不満なんだ。こんなセリフ、この地球上で言えるのって俺以外に居るのだろうか。 いや待てよ、そもそもなぜ俺がいちいち移動して腰を振らなきゃいけないんだ。俺は今みたいにただじっとして生徒たちに騎乗位で挿入させてやればいいのでは? やはり、最初からお嬢様学校で膣内検査をしなくてよかった。俺だけが満たされるためだけのアイデアってのは、こうやって、経験を積んでいかなきゃ得られないものだな。 「よし、休憩は終わりだ。梨耶子、まだ膣内検査が終わってない生徒のマンコに片っ端からローションを入れてやれ」 「了解しました♡♡」 俺は寝転びながら、生徒たちにこう言い放った。 「みんな聞け、ローションを入れられた生徒から、俺のチンポに跨っていけ。10回突いたら、次の生徒に交代だ。終えた生徒から戻ってもいいぞ」 俺の言葉に、まばらながら、皆そろって「はい」と返事した。その返事に、俺は心底支配欲が満たされた。 「では失礼します……」 早速、マンコからローションを垂らす生徒が俺のチンポにそのどろどろマンコを当てがう。 どうやら処女らしく、入れるのに少しの躊躇がある。が、俺はもう優しくは出来なかった。生徒の腰を掴み、一気に引き下ろした。 「かはぁ…っ!」 「あ、いいね騎乗位。おっぱいが揺れるのも観れるし、可愛い表情も観れる。最高だわ」 「あっ、あっ、ぅう…!かっ…!はっ…!」 「はい終わり、にゅるにゅるかつキツキツでよかったよ。4点」 バンパンパンと10回突き終えると、投げ捨てるように俺の上からどかした。すると間髪いれずに次のマンコが俺のチンポを包み込む。 「ぅぅ……!やぅ……!あぅ……!」 「こりゃいい。かなりスムーズに終わりそうだな。あ、このマンコは3点」 今気づいたが、退出していく生徒はしっかりと俺のほうにお辞儀をして「ありがとうございます」と言い残していた。なんて健気な子たちだろう。 ま、俺は仕事なんで仕方なくマンコに入れてやってんだから、感謝されるのは当たり前だな。 「おぉ!このマンコは数の子天井だ!5点!」 「お疲れ様でした中田さま。これで三年生から一年生まで、全ての膣内検査は終わりです」 女の匂いで蒸し返す保健室の中、ぐっしょりと濡れたシーツの上でペットボトルの水を飲む。 もう太陽が沈み始めている。時計を見ると午後の5時を回ろうとしていた。確か俺がここにきたのは昼頃。ということは、4時間以上もかかったのか。いや、4時間以上もいろんなマンコにチンコを突っ込んでいたのか。そう考えると脳汁が溢れ出しそうだ。 「俺は全員で何人のJKを食ったんだ?」 「三年生で43、二年で38、一年で46。合計で127名です♡」 「へぇ〜、たったの1日だけで女100人切り達成したのかよ。案外余裕だな。しかも俺好みで選んだ可愛いJK縛りだ」 「ちなみに処女は74名でした♡」 「うっは、そんなにいたの?もう後半処女とか関係なしに適当にやったから覚えてねぇわ」 ともあれ、一生分の幸せを凝縮しても足りないくらいの幸福感が満載な1日は終わった。 「最後まで付き合ってくれた梨耶子にはご褒美だ」 俺は、一発の射精もせずに127名もの女子生徒を犯し続けたバッキバキのチンコを梨耶子のオナホマンコにブッ刺した。 「んひゃあぁあん…!!♡♡」 「おら、おまえら教師の女子生徒を食い散らかしたこのチンポで中出ししてやるよ!」 「あぁあありがとうございますぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡」 梨耶子はまさに満願成就の時がきたかのように喜び、俺の大量の射精と共に昇天した。 その日を終えて俺は貯金残高を確認したところ、60万以上もの振込がされていた。それと同時に、パソコンのメールボックスには、各都道府県の私立、公立の高校や中学校からの膣内検査希望のメールが100通以上も届いていた。 中学……つまり、JCのマンコか。こりゃ処女率も圧倒的に飛躍するだろうな。 俺というクズな男のチンコを通して、大人になっていく少女たち……そう考えると、中学生も悪くはない。 俺の欲望がドス黒く、大きくなるのを肌で感じた。


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