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メイク・ジョブ【第8話】「メイク・ジョブの可能性」

:使用する職業 【膣内検査官 仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その財源は国が負担する。膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、射精、および射精量のコントロールが可能である。水分を補給すればするほど、射精し続けることができる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる】 【肉オナホマエストロ 女をオナホ扱いにする仕事。 肉オナホマエストロの証明書を好きな女性に提示すると、女性は嬉々としてオナホになることを志願する。 肉オナホマエストロに指名された女性は理想の男性と結婚する以上の名誉である】 メイク・ジョブ。俺はこのサイトに出会ってから、欲望の限りやりたい放題してきたが、一つ、困った点が俺にはあった。 それは、俺の精力に限りがあるということ。 確かに興奮すると射精量も射精回数も増えるものの、1日せいぜいよくても5回程度。さらには疲労感や賢者タイムのせいでできないことや断念することが発生する。 俺は限りなく射精したいのだ。 俺はさっそく、膣内検査官で得た収入でノートパソコンを買い、メイク・ジョブのサイトに繋げる。 ちなみに今はすっ裸。ベッドの上でチンポケースである美穂のオナホマンコに正常位で入れて、ノートパソコンを美穂の腹に乗せて、メイク・ジョブの仕事記入欄に何を書くか思案していたところだ。 「マスター♡何かいい考えは浮かびましたか?♡」 「まぁ、ちょっとな。それより美穂はマンコを締めたり開いたりして俺のチンポを気持ちよくしておけ。決して腰は動かさずにな」 「はい♡ありがたき幸せです♡」 にゅるにゅる。俺の言葉を受けた美穂はさっそく膣壁を器用に動かして俺のチンポを刺激する。なかなかの気持ち良さだ。 さて、俺はメイク・ジョブの効果について考える。このメイク・ジョブは一体どこまでの効果をこの世界に反映させることができるのだろうか。まだ二回しか試していないが、思った以上にこの世界の常識を改変する力がある。膣内検査官を設定したところ、俺が思いもよらぬところまで綿密に設定が世界に展開されていた。 俺はまだ、常識を改変することはしても、人体についての記述はしていない。 例えば、【膣内検査官の証明書を持つ者は、精力が底なしである】とか。 もしそう記述していれば、精力に限りある俺が膣内検査官の証明書を持っていることは矛盾することになる。 ついでにもう一つの疑問がある。それは、膣内検査官の概要の再登録は可能なのかということ。つまりは、膣内検査官の仕事内容の書き直しだ。 それができるとなると、俺は底なしの精力で一つの高校や中学校を膣内検査をし、全ての女子生徒に中出しすることができるという説明を付け足せ、素晴らしい快楽を得ることができるはず。 俺はさっそく試すことにした。 名前はもちろん(中田真一) 【膣内検査官。仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その費用は国が負担する。膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる。 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、射精、および射精量のコントロールが可能である。水分を補給すればするほど、射精し続けることができる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる】 俺は何の躊躇もなく登録ボタンを押した。 欲がでてしまった。追記2と3は咄嗟の思いつきで書いてしまった。 水分を補給するだけ射精ができる。これは保険だ。万が一、俺が言葉通りに無限に射精できるとなると、終わりがない。永遠に女性を犯し続けてしまうという恐れがあり、そのストッパーとして水分という枷を入れた。これがどういった効果を成すか、やってみなくちゃわからない。 一体どうなってしまうのだろうか。そして、俺の体はどうなってしまうのだろうか。もうすでに膣内検査官の証明書は持っている。ということは、また証明書が発行されて俺の家に届くことはまずない。射精をコントロールする力はいつ、俺に備わるのだろうか。 もしかして、登録した瞬間にもう、俺に備わっているのだろうか?いや、それは考えにくい。とりあえず俺はノートパソコンを美穂の腹からどかし、俺は仰向けになって美穂を騎乗位でオナホマンコに入れる。 「美穂、俺はしばらく眠るから、その間おまえは肉布団になれ。オナホであるおまえの体で俺の全身をやさしく抱きしめろ。俺が眠ったらマンコからチンコを抜いておけ」 「かしこまりました♡」 「それともう一つ。俺が朝立ちしたらおまえの口オナホで射精するまでフェラしろ」 「あ…ほんとですか!?♡私のお口オナホに射精してくれるんですか!?♡♡」 「ああ、全部飲んでもいいぞ」 「ありがとうごさいます!♡」 「わかったら黙って肉布団になれ。もう眠る」 美穂はうっとりとした表情で俺を抱きしめる。ほどよい大きさの美穂の胸が俺の胸に触れて、悪くない。美穂は俺に体重がかかりすぎないように気をつけて抱きしめる。 そんな美穂を俺は気にかけず、深い眠りについた。 「ん♡じゅる、れろ……♡はぉ…♡おいしい…♡♡」 どうやら朝がきたみたいだ。美穂の朝一フェラで俺は目覚める。快感によって目覚めるってのはなんて幸せなんだろうか。 美穂は日に日にフェラがうまくなっている。俺の気持ちいいポイントを徐々に把握し、なおかつ舌使いや、唇の使い方、バキュームなどの技術が上がっている。それもこれも肉オナホマエストロの効果であり、美穂は自らのオナホマンコにいつか射精して欲しいという欲望が、そうさせているのだろう。 「あ…マスター、おはようございます♡」 「美穂、ちょっとおまえの口、オナホ扱いするぞ」 俺は美穂の頭を両手で掴み、喉奥めがけてチンポの根元まで一気にぶっ刺した。美穂は「んぼぉおっ…!!♡♡」と下品な声を漏らし、その声は振動となって俺のチンポを刺激した。 俺は美穂の気持ちなど全く考えず、美穂の口オナホに乱暴にチンポの出し入れする。 「んごぉっ!♡うぉえ!♡ガぽっ…!♡んお…!!♡」 「んん、イラマチオってやつも悪くねぇな。おい美穂、喉をもっと開け。もっと吸付け。俺のチンポを気持ちよくすることだけ考えろ」 「ばふぅ!♡がはっ!♡あっ!♡ごっ……!!♡♡」 美穂の口から唾液、そして胃液までもぐちょぐちょと溢れ出す。それらが美穂の顔面にびちゃびちゃと付着する。その光景はもはやマンコだ。顔面マンコだなこいつ。そんな最低なことを思いながら、俺は射精の予兆を股間に感じた。 「おい、そろそろ出すぞ。出た先からどんどん飲んで行け。俺がいいというまでチンポを吸い続けろ」 美穂は白目をむきかけでちゃんと俺の話を聞いているのか定かではないが、俺は射精するためにイラマチオを激しくした。 「ぐぼぉ!♡グボォア!♡がぼぉあ!♡んぼふぉ!!♡♡」 「オラ…!出るぞ飲めぇ!!」 「んぶぅぅうううう!!!♡♡♡♡」 ドクゥ…!ドクゥ…!ドクゥ…! 美穂の喉マンコに根元まで入れ、そのまま固定する。グニョグニョとうごめく舌。言いつけ通り、力強くチンポに吸い付く暖かい口内。そして、胃に直接叩き込むように喉で射精する感覚。 たまらない。美穂はしっかりと喉を動かし、次から次へと放たれる精液をゴクゴクと飲み込んでいく。その感触がチンコに伝わる。 ドクゥ…!ドクゥ…!ドクゥ…! 「ぅ?…はっ!…え?…なんだ、これ…」 ドクゥ…!ドクゥ…!ドクゥ…! 俺は今、軽くパニックになる。 ドクゥ…!ドクゥ…!ドクゥ…! 「あっ…!やべぇ、射精が…!止まらねぇ…っ」 心臓の鼓動に合わすかのように、一定の量で精液がチンコの先から飛び出す。射精する快感が一定間隔で止まらない。 「げぶぉあ…!!!」 美穂はとうとう飲みきれなくなり、たまらず俺のチンポと精液を吐き出す。唾液と精液が俺の腰と腹に飛び散る。 俺のチンポは美穂の口から離れてもドクドクと射精し続けている。俺は一定の間隔の射精感に、ガク、ガク、と腰が引けてしまう。 「ちょっ!…これ、どうやったら…止まるんだ…!」 一旦冷静になろうとするが、ビュル、ビュルと射精する気持ち良さで考えが回らない。 美穂は俺の手元から離れ、ゲホゲホも苦しそうにむせている。俺はたまらず肛門に力を入れて、おしっこを我慢するように意識した。 すると、永遠と飛び出す精液は徐々に勢いをなくし、やがて止まった。 「はぁ……はぁ……止まりやがった…」 それでもまだ、俺の股間はドク、ドク、と脈打つ感覚が残留している。というより、俺のチンポは爆発寸前だ。 そう、俺のベッドと美穂を精液まみれにするほどの量を出したのにもかかわらず、射精寸前まで寸止めされたチンポのように、爆発寸前。 射精したくて待ちきれない。誰でもいいから大量に中出ししたい欲求に駆られている。 つまり、賢者モードに入るどころか、理性がショート寸前にまで性欲が爆発している。 マズイ。俺は一旦深呼吸し、気を落ち着かせる。すると、自分でもびっくりするくらいに理性が戻り、あれだけ暴走していたチンコも徐々に萎え始める。 俺は冷静になった。 「おい美穂、大丈夫か?」 「ゲホゲホっ!すみません…あんなに出していただいたのに…こほっ、飲みきれず…」 「大丈夫なら俺のベッドを掃除してろ」 「わかりま…した♡」 喉が軽く乾いた。俺は突発的に喉の渇きを感じ、冷蔵庫にあった2リットル入りの水を飲む。 「…んっ?」 すると急に、俺の睾丸が脈打つ感覚と、前立腺がどんどん何かに満たされていく感覚を覚え、途端、急激なムラムラ感が全身に沸き起こる。 それはまるで精力剤を飲み続けながら10日間オナニーを我慢したかのような、股間にはち切れんばかりの蓄積されたエネルギー。 「…………」 昨日、俺はメイク・ジョブに記入した内容を思い出し、妙な達成感と、とてつもない高揚感を感じた。 成功だ。メイク・ジョブは人体にまで、事細かく干渉することができる。俺は水分を摂り続けてさえいれば、無限に大量に射精ができる。 例え女が100人いても、連続で100人全員に中出しができる自信がある。 もう一度、ゴクゴクと水を飲む。と同時に、ムラムラ感が増していく。飲めば飲むほど股間に何か、満たされていく感覚が手に取るようにわかる。勃起すらしていないチンポから、カウパーがドクドクと漏れていく。 興奮と共に、俺はやりたいことや、したいことがどんどんと脳裏によぎる。 メイク・ジョブに追記した射精関係のこと以外の記述。追記2と3のことを思い出し、軽く射精した。


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