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インモ・ラルク
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メイク・ジョブ【第18話】「37人の人妻と子作りセックス 延長戦」

:使用する職業 【子作り代行人 夫婦間での子どもを作る際に、夫の代わりに妻とセックスし、妊娠させる仕事。 子作り代行人がその妻とセックスするのは世界にとって常識であり、子作り代行人から受ける快楽で、相手は子作り代行人に恋心を抱くほど容易く絶頂する。 子作り代行人の依頼料は10万円。子作り代行人の存在は世界で好意的であり、一発の射精で妊娠させる精子を持つ男性は中田真一ただ一人である。 子作り代行人は政府公認であり、夫婦間で生まれる子どもよりも、子作り代行人で生まれる子どもが世界で求められる優秀遺伝子だというのが常識である。 メールに添付された女性の容姿、プロフィールにより、子作り代行人は依頼を受けるかどうかを選別する権利がある。 追記。中田精子バンクによる妊娠よりも、中田による膣内射精での妊娠は遥かに確実で、より丈夫で、より健康的な子が産まれる】 初めて処女を貫いた時のあの感触。初めての膣内をペニスを通じて感じたあの快感。俺はおそらくもうあの快感に並ぶ体験はできないだろうと思っていた。 あの感動を再び味わうことができないと思っていた。 「ぁああっ♡あ……!♡♡」 初めて異物の侵入を許した女子中学生の膣内。その最深部。俺は何度もこの処女を突き破る感触を味わったが、これほど格別な感動は今までにない。 キングサイズのベッドの上で俺は、夫の代わり種付けを懇願する36人の美人妻の全裸群像を眺めながら、その妻たちの連れてきた娘たちに囲まれ、母親に覆い被さる女子中学生の処女を貫くこの感動。 射精とはまた別物の強烈な快感物質が脳からドバドバと溢れでている。前立腺が酷く鼓動している。睾丸から大量のテストステロンが分泌しているのがわかる。 まさに天を登る快感。その快感に心臓が悲鳴をあげるかのように激しく鼓動している。 「子百合……大丈夫……?」 「う…うん…なん、とか……ひゃああん!!♡♡♡♡」 俺は二人の会話など眼中になく、このJCマンコにペニスを激しく出し入れする。 「あん!♡あっ、うぅ……♡♡あん…!♡」 「子百合ちゃんのここ、すっごく気持ちいいよ。これならお母さんにしっかり中出しできそうだ」 そういって俺は追い込みをかけるようにピストンを激しくする。本来俺はメイク・ジョブの効果でいつでも好きな時に射精はできる。だが俺はこのマンコを少しでも長く堪能したい。何百をも超える処女を圧倒するこの処女マンコを堪能したい。 時にはゆっくり、時には激しく。一度ペニスを抜き、再度深々と挿し込む。女子中学生の可愛い声。女子中学生の綺麗なマンコ。女子中学生の暖かい膣壁。円を描くように腰を動かし、膣内を探索する。つぶつぶでふわふわでにゅるにゅるで少しきつめの膣壁。 気持ちいい。気持ちいい以外の感想がない。 子百合の頭を胸で抱きしめる母親、美由紀がとろんとした表情をしているのが視界に入り、ムラっときた俺は子百合にペニスを挿入したまま背中に覆い被さる。 目の前には美由紀の顔。俺は俺と美由紀に挟まれている子百合に腰を打ちつけながら、俺は美由紀と会話を楽しむことにした。 「今どんな気分ですか?実の娘が密着しながら他の男とセックスしてるのは」 「こんなこと……ホントはあってはいけないことだと思うけど……」 「けど?」 「母親は子作り代行人とセックスすることって凄く恵まれているので……この幸せを娘と共有できると考えると、中田さんにだけは許せます……♡♡」 はは、親公認を頂いちまったよ。 俺は俺と美由紀の胸元で喘ぐ子百合の頭を撫でる。女子中学生のツヤツヤの髪を指で遊びながら、膣内を堪能する。 「じゃあさ、妊娠する幸せの共有もしてみないですか?」 「え…?」 「特別として子百合ちゃんにも中出しして妊娠してもらうってことですよ」 俺のその言葉に少し驚いた表情をする美由紀。娘に続き、俺はまた母親の口説きに入ることにしたのだ。 もちろん【子作り代行人】の項目には母親以外と子作りしてもいいなんてのは描いていない。仕事上、規約違反だ。 「そ、それはダメよ……」 「なんでですか?」 「まだこの子はまだ中学生です……妊娠なんかしたら、この子の未来は……んん!!♡」 俺は言葉を遮るように、美由紀の唇を奪う。 すかさず舌を入れ、美由紀の口内で暴れ回る。俺たちに挟まれる子百合が俺のペニスでビクビクと震える、それ以上にビクビクと美由紀は震えた。俺とのセックスは夫とのセックスの数倍の快感を味わえるという【子作り代行人】の効果だ。 「もう一度聞きます。美由紀さんの実の娘を妊娠させていいですか?」 唇を解放し、再度たずねる。 「はぁ…♡はぁ……♡だ、ダメ…んん!!♡♡」 再び唇を奪う。今度はさっきよりもっと激しくキスをする。 「二人仲良く妊娠しましょう?」 唇を解放し、さらに追い討ちをかけるように、美由紀の耳元でそうささき、頭を撫でる。 「………はい……♡」 美由紀は子百合を抱きしめていた手を、俺の頭を添えた。 「妊娠……します…♡子百合に中出し…してやってください……♡♡」 「いいんですね?」 「はい♡でもその代わり……また中田さんに会いにきてもよろしいでしょうか……?♡」 「会って何をするんですか?」 「私……もう夫とじゃ満足できそうにありません……♡」 ククク……最低な母親だな。この女、もう夫とのセックスには戻れないんだろうな。 「クク……いいですよ。じゃあまた来る時は妊娠してからきてくださいね」 「はい……♡♡♡」 ボテ腹セックスの予約をしてしまった。昔妄想したことがある。妊娠した女のマンコはどうなんだろう……と。噂では出産のために膣内が柔らかくなり、最高に気持ちがいいらしい。 俺は【子作り代行人】の権利を活かし、はたまた最高の展開を思いつく。 俺は子百合のマンコにペニスを入れ、美由紀の頭を撫でながら周囲に目を配る。健気に俺とのセックスを待ち続ける36人の美人妻たちに俺はこう言った。 「みなさん。俺とのセックスが終わった後、妊娠が確定し、お腹が大きくなったらこのホテルへまた、ぜひきてください。みなさんにはまだ説明をしていなかったのですが、出産前に俺のペニスを膣口でマッサージをすることで、出産がよりスムーズになりますよ」 こんなもんデタラメだ。おそらく【子作り代行人】の効果を受けてる人妻たちでさえ懐疑的になるはず。だが…… 「ほんと……ですか……?♡」 「そんなアフターケアがあったんですね…!♡」 「す、すごいです…!♡♡」 この人妻たちは俺とのセックスがしたくてたまらないくせに、アフターケアという名目で集まろうとしている。全員が揃いも揃って下心で雌の顔だ。 夫に黙って、俺とのセックスを楽しもうとしてやがる。俺はこの時、一気に37人の人妻を寝とった気分になった。 この【子作り代行人】のセックスは夫の合意があってのセックス。しかし、次に会う時のセックスは夫を騙してでのセックス。 裏切りのセックス。 そして俺のペニスは今、快楽に負けた最低の人妻の娘の中。一時の快楽のため、夫と娘の同意を得ずに妊娠を認めた最低な女。 パンパンパンパンパン!!! 「んやぁあああんん!!♡♡」 腰を子百合に激しく打ち付ける。そして俺は ビュルルルルルル!! 中出しした。 「あっ…♡あ…♡あ……♡」 ドクドクと、中学生の奥深くに欲望を吐き捨てていく。その感覚を感じて子百合は小刻みに喘ぐ。 「美由紀さん。今、あなたの娘に中出し真っ最中ですよ」 「は……はやく…私にも……♡♡」 「ククク……最低ですね」 俺は子百合のマンコからペニスを引き抜き、すぐ下にある美由紀のマンコへ挿入した。 「んああぁぁあぁあぁぁぁん……!!♡♡♡♡♡」 相変わらずの反応。直後、子百合のマンコからゴポリと精液が溢れ、俺と美由紀の接合部を白く彩る。 ビュル。ビュル。まるで残尿を吐き捨てるかのような射精を、美由紀の中へお見舞いする。 「ああ、すみませんね美由紀さん。ほとんどあんたの娘に出しちゃったからこんだけしかでなかった。仕方ないからこうしましょうか」 俺は美由紀からペニスを抜き、子百合のマンコへ挿入した。 「あんっ…!♡」 「こうやって子百合ちゃんに中出しした精液をチンコに塗りたくって…」 俺は子百合の中に大量に中出しした精液を掻き出すようにペニスをほじくり、そして、 「お母さんの中へ放り込む!」 ずにゅう……と、精液まみれのペニスを美由紀の中へと挿入する。連続親子マンコの味比べ。娘のマンコへ吐き捨てられた精子の再利用。中古精子での種付け。 俺はその最低な行為で、背徳感を楽しむ。 美由紀と子百合は重なり合いながら、快感で力尽きて動かなくなってしまった。ビクビクと痙攣し、快感の余韻に没入している。 ずりゅりゅ……と、美由紀のマンコからゆっくりと引き抜く。美由紀は「あっ…♡あっ…♡」と痙攣するだけだった。 俺は予め用意していた2リットルのペッドボトルを取り出し、半分ほど一気に飲んだ。 するとどうだ。多少感じた疲労は、パンパンにまで高まる性欲により吹き飛び、ドクドクと睾丸が脈打ち、前立腺はぐぐぐっと満たされる感触が走る。 まるで一ヶ月以上もエロ動画を観ながらオナ禁をしたかのような爆発的な興奮が再び蘇る。 先ほど大量に精子を出したばかりの俺のペニスは、二人の愛液と精液にまみれ、青臭い臭いを放ちながら、バキバキに勃起している。 次なる中出しを猛烈に求めている。 さあ、プロローグは終わりだ。 俺は周りにいる娘たちを掃除フェラ要員にすることにした。 「それじゃあみんな、お母さんたちが子作りしやすいように俺のおちんちん綺麗に舐めてくれる?」 悪臭を漂わせるグロテスクな形のペニス。しかし娘たちは興奮し、先程行われた子百合と美由紀のフェラを参考に見よう見まねで順番に掃除を始める。 「北原エリ…小学五年生です…」 「大黒真裕子、高校一年生です」 「西条美優。中学生二年生です」 「跡部沙代。小学六年です」 「加瀬優愛、中学三年です」 「田所沙莉。小学生五年生」 「和田結海。高校一年です」 掃除フェラをする前に、自己紹介をさせ、舐めさせる。一人10秒程度の掃除フェラ。一人一人の口の大きさ、舌の動き、仕草や愛らしさなどの違いを楽しむ。全員がお母さんのためになると信じ、好意的に俺のペニスから汚れを舐めとる。 またとない背徳感に興奮が掻き立てられる。 「それでは今から俺に指名された人だけがこのベッドに上がってきてくださいね。じゃ、あなたとあなた」 俺は適当に眼が合った人妻を二人選び、俺と娘たちが待ち構えるベッドの上へと招く。 先程中出しした美由紀と子百合はベッドから降りて休憩中だ。 「二人とも凄い美人ですね。自己紹介のキスしましたっけ?」 「ふふ♡酷い人ですね♡あんだけ舌を絡ませてくれたのに……♡」 「しょうがないですよ♡後半は私たちが一方的にキスしたんですもの♡♡」 肉つきの良い黒髪の人妻と、こちらも肉つきの良い茶髪でキツネ目の人妻。もう前座もなにも必要ない。 挿れて、擦って、出す。それだけ。二人の人妻もどうやら理解している様子で、二人は揃って開脚し、マンコを見せつけてくる。 「遠慮はいらないな?」 「はい」 「もちろんです」 まずは黒髪の美人妻から頂く。娘たちが綺麗に舐めたペニスを、ドロドロに発情した淫乱人妻マンコにあてがい、一気に挿入。 「くぅうう!!!♡♡♡♡」 「おほほ、あったけぇ……」 当たり前のように絶頂。構わず俺はガシガシと腰をふり、黒髪美人妻の崩れた表情を眺めて楽しむ。 「ちょっとショックね……♡」 茶髪の美人妻は後回しにされたことに少し不満の表情を見せたが、すぐ不敵な笑みになり、俺の左耳を舐め始める。舐める音がダイレクトに鼓膜に届き、興奮を高めてくれる。 「レロ…♡ちゅぱ♡あむ…♡ジュロロ……♡♡」 「いいね。こういうのも悪くねぇ」 右耳が物足りない。俺は適当にまた人妻を追加する。 「そこの眼鏡の人と、そこのポニーテールの人。上がってきて」 二人追加。次は黒縁眼鏡がよく似合う人妻と、スポーティな人妻。 眼鏡の人妻は待ちかねたように素早くかけより、俺の右耳を舐め始める。 「んちゅ…レロ♡ちゅぱっ♡」 「んあ…♡ジュジュ…♡ペロ…♡♡」 両の耳を占領する卑猥な大音量と快楽。人間の舌…それも最高の美人妻の舌というのはこれほど気持ちいいものなのか。俺は残っているスポーティの美人妻の口に人差し指と中指を入れる。 「はぁ…あむ……♡じゅぼぼ…♡♡」 俺の手を優しく両手で握りしめ、丁寧に舐め始めた。指で感じる美女の甘い舌。耳から伝わる美女の卑猥な舌。そして、ペニスから伝わる極上の膣。 「うっ……出すぞ…!」 ビュルルルルルル!!!! どこに神経を向ければよいのかわからないほどの快楽の四方八方。黒髪の美人妻に中出ししてもなお、美人妻たちからの舌攻めはやまない。 これから連続で中出しだ。俺は一般の成人男性の射精量の四倍ほどで精液を節約する。それでも四倍だ。かなりの快楽が股間を走り、脳まで駆け巡る。 黒髪美人妻からペニスを引き抜き、俺は仰向けで寝転がり、娘たちにまた掃除フェラをさせる。今度は娘たち自らが入れ替わり立ち代わりで汚れを舐めとっていく。 「次は君と君と君。順番に騎乗位で挿れてください」 俺は俺の体を舐める人妻たちとは別に、また適当な人妻を次々と追加する。 「5回ピストンしたら中出しするから、どんどん交代していってね」 呼ばれた人妻が俺の腰へ跨り、マンコにペニスを入れ込んでいく。 「はぁああん…!♡♡気持ちいい…!!♡♡♡♡」 膣内の暖かさ、そしてにゅるにゅる感と共に痙攣が俺のペニスに直々に伝わる。 パンパンパンパン!! 俺は力強く腰を上へと四回押し上げ、整った顔が崩れる姿、揺れる髪と胸、そして膣壁の感触を楽しみ、そして、 ビュルルルルルル!!! 中出し。 ドク……ドク……と、子宮に精子を注ぐ幸福感を噛み締め、射精が終わると同時に俺の跨る女をどかす。 成人男性の四倍の射精をしても尚いきり勃つペニスにすかさず綺麗に掃除フェラを開始する娘たち。まるで餌に群がる動物のようだ。 あらかた綺麗になると、次の美人妻がマンコを広げて俺に跨る。俺はまた同じように騎乗位で犯す。 今度は俺はせっかくの美人妻の表情を一度も見ずに、高校生だと名乗っていた名前も忘れた娘を抱き寄せ、唇に容赦なく舌を入れて楽しむ。 パンパンパンパンパン!! ビュルルルルルル!!!! おそらく俺は今、この世で最も幸せな男だ。世間一般では固く禁じられている“不倫”という行為。世間一般では犯罪になる“未成年との性行為” 俺はそれを同時に楽しんでいる。それを何度も。あろうことか、その不倫相手は妊娠を求める37人の美人妻。その事実を噛み締めながらJKとのキスを楽しみ、騎乗位での中出しを楽しむ。 「ねえ、君もセックスしてみたい?」 俺は一旦キスをやめて、赤らめた表情の女子高生の頬を撫でながら質問する。 「あの、私……彼氏、います…」 「あ、そうなんだ。よかったの?俺とキスしちゃって」 俺と女子高生との会話中でも、次から次へと新たな人妻が俺の股に跨り、人妻マンコが俺のペニスを包み込む。5回腰を振り、中出し。それだけで俺に跨る人妻は何度も絶頂し、たったその5回だけで俺の虜になっていく。解放されたペニスは娘たちの掃除フェラで綺麗にされた後、また新たな人妻マンコが包み込む。 俺は股間の上で繰り広げられる天国を他所に、女子高生を口説くことに意識を向ける贅沢。とことん最低な俺。 「キスくらいならいいかなって……」 「彼氏とはあるの?」 「………」 女子高生は途端に俯き、目をそらす。 「あ、その反応はないんだな?」 「はい……」 「てことは処女?」 「いえ、初めては彼氏とやりました」 「あれ?その時にキスはしなかったの?」 「はい……彼氏とのセックスは、なんかちょっと無理やりな感じで……求められたので……それから彼氏とは距離を置いてます」 「ふぅ〜ん」 偶にいるよな。セックスよりもキスの方が大事な女。あれってなんなんだろう。 「じゃあ俺とキスしてくれたってことは、俺のことどう思ってるの?」 「………魅力的、です」 遠回しの言い方。それはそれで可愛いもんだ。この娘からは俺が魅力的に見えるのか。 たしかに今俺がしていること、それは美しい大人の女性たちに羨望の眼差しで求められ、次々にその女性たちを満足させている。 はたから見れば、強い雄として見えているのかもしれない。そんな雄とのキスならば良い。そう思ったのだろう。 「なら君も俺の精子で孕んでみる?」 「え……?」 「ほら、俺って世界で最も優秀な遺伝子を持ってるからさ、その遺伝子を貰えるって凄いことなんだよ。だからお母さんたちは大金を払ってまで俺の精子で妊娠しにくるんだ」 「あ……」 「他の劣勢遺伝子で子どもを産むだなんて損だよ。弱い男の女になるより、俺の女になったほうが絶対幸せだよ?」 その言葉が効いたのか、女子高生は自ら俺にキスをした。 「はい……そうですよね。私、中田さんの女になるほうが絶対いいですよね……」 「じゃあもう今の彼氏なんかほっといてさ、俺とのセックスを楽しもうよ」 「はい…………♡」 女子高生はとても満足気に俺の胸に頭を乗せて、恍惚な表情で俺を見つめる。 心の中で笑いが止まらない。女を口説き落とすって、こんな楽しくて達成感があるんだな。また新たな遊びの未開拓地を見つけた気分だ。いや、これは口説くというより、寝とるってやつか。 「後でたっぷり可愛いがってあげるね」 俺はその女子高生の頭を撫でながら、また別の娘に手を出し、キスをするのだった。 ありがとうございました。その言葉を何度も浴びる。人妻全員に中出しを終わらせ、ホテル内の大浴場で綺麗さっぱりになった俺と人妻たち+娘たちは、ホテルの出入り口にいた。 「あんな素晴らしい体験ができるなんて、夢にも思わなかったわ♡」 「ホントよね、あんなに気持ちいいセックス生まれて初めてよ♡♡」 俺とのセックスの話題で和気藹々と盛り上がる人妻たち。俺はそれを眺めながら、『あの大勢の人妻全員、俺の精子で妊娠するのか……』と妄想する。 夫を持ち、家族を持ち、一人一人が色んな人生を歩んで辿り着いて築いた色んな家庭。俺とは全く無関係なその家庭に、俺の子どもが産まれる。こんな非常識なことってあるんだろうか。 しかもその俺との間にできた子どもを、夫と共に愛情を注いで育てるんだ。俺がたった一瞬の快楽のために放った精子で産まれた子どもを、一生をかけて育てるんだ。 「ククク…“無責任”って最高だな……」 「え?無責任?」 と、異様に俺に懐いてしまった女子高生がキョトンとした顔で俺の顔を覗く。 「いや、なんでもないよ。ほら、お母さんたちが帰るみたいだから行っておいで」 そう言って俺は女子高生の頭を撫でてやる。 「うん!」と無邪気な笑顔でトタトタと人妻の群れへと走っていく。 その女子高生もまた、将来は母とお揃いで俺の無責任な精子でお腹を大きくするんだ。親子揃って俺の子を孕む。素晴らしい未来が待ってるな。 今回は小学生には中出しはしなかった。いずれ俺は最高で最低なシチュエーションを思い浮ぶ、その時までこの世界はソッと置いといておくことにした。 「あ、あの…中田さん…!」 ホテル内に戻ろうとした俺を、三人の人妻が呼び止める。 「ん?なんですか?」 「失礼だとは思いますけど……最後に別れのキス……していいですか……?♡」 「ちょっとだけでもいいので……♡」 「あ、私も……♡」 照れ臭そうに、俯きながらそう言い放つ人妻たち。 この様子だと、完全に俺に惚れてるな。美人だからそれ相応の夫を持っているはずなのに、たった一回、人によっては一瞬の俺とのセックスで堕ちちまったのか。メイク・ジョブ様様だなこれは。 「ええ、いいですよ」 俺は三人の中央の人妻に歩み寄り、ポテッとした唇にキスをする。触れるだけの軽いキスなのに、人妻はビクっと震えた。 「元気な子ども産んでくださいね」 そう言って俺はその人妻のお腹を撫でてやる。 「はい……♡♡」 また欲情しているのか、やらしい顔で俺を見つめてくる。欲張りな女だな。 「あ!ちょっと待って、あそこの三人!」 俺たちの行為に、遠くまで離れていた人妻たちが続々と戻ってくる。 やれやれ、モテる男は辛いな。なんて、そんなくだらないことは思わない。俺は全員に別れのキスをするつもりだ。 これで興奮度を高めることにより、またこの人妻たち以外の女を犯すその時を最高のものにできる。この人妻たちに俺のムラムラ感を最高に高めてもらおう。 俺は戻ってきた人妻たちに、手当たり次第にお別れのキスをしてあげた。 さて、次はどんなことをして女を楽しもうか。


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