メイク・ジョブ【第17話】「37人の人妻と子作りセックス 後半」
Added 2023-05-13 11:51:19 +0000 UTC【子作り代行人 夫婦間での子どもを作る際に、夫の代わりに妻とセックスし、妊娠させる仕事。 子作り代行人がその妻とセックスするのは世界にとって常識であり、子作り代行人から受ける快楽で、相手は子作り代行人に恋心を抱くほど容易く絶頂する。 子作り代行人の依頼料は10万円。子作り代行人の存在は世界で好意的であり、一発の射精で妊娠させる精子を持つ男性は中田真一ただ一人である。 子作り代行人は政府公認であり、夫婦間で生まれる子どもよりも、子作り代行人で生まれる子どもが世界で求められる優秀遺伝子だというのが常識である。 メールに添付された女性の容姿、プロフィールにより、子作り代行人は依頼を受けるかどうかを選別する権利がある。 追記。中田精子バンクによる妊娠よりも、中田による膣内射精での妊娠は遥かに確実で、より丈夫で、より健康的な子が産まれる】 女体。女体。女体。キングサイズのベッドに横たわる俺の周りには、俺のペニスを迎え入れるために自らの体を愛撫する37人の裸体姿の人妻美女。加え、その人妻たちから産まれたまだ穢れを知らない8人の少女たちが、俺のキスを求めて群がる。 「んちゅ…♡んあ♡かはっ…♡うむ……♡♡」 ギャルママの娘の子百合は、余程キスが気に入ったのか、積極的に俺の唇に食らいついている。俺のキスの順番を待つ娘たちが少し不満げな表情をしている。俺は子百合にキスをやめさせる。 「ぷはっ……♡♡」 「子百合ちゃん。俺は今から君たちのお母さんとセックスしなきゃならないから、今はキスはお預けだ」 その言葉に子百合は悲しそうな表情をした。それがまた可愛いらしい。 「その代わりにほら、見て」 俺は興奮に興奮を重ねたいきりたつ俺のペニスを子百合に見せる。俺はここに来る以前に200mlの水分を補給したのと、度重なる美女とのキスのせいで今にも弾けそうなほどに勃起している。 「これを子百合ちゃんのお母さんのおまんこに入らなくちゃいけないんだけど、その前に子百合ちゃんのお口で綺麗にして唾液でヌルヌルにしてくれる?」 「え……あの、口で舐める…てことですか…?」 「そうだよ。舌で舐め上げたり、歯を立てないように口で咥えてジュポジュポってアイスバーみたいにしゃぶってみて。綺麗にできたら、もっと気持ちいいことしてあげるよ」 「は、はい…!やってみます……!」 子百合はパッと笑顔になり、ペニスに顔を近づける。少女の吐息がペニスの裏筋を刺激する。それだけでビクビクと反応してしまう。今すぐこのチンポをこの中学生お口マンコに突っ込んでイラマチオをしたい。嫌がるのを無理やり押さえ込み、オナホ同然のように喉奥をガン突きしたい。その衝動を抑え、俺は恐る恐る近くプックリとした唇を待つ。 ゆっくりと可愛い唇が開かれ、亀頭がパクっと咥えられる。少女の口内の暖かさが伝わる。その後、ヌメリとした舌が亀頭裏に粘りつく。 「そう。いいよ。溶けてきたアイスをしゃぶるようにしてごらん」 言われた通り、子百合はジュポジュポといやらしく音を立てて始める。幾千の美少女を犯しまくり刺激に飢える俺のチンポだが、こういう小さな刺激じゃ物足りなさを感じる。だが、小さくも健気にフェラをするこの少女を見ているだけで興奮が押し上げられる。 未開拓地の興奮材料だ。 「みんなもしっかりやり方を見てて。このおちんちんがみんなのお母さんの中に入るからね」 「あの、あたしもこのおちんちん舐めるの?」 隣にいた小学生の少女が尋ねる。俺は「そうだよ」と頭を撫でてやる。 「でもその前にキスしよっか?」 「う、うん!する!♡」 俺は小学生を抱き寄せ、小さな小さな口に大人の舌をねじ込んだ。小学生に手を出すのは以外と初めてだったなぁと思いながら、俺はJSとのディープキスを堪能する。 すると俺を囲む少女たちは一層に俺との距離を詰めてくる。キスがしたくて我先とキスを求める未成年少女の口。大人からこどもまでの美女と美少女限定十人十色のキスを堪能する。そして、俺のチンポを母のために健気にしゃぶる可愛い娘。 最高だ。快感と興奮に脳がとろける。だがまだこれは序章にすぎない。準備運動にすぎない。 俺は小学生の娘とキスを一旦やめ、記念すべき一人目の子作り代行セックスは子百合の母にすることにした。 「子百合ちゃん。おちんちんを綺麗にできたらお母さんを呼んでみて」 「んんっ♡♡」 咥えたまま、うんと言った子百合は最後の締めと言わんばかりに喉奥まで咥え込むフェラを始めた。グポグポとしゃぶった後、別れを惜しむかのように舌で裏筋を舐め上げ、チュッ亀頭にキスをしてお掃除フェラを終えた。 「お母さーん!綺麗にできたよー!」 子百合の呼ぶ声に、人妻の女体山からふらりと子百合のギャルママ、米倉美由紀が現れ、息を荒くし、興奮に赤面したまま少女が群がるベッドへ歩み寄る。 「子百合、ありがとう。これで気持ちよくエッチができるね」 「えへへ♡」 照れる我が娘の頭を撫でる母、美由紀。だが、美由紀は「でもまだダメね」と子百合の場所を割って入り、俺のチンポの付け根を優しく握る。 「中田さんは綺麗してとは言ってたけど、ヌルヌルにしてとも言ってたじゃない?ほら、こうやって…♡」 美由紀は口をくちゅくちゅと音を立てて口を開き、唾液にまみれた舌をチンポの上へと垂らす。唾液は舌の先へと落ちていき、滝のように唾液が亀頭へと降り注ぐ。まるでホットケーキに蜂蜜をかけるように。 すると今度は勢いよくチンポを咥え、しゃぶりはじめた。しかし吸引をしないフェラ。ぐちゅぐちゅと唾液の感触がチンポ全体に塗りたくられているかのうな舌の動きに、俺は思わず「うぉぉ…」と声が出るほど気持ちよかった。 「うわー。なんだかすっごくエロい…」 子百合は感心の目で母の行為を眺めている。普通ならイかれた光景。夫とは別の男と子作りセックスするために娘にフェラのやり方を教える母。 背徳的すぎる。しかもその光景をまた別の女の娘とキスをしながら眺めていれるのだ。最高に興奮する。 「ぷはっ…!♡ほら子百合、やってみて?♡」 「うん!♡あむ……♡」 母である美由紀の唾液まみれになった俺のどろどろチンポを、何の抵抗もなく咥える子百合。さりげなく繰り広げられる母と娘のフェラの味比べ。親子の口の感触の味比べ。 「ふふ♡間接キスだね子百合♡」 その美由紀の言葉にチンポを咥えたままムフフと笑う子百合。母と同様にぐちゅぐちゅと舌と唇と口内で満遍なくチンポに塗りたくる。母の美由紀とはまた違ったオリジナリティを感じるフェラだ。 「ぷはっ…!♡」 解放されたチンポは唾液まみれで少女の口と糸を引いている。母と娘の唾液でたっぷりとまぶされた俺のチンポは先ほどよりもさらに大きく、かつ硬く、ビクビクと精液を解き放ちたくてたまらなくなっている。 「どうかなお母さん?」 「ふふ、よくできてるよ♡でも子百合がこんなやらしくおちんぽをフェラする姿を見るなんて、ちょっと不思議な気分よね♡」 「それこっちも思ってた♡」 口を拭いながら二人は仲良く笑い合う。その仲良くしながらやっているのは俺のチンポの舐め合いだ。堪らない。 「じゃそろそろ美由紀さん、子作りセックスをしましょうか」 「ええ、そうね♡私も準備万端よ♡♡」 美由紀は正常位で挿入しやすく股を開き、指でクパっと膣を広げる。俺のキスとオナニーでとっくに愛液でぐちょぐちょだった。 そのぐちょぐちょの人妻マンコに、娘と母の唾液にまみれたチンポの先端を当てがう。すると、美由紀は全身を少しビクビクとさせた。 「あっ…ヤバイ♡な、中田さん…あたし、すっごく感じてる……♡♡」 「みたいですね。俺たち、体の相性が良いんじゃないですか?」 ズチュッ!!! 「ッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡」 俺は一気に奥まで挿入した。愛液と唾液、オナニーでほぐされた膣内。俺のチンポは気持ちよく美由紀の子宮へとたどり着いた。 「……かっ……♡あ……!♡♡」 美由紀はだらしなく口を開け、目は虚空を見つめている。おそらくあまりにもの快感に意識が飛びかけているのだろう。 「え…、お母さん…だいじょうぶ…?」 「大丈夫だよ子百合ちゃん。お母さんはね、気持ちよすぎてびっくりしちゃってるんだよ」 「そうなんだ……」 子宮まで奥深く挿さる俺のチンポを、ビクビクとうねりにうねる膣壁たち。腰を動かさずともぐにゅぐにゅとチンポにまとわりつき、最高に気持ちがいい。 俺はこの快楽で蠢く膣壁を堪能するかのように、ゆっくりと抜き、ゆっくりと挿入する。 「ぁああぁあっん……!!♡♡♡♡」 ただそれだけで美由紀は腰をガクガクさせて絶頂した。俺はそれを楽しむかのように腰をゆっくり動かし、人妻マンコを堪能する。 「ほら、子百合ちゃんが出てきたところに俺のチンポが出し入れされてるよ」 「うん……なんか、すっごくえっちです…」 「それじゃ俺がいっぱい精子をお母さんに出せるように、俺ともっかいキスしよっか」 「うん♡するする!♡♡」 俺は子百合の母のマンコに娘の唾液だらけのチンポで犯しながら、その娘とキスをする。これがいわゆる“親子丼”ってやつか。悪くない。悪くないどころか、最高だ。癖になる背徳感だ。 キスをする子百合の股に手を入れ、中学生マンコを下着の上から指で撫で上げる。既にぐちょぐちょだ。 俺はまたまた悪いことを思いついてしまった。 「ぷはっ。子百合ちゃんは俺とセックスしたい?」 「え…?」 「俺は子百合ちゃんのお母さんに中出しすればいいだけだからさ、子百合ちゃんのマンコでズボズボして、射精の時だけにお母さんのマンコに入れて出すんだよ。そうしたらお母さんの負担を和らげることができるんだよ。それにほら」 俺はずりゅりとマンコからチンコを乱暴に引き抜く。ただそれだけで美由紀は獣のような喘ぎ声で鳴き、また絶頂した。 「お母さんすっごく感じやすくて大変なことになってるから、子百合ちゃんのマンコが必要なんだよ。お母さんのために子百合ちゃんのマンコ貸してくれない?」 そう言いながら、俺は子百合のマンコを下着越しから優しく撫で上げる。少しビクビクと震えが指先に伝わる。 「で……でも…あたし、初めてで…」 明らかに俺に発情しているのに、処女という理由で戸惑っている。女というのは初めてを大切な人としたいのが一般的だ。今、この部屋にいる人妻たちは俺の【子作り代行人】の力によって、俺とセックスするのが当たり前だと認識しており、セックスに対して積極的になっている。 だが、この人妻たちの娘にはなんの効果も与えていない。ただ、【子作り代行人】という存在を認識しているだけだ。人妻たちと俺が繰り広げている行為にただ発情した少女たちだ。【肉オナホマエストロ】や【膣内検査感】を使ってないので、口説き落とさないといけないんだ。 でも俺はこの一手間を楽む。未熟で清純で純粋な未成年の少女に、俺の下卑た欲望のために自ら穢れの道に歩ませることが俺の背徳心をくすぐるのだ。 俺は子百合の下着の隙間からマンコに指を滑り込ませる。 「ぁ……んっ…!♡」 「なら尚更いいじゃん?子百合ちゃんの大切な大切な処女はお母さんのために失うんだよ?それって凄く親孝行じゃない?」 「そう……ですか……?」 「そうだよ。もしそれでお母さんの子どもができた時にさ、“子百合ちゃんの処女マンコのおかげでその子は産まれた”って考えると、凄いと思わない?その子どもが産まれた時って、お母さんと一緒ぐらいに嬉しいかもしんないよ?」 「あ……」 自分で言っててはちゃめちゃだなと思う言葉も、【子作り代行人】のせいで優しくて思いやりのある言葉に変貌する。俺の話を聞いていた周りの人妻も賛同の声をあげ、娘たちも納得の表情をしている。 「………うん、わかった。やる…」 子百合はそう言って制服を脱ぎ始める。 「はぁ……はぁ……いいの…?子百合……」 「うん。お母さんのためだもん。あたし、頑張るよ?」 不甲斐ない母親に、献身する娘。微笑ましい光景だが、やることと言ったら、ただ俺を気持ちよくするためだけのコキ捨てJC処女マンコと、射精時に必要なティッシュの代わりに使う人妻マンコだ。 むしろこの母親が10万という大金をはたいてまで得た代償は、『中学生の娘のファーストキスと処女を何の愛情もなく、ただ射精を導くためだけに奪われ、母親は射精時に時のみにマンコを差し出す便利ティッシュ。そしてなんの繋がりもない赤の他人の精子を受精する』という、現実なら悪魔のような結果だ。 俺はそう考えただけでさらに興奮し、居ても立っても居られず、子百合に早速指示を出す。 「子百合ちゃん。俺が射精したくなったらすぐお母さんの膣に入れれるように、お母さんの上で四つん這いになってくれる?」 「は、はい!」 子百合は素直に言われた通りに仰向けの美由紀の上で四つん這いになる。まるで母親を押し倒す娘のような光景だ。 「な…なんか、お母さんが目の前で、その…エッチするって、凄く恥ずかしい……かな…♡」 「私も凄く不思議な感じ……♡」 裸の親子が見つめ合い、頬を赤らめている。 「子百合ちゃん、もっと腰を下ろして?ほら、お母さんのマンコと子百合ちゃんのマンコをくっつける感じで」 「こう…ですか…?」 子百合はゆっくりと母のマンコにくっつけた。 「そうそう。これはね、“貝合わせ”っていって、女の子同士が愛し合う時にするセックスなんだよ?」 「も、もう中田さん…!♡いらないことは言わないの…!♡」 無駄な入れ知恵に、美由紀は顔を赤らめ怒る。なんとも可愛らしい。 「それじゃあ失礼しますかね…」 ぷっくりとした少女のマンコ。微かに毛が生えじめて、これから大人になっていく艶やかなマンコ。まだ、男を知らないマンコ。 数え切れぬほどに処女を味わったが、今回の処女は格別だ。【肉オナホマエストロ】のように下品ではなく、【膣内検査官】のように義務的ではない。母親のためを思っての処女を捧げるという、この少女の決断だ。 そしてその処女マンコの真下には、その処女マンコを産んでくれた母親マンコが愛液を垂れ流し、俺のペニス、そして精子を待ちわびているのだ。今まで貫いてきた処女とは比べものにならないシチュエーションだ。 俺は亀頭の先端を下の愛液だらけのマンコに擦り付け、ペニスにまぶす。それだけでも美由紀はビクビクと震える。 そして俺は娘マンコと母親マンコの間にペニスを滑り込ませる。おマンコサンドイッチだ。 「うぉ…気持ちいい…」 にゅるにゅるとおまんこの扉の感触を楽しむ。ペニスの上下を刺激する二つのマンコ。上は娘。下は母親。そう意識しながらペニスを滑らせる。 「あぁああん…!♡中田さっ…ん♡気持ちいい…!♡♡」 「あ……♡これ、気持ちいい…かも…♡」 徐々に感じ始めできた子百合のマンコから愛液が溢れでる感触が、ペニスを通じてわかる。俺は楽しくなり、母親の目の前で娘の胸を揉んでやった。 「あっ…!ん、う……♡」 「おっぱい触られるの初めて?」 「は、はい…♡ん、自分で触るより、なんか、変な感覚…んっ、です…♡」 「気持ちいい?」 「……はい♡」 子百合は恥ずかしそうに、美由紀の胸に顔を埋めた。顔を見られたくないようなその仕草に、俺はもう我慢の限界がきてしまった。 「子百合ちゃん。心の準備はできた?」 そう言って、俺は子百合のマンコに亀頭をあてがう。 「はい……♡お願いします…♡」 子百合のその震える声に美由紀は応援するかのように、子百合の頭を抱きしめた。 それを見て俺はさらに興奮し、腰を推し進めた。 にゅる…。入り口の柔らかな感触。途端にくる圧迫感。処女特有の異物を押しのけるかのような膣壁の抵抗感。しかし俺のペニスを物ともしない。俺はペニスに意識を集中し、処女をぐちゅぐちゅと侵入する感触を楽しむ。 「んっ…!んん…!!うぅ、ん!」 「ほら、もう少しの辛抱よ♡」 耐える娘。応援する母親。その健気なひとつひとつの行動がいちいち俺の興奮を高めてしまう。俺はこの一瞬一瞬を噛み締め、楽しんだ。 最高すぎる。俺はたまらず、半分までしか入っていないペニスを一気に根元までねじ込んだ。