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インモ・ラルク
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メイク・ジョブ【第22話】「アイドルの膣内検査 後半」

:使用する職業 【膣内検査官 仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その財源は国が負担する。 膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、水分を補給すればするほど、最高点の性的興奮、大量の射精が可能となる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる 追記4。膣内検査官の精子は、確実に妊娠させることができる】 【ラブホテルVIP待遇者 日本全国のラブホテルを自由に扱える権利を持つ。 中田真一に気に入られた女性は、指定されたラブホテルに通い、ラブホテルVIP待遇者とのセックスをしなければならない。 女性はラブホテルVIP待遇者に誘われると、その待遇者の言葉を全て優先的に従い、その言葉全てに感謝の念を感じる】 【小山伶奈、17歳。スレンダーな体に、長髪の髪。猫のような目をした美人タイプのアイドル】 「へぇ〜、伶奈ちゃんはアイドルになる前に彼氏がいたんだね」 「はい、でも、その時からアイドルになりたいからってフッちゃったんです。それ以降は恋愛はまだ……」 ぐちょぐちょと卑猥な音の中、俺と、アイドルの小山伶奈は会話を楽しんでいた。 仰向けで開脚する、肩に6番と書かれた小麦色の肌の女性の膣の中を、俺のペニスが乱暴に出入りする。そんな俺の一方的な行為に無言で耐える女の上にまた、同じように仰向けで開脚している小山伶奈。 俺の視界のほとんどは小山伶奈しか見えない。まるで正常位で小山伶奈を犯しているかのようだが、実際は小山伶奈の下敷きになった6番の女の膣を犯している。 まるで小山伶奈をオカズにオナホでオナニーをしているかのようなシチュエーション。 「じゃあ元彼とはセックスしたの?」 「いえ…その時はまだ中学2年生の時でよくわからなくて……」 「そっか、キスは?」 「……あります。けど、触れるだけの軽いやつです……」 なんだよ。ファーストキスは経験済みか。だったら…… 「伶奈ちゃん、口を開けて舌だして」 「……?こうれふか……」 言われるがままに口を開け、ペロリと舌が露わになる。それを見るだけで相当興奮する。どうしてこう、可愛い女の口の中を見るだけでエロい気分を駆り立てられるのだろうか。 アイドルにふさわしい、綺麗な歯並び。ぬらぬらと唾液に濡れる舌。美味しそうな唇。俺はたまらずその口にしゃぶりついた。 「んん!?」 アイドルの唇の感触を味わいながら、無防備の舌を吸い上げ、俺の舌で絡めとる。 これがアイドルの唇。これがアイドルの舌。これがアイドルの味。その言葉を脳内で反芻し、17歳の幼気な少女を激しい接吻で揉みくちゃにする。 「んむ…あむ、うぐぅ……くちゃ…」 美味しい。なんて美味しいキスだ。今度は俺が舌を小山伶奈の口に侵入。俺の舌はまるで小山伶奈の口内の構造をくまなく調べるように暴れ回る。 内頬。歯茎や歯の形、唇の裏側。舌の付け根。あらゆる場所に俺の舌が暴れ、記憶していく。 「ぷはっ……!」 解放すると、涙目ではぁはぁと息を荒くし、胸を上下する小山伶奈。そして、唾液が俺と小山伶奈の唇で糸を引く。 「どう?これが大人のキスだよ。初めてでしょ?」 「はぁ…はぁ…初めてです。なんか…はぁ…、凄いです…」 「それじゃ中出しするね」 ずりゅ…と、6番の膣からペニスを抜き、6番の膣のすぐ上にある小山伶奈の膣へ、一気に挿入。 「んんんううっ……!!!」 そして。爆発。 ビュルルルルルル!!!! ああ…最高に気持ちいい。国民的アイドルの、それも17歳の 幼気な少女の膣。その極上で禁断のエリアを、“精子のゴミ箱”扱いできるなんて、背徳感が半端じゃない。 それも処女。俺のたった1発の射精のためだけに失われた、大切なもの。そんな少女が引き換えに手に入れたものは……。 「膣内射精の具合は64点かな。ちょっと激しいキスで動揺してたのかな、あんまり具合がよくなかったよ。次からは気をつけてね」 ダメ出しの中出し具合の感想と、妊娠確定の精子。そして、俺の子を生涯をかけて育てていかなければならないという宿命。それでも少女は…… 「ありがとう…ございました…。今後から気をつけます……」 俺に感謝し、反省。つくづく俺を気持ちよくさせてくれる。 俺はゆっくりと小山伶奈のマンコからペニスを抜き、6番の女のマンコへと乱暴に収納する。 「んじゃ次の人、伶奈ちゃんと同じようにこの女の人の上で仰向けになってくれ」 俺はもう使い終わった“ザーメンティッシュ”に興味はない。 【坂本恵那、16歳。小柄な体格だが、運動が得意そうな肉付きが良い。活発そうな顔に短髪】 「んむ…♡あふ…れろ…♡ちゅぱっ…♡」 今度の少女は積極的。相変わらず6番の膣に入りっぱなしのペニスだが、坂本恵那は俺の首に腕を絡ませ、健気に俺の口内を自らの舌で奉仕する。 ぷはっと口を離す。 「恵那ちゃんどうしたの?もしかして伶奈ちゃんとのキス見て、やりたくなった?」 「えへ、バレました?♡」 坂本恵那はペロっと舌を出してイタズラぽく微笑む。 「初めてじゃなかったの?」 「いえ、初めてでしたけど、伶奈がすんごくとろけた表情してたんで、そんなに良いものなのかなって……♡」 「で、どう?気持ちいい?」 「最高です。あむ…♡♡」 また腕を絡めて俺の唇を奪う。まるで恋火同士のキス。 こういうのもいいな。いちゃいちゃしながらの膣内検査も。 ガチャリと扉が開く音。そして「失礼します」と声がした。どうやら小山伶奈と入れ替わりで次の“精子のゴミ箱”が来たようだ。 さっさとこの“精子のゴミ箱”に精子を捨てるか。 「今からたっぷりと中出しするね?俺の子供ができても、しっかりと愛情を注いで育てるんだよ?」 「はい!もちろんです!♡♡」 【昌江加耶、19歳。少し肉付きは多いが、その分巨乳の愛嬌のある女。メンバーの中で最も大人しい性格。恋人ではなく、肉体関係を結ぶならダントツでこの昌江加耶の名があがるアイドル】 「おい6番、おまえはもう帰っていいよ。代わりに2番、おまえの番だ」 俺は気分転換に射精を促す用の女オナホを変えることにした。6番の女は何事もなかったかのように無言のまま立ち上がり、笑顔を見せて部屋から出て行った。 2番は眼鏡をかけた賢そうな女だ。学校のAVに出てきそうな、実はドスケベな女教師っぽい女。体も最高にムチムチしててエロい。俺のオナホにふさわしい女だ。 膣内検査の対位も変えよう。俺は仰向けになる。未だガチガチに勃起したペニスは天井へ向けてそり立っている。 「2番は騎乗位で俺のペニスを気持ちよくしろ」 その言葉に2番の女は返事をするように優しく微笑み、極上の女体が俺の腰に跨る。そして何の躊躇もなく、トロトロに濡れた膣が降り、俺のペニスをずりゅずりゅと包み込む。 もうこれだけで最高に気持ちがいい。こんな良い女と交わるだけでも幸せ者。だが、この女はただのオナホ。射精する価値もない使い捨てマンコだ。 「待たせたね加耶ちゃん。それじゃ俺の腹の上に跨ってもらっていい?」 「……はい」 小さく返事するこの昌江加耶もまた、極上の女体だ。おそらくメンバーの中で一番胸がでかい。もう男を誘惑するためだけに備えた武器にしか見えない。 昌江加耶はゆっくりとベッドへ上がり、「失礼…します…」と、俺と2番の女に一言入れて、恐る恐る俺の腹に跨る。 俺の上に女が2人跨っている。腰の上には、ペニスを包み込む2番の腰が。腹の上には19歳のいやらしい女体の少女が。 「2番、気持ちよくしろ」 その言葉に2番の女は腰を上下し、パンパンと音を立てて、愛液まみれの膣壁でペニスを擦り出す。 これでまた俺の視界にはアイドルしか見えない状況で繰り広げられる、アイドルをオカズにオナニーが始まる。 昌江加耶は俺の腹に体重が掛からないように少し腰を浮かしている。俺が苦しくないように黙って健気な心遣いをしている。可愛いな。 俺はたまらず昌江加耶の豊満なおっぱいを両手で鷲掴む。 「……ぁ」 少しびっくりした様子の昌江加耶。恥ずかしそうに横を向き、目を瞑ってしまった。 「凄いね加耶ちゃんのおっぱい。揉み心地最高だよ」 「………」 「はは、照れちゃって可愛いな」 俺は昌江加耶の背中に腕を回し、引き寄せる。されるがままの昌江加耶は上体を俺の顔に倒し、俺の顔に巨乳が覆い被さる。 「んんん……最高にいい匂いだ……」 女性のシンボルでもある女性の乳。その中で最上級の上物おっぱいに相当するであろう、“アイドルの巨乳”の中での深呼吸。若くて清らかな女の汗の甘い香りが鼻を満たす。 両手で両側から巨乳を挟み込み、間にある俺の顔を圧迫する。最高に柔らかな肉の塊が俺の顔を蹂躙する。気持ちがいい。俺の中で飢えていた母性の欲求がこの上なく満たされる。 一通り堪能すると、今度はその巨乳を舐め回す。ペチャクチャと雑多に舐め回し、ぷっくりとした綺麗なピンクをした乳首にむしゃぶりつく。 おいしい。チュパチュパと子供のようにしゃぶる。この乳臭さを堪能しながら、ペニスへと意識を移す。パンパンと音を立て、俺のペニスを射精へ導こうと動く視界に映らぬオナホール。 噛みしめる。この今の幸せな瞬間を。 だが、もういらない。俺は坂本恵那の代わりに入ってきた次の“精子のゴミ箱”に意識が向いていた。 「2番、後ろにズレて加耶ちゃんが挿入しやすいようにサポートしろ」 2番の女は腰を上げ、膣からペニスを解放する。俺も昌江加耶から手を離す。昌江加耶は後ろに下がり、腰を俺のペニスへと近づける。 2番はペニスを指先で優しく掴み、昌江加耶の膨よかな腰に手を添え、ペニスの先を昌江加耶のマンコに当てがう。そして、 「ぅぅぅぅ……!」 ゆっくりと挿入していく。プチプチと何か破けるような、ペニスの先から感じ取れるつっかかる感触。昌江加耶は眼を固く閉じ、痛みに耐えつつ、ゆっくりと腰を落としていく。 半分ほどペニスを咥えこむアイドルの膣。俺は精子を子宮の奥深くまで叩きつけるために、昌江加耶の腰を掴んで強引に奥深くまで挿入した。 「あ…!」 ビュルルルルルル!!!! 【宇佐崎エマ、22歳。アメリカとのハーフで、顔立ちは正に外国美女といったような美しい女。しかし髪は黒くてサラサラして長い】 「こんな可愛いハーフの女の子に膣内検査するのは初めてだよ」 「え、そうなんですか?」 「ああ、まぁ嘘だけどね」 「ちょっと中田さん!からかわないでくださいよ!」 今度は打って変わって、会話を楽しみながらの膣内検査。対位は昌江加耶の時と同様、アイドルと2番の騎乗位。今度もまた、アイドルの胸を楽しみながらの膣内検査。 「アメリカのハーフっていうから、胸が大きいと思ったんだけど、案外小ぶりだな」 「それ最低な偏見ですよ?」 「ごめんごめん。胸がなくてもエマちゃんはそれを帳消しするくらいの可愛さを持ってるよ。ごめんねのキスするね」 宇佐崎エマの顔を引き寄せ、恋人の仲直りのような優しいキスをする。 「…ん、キス、初めてしちゃった…♡」 「あれ?テレビではアメリカ人のお父さんとしたことあるって言ってたよね?」 「あれはノーカン!」 「はは、そうか。アメリカの文化でよくキスとかするもんね。それじゃそろそろ中出しするね?」 【河内真緒、18歳。家庭が大の大金持ちで有名なお嬢様。才色兼備の欠点のない美少女】 「あの……この格好でいいのでしょうか……?」 「そうそう、あぁ、でももっと腰突き出してみて?」 「はい……」 河内真緒は壁に手をついて、バックで挿入しやすいように穢れを知らない女子高生アイドルマンコをこちらに向けている。 俺は河内真緒の腰に手を添えながら、4番の女、9番の女にダブルフェラをさせている。 4番の女は玉筋やペニスの裏側、9番は亀頭を攻め、時折ペニスを深く咥えこむ。 「よし、唾液を塗せ」 その言葉に2人のオナホは唾液をたっぷりと絡ませた舌でペニスを舐め回す。満遍なくドロドロになったペニスを俺は、容赦なく河内真緒の処女マンコに立ちバックで突き刺した。 【浅田萌子、20歳】 5番の口オナホを使って、騎乗位で中出し。 【久城鈴鹿、15歳】 5番のオナホマンコを使って、騎乗位で中出し。 【沙羅明日香、22歳】 13番のパイズリで射精を促し、正常位で中出し。 【加藤由、22歳。笹塚麻衣子、17歳】 13番のオナホマンコを使い、加藤由、笹塚麻衣子の順に連続中出し。 【前川華子、23歳】 【江夏香奈、17歳】 【眞鍋鈴鹿、22歳】 【本城御笠】 【和泉愛】 【富岡麻衣】 【金石澄江】 etc…… 「君で最後だね」 「よ、よろしくお願いします…」 俺はもう、30人目以上からは名前どころか顔すらもはっきり見ずに、作業のように中出しをしていた。 だが、俺は最後の膣内検査をするアイドルを予め決めていた。 【村崎志穂、18歳。容姿、顔立ち、体型などが、JPN48の中で一番の俺好みな女】 俺はこの子を犯すためにJPN48をここに呼んだといってもいい。他のメンバーはついでに中出ししてやったに過ぎない。 俺の好きなアイドルが真っ裸で目の前にいる。それだけで水分補給をしていなくてもペニスに精力がドクンドクンと集中する。 「やっぱり生で見る志穂ちゃんは可愛いね。男の人とこういうエッチなことをするのは初めて?」 俺はそう言い、この子が純白なのかを確認する。 「は、はい。もちろんです……」 村崎志穂は照れ臭そうに言う。その姿がとても愛らしい。そして、気持ちが高揚する。 自分のお気に入りのアイドルが純白。そして、それを味わう最初の男になれる。これほど嬉しいことは他にあるのだろうか? 可愛い。とにかく可愛い。可愛らしい村崎志穂の体。むき卵のようはスベスベの肌。現役女子高生の綺麗な髪。Cカップほどの胸。太もも。 男を誘惑する女の部位を舐め回すように見ていると、村崎志穂は恥ずかしいのか俯いて「あの……検査は…」と呟く。 「ああ、そうだったね」 俺は村崎志穂に近づき。その小さく華奢で美しい体を抱きしめる。 「……え?」 村崎志穂は動揺するも、抵抗しない。 「ごめんね。ここまで40人以上を急いで検査したから疲れちゃったんだ。しばらくこうさせてね?」 「あ……そうだったんですか。お疲れです」 全然疲れてない。この状況のおかげでむしろ性欲が爆発しそうなくらいだ。 俺の体の正面に村崎志穂の感触が占領している。腹に村崎志穂の胸、ペニスに村崎志穂の腹部。腕の中には村崎志穂の頭部。そして、鼻にダイレクトに伝わる村崎志穂の髪の匂い。 なんて甘い香り。鼻を村崎志穂の首に移動し、深呼吸。柔軟剤の仄かな匂いと、女の桃のような甘い匂い。それが脳を酷く刺激する。さらに俺は強く抱きしめて村崎志穂の女体を全身で味わう。 村崎志穂の腹に圧迫されたペニスがドクンドクンと脈打つ。もう我慢の限界だ。 「元気が出たよ」 俺は村崎志穂を腕の中から解放し、手を引いてベッドに誘導する。 そろそろ頂こう。このアイドルのあらゆる“初めて”を。 「結構早めにみんなの膣内検査が終わって、時間が余ってるみたいだから、志穂ちゃんは特別にたっぷり膣内検査ができそうだよ、どうする?」 たっぷりと膣内検査。平たくいうと只のセックスなのだが、村崎志穂は嬉しそうな表情を見せる。 「ほんとですか?えっと、でもみんなに悪い気が…」 「なに言ってんだよ。疲れちゃった俺のペニスを相手にする最後尾の志穂ちゃんなんだから、これくらいはいいと思うよ」 「そうですか?」 「そうだよ。感覚の鈍った俺のペニスの勃起維持のために色々としなくちゃいけない損な役回りだし、みんなも納得すると思うよ?」 「……そ…そうですよね。中田さんの……頑張ってきましたもんね……勃起維持のためなら、私も頑張ります」 現実とは思えない会話内容だ。自分が他のメンバーよりも長く犯されることが得であると認識している少女が、俺を性的に興奮させるために奮起している。俺の勃起のために穢れを知らぬ純白の体を差し出そうとしている。 ならそれに答えなくちゃな。 「それなら先ずは志穂ちゃんのファーストキスもらうから、自分なりに俺にキスしてみて?」 「ふ、ファースト…キスですか?」 「そうだよ。志穂ちゃんの初めてのキスを俺にしてくれたら、最高に興奮してペニスの感覚が冴えるんだ」 「わかりました……」 俺はベッドの端に腰掛けて、立っている村崎志穂よりも低い姿勢をとってキスがしやすいようにする。 「普通のじゃだめだよ?俺を興奮させるように工夫してね?」 「…は、はい。失礼します」 村崎志穂のひんやりとした両手が俺の両の頬を包み込む。目の前には村崎志穂の美しい顔。恥ずかしいのか、目線をずらしながら、半開きをしたぶっくりと可愛い唇を近づける 「ん……」 ぷにっとした唇が俺の唇と重なる。 トップアイドルのファーストキス。18歳の少女が生涯の大切な思い出になるであろうそのかけがえのない体験。 その初めてが『膣内検査と称して、容姿端麗の18歳現役女子高生アイドルの処女マンコを味わう際に勃起させるためにさせられたキス』だ。 それもライバルでありながら、大切な仲間でもあるメンバー全員のマンコを『精子を捨てるティッシュの代わりにしまくって疲れた最低なペニス』のために。 最高に興奮する。日本人なら誰もが知っているであろう国民的アイドルをこんな背徳的な扱いができるだなんて、夢にも思わなかった。童貞だった頃ですら、こんな妄想はできなかった。 「んん…あむ…ん…」 村崎志穂はぎこちなくも、角度を変えたり、唇と唇で挟んだりする。可愛い。一つ一つの行為が俺の性欲を掻き立ててくれる。目と鼻の先で観る美少女の肌はとても綺麗で、危うさすら感じる美しさだ。その美少女が善意をもって、俺にキスをする。 しばらくすると、慣れてきたのか、村崎志穂の舌が俺の唇を割って口内へと侵入する。 「んんぅ…はっ…れろ…」 熱い吐息、熱い舌、生暖かい唾液が俺の口に当たる。アイドルの舌が俺の舌を舐める。にゅるにゅると絡み、とてつもない官能的感覚が口内を占領する。 息が苦しくなったのか、ぷはっと口を離して深呼吸をする。 「はぁ…はぁ…ど、どうでしたか……?」 どうもこうもない。キスすらもしたことのない純白で可憐で可愛い美少女が、初対面の俺に奉仕の心で捧げたファーストキスだ。 「最高だったよ」 俺の股間からは、はちきれんばかりのエネルギーを感じる。俺はそれを誤魔化すかのように村崎志穂のサラサラな髪を撫でて褒める。それに村崎志穂は少し嬉しそうに、少し恥ずかしそうに視線を逸らした。 「おい10番と1番、口に水を含んで俺に水分補給しろ」 壁際にいる女オナホ2人に指示をする。すぐさまその2人は冷蔵庫にあるペッドボトルの水を口に含み、俺の元へと歩み寄る。 俺は肩に1と描かれた女の唇を奪い、口移しで水分補給をする。よく見ればこの1番も相当に可愛い。俺は堪らず水を飲み干してもキスはやめず、1番とのキスを楽しむ。 一通りキスを楽しむと、10番の女からも水分補給をする。この10番にも水分補給後にキスを楽しむ。舌も入れ、ディープキスへと展開する。 「ぷはっ……、ご苦労、下がってろ」 2人は俺の予想以上のキスが嬉しかったのか、満面の笑みで壁際に戻っていった。 「…………」 視線を村崎志穂に戻すと、何故か困った表情をしていた。 「ん?どうした?」 「あ……私には、中田さんからのキスが…なかったなって……」 まじかよ。俺は今、純粋な心をもって、あの憧れだったアイドルから嫉妬をされているのか? 「そりゃそうだよ」 でも俺はこの美少女を貶す。 「志穂ちゃんとのキスはあくまで俺を興奮させるためだけのキスなんだから。志穂ちゃんを満足させるためにキスしたんじゃないんだよ?」 「ご、ごめんなさい…!」 「わがままはだめだよ?これはあくまで膣内検査。そういうのは恋人同士でしなくちゃだめだよ?」 「はい……」 どこまでも最低な俺。村崎志穂のファーストキスは、ただただ俺を膣内検査で興奮させるためだけに捧げさせたということを念入りに伝える。 「わかったなら次にいこうか。次はそうだな……俺のペニスを志穂ちゃんのお口で綺麗にしてくれない?」 「お口で……ですか?」 「そうそう。志穂ちゃんのおかげで元気になったのはいいけど、みんなの膣内検査で汚れてるんだ。これを志穂ちゃんの膣内に入れると汚いでしょ?」 俺は村崎志穂を屈ませ、ベッドに座る俺のペニスへと顔を誘導する。 「ぅ……」 村崎志穂は顔を少し歪ませた。そりゃそうだ。これまで何十人もの膣に出入りし、中出ししたのだ。精液やら唾液やら愛液やらでぐしょぐしょに汚れている。 「壁際で並んでる女オナホたちに綺麗にしてもらってもいいんだけど、やっぱり俺が1番大好きなJPN48のアイドル、村崎志穂ちゃんに綺麗にしてもらったほうが最高に興奮するからさ、しゃぶってもらっていい?」 「は、はい…がんばります…」 素直でいい子だ。少し躊躇ったが、口を開けてすぐさま咥えた。躊躇をすると思っていたので、あっというまに美少女アイドルの暖かい口へと収納されたペニスに快感が走り、俺は少し中腰になってしまった。 「歯はたてちゃだめだよ?唾液と舌と唇をうまく使って綺麗にしてね?」 「んん…ふぁい……」 じゅぽじゅぽといやらしい音を鳴らし、俺のペニスをフェラする村崎志穂。処女を食い散らかし、挙句、妊娠確実中出しをし、アイドル仲間の愛液と、残飯精子で汚れたペニスを綺麗に舐めとる村崎志穂。 「そうそう。唾液をよくつかって、舌で舐めるように………吸引しながらしゃぶって……」 俺の指示にできるだけ添えるように、俺のペニスをしゃぶる。またとない征服感が全身に駆け巡る。 「ありがとう、もういいよ」 その言葉にぷはっと口を離す。余程不快感を感じたのか、手で口を押さえて軽く咳き込んでいる。 「さ、準備も万端になったし、そろそろ膣内検査しよっか。ベッドで仰向けで足開いて寝てもらってもいいかな?」 村崎志穂は口を押さえながら頷き、ゆっくりとベッドへと寝転ぶ。 俺は村崎志穂の脚の間へと入り、綺麗に陰毛がカットされた処女マンコにペニスの裏筋で擦り付ける。 「志穂ちゃんってパイパンなんだね」 「ん…パイパン…ですか…?」 「ああ、陰毛を綺麗に剃ってることを言うんだよ」 「そんな名前あるんですね」 ペニスの裏筋でマンコの入り口を楽しみながら、改めて思う。 これほどの美少女の裸を生で見れることすら途轍もなく奇跡に近いのに、その美少女の脚の間に入り、その美しい女体を見下ろし、その美少女の1番大切な部分に、この赤の他人である俺という男の肉棒が触れているという現実。 それもアイドル。日本でトップクラスのアイドル。その中で、独断と偏見で決めた俺好みのアイドル。さらには男を全く知らない真っ白なアイドル。 そんな極上の女と会ってたった数分間。そのたった数分間で初めてのキスを奪い、掃除フェラをさせ、そしてこの状況。 天国という言葉以外、見つからない。 「あの……初めてする時は痛いって聞いてるので……」 「大丈夫だよ。優しくするから」 俺は村崎志穂の不安を宥めるようにペニスの裏筋でマンコを撫でる。ついでに村崎志穂の可愛い胸を優しく揉み、横腹も撫でる。 脚、肩、首、腕、太もも、村崎志穂の全身を味わうかのように手で撫で上げ、現役女子高生美少女アイドルの柔らかな体の触り心地を味わう。 俺はここでとあることを思いつく。俺は1番の女オナホに携帯を持ってくるように指示をした。俺はその携帯から動画サイトへと行き、村崎志穂と検索する。 「あの…なにしてるんですか…?」 「いや、志穂ちゃんの動画をみながら膣内検査をしようと思ってね」 「……?どうしてですか?」 「そうすると俺が興奮するからさ。じゃ、これ、俺に見えるようにして持ってて?」 「…?…はい……」 なにもわかってない表情の村崎志穂は、携帯を自分の胸の上で持ち、俺だけに見えやすいように画面を向ける。その携帯からは、村崎志穂がアイドルの服装で、自己紹介をする動画が流れている。 『村崎志穂です。18歳の女子高生で、JPN48のメンバーです、趣味は……』 俺がいつも見ていた、画面の中でしか会えなかったアイドルが携帯の画面で動いている。 その携帯を持つ、村崎志穂。 俺は村崎志穂が映るその携帯画面を見ながら、ペニスの先を村崎志穂の処女マンコへとあてがう。 「それじゃいくね?」 「お願いします…!」 にゅるりとマンコへと入り、膣壁を押し広げる俺のペニス。 「んんん…!ぅぅん…!」 必死に痛みを堪える村崎志穂の声。ぷちぷち…ぷちぷちと、新品のマンコをゆっくりと、じっくりと感触を味わい、開通させていく。 『特技は関節が柔らかいことと、色んな料理ができることです。えっと……あはは!あとなんだっけ、……あ!血液型はB型です!』 「ぅぅ…!ぁああん…!」 画面の中で可愛く喋る村崎志穂。それとは相反し、処女が破れていく痛みに耐え、苦悶の表情をする村崎志穂。 まるで現実と非現実が複雑に混ざり合ったかのような光景。過去の俺にとっての現実が、画面越しの村崎志穂。しかし、今、俺の目の前にいる村崎志穂が現実であり、画面越しが非現実の村崎志穂だ。 俺は画面越しの村崎志穂をオカズに、村崎志穂をオナホ代わりにしているかのような感じになり、酷く興奮した。 「よく頑張ったね、志穂ちゃん。奥まで入ったよ」 「はぁ……はぁ……ホントですか…?」 「うん。ほら、俺と志穂ちゃん、しっかり密着してるじゃん」 「ほんとですね…」 股間に直に伝わる村崎志穂のお尻。柔らかく、しっとりとした綺麗なお尻が暖かい。それよりもさらに暖かさを伝える村崎志穂の膣内。 「それじゃゆっくり動かすよ?」 「はい…」 狭く、ねちっこく、そして温もりを帯びた膣壁。処女特有のペニスにへばりつくような膣壁の感触を感じながら、ゆっくりとペニスを出し入れする。 「ん……ん……」 にゅち…にゅち…ペニスと膣壁が擦れ合う度に音を立てる。 「あぁ……すっごく気持ちいいよ。志穂ちゃんのここ、いやらしい音出てるね」 「…………」 村崎志穂は腕で顔を隠し、恥ずかしさを俺に隠す。それがまた可愛い。 「はは、今の志穂ちゃんとは逆に、動画の志穂ちゃんはニコニコしてるね?」 『好きな食べ物は、お肉だったらなんでも好きかな。あ、フルーツもなんでも好き!』 俺はこの画面越しの村崎志穂を見ることで、再度、アイドルを犯しているんだと自覚し、性欲が掻き立てられる。 にちょ、ぐちょ。くちゅ。卑猥な音を立てながらも、恥ずかしさで黙ってしまった村崎志穂が持つ携帯からは、元気で明るい村崎志穂の声が流れる。俺の目はそれに釘付けだ。 ぐちょ、ぐちゅ…… 『好きな男性のタイプですか…?えっとぉ……恋愛禁止だからなぁ……あ、でも言うだけなら大丈夫…かな?』 くちょ…ぱん…ぱん… 『ありきたりだけど、かっこよくて優しい人が1番かな?あと、あんまり仲良くない人だと好きになれないから、一目惚れとかはないかな?あ、そうそう、幼馴染とかあこがれますね!』 ぱん…!ぱん…!ぱん…! 「ん…!あん…!ぅ…!」 『でも幼馴染は皆女の子とかお姉さんばっかだから、好きになる人はもう現れないかも……あはは!ファンの人たちは大好きですよ!?もちろん!』 俺は画面越しの村崎志穂をオカズに、生身の村崎志穂のマンコをオナホ扱いするようにペニスを突き刺す。 今までの、適当な女をオナホ代わりにし、アイドルを精子のティッシュ代わりにするシチュエーションとはまた違うこのシチュエーションに、またとない背徳感が俺をさらに気持ちよくする。 パンパンパンパン! 「はぁ…はぁ…、志穂ちゃん、好きな人はもうできたの?」 パンパンパンパン! 「あん、ん…!まだ…できて、ない…です!」 パンパンパンパン! 「好きな人いないけど、中出ししていい?」 パンパンパンパン! 「ん…は、はい!だいじょう、ぶ…です!」 「初対面で、幼馴染でもないし、仲良くもない赤の他人である俺の精子で孕んじゃうけど、それでもいい?」 パンパンパンパン! 「はい…!膣内検査官の子供ができる、なら…!喜ばしい、ことです!」 「でる…!!」 ビュルルルルルル!!!ビュルルルルルル!!!ビュルルルルルル!!! 「んんんんんぅぅ!!!」 村崎志穂は悲鳴をあげる。 ドク…ドク…ドク…! 大放出する精子を子宮へと届ける。そのためにペニスの先端を、奥底へと押し込む。ペニスが脈打つたび、新たな精液が容赦なく村崎志穂へと注入させる。 中出し。それは、男女が結ばれた時でしか許されない行為。男が女を愛し、養い、守り抜くと約束した時にしか許されない行為。 「はぁ…はぁ…すっごく気持ちよかったよ。妊娠するまでに好きな男、見つかるといいね?」 俺はいまだにドクドクと射精するペニスをぐりぐりと奥へと押し込み、着床させてやると言わんばかりに中出しを続行する。 「ぁ……ああ、まだ…出てる…」 放心状態の村崎志穂から携帯を取り上げ、ペニスを引き抜く。すると膣内からはゴポリと精子が溢れ、シーツの上で白濁の池を形成した。 「志穂ちゃんの膣内具合は92点だね。めちゃくちゃ気持ちよかったよ。中出し具合も加点して98点かな。100点をあげたいところだけど、初めての膣内検査では100点はあげられないことになってるから、初めてで98点は満点だと思ってもいいよ」 「はぁ………はぁ………あ、ありがとう……ございます……」 「お疲れ様。これでJPN48の膣内検査は終わりだから、101号室に戻ってみんなに伝えて?」 俺は立ち上がり、11番の女オナホに掃除フェラをさせようと思ったが、村崎志穂が「あの……」と俺を止める。 「なに?」 「えっと……もしまた膣内検査を中田さんに申し込んだら……次は100点…貰えるのでしょうか……?」 「……………」 村崎志穂の可愛らしい困った表情。美少女アイドルの甘えた声。反則的なこのお誘い。だが俺は…… 「ああ、2回めの膣内検査は少なくとも半年は開けないと膣内検査ができない決まりがあるんだ。ごめんね。……おい、11番、俺のを綺麗に舐めろ」 言って、俺は村崎志穂を追い払うかのように視線を逸らし、11番にペニスを咥えさせる。 「そうですか……失礼しました……」 悲しそうな村崎志穂の言葉を背中に感じながら、俺は11番のフェラを堪能する。 男なら誰しもが思うだろう。オナニーのオカズは二度も連続では使わない。気に入ったオカズでもだ。しかも俺は飽き性。最高のオカズだからといって、また再び使う保証はない。 俺の気分次第だ。 今の俺には使い終わったオカズ(村崎志穂)とオナホ(村崎志穂)、そして使い捨てティッシュ(村崎志穂)に興味は失せ、次なる快感を求めて頭が回転していた。


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