メイク・ジョブ【第23話】「多国籍グループアイドルを使い捨てオナホ」
Added 2023-05-13 12:07:28 +0000 UTC:使用する職業 【膣内検査官 仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その財源は国が負担する。 膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、水分を補給すればするほど、最高点の性的興奮、大量の射精が可能となる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる 追記4。膣内検査官の精子は、確実に妊娠させることができる】 【肉オナホマエストロ 女をオナホ扱いにする仕事。 肉オナホマエストロの証明書を好きな女性に提示すると、女性は嬉々としてオナホになることを志願する。 肉オナホマエストロに指名された女性は理想の男性と結婚する以上の名誉である】 「ふぅ……水があればいくらでも射精できるっつっても、体力には限度があるなぁ……」 本来の社会人ならば、誰もが働きに身を投じている午後2時頃。俺は心地よい疲労感と多幸感に包まれながら、高級リゾート地かのような大浴場で湯船に浸かっていた。 心地よい。目に入る何もかもが質の高い材質であることがわかる大浴場での湯船。女と入るのもいいが、疲れを落とす時は1人も悪くない。こんな時間帯に風呂に浸かるということ自体が、真昼間にビールを飲むような背徳感もあり、それがさらに心地よくさせる。 「ああ……つっても俺は『国民的アイドルの膣内検査』というとても重要な仕事をしたんだった。国民から労ってもらう立場だったのを忘れてたよ。くくく」 そう、俺が務める職業の一つ、【膣内検査官】にて、女性の膣内にペニスを挿入し、膣内の具合を調べ、男性としっかり性行ができるかという、国から認められた名誉ある仕事だ。 30分ほど前、俺は40人を超える国民的アイドルのJPN48のメンバーを全員の膣内検査を終えたばかり。それも特別な『膣内射精の具合』だけを調べる検査だ。 射精時のみの挿入。たった1発の挿入。中出しの快感度だけを調べるだけの、膣内検査。 それだけのために、日本全土に知れ渡る美女集団アイドルがわざわざ俺の元へ足を運び、裸を晒し、あるものファーストキスを捧げ、あるものはペニスを舐め、在るものは純潔を俺に捧げた。 「くくく……思い出すだけでも勃起が収まらねぇよ」 ただただ最高のひと時だった。“テレビの向こう側の人間”だった美少女たちは、今や俺にとっては“使い捨てたザーメンティッシュ”だ。たまには彼女たちがテレビに出ていたら見てやろう。『全員が俺に穢され、俺の精子を腹に宿した女たち』と思いながら見れば、これまた格別だろう。 「さて……次は多国籍アイドルの“サード”たちとの仕事に行くか……」 ざばっと湯船から上がり、次なる快楽へと思考を巡らす。 俺は今度もまた、最高で最低なシチュエーションの妄想を心に宿していた。 俺はメイク・ジョブで【膣内検査官】の項目に書いていた【射精コントロール】についての事を削除した。 今まで自由に射精したい時に射精したが、やはり射精というのは予期せぬものであるほうが気持ちがいいことがわかった。射精へと向かう行程にこそ、快楽がよりひとしおになる。 水を飲めば無限に射精できることについては一切手を加えていない。 俺のホテルの5階は【ラブホテルVIP待遇者】の能力によって、俺のために喜んで何でもする都合の良い女が集まる。数時間前は14人の女が居たが、驚いたことに50人以上の女が501部屋に集まっていた。 しかもほとんどが知らない女。さらに、誰もが最高に可愛い。 確か俺は【ラブホテルVIP待遇者】で誘った俺好みの女に、『自分よりも可愛い女をこのホテルに呼べ』と命令し、美女がこのホテルへどんどんやってくるというわらしべ長者システムを作ったが、これほどの即効性があるとは思わなかった。 俺が501部屋に入るや、50人以上の黄色い声が浴びせられる。 「中田さんですね!?♡」 「初めまして♡知り合いの由美子から誘われて速攻きちゃいました♡」 「あの、私、美里っていいます♡♡」 全員、裸。そして、肩には全員、適当な数字が書いてある。俺の命令がしっかり行き届いていることがこれでわかった。 全員、俺の都合のいい女。どんなことをしても、どんな命令をしても喜んで従う性奴隷。最高だ。 しかし、こう毎回感謝の気持ちで言い寄られるのが鬱陶しい。 「おいおまえら全員聞け」 50以上の黄色い歓声がピタッと止まる。 「これから俺の【ラブホテルVIP待遇者】によって呼ばれた女たちはこのホテル内では俺が許可を与えない限り一切喋るな。そして俺が中出しした女はもうこのホテルに来るな。わかったら『はい』とだけ答えろ」 俺の言葉で、大量の女の声が「はい」と答える。 今日初めて出会う何十人もの美女たちが、俺の命令に忠実に従うその光景に支配欲がくすぐられ、軽く満足した。 中出ししたら、用無し。まさに“使い捨てオナホ”だ。目の前に50人以上の使い捨てオナホがあると思うと、ただならぬ興奮が湧き上がり、この世の女全てを支配したかのような錯覚を覚えた。 「そこの37番、尻をこっちに向けてマンコをさしだせ」 適当に視界に入った37番と肩に書かれた女を呼ぶ。いかにも大学生といった茶髪の若い女。大学でちやほやされているであろう可愛い顔だ。 その女は俺に近づき、笑顔を見せた後に俺に尻を向け、立ちバックで入れやすいような体制をした。 その裸の美女が、出会って数秒であるこの俺のペニスを挿入しやすいように尻をさしだす。お互いの陰部は濡れていない。俺は近くにいた21番に「しゃぶれ」と命令。21番の女は何の躊躇もなくしゃぶり、唾液で滑りをよくする。 そして俺はすぐさま37番に挿入する。 「んんっ…!」 少し痛かったのか、小さく喘ぐ。だが俺はお構いなくガシガシと37番のマンコを味わう。 パンパンパンパン! 「ぅおお……やっぱり射精のコントロールができねぇほうが気持ちいいな」 予想通りだ。なぜ女性の膣壁がペニスを気持ちよくする構造になっているのか。それはペニスの射精を促すためにある。射精のコントロールができてしまっては、女性の膣を使う理由がない。 射精をするために女を使う。射精を促すために女を使う。女の膣は、男のペニスを射精するためにあるというのをより理解してするセックスは格別に気持ちがいい。 射精がしたい。そのために気持ちよくなりたい。興奮したい。そのために女性を使う。この過程を経ることよって、新たな発想が産まれるのだ。 「21番、俺のケツの穴を舐めろ」 21番の女はすぐさま俺の背後に回って屈み、顔が尻に押し付けられる。そして舌が尻の間を割り、にゅるりと滑った舌がアナルへと到達。俺はたまらず腰が止まる。 「うっはっ…、やべぇ、気持ちいい……。37番、腰を動かしてチンポを気持ちよくしろ」 にゅちゅ!にゅちゅ!ぐちゃ!と、立ちバックのまま、動かない俺の代わりに腰を前後に動かす37番の女。 「れろ…んん…はぅ…れろ…」 ねちょねちょと俺の背後で俺のアナルを舐め回す21番の女。 射精したい。だがまだできない。そのもどかしさがさらなる快感を求める。俺は近くにいた適当な女を捕まえ、「ディープキスで俺を気持ちよくしろ」と強引に引き寄せてキスをする。 もう番号なんて呼ばない。ディープキスをする女は俺のキスに答え、激しく舌を絡ませてくる。 気持ちいい。最高に気持ちがいい。美女が俺のペニスを膣でしごき、また別の美女が俺のアナルを舐め、また別の美女が俺に舌を絡ませ、気持ちよくしてくれる。 そして俺はまた別の女の胸を鷲掴み、射精した。 ドピュルルルルルルル!!! 射精をために快楽を最高点へと導くために、計4人の女の体を使用した。 これだ。この俺の身勝手によって利用される希少な美女たちを雑に使うこの感じが、最高の贅沢であり、背徳感だ。 『射精コントロールの解除』という実験は成功した。 ちなみに『確実に妊娠する』という項目はもちろん変更はしない。 多国籍アイドルグループ、【サード】 主にアジア人中心で集められた絶世の美女8人のグループ。 国民的アイドルのJPN48との違いは、なんといっても“エロさ”だ。 1人残らず全員のスタイルが抜群だ。エロい服装、エロいダンス、そして、蠱惑的な表情で歌うその姿。まさに男性の股間を刺激するために集められたアイドルだ。 日本国内だけでなく、アジア中にファンを持つ有名なアイドル。俺は今からその8人の美女の【膣内検査】をするために、1階の103部屋へと向かった。102部屋はJPN48の膣内検査で使って散らかっているので今は使えない。 JPN48で行った膣内検査は『中出しだけの膣内検査』。またの名を『使い捨てザーメンティッシュ』。もちろん、今回も少し変わった膣内検査をするつもりだ。 103部屋へと入る。 「お待たせー」 そこには待機していた【サード】の8人。 その8人が、部屋中央にて、息を荒くし、裸でマンぐり返しで横一列で並んでいた。 「ぁあ…、中田様♡早く私のオナホマンコに入れてください!♡♡」 「お願いします♡私から…♡」 「きて…♡きてきて…♡♡」 「私の、もうこんなトロトロになってますよ…♡」 「私のも…♡」 「ぁああん…♡もう待てません…!♡♡」 「……きて……♡♡」 「早く……!」 アジアで最も有名なグラマラスボディのアイドルたちは、俺の【肉オナホマエストロ】の力によって、ただのオナホと化していた。 JPN48の際に行った『オナホ扱い』でもない。『使い捨てザーメンティッシュ』扱いでもない。ましてや『肉便器』でもない。 心の底から『オナホ』として使ってもらいたい。本人達が心の底から願う、人間ではなく“物”として使ってもらいたい。その一心を俺に向けていた。 「くくく…最高の光景だなこりゃ…」 思わずニヤケてしまう。全員が全員、揃いも揃って最高にエロい体をしている。引き締まった体なのに、ケツやらおっぱいやらが抜け目なくでかい。一人一人、このプロポーションを維持するために、絶え間ない努力をしてきたのだろう。絶え間ない時間やお金をかけてきたのだろう。 そう考えるだけでたまらない。俺はこいつらをめちゃくちゃにする。 【肉オナホマエストロの能力。女をオナホとして使用する仕事。肉オナホマエストロの証明書を好きな女性に提示すると、女性は嬉々としてオナホになることを志願する。肉オナホマエストロに指名された女性は理想の男性と結婚する以上の名誉である】 【ユーナ。23歳の台湾人。メンバーの中で1番魅力的なダンスで魅了するブランド髮の美女。カナダ人とのハーフ】 右端のユーナへと俺は歩み寄る。たったそれだけでユーナは歓喜の表情になる。マンぐり返しでこれでもかというほどに露わになったマンコをヒクヒクし、俺のペニスを待ち焦がれている。 「嬉しい…嬉しいです♡♡最初に私を使ってくらるんですね♡♡」 「どうかなぁ……そんなに使って欲しいの?」 「はい!もちろんです!♡♡オナホとして使ってくれるほど嬉しいことはありません!♡♡♡」 アジアでトップから数えた方が圧倒的に速いであろう美貌の女性から、考えられない言葉が発せられる。事務的に行ってきた【膣内検査】とはまた違うシチュエーションだ。 俺はペニスをユーナのマンコにあてがう。それだけで俺は快感が全身を包み込む感じがした。 「あっ…♡あっ…♡入れて…♡入れて♡」 これほどのアイドルとの初めての接触が、陰部と陰部だ。これほど下劣な初対面方法はない。 「そういや【サード】って、恋愛禁止じゃなかったよね?ユーナちゃんは彼氏とかいるの?」 「は、は…はい♡半年前ほどから…」 「それじゃあさ、10回ピストンしてあげるから、その彼氏と別れてよ」 「ぇ……?」 キョトンとするユーナ。構わず俺はさらに続ける。 「もし別れないのなら1回だけしかしないよ?いや、てかもうユーナちゃんのオナホマンコ使ってあげないかもね」 「別れます!別れますから!お願い、10回ピストンしてください!♡♡♡」 即答だった。 肉オナホマエストロによって洗脳された女は、理想の相手と結婚するよりも、オナホとして使ってくれる方が喜びを感じるようになる。つまりは、ユーナにとって彼氏の存在はその程度ということになる。 「よくできました」 ずにゅぅぅう! 一気に挿入。 「ぁあああああん…!!♡♡♡♡♡♡」 たった1回の挿入。それだけで恐ろしいほどに震えるユーナ。その震えがペニスに伝わり、最高に気持ちがいい。 「くぅぅ…!ユーナちゃんのオナホマンコ、にゅるにゅるで気持ちいいよ…!」 「嬉しい…♡ありがとうございます♡♡」 ぱちゅ…ぱちゅ…ぱちゅ…と、アイドルの膣内を堪能するようにゆっくりとピストンする。 これが【サード】のマンコの中。引き締まった腰回りの筋肉からくる、絡みつくような膣壁の締め付け。嬉しさや愛情、様々な感情から分泌された大量の愛液。最高に気持ちがいい。 ぱちゅ……ぱちゅ…… 「はい10回目。これで終わりだね?」 「ぁあ……ああ…!♡♡」 喜びからくるのか、悲しみからくるのか、ユーナの目に涙が溜まっている。それがたまらなく愛惜しい。 「彼氏と別れた後はさ、もう誰ともセックスしないならもう1発増やしてあげるよ?」 「し、します…!♡します…!♡」 パン!! 「ぁああん!♡♡♡」 「毎晩俺を妄想してオナニーするならもう1発」 「オナニーします!♡中田様のこと妄想してオナニーします!♡♡♡」 パン!! 「んんん…!!♡♡♡♡♡♡」 たまらない。たった1発のピストンのためだけに、人生に支障がでるほどの間違った選択を喜んで選ぶこの美女の姿がたまらない。 「はい終了」 俺はユーナのマンコからペニスを引き抜く。名残惜しい。ユーナのマンコで射精しようものならいくらでもできるが、それを俺はあえて拒否。 俺はすぐ隣でマンぐり返しをするオナホ(アイドル)に移動し、ユーナの愛液まみれのペニスを次のマンコへあてがう。 「ユーナちゃんがまた俺が喜びそうなことを言ってくれたら、また挿れてあげるね?」 そう言って、ユーナの隣のオナホへと挿入した。 【ソヨン。20歳の韓国人。ボーイッシュな短髪で、特技は体操。メンバーの中でアクロバティックなダンスができる。176cmでなかなかの長身だが、肉付きが最高に良い】 ぐちゅり……! 「んあぁあああん……♡」 次のオナホも最高のマンコの持ち主だ。長身だからゆるゆるかと思ったが、素晴らしい締め付けだ。 「はっ…!こりゃいい名器だな…!すげー絡みつくぜ…!」 ペニスを根本まで突き刺したままで動かさなくとも、俺のペニスを快楽へと導く蠢く膣壁。まるで別の生き物だ。 「これが韓国美女のマンコかぁ、悪くねぇなぁ」 パン!パン!パン!と、今度はリズミカルにピストンをする。 「ぅ…うれしい、です♡よろこんでいただいて……♡」 「片言の日本語も可愛いねぇ。中出し、この子にしようかなー」 その言葉にパァっと笑顔になるソヨン。しかし、先ほど使ったオナホ(ユーナ)が口を挟む。 「あ、私、中田様の一生のオナホになります!♡どんな命令にも忠実に従うオナホになります…!♡だからもう1回だけ…!♡」 「いやぁ、ユーナちゃんのマンコ、ソヨンちゃんより気持ちよくないしなぁ、てか、彼氏の使用済みマンコだろ?あ、もう元彼か」 「ぁあ、アナルは、アナルはまだ使ったこと…ないです……!♡」 「ぁあそうなんだ。でも俺アナルに興味ないんだよねぇ……」 俺は突き放すようにユーナに言い放ち、ソヨンのオナホマンコを楽しむ。おっと、もうそろそろ射精が近いかも。 「じゃ、じゃあ…!中田様のペニスを妄想して、オナニーでアナルヴァージン破ります!♡♡」 くくく。必死だな。だが、なかなかいい発想だ。 「そこまで言うならわかったよ。ごめんねソヨンちゃん。しばらくお預けね」 「……わかりました…♡」 言って、俺はソヨンからペニスを抜き、ユーナの元へ移動。ペニスを再びユーナのオナホマンコへと乱暴に挿入し直した。 「はぁあああん……!♡♡♡♡♡」 「でも、よく言ったなユーナ。ご褒美に『射精を促すためだけのオナホ』として使ってあげるよ」 「あぁあ…ありがとうございます!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はただ、自分が気持ちよくなるためだけに腰をユーナに打ち付ける。 パンパンパンパンパンパン!!! 「ぁああん…!♡はぁ、あぁ!♡ぅうう!♡嬉しい…です…!!♡♡♡」 才能や努力、美貌に恵まれた最上級の美女を、『射精を促す道具』として扱うこの背徳感。そんな扱いに歓喜する美女に覆い被さり、叩きつけるようにペニスをマンコに叩き込む。 まるでエロ同人誌でよくある種付プレス。 「はぁ…はぁ…!超気持ちいいぜユーナのオナホマンコ。ほら、1発1発、俺に大事なものを捧げるように感謝しろよ…!」 「はぃ…♡♡幸せで頭が…、おかしく…なっちゃいます♡♡♡…ぅああん…!♡♡♡」 「俺がオナニーしたくなったら、すぐに俺の元へ飛んでくるか?」 「来ます!♡♡♡もちろんです!♡♡♡」 「もし国外にいても俺が『たった1回だけマンコ使わせろ』て言ったら従うか?」 「従います!♡♡♡私は中田さまのオナホですから!♡♡♡」 「おまえに中出しした時は『使い捨てオナホ』同然で捨てるけどそれでもいいのか?」 「はい!!♡♡♡私は中田さまの使い捨てオナホですぅ!!♡♡♡」 「ぅう…!出る…!」 最高の女、最高のオナホ、そして、最高の使い心地により促された射精感を堪え、ユーナからペニスを抜き、すぐさまソヨンのマンコへと挿入。 「うぐぅおぉぉぉ……!!」 ビュルルルルルル!!!ビュルルルルルル!!ビュルルルルルル!!! 射精。待ちに待った射精。1人の男によるただ単の射精のためだけに、人間として尊ぶべき2人の女性が、道具として使われる。 1人は心をもて遊ばれた挙句に、射精を促す道具として。もう1人は、使ったら捨てられる役目を負われたオナホールとして。 「はぁ…はぁ……気持ちよすぎて頭がおかしくなるぜ……」 未だソヨンの中でどくん…どくん…と脈絡打つ罪深き男根。その男根に感謝の念で受け止めるソヨンの表情は幸せに包まれている。まるで赤子を見る母親のように、ソヨンは俺を見つめる。 「うれしぃ……♡♡なかだし…♡♡…おなほとしていちばんの、めいよです♡♡♡♡♡♡」 「そうか、よかったな。ソヨンちゃんも、また俺にオナホとして使って欲しかったら、俺の子供を大切に育てるんだよ?」 「はい……♡やくそく…ですよ…?♡♡」 「まぁ認知しないけどね?」 言って、俺はまるで飽きた玩具を放りなげる子どものようにソヨンからペニスを引き抜き、ペッドボトルの水で水分補給をしながら次のオナホへと移動した。