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メイク・ジョブ【第21話】「アイドルの膣内検査 前半」

:使用する職業 【膣内検査官 仕事内容は女子高生、女子中学生の膣内の感触をペニスを挿入し、しっかりと男性と性行できるかをチェックする重要な仕事。1人5000円の検査費用が発生し、その財源は国が負担する。 膣内検査官は世界にとってごく普通の存在であり、むしろ検査される生徒は恵まれており、名誉である。膣内検査官の好みにより、検査をしない生徒もいる。膣内検査官証明書を提示すれば、全国どの学校にも膣内検査を実施することができる 追記。この膣内検査官証明書を持つ者は、水分を補給すればするほど、最高点の性的興奮、大量の射精が可能となる。 追記2。膣内検査官に膣内射精されることはごく普通のことであり、受精した場合は、結婚する前に子どもを妊娠、出産するという過程を一度経験できるため、女性にとって喜ばしいことである。 追記3。膣内検査官は個人的に学校以外の公共施設、及び、日本全国全ての女性に膣内検査を実行することができる 追記4。膣内検査官の精子は、確実に妊娠させることができる】 【ラブホテルVIP待遇者 日本全国のラブホテルを自由に扱える権利を持つ。 中田真一に気に入られた女性は、指定されたラブホテルに通い、ラブホテルVIP待遇者とのセックスをしなければならない。 女性はラブホテルVIP待遇者に誘われると、その待遇者の言葉を全て優先的に従い、その言葉全てに感謝の念を感じる】 俺の城でもあり、家でもあり、ただのヤリ部屋でもあるこの最高級ラブホテル、通称【中田の家一号館】は6階建の巨大なビルだ。1階ごとに6部屋が設けられている。故に全部屋で36部屋。そしてその一つ一つの部屋が馬鹿みたいに広い。 以前に1階の一部屋で37人の人妻と、その娘たち8人、合計45人ほどの女と46Pしたが、窮屈感もなく最高のひと時を過ごせるほどに充実した広さだ。 そんな広さの部屋が36部屋もある。そこで俺は、【ラブホテルVIP待遇者】の能力である、 【中田真一に気に入られた女性は、指定されたラブホテルに通い、ラブホテルVIP待遇者とのセックスをしなければならない。 女性はラブホテルVIP待遇者に誘われると、その待遇者の言葉を全て優先的に従い、その言葉全てに感謝の念を感じる】 の能力を駆使し、街中で適当に誘った約100人ほどの素人女を5階の全部屋に暇さえあれば来るように命令した。 これで俺は暇さえあれば5階へ行き、適当な女とセックスできる。いうなれば即席オナホだ。しかも俺の言葉を優先的に従ってくれる。ただただ都合のいい女が集まる場所になった。 それで早速、本日14人の即席オナホたちが5階の一室へと足を運んでくれている。俺はそいつらに会いに行った。 「あ、ご無沙汰してます!♡」 「こんにちは♡」 「あー!中田さんだ!」 部屋へ入るや、ベッドやソファ、椅子などでくつろいでいた14人の女たちは嬉しそうに笑顔で迎えてくれる。 年齢も様々だ。学生であろう女、清楚な女、色気たっぷりな女、こいつ声かけたっけ?という記憶にない女。まぁそりゃ街中で一目見て好みだった女を片っ端から声をかけたんだ。記憶に残らない奴がいても不思議ではないか。そして問題もない。1人残らずハズレのない美しい美貌だ。 今日俺がこいつらに会いに来たのには理由がある。別に暇だから来た訳ではない。いや、ぶっちゃけ俺はもうメイク・ジョブのおかげで実際は一生暇なのだが、俺はこいつらにとある“命令”をしに来たのだ。 と、発言しようとする前に、ソファに座っていた黒髪の清楚な女が俺に駆け寄ってきた。 「あ、あの!私、寺山風香っていいます。私なんかを誘っていただいて……♡」 「ああいいよ自己紹介なんて」 どうやら感謝の念を伝えたかったらしい。が、俺はすぐさまそれを遮る。 名前なんか覚える気はさらさらない。さらに言うなら、こいつらに“人権”すらも感じる気もない。 目の前の女に一つ確認する。 「なぁ、おまえってさ、俺の言うことなんでも聞いてくれるの?」 「もちろんです♡【ラブホテルVIP待遇者】である中田さんの言葉は私を含め、ここにいる私たちは絶対に従います♡むしろ従わさせてもらいたいくらいです♡」 なるほど。【ラブホテルVIP待遇者】の効力はしっかりと発揮している。 「じゃあさ、みんなはこのホテルに居る間は人権を無視した命令とかするけど、構わないよね?」 「はい♡もちろんです♡」 即答だ。目の前の清楚な女と同様、周りにいる女たちからも曇った表情は一切見受けない。全員が表情で頷いている。 支配欲がこの上なく満たされる。このご時世、女性に対する接し方はどんどんデリケートになっていく。社会的地位が最上の成功者でもってしても、女性に振り回されるなんてざらだ。電車内で女性の一つの発言でその地位はあっけなく崩れ去るような時代だ。 その時代で俺は女に対し、人権を無視した発言を許された唯一の男かもしれない。とてつもない優越感を感じる。 「それじゃあおまえらはこのホテルに居る間は裸になって、ペンで適当な番号を肩に描いてくんない?名前覚えんの面倒だから。それとおまえら以外にもこの5階に来る女が80人くらいいるからさ、そのことをしっかり伝達してて」 俺の言葉を聞くと、女どもは揃いも揃って「はい!♡」と元気よく返事し、和気藹々と服を脱ぎ始める。 「それともう一つ」 俺の言葉で全員が動きが止まる。 「おまえらの友人や知り合いでさ、自分よりも可愛い女がいたらこのホテルに呼んでみてくんない?50過ぎたババア以外な」 そう、今日俺がわざわざこいつらに会いにきた一番の理由。それは、美女のわらしべ長者だ。俺がいちいち探して見つけ出す必要もなく、このホテルにあらゆる美女がやってくるシステムだ。 さらにねずみ算式的な側面もある。いずれ数えきれないほどの美女がこのホテルへやってくるだろう。 ホテルの一室は60人ほど居ても窮屈に感じない広さだ。ひとまずこの5階の6部屋、合計300人ほどの女が絶えず居る環境を創りたい。 やべぇ、もしそれが出来たとしたら、なんて最高なんだろうか。ハーレムの規模を超えている。日によって変わる気分に合わせて、あらゆる女とあらゆるシチュエーションでエロいことができる。その日が待ち遠しいぜ。 「よしおまえら、準備ができたら1階の102部屋に来い。俺は今から【膣内検査官】の仕事があるからおまえらも手伝え」 本日のメインイベントはこの即席オナホたちではない。あくまで脇役。サポート。道具だ。俺の一時の興奮を高めるための消耗品オナホだ。 メインイベント。それは、国民的アイドルの膣内検査。それも、“ただの膣内検査”ではない。どうしようもなく膨れ上がる俺の欲望を満たすために編み出された最低な検査だ。 俺はペンで肩に番号を描き合う裸の女どもを尻目に、ペッドボトルの水を飲みながら1階へと向かった。 エレベーターで1階へ着くと、101部屋の前にプロデューサーらしきスーツを着た女が数人居た。 「どうもどうも、お待たせしました」 「お待たせしましたじゃありませんよ」 俺は気さくに声をかけると、プロデューサーの女の1人は少し苛立ちめに腕時計を見ながら言った。 「約束の時間はもう10分は過ぎてます。皆、次の仕事がありますので、できるだけ膣内検査は手短にお願いします」 「あぁそうですか、わかりました」 手短…か。 「それじゃ102部屋で待機してますんで、アイドルの子たちは裸にさせてください。1人ずつ膣内検査をしますんで、交代制で102部屋に適当に誘導してください」 「1人の検査時間はどのくらいかかりますか?」 「2分もかかりませんよ」 2分もかからない。その言葉に安心するプロデューサーたち。冷静に考えてみれば、見知らぬ男に国民的アイドルのマンコを犯させる作業のどこに安心する要素があるのだろうか。 遅れて、エレベーターから7人の裸の女が降りてくる。かなり異常な光景。しかし、プロデューサーたちはその女たちには目もくれず、俺との話を続ける。 「では2時間以内には終わらせてください」 「了解しました」 続けて、またエレベーターから7人の裸の女。計14人の女と俺は102部屋へ入り、膣内検査の準備を始める。 「今から俺が膣内検査をする間、一言も喋るな。俺に呼ばれるまで黙って壁際で並んで自分たちの膣内を濡らして待機してろ。俺に激しく犯される妄想でもしてな」 「「「「「はい」」」」 まるで就活生のような返事をして、壁際に綺麗に並び、オナニーを始めた。息を殺してオナニーをする女。平然とオナニーをする女。様々な女の痴態を見て、俺の股間は痛いほど膨脹した。 俺も裸になる。先程飲み干した500mlの水が、俺の精液へと変換し、股間に溜まっているのがわかる。ムラムラ感が尋常ではない。一週間二週間のオナ禁では済まないほどの興奮が股間に溜まっている。お陰でバキバキになったペニスからカウパーが溢れ出ている。 コンコン。扉からノックの音。そして、「失礼します」と、可愛い声が扉の向こうから聞こえる。 俺の「どうぞ」という言葉に、扉は開かれる。 「……逢坂菜美です。よろしくお願いします」 膣内検査1人目。それは、テレビでしか見たことのなかった、誰もが賞賛する可愛い美少女、JPN48のメンバー、19歳の逢坂菜美がそこにはいた。 それも裸。恥ずかしそうに胸と股間に手を当てている。 自分が膣内検査で呼んだくせに、この状況が改めて信じられない。1人の女の裸を一目見た瞬間、俺の興奮をひとまず置き去りにし、(ほ……本物じゃん!)という感想が先走った。 可愛いさでいうと、確かに可愛い。前髪を切り揃えた綺麗な髪。くりっとした目。整った顔。だが、同等の可愛さを持つ女を俺は山ほど味わった。しかし、知名度というか、テレビの向こう側の人間というか、手の届かない存在を目の当たりにすると、一瞬、萎縮してしまった。 「あ、あの……」 唖然とする俺を心配して声をかけてくれた。まるでテレビから抜け出たかと錯覚してしまうが、この逢坂菜美は今、俺に向けて言葉を発してくれた。 「あ、ああ。なんでもないよ。それじゃ膣内検査しよっか」 膣内検査。そう、膣内検査。俺はこの非現実的な言葉を発した瞬間、現実へと帰った。 途端、俺の意識はこのアイドルの女体、そして俺の爆発しそうなペニスへと向かわれる。同時に湧き上がる興奮。青天井まで湧き上がる興奮。 俺はこの女の膣内にペニスを入れることができる。逢坂菜美というアイドルを知っている男のほとんどが決して手に届かない存在を、俺が今から穢すことができる。 「…………」 俺のペニスからとめどなく溢れる先走り汁を、アイドルが不思議そうに見ている。 「男のペニス、初めて見る?」 「生で見るのは…初めてです」 「そっか、そういや恋愛禁止だもんね。キスとかもしたことないの?」 「………はい」 完璧だ。完璧のアイドルだ。真っ白すぎる。 一目見て、育ちの良さがわかる。これまで色んな誘惑があっただろう。人気を勝ち取るまで散々苦労して我慢してきたのだろう。 「じゃ、挨拶がてらに俺のペニスに挨拶のキス、しよっか」 そんな穢れも知らない純粋な女の子に、俺はそう言った。 「え……」 「膣内検査官の勃起維持のためだから、協力してね」 「わ、わかりました」 一瞬戸惑うも、すぐに納得し、近づくと、しゃがんで俺のペニスに手を添える。 最高級のアイドルが、俺のペニスと同じ視界に入っている、という景色。脳があらゆる快感物質を大量に分泌しまくっているのがわかる。興奮で頭がおかしくなりそうだ。 「し、失礼します」 ペニスに吐息がかかるほどに近づくアイドルの顔。そして、カウパーにまみれた亀頭に近づく、アイドルの唇。 チュ……。 触れるだけのキス。だが、その行為が何よりもの価値がある。ダイヤモンドすら霞むであろう、極上のアイドルのファーストキス。それが、汚らしい男のペニスへと授けられた。 「……これでいいですか?」 「ああ、最高だよ。菜美ちゃんのファーストキスを俺のチンコが奪ったんだと思うと、勃起が治んないな」 「それはよかったです」 褒められたと思ったのか、ニコッと笑う逢坂菜美。たまらない。 「さ、時間もないからささっと膣内検査を済まそうか」 「はい」 俺は壁際でオナニーをして待機している女を見る。十分に濡れてそうな女を探す。よし、肩に6と描かれた女は十分そうだな。容姿も逢坂菜美とは正反対の小麦色の肌のギャルっぽい見た目だ。こいつを使うか。 「おい、6番。ベッドで仰向けになって足を広げろ」 俺の命令を聞くや、すぐにオナニーをやめて、黙ってベッドに乗り、仰向けになる。そして、これでもかというくらいに足を開脚する。 露わになる濡れた膣。 「菜美ちゃん、こいつの上で仰向けになって、同じように股を広げてみてよ」 「え、いいんですか……?」 逢坂菜美は心配そうに6番の女に目を配る。 「ああ、こいつは膣内検査のアシスタント的な奴だから気にしなくていいよ」 「は…はい。それじゃ…失礼します…」 逢坂菜美は言われた通りに6番の女の上に恐る恐る寝転び、開脚する。 とんでもないな。逢坂菜美がペニスの挿入待ちでもしてるかのように股を広げている。未だにどの男にも見せたことのない恥部が惜しげもなく俺に姿を見せている。 そしてその下にはまた別の恥部。2階建てのマンコだ。上には綺麗なマンコ。下にはどろどろに濡れたマンコだ。 俺もベッドに乗り、2人の開脚した股の間へ。 「ほんとはじっくりと膣内検査したいんだけど、時間がないからね。1回の挿入で検査をするね」 「え……でもそれじゃしっかり膣内の具合は……」 「大丈夫大丈夫。今回は特別にね、“中出し具合”を検査するんだ」 「中出し…ですか……?」 「うん。こうやってね」 ぐちゅり! 俺は逢坂菜美のマンコ、その下、6番の女のマンコにペニスを乱暴に挿入した。 いきなりの挿入。6番の女はビクビクと震えたが、声を出さない。しっかり俺の命令を守っている。 俺はお構いなしに腰を打ち付ける。 「こうやって別の膣内で射精を促して、射精時の時だけ菜美ちゃんの膣内で射精して、中出しした際に膣壁の感触や、射精を受けとめようとする膣内の動きとかがしっかりしているかをチェックするんだ。別の濡れた膣内でペニスを潤滑にしたら、菜美ちゃんたちの膣内を濡らさずに挿入できるからスムーズに膣内検査を終えれるしね」 「なるほど、そうだったんですか……」 ぐちょぐちょと卑猥な音がこだまする中で、俺は無茶苦茶な話を楽しむ。正直、俺はメイク・ジョブの能力で射精のコントロールができる。しようと思えば1発の挿入で射精はできる。だが、俺はそんなことはしない。 俺はこの女をぞんざいに扱うシチュエーションで、アイドルの子たちと雑談を楽しみたいからだ。 俺はおもむろに菜美ちゃんのおっぱいを掴む。 「あっ…!」 「おお、柔らかくてあったかい。これがアイドルのおっぱいか。自分で胸を揉むこととかあるの?」 「あまりないです……」 「だよねぇ。こうやって誰かに揉まれて、どんな感じ?」 「……少しくすぐったい」 可愛い。照れを隠すように手で顔を隠しだす。その仕草がたまらなく可愛いので、俺はそろそろこの生娘に中出ししたくなった。 「よし、そろそろ射精したくなってきたから、菜美ちゃんのマンコに入れるね。菜美ちゃん処女だからちょっと痛いけど、これは大事な膣内検査の一つだから、我慢してね?」 「は、はい…!がんばります…!」 俺は6番マンコからペニスを引き抜くと、すぐ上に待ち構えるアイドルマンコへと、一気に挿入する。 「やぁああっ……!!!」 アイドル、菜美ちゃんの悲鳴と共に、俺のペニスは爆発する。 ビュルルルルルルルルルル!!!! 「うっ……おぉ……きんもちいぃぃ……!」 あっという間の処女貫通。一瞬の感触。未だビュルビュルと射精するペニスを包み込む暖かい膣内。19年間、大切にしてきたであろう処女を突き破る達成感、至福感。 大人気アイドルの処女と、妊娠確定中出しを、ファーストキスを奪った俺のペニスがたった1回の挿入で体験するという、最上級の背徳感。 ビュルル。ビュルル。小刻みに射精が止まらない。 「ぁ……あぁ……まだ…出て…」 腰を動かしたい。ガシガシとこのアイドルのマンコにチンコを出し入れしたい。その衝動を抑え、俺はペニスを引き抜く。 マンコからごぽっと溢れる精子。気持ちよすぎて少し中出ししすぎたな。まぁ、気持ちよかったからそれでいいか。 「はい、終わりだよ。お疲れ様」 俺は箸休めの感覚で6番の女のマンコにペニスを挿入する。 「点数は100点満点中の80点かな。中出しする際にはもっと膣を締めてみて。そうすりゃもっとペニスが気持ちよく射精できそうだからね」 「ぁ……ありがとうございました…」 菜美ちゃんは少し痛そうに股間を手で抑えながら、ベッドから降りる。 「いつもテレビで見てる菜美ちゃんより、生の菜美ちゃん数倍可愛くて中出しし過ぎたよ。ごめんね」 「ぁ、謝ることなんてないですよっ…。膣内検査官に中出ししてもらえるのは良いことだって、世間では常識なので…」 はは、そうだったそうだった。 「ごめん菜美ちゃん。次の子たちは2人いっぺんに来てもらうようにプロデューサーさんたちに言っててもらえる?」 「わかりました。ありがとうございました」 逢坂菜美ちゃんは軽くお辞儀をし、退室した。 「ふぅ……最高だったなぁ……」 俺は次の子がくるまでの少しの間、6番の女の膣内をペニスで緩く擦りながら、余韻に浸る。 夢みたいだ。数秒前まで起こっていた、アイドルとの会話自体が嘘みたいだ。それも、ファーストキスと処女も貰ってしまった。 今日の俺が目指したコンセプトは、『生オナホでオナニー中、射精時にティッシュ代わりに大人気アイドルのマンコに精子を捨てる』という最低なものだ。 なので、アイドルの女の子たちにはピストンはしない。あくまでオナニーの際に処理に困る精子を捨てるティッシュだ。精子のゴミ箱だ。 そんな自分勝手で最低な俺の独りよがりの快楽のために、アイドルがあらゆる初めてを穢される。ついでに妊娠もさせられる。ゴミ箱行き精子で妊娠させられるアイドルたち。そう考えるだけで無限に射精できそうだ。 それに利用されるオナホ代わりの女。俺のペニスを根本まで加えるマンコの持ち主、6番の女も相当な美貌だ。さっきは逢坂菜美が覆いかぶさってあまりよく見てなかったが、改めてみると最高に可愛い。 小麦色の肌に、肉つきの良い体。今は俺のゆっくりの腰使いに幸せそうな表情で吐息を漏らしている。 そんな名前も知らない最高な女ですらオナホ扱い。部屋の隅を見ると、アイドルたちとは引けを取らない13人の美女が羨ましそうな表情で俺たちを見つめ、オナニーに励んでいる。 最高だよほんと。この6番生オナホに飽きても、まだ13個の生オナホがあるんだ。 ガチャリと扉が開く音。見ると、これまたテレビでしか見たことのない可愛いアイドル、17歳の小山伶奈、16歳の坂本恵那の2人が裸で入ってくる。 「「よろしくお願いします」」 今日はとことん楽しめそうだ。


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