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メイク・ジョブ【番外編】「女優、佐々本 琴美の順風満帆な1日」

:使用される職業 【子作り代行人 夫婦間での子どもを作る際に、夫の代わりに妻とセックスし、妊娠させる仕事。 子作り代行人がその妻とセックスするのは世界にとって常識であり、子作り代行人から受ける快楽で、相手は子作り代行人に恋心を抱くほど容易く絶頂する。 子作り代行人の依頼料は10万円。子作り代行人の存在は世界で好意的であり、一発の射精で妊娠させる精子を持つ男性は中田真一ただ一人である。 子作り代行人は政府公認であり、夫婦間で生まれる子どもよりも、子作り代行人で生まれる子どもが世界で求められる優秀遺伝子だというのが常識である。 メールに添付された女性の容姿、プロフィールにより、子作り代行人は依頼を受けるかどうかを選別する権利がある。 追記。中田精子バンクによる妊娠よりも、中田による膣内射精での妊娠は遥かに確実で、より丈夫で、より健康的な子が産まれる】 順風満帆。私の生活を端的に表現すると、まさしくその4文字だった。 容姿に恵まれた私は18歳に芸能事務所からスカウトされ、ファッションモデル、グラビア、そして女優に抜擢され、苦労はあったが、それに見合わないほどの名声と富が私に降り注いだ。 テレビドラマ、ラジオ、CM、映画、あらゆるメディアで私は活躍し、日本国民のほとんどが私という1人の女性を知り、公衆の面前で堂々と表立つことすらできないほどに有名となった。 そして今から3年前の29歳の時、一般男性と恋に落ちた。 ごく普通のサラリーマンのその人は、どんな人にも優しく接する人。そして、私にも。 容姿にスタイルに恵まれた私に向けられるほとんどの態度が、嫉妬と僻み、そして媚。偶に心から接することができた人も、結局は体目当て。くだらない。 だが私が恋に落ちたその人は、見返りも求めずに、ただただ私に愛を注いでくれた。 そして流れるようにお互いが恋に落ち、結ばれた。 結ばれた後も、私の体を過度に求めることもせず、ただただ愛を注いでくれた。 そして、子宝にも恵まれた。まだ1歳の可愛い可愛い娘。 育休のために現在は芸能活動を休んでいる。その間、夫はバリバリと働いている。 あらゆる芸能活動で稼ぎ、貯蓄もあるけれど、夫は娘の為に良い学校に通わせたいという気持ちや、また、新たな第二子の子どもの為にいっぱい稼いでおきたいという強い将来設計、そして、いつ私が芸能界から引退しても良いように、がむしゃらに働いてくれている。 誇らしい。どんな人にも自慢できる素晴らしい夫。でも…… そんな素晴らしい夫がいるのにも関わらず、そんな素晴らしい男性がいるのにも関わらず、私は……… 「へぇ〜、いいところに住んでますねぇ佐々木さん」 パッと見、冴えない普通の男。どこにでもいるような男。まだニ度しか会ったことのない男。 中田真一という男。 昼下がりの夕方、私の家に訪問した中田真一は不躾な立ち振る舞いでテーブルに置かれたチョコレートを「あ、これおいしそう。食べていいですかね?」と、私が返事をする前に手に取り、勝手に食べる。 「おお、この写真、これ佐々木さんの旦那さんですよね?へぇー、以外と普通な人と結婚してるんですねぇー」 人の家だというのにも関わらず、自由気ままに物色する身勝手な男。 そんな男に私は、恋に落ちている。 中田真一はあらかた物色すると、ベランダ際にあるベッドガードで静かに寝ている私の娘に近づき、寝顔を見て笑った。 「あはは、超可愛いですね佐々木さんの赤ちゃん。この子は母親譲りだなぁ。元気に育ってます?」 「え、えぇ……凄く健康に育ってます」 「ふーん、名前は何にしたんですか?」 「真祐美…です」 「へぇー、まゆみちゃんかぁ……て、あれ……もしかして佐々木さん、真祐美の“真”って字、まさか俺の真一から取った……?」 ドキリと胸が高鳴る。 違う、そんなつもりは無い。私には大切な夫がいる。いつも正直になれない私のクセがその言葉を妄想させ、脳裏を過ぎる。 だが今、私がこの1年、待ちに待った、恋い焦がれた相手が目の前にいるこの状況に私は…… 「はい……♡♡♡」 夫にも見せないほどに、正直な心をもって言葉を発した。 ギシッ…!ギシッ!ギシッ!ギシッ…!ギシッ…! 「あはぁんっ…!♡んぅん…!!♡♡あんんっ……!!♡♡んん♡かはぁっ…!!♡♡♡あぁん…!♡♡♡」 寝室ですら滅多にならない裸。夫の前ですら、子作り以外では見せたことのない裸。夫以外には見せたことのなかった裸。 そんな裸を私は、娘の眠るリビングで、夫のいないリビングで、そのソファで、夫の知らない裸の男に跨って、汗だくになりながら体をくねらせる。 ギシギシと悲鳴をあげるソファよりも大きく喘ぐ私。娘が寝ているのにも関わらず、私の陰部を貫く男のペニスから快楽を搾り取るように激しく腰を動かし、下品な声をあげる。 「くくく、いいんですか佐々木さん?そんな喘いじゃって。赤ちゃんが起きますよ?」 「いいのぉ!♡全然いいのぉ!!♡♡♡これが欲しかったのぉ…!!♡♡♡♡」 冷静に笑う中田真一とは相反し、私は狂ったように腰を上下にくねらせる。 気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい。 中田真一という男とするセックスがこんなに気持ちいいだなんて、未だに信じられない。信じられないほどに、信じたくないほどに気持ちがいい。 ビクビクッ…!!ビクッ!ビクビクッッ!!! 「んはぁあああああんんんッッ!!!!!♡♡♡♡」 絶頂。 まだ1分もたたないうちに、絶頂。 中田さんのペニスが私の体内に入っているだけで幸せになる。気持ちよくなる。好きになる。愛したくなる。夢中になる。 一生、こうしていたくなる。 「まさかあの有名な女優の佐々木 琴美さんがこんなセックス狂いだとはねぇ、はは。ファンに知られちゃ大変ですねぇ」 「はぁ…♡はぁ……♡こんな姿を見せるのは中田さんだけですよ♡♡♡んぅん……♡♡♡♡」 そう言って私は中田真一の唇を奪う。 「んんんぅ…♡くちゅ…レロ…♡くちゅるる…♡♡」 夫どころか、誰にもしたことのないベロを捻じ込むような下品なディープキス。中田さんの歯茎をなぞり、舌を絡ませ、舌の裏、唇の裏、そして中田さんの歯並びをしっかり記憶するように舌をレロレロと走らせる。 中田真一だけは特別。中田さんだけは特別。私に圧倒的な快楽と幸福感を感じさせるキスをしてくれる、中田さんだけの特別なキス。発情した雌のディープキス。 「ぷはぁ…、ちょっと佐々木さん、ガッつき過ぎですよ」 「だってぇ…♡だってずっとこうしたかったんですもん…♡♡♡だから今日、中田さんを独り占めするために“1000万円”で中田さんの1日を買ったんですよ?♡♡」 そう、買った。 中田さんは、【子作り代行人】という仕事をしている凄い人。不妊で悩む女性や、優秀な遺伝子で妊みたい女性、健康的な子どもが欲しい夫婦に、代行として子作りをする素晴らしい人。 いえ、それ以外にもあらゆる仕事で多忙だと聞く中田さん。仕事とはいえ、色んな女性と体を重ねなければならない多忙な中田さんを、独り占めすることなど到底不可能。 でも私は違った。真祐美をこの私のお腹に宿していた頃に、アフターケアで中田さんと数分だけ話せる時に私は、こう質問した。 『中田さんを1日専属で、第二子を子作り代行をお願いしたい』 中田さんは子作り代行人として仕事をする際、あまりにもの人気なため、1日で何十人もの女性を相手にする。そんな人気な男性を、1日中専属で子作り代行をしてもらう。そんな贅沢をするためには、大金をはたくしかない。それを覚悟の上で、お願いした。すると中田さんは…… 『そうですねぇ…1000万くらい欲しいですねぇ』 そう小さく耳打ちをして、1000万円を要求した。 常人なら到底払うことのできない金額。でも私は違う。お金ならたっぷりとある。 それに私は、私のために、私たちの子どものために稼いでくれる大切な夫がいる。だから、1000万円払おうとも、また妊娠して仕事を休もうとも、夫が稼いでくれる。 夫は知らない。佐々木 真祐美が、私と【子作り代行人】の中田さんとの間で産まれた子どもであることを、夫は知らない。 私の体を求めず、子どもが欲しいと私が言えば、お互いの仕事が落ち着いてからだと言い訳する夫。そんな夫に痺れを切らし、内緒で【子作り代行人】を依頼したことを、夫は知らない。 夫に食べさせた手作り料理に精力剤を忍ばせ、特に気持ちよくもない夫とのセックスを迫ったその前日に、【子作り代行人】にたっぷりと中出しされていたことを、夫は知らない。 知ったとしても、夫は怒らないだろう。だって、夫は私に凄く優しいから。 私には素晴らしい夫がいてくれて、本当に幸せ。 「だから中田さん……♡♡今日はたっぷりと私の子宮に種付けしてもらいますからね♡♡♡」 夫は明後日まで出張。暫く会えない夫。寂しくて溜まっていたという口実で、難なくセックスをしてくれるだろう。 私の人生は順風満帆。 寝室。私と夫との2人だけの部屋。 私と夫、そして娘の真祐美以外は誰一人として入れたことのない、愛の部屋。 「それじゃあ先ずは自己紹介しようか、佐々木さん」 その部屋の、夫と私と娘だけが使用するのを許されたベッドに座る私をハンディカメラでニヤニヤと撮影する大好きな男、中田さん。 私の仕事柄、カメラを向けられるのには慣れている筈なのに、大好きな中田さんと2人きりの筈なのに、凄く照れ臭い。私は手で眼を覆い、「あっ…♡えっと…、名前は……」と、言い終わる前に、中田さんは「それじゃ顔がしっかり見えないよ。ほら、可愛い顔を見せて」と指示される。 恥ずかしい。こんな“演技”したことないもん。 『実は欲求不満で夫に内緒でAV女優堕ちした大人気女優が、初撮影で不倫托卵セックスデビュー』の演技だなんて、したことないもん…♡ 「な…名前は佐々木 琴美です…♡ファッションモデルや女優をやってます…♡今年で32歳になりました……♡既婚者で…一児の母です……♡♡」 私は思わずにやけてしまうのを隠すように、口元を手で隠してしまう。 「へぇー。既婚者なんだぁ。子どもがいるとは思えないくらい美人ですねぇ?」 「ふふ…♡もぅ、ちょっとっ…!♡♡」 あまりにこのやり取りがおかしくて、笑いながら中田さんに怒る。それに中田さんもクスクスと笑う。 「いやぁ信じられないですよねぇ、まさかあの超有名な女優の佐々木 琴美さんが夫に内緒で“托卵セックス”したいだなんて……とんだ変態ですね?」 そう言ってベッドに置かれたファッション雑誌やグラビア写真、グラビア雑誌にハンディカメラを近づける。それらの写真や雑誌には、私が載っている。 中田さんは雑誌をパラパラとめくりながら「うっはぁ、すげぇなぁ。こんな有名な雑誌に載ってる人が、ほらっ、目の前で裸ですよ」と、カメラを雑誌から私に向ける。私はたまらず「もうっ♡」と顔を手で隠す。 「なに今更恥ずかしがってるんですか。これから俺に無責任種付けされて、不倫ザーメンで托卵妊娠するんですよ?」 「んっ…!♡♡♡」 無責任種付け。不倫ザーメン。托卵妊娠。その言葉を聞くだけで私の子宮がキュンと疼く。 「じゃあ佐々木さん、先ずは妊娠させてくれるこのペニスにご挨拶しよっか」 そう言って中田さんはベッドで仰向けになる。 私は恥ずかしながらも、待ってましたと言わんばかりに、そびえたつバキバキに太くなったペニスに躊躇なくしゃぶりつく。 「んぁあ…♡はむぅ…♡じゅぷぅ…!♡♡ちゅる♡ジュル♡ジュルルル♡ジュルルル♡ジュルルル♡」 「うっは!エッロぉ…!餌にがっつく犬かよ」 だって欲求不満だもん♡そういう演技だもん♡この浮気ちんぽで無責任種付けされたい設定だもん♡♡♡ 「レロぉ♡レロレロぉ…♡♡だってぇ…♡これが欲しかったんだもん……♡♡♡」 私は私の唾液だらけのペニスを頬ズリしながらベロベロと舐める。 スイッチが入った。演技という世界に私の精神が入った。 欲求不満な雌犬。不倫セックスがしたいがためにAVデビューする下品なヤリマンビッチ人妻。 愛する夫とは別の、他人ザーメンで托卵妊娠するような最低女。 「はぁ…♡この匂い好きぃ…♡私を孕ませてくれるこの子作りミルク製造チンポの匂い最高……♡♡いっぱいたっぷりプリプリザーメンで私を妊娠させてくだひゃい…♡♡♡レロレロォォ…♡♡♡♡」 多分私は、人に見せられないほどのだらしない表情をしているだろう。そんな表情で、唾液だらけの舌でペニスを舐め回し、しゃぶっているのだろう。 そんな姿を、カメラの前で晒しているだろう。 そう思うだけで私は絶頂した。 「んんんんぅぅッッ!!!!♡♡♡♡♡♡」 ビクビクとペニスを咥えながら絶頂した。 「あーあー、こりゃあもうどうしようもねぇ雌だな。たまんねぇわ」 突然、中田さんの手が私の頭を掴み、力強くペニスを口内に押し込まれる。 「んぐぅ…!!!♡♡♡」 一気に根本まで咥えさせられる。ゴリっと喉奥まで異物が押し込まれる。顔中にペニス周りに生えている陰毛が押しつけられる。 「おっほっ!気持ちいぃ……。大人気女優の喉マンコ最高……」 そう言葉を零し、中田さんはまるで玩具を扱うような感覚で、私の口に激しいピストンを開始した。 「グボッ…!♡グボッ…!♡ガボォア…!!♡♡」 「やっば。はは、無理やりイラマチオされてんのに幸せそうにカメラ目線保ってやがる。さすが映画やドラマに出るだけありますねぇ」 関係ない。役者魂だとか、演技だからとか、そういうのは全く関係ない。 単純に幸せだから♡♡♡ あの大好きな中田さん。何百人…いや、おそらく何千人も孕ませているだろう、そんな雄として優れた中田さんの逞しい男根。 「グポォ…!♡がぱぁ…!!♡ンブゥッッ!♡♡♡」 それが気持ちよくなるために私を使ってくれている。私に興奮して、盛りついた猿のように腰を私の口にぶつけてまくってくれている。 雌として最高の喜び♡♡♡ 「くぅ…!でる……!!!」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥッッッ!!!!!!!! 「んんんんんんぅぅぅッッっ!!!!♡♡♡♡♡♡」 喉奥で暴発するペニス。直接胃袋に吐き出されるザーメンミルク。逆流し、口と鼻から溢れるザーメンミルク。それと同時に、絶頂する私。 ビュルッッ…!ビュビュル…! とてつもない射精量。鼻腔を犯すザーメンの匂い。ニュルニュルと口から引き抜かれるペニス。その最中にもドプドプと溢れ出てくる種付けミルク。私はそれを口内に溜める。そして、尿道に残留しているであろう精液を絞り出すようにチューチューと吸い付く。 口に溜めた精液を溢さないよう、唇をすぼめながら、ちゅぴっとペニスが私の口から解放。 あぁ…凄い…♡たった一度の射精で、私の胃袋、鼻、喉、口内はドロドロタプタプ。私の体の中はもう、中田さんの匂いで充満している……♡♡♡ 私は絶頂の快感に震えながらカメラに近づき、口に溜めたプリプリの大量ザーメンを見せつけるように口を開ける。 「うわぁ…エッロぉ…。エロすぎですよ佐々木さん……」 「んはぁ……♡んぅ♡くちゅくちゅく♡ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡」 中田さんに褒められるほどに調子づく私。今度は口内ザーメンで口を濯ぐ。味わうように、歯磨きするように、歯と歯の歯垢を洗い流すかのように、ぐちゅぐちゅと濯ぐ。そして口を開け、舌でザーメンを泳がる。 最後にガラガラとザーメンでうがいをし、名残惜しいように小分けにゴクゴクと精液を喉に落としていく。 「んべぇ…♡♡♡」 綺麗に全部飲めました。そう言わんばかりに口を大きく開けて、舌をベロリと出す。 「はは…超エロ過ぎますよ佐々木さん。そんなに美味しかったんですか?」 「はぁい…♡とぉおおっても美味しかったですぅ…♡♡♡」 そう言って口周りについた精子を舐めとり、私の大大大好きな中田さんのペニスに感謝の念を表すように頬ズリし、直に匂いを嗅ぐ。 あぁ…♡すっごくエッチな匂い…♡♡数えきれないほどの女性を孕ませたであろう優秀種馬遺伝子のペニス♡♡この匂いが私の体の中にたっぷりと注がれていると妄想するだけでも幸せ……♡♡ 「あーいいですねぇ佐々木さん。今超ドスケベ顔してでめちゃくちゃエロいですよ」 中田さんはカメラを近づけて、ペニスで私の頬をペチペチと叩く。 「ほら佐々木さん、どうして欲しいんですか?この浮気チンポでどうされたいんですか?」 「はぁ…♡はぁ…♡私の…♡私の欲求不満不倫大好き変態ドスケベマンコにぃ……♡♡この無責任種付け大好きヤリチンでぇ……♡♡♡赤ちゃん製造ミルクでぇ……♡♡♡夫に内緒で托卵妊娠させてくださぁい……♡♡♡♡♡♡」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!! 「あぁあんっ…!♡んんぅ、んぅ!♡♡はぁ…!♡♡んぁんッッ……!♡♡ゃん♡あんっ…!♡♡」 うつ伏せの状態の私に中田さんは覆い被さり、寝バックで容赦なく腰を乱暴に打ち付ける。 一突き一突き、脳味噌がとろけそうなほどの快感と幸福感と満足感が駆け抜ける。一突き一突き、だらしない声が喉から漏れる。 誰にも見せたことのないド変態な姿を、ベッドの側にある本棚に置かれたハンディカメラが収めていく。 「あぁ〜出る」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!! 「んはぁぁあああんんぅぅ……!!♡♡♡」 何度でも大量の射精ができる中田さん。ドロドロプリプリタプタプ精子。大好きで大好きでたまらない大量妊娠者製造ミルクが、赤ちゃんの部屋にピュルピュルと流し込まれる。 「あぁ〜気持ちいいぃ……」 ぐりぐりと執拗にペニスを私にねじ込み、みっちりと中出しする中田さん。快感に震える私に絶対妊娠させてやるというように覆い被さり、膣内射精から逃さない雄の強引な中出し。 「ぁ……♡ぁあ…♡あへぇぇ…♡♡♡♡♡」 お腹に注がれる男の汁。ドプドプと注がれる度に、私の頭の中が中田さんに占領されていく。記憶がどんどんと中田さんに染まっていく。全身の全神経が、快感を感じる機能をフルに始動させる。 気持ち良すぎて、痙攣が止まらない。 「はは、大丈夫ですか佐々木さん?まだ始まったばかりですよ?」 「はぁ…ぁ…♡ぇへぇ…♡あへぇえぇ…♡もうだめぇ…♡♡♡頭がおかひくなるぅ……♡♡♡」 「あーあー、もう限界なんですか佐々木?まだ2時間しか経ってないですよ?」 ビクビクと痙攣する全身がザーメンミルクでぐしゃぐしゃの私。止めどなく膣穴から溢れるザーメンミルク。着床済みの子宮に何度も放たれたザーメンミルク。 体の中も、体の周りも、大好きな大好きな中田さんの匂いで包まれている極上の幸せ。中田さんは、その赤ちゃん製造ミルク工場である金玉袋を私の顔に乗せて、その姿をカメラでニヤニヤと撮影している。 「あの有名な清純派大人気女優のアヘ顔たまんねぇ……。ほら佐々木さん。最後に旦那に内緒で托卵妊娠不倫寝取りセックスしてくれたこのチンポに感謝の言葉を言いましょうか?」 「ぁあ……♡あ、愛する夫が…♡愛する夫がいるのにも関わらず…♡♡はぁ…♡愛する夫が働いている時間にぃ…♡育休中を利用してぇ…♡♡托卵妊娠させてくれてありがとうございますぅ…♡♡♡」 「妊娠したらどうするんですか?」 「夫に内緒であなたの子どもを育てますぅ…♡♡♡だってぇ…♡夫よりもぉ…♡」 夫よりも。 「夫よりもぉこのチンポでズボズボする方が大好き変態ドスケベ女ですもん…♡♡♡♡」 全身が喜びで震える。 この人との時間の喜び。この人と一緒にいる喜び。この人とのセックスの喜び。 この人との間に子どもが産まれる喜び。 また再びこの人の赤ちゃんを授かれる。また1年、この人の赤ちゃんを体内に感じれる喜びを味わえるのなら、何度でも大金を払える。 私はまた来年、1000万円を用意する決意をした。


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