メイク・ジョブ【第31話】「“性技学園”、入学希望生徒の性行為見学体験 前半」
Added 2023-05-13 12:24:18 +0000 UTC:使用する職業 【“私立性技学園中学高等学校”に所属する、性指導教師 “私立性技学園中学高等学校”とは、都内某所に現在存在する中高一貫の女子校である“〇〇学校”を改名、及び改造したもの。通称、“性技学園”。 この性技学園に入学するには、中田真一から認められなければならない。 性技学園内での授業内容は以前の〇〇学校を引き継ぐ形にはなるが、性指導教師である中田真一の“性技”という科目を追加する。 中田真一の都合により、三者面談及び家庭訪問などを実施する場合もある。 最も重要なのは、この“性技”という科目にて成績優秀で性技学園を卒業することである。 この性技学園に入学、そして卒業することが未成年女子にとって最高の名誉と最高の幸せであり、どの会社、どの職業にも就職できる権利や、あらゆる方面に政府から援助を受け取ることができる。 追記。“性技”での授業内容は、全て中田真一による独断で行われる】 性技学園。それは、中高一貫のお嬢様学校だ。そこで中田真一による性技の授業で良い成績を出し、卒業することが未成年女子にとってかけがえのないものであると、世界では常識となっている。 だからこそ、この学校へ行かせたいと志願する、女子小学生を持つ保護者の依頼が殺到していることに気がついた。 応募数、全673名。 この学校へ入学するために、既に受験勉強に励むお嬢様小学生が、日本全国に673人もいる。いや、日本だけではない。国外からも約20人ほどいた気がする。 俺がこの学校を“性技学園”に変えるまでは、純粋なる偏差値の高いお嬢様学校だった。だが、俺が来てからは『ただ俺を気持ちよくするために勉学に励む未成年高級オナホ学校』へと変貌した。 中学生までは、女性の体の大切さ、貞操の大事さを徹底的に叩き込み、高校生に上がれば俺という1人の男に純粋無垢の体を授ける。 そこに入学したいがために、あるいは入学させたい親のために、673人ものJSたちが日夜勉強している事実。 穢れた知識もない。無邪気さも忘れてはいない純粋な小学生という期間を生きる可愛い娘たちを性技学園へ向かわせようと日々、親たちは必死に働き、恵まれた環境を提供しているのだろう。 とてつもない罪悪感と共に押し寄せる背徳感に俺は堪らず、とあることを実施する。 それは、【性行為見学体験】だ。 このお嬢様学校に入学する生徒は基本、セックスに対して殆どが無知だ。俺が初めてやってきた時も、転入してきた生徒もそうだった。 『なので、“性技学園”へ入学希望者は娘と保護者の母親の容姿で俺が独断と偏見で選別し、その母親との“子作りセックス”にて性行為を見学させる』という、面接と授業説明を兼ねた【性行為見学体験】を行うことにした。 なぜ普通のセックスではなく、“子作りセックス”なのか。それは、『セックスの本来の目的は、男が女を孕ますこと』だからだ。 まぁ、単純に俺がただ孕ませたいだけなんだけど。 性行為の中学1年生の限界入学数は200人。673名からかなり厳選した母娘たちが生き残った。正直、ほぼ全ての母娘が一定水準を超えた美貌を持っていた。 故に、この厳選された200人の小学生、そしてその親の美貌は、とてつもなく美しい。整った顔立ち、金、頭脳、全てが超高水準の母娘たちが選ばれた。 最高だ。このサラブレッドであり超美少女であり才女である200人のお嬢様JSの目の前で、最高の美貌を持つ人妻を公開孕まセックスができるなんて……最低にもほどがある。 さらに俺は最低で、性技学園の入学に落ちた小学生473名及び、その母親を含めた946名には【中田精子バンク】のスポイト精子を送ってやった。 性技学園に入学するほどの美貌ではない。しかし一般的には美人に値する小学生と母親の946名は、まるで残念賞のような感覚で俺の子をスポイトで孕んでもらうことにしたのだ。せっかくの入学希望者だ。多少の期待に応えなくては性技学園の名折れだ。 946人の母娘共々揃って、授業の一環で排泄された俺のゴミ箱行き精子で孕めるいい機会を与えてあげれて俺は満足した。 土曜の朝。 性技学園にある生徒指導室を改造し、俺は、セックスをするためだけの部屋にした。 床一面に敷き詰められたマット。キングサイズのベッド。そして、大量の水。その他諸々。教室ほどの広さのセックス部屋が、学校に出来上がった。 そこにいるのは、裸になった俺と、小学生の少女と、その母親。 【若山 高子 34歳。茶髪のロングヘア。Fカップ。ぷっくりと膨れた唇が特徴の、かなりの美女。不動産を経営する夫を持つ】 【若山 美穂 12歳。茶髪のロングヘア。Cカップ。12歳ではあるが、母親譲りの可愛い顔と、高校生顔負けの大人なボディをしている】 「あたしの娘を選んでいただき、本当にありがとうごさいます。とても感謝しています」 若山 高子はおっとりとした口調で俺に深々と頭を下げる。その際に揺れる、美しい髪と、芳醇な胸。 「いえいえ、こちらもこちらで申し訳ないですね。合格通知どころか、まだ入学式も終えてないのにこんな“見学会”に呼んでしまって」 なんて言って、裸で並ぶ母娘の姿をまじまじと眺める。 エロい。エロすぎる。まだ性の知識が整っていないせいか、全く恥部を隠す気がない女子小学生と、喜びで恥部を隠す気などさらさらない娘の母親。 顔立ちの似た2人の裸。JSのみずみずしい肌に負けを取らないほどのハリのある美肌の母親。がっつり遺伝したムチムチの胸と尻。毛の生え揃わないJSの陰毛。大人の色気を醸す人妻の陰毛。そして、エロさを醸す2人の顔立ち。 俺のペニスがムクムクと立ち上がり、あっという間に限界まで勃起した。 「ぁ………」 それを見た若山 美穂は小さく声を漏らす。初めて見る男の男根。それに少し驚きの表情を見せる。 「まぁ♡さっそく私たちに興奮してくれたんですね?嬉しいです♡」 そうにこやかに若山 高子は言って、娘の背中に手を添える。 「さ、美穂。しっかり見なさい。これがペニスって言うのよ?」 「ぺ…にす…?」 「そうよ。これを使って、美穂はお母さんから産まれたのよ?」 母親によって、娘は俺のペニスに近づき、まじまじと眺める。美しい母と娘に同時にペニスが見られてるだけで、かなりの高揚感が背筋を通り過ぎた。 「ぇえー?これであたし産まれたのぉ?どうやって?」 「それを今から美穂に見せるの」 若山 高子は娘の頭を撫でて、俺に向き直る。 「ねぇ先生。ただのセックスではなくて、子作りセックスですよね?」 少し恥ずかし気に頬を赤らめる人妻、若山 高子。それが俺の性欲をバカみたく高める。 「ええ、そうですよ。しっかりと娘さんにセックスというものを見学させるためには、中出しは避けては通れないのです」 「そう……ですよね…」 「せっかくの娘さんの目の前です。奥さんの今まで培ったセックスを魅せて、美穂ちゃんに性技学園で良い成績を出してもらいましょう?」 「たしかにそうですね……私がお手本を見せれば、美穂の為にもなる。美穂の為なら、私…がんばります!」 「くくく……素晴らしい母娘ですね。ちなみにこの性技学園のモットーは『男を喜ばせる』ことが主軸です。ですがこれは子作りセックスですから、俺が最愛の相手だと思ってセックスしてくださいね?」 「わかりました……では失礼します…」 若山 高子は決心した表情をし、俺に近づき、ぷっくりとしたエロい唇を遠慮なく俺に重ねる。 「んむぅ…、はむ…んちゅ、くちゅ……」 若山 高子は左手を俺の後頭部に添え、右手で自分の陰部を弄る。キスと陰部から聞こえるいやらしい音に、娘の若山 美穂が「ぅわ……」と悲鳴を漏らす。 「んちゅ…んは、先生…舌…出して…♡」 お言葉に甘えて舌を出すと、ぷっくりとした唇に勢いよく吸い付かれる。ジュルルル!とわざとらしい音を出させ、娘に見せつける。 「ぅわ…ぁ…うわぁ……」 興味津々にそのキスを見る娘を横目で確認しながら、若山 高子のエロい唇が舌が現れ、俺の舌に乱暴に絡みつく。 「くちゃくちゃっ♡レロ…ぐちゅる…!うはっ…!んむぅ…!♡♡」 裸の娘の前で、さっき出会ったばかりの俺にディープキスをする裸の母親。 「んはぁ…!美穂っ…しっかり見るのよ?これが大人のキス…セックスの時のキスなの……あむっ…くちゅ…!」 「ぅ…うん、見てる…ちゃんと見てるよお母さん…!」 ここまで愛し合い、子を宿し、愛娘をここまで育て上げたかけがえのない夫という存在がいるのにも関わらず、俺にいずれ穢され、犯される予行練習を身をもって実施する母親。 「くちゃくちゃっ…♡れろ…ぅむぅ…♡んちゅっ……先生…気持ちいい…ですか…?♡」 「あぁ……最高にいいですよ…。その調子で俺を気持ちよくしてください」 その言葉に若山 高子は軽く唇にキスをし、頬、耳、首。胸、腹へとキス落として行く。そして、 「先生、いただきますね…?♡」 ちゅ……と亀頭へキスを落とし、ペニスを丸々口で頬張った。 突然外気から遮断され、滑りと柔らかさと温もりに包まれた人妻の口内に包まれるペニス。間髪入れずににゅるりと蛇のように絡みつく舌。 「じゅぽっ♡じゅぽっ♡んんっ、ぐちゅ……ジュジュジュ……♡♡」 それから繰り広げられるバキュームフェラ。気持ちいい。最高に気持ちがいい。突然のフェラに若山 美穂は「ぇ…、それ、なめるの…?」と困惑している。 「美穂ちゃん。よく見てね。これはフェラっていって、口を使って男を気持ちよくするものだよ。歯を立てないで、吸ったり舐めたりして、色んな工夫をしておちんちんを気持ちよくさせるんだ」 「うわぁ……なんか……すごい変な気分……」 ジュポジュポと艶めかしくペニスをしゃぶる母親の崩れた表情を見て、新しい感情を芽生えつつある娘。 「あの…先生は気持ちいいんですか……?」 若山 美穂の小学生らしい純粋な質問。俺は遠慮なく答える。 「凄く気持ちいいよ。この学校に通う女の人っていうのはね、男をどれだけ気持ちよくさせるかが、成績に響くんだ。まぁ男は俺しかいないし、俺にしか許されないことなんだけどね」 「そうなんだぁ……じゃあ先生は特別なんだ……」 「そうだよ。先生じゃなきゃ、生徒にいっぱいセックスを教えられないからね。まぁ中学生までは女の子の体について勉強したりするんだけど、これからいっぱい勉強して、立派な女性オナホになるんだよ?」 そう言って、若山 高子にペニスをしゃぶらせながら、その実の娘と会話を楽しみ、娘の頭を撫でてやる。若山 美穂は元気よく「うん!」と可愛く頷いた。そのイカれたプレイに射精感が一気に込み上げる。 「奥さんっ…そろそろ出そうです…、射精を美穂ちゃんに見せてあげましょうか…」 「ぶはぁっ…!」 若山 高子のぷっくりとした唇から解放された俺のペニスには、大量の唾液のブリッジが唇とペニスにかかっていた。それを若山 高子はベロリと舐め上げ、舌の腹に亀頭を乗せ、唾液を絡ませた手コキでグチャグチャと射精感を強引に誘う。 その唾液だらけの舌をだらしなく出し、顔射待ちする最高の美貌を持つ人妻の表情がこの上なくエロ過ぎる。もう射精をためらう必要はどこにもない。 「うぐぅ……!出る…!」 ドビュルルルルルル!!!! 「んっ…!♡♡♡♡」 勢いよく放たれる大量の精液。まるで水の入ったペッドボトルを押し潰し、飲み口から飛び出たかのような射精量。人妻は驚くも、必死に口を開けて受け止めようとする。 ビュルルルル!!ビュルル!! だが、口内だけに留まらず、精液は顔面、肩、膨よかな胸、柔らかな脚、美しい髪にまで精液は飛びかかり、飛び散る精液は娘の若山 美穂の体にも降りかかる。それに「きゃっ!」と可愛い悲鳴をあげる。 だがまだ俺の射精は留まらず、ドク…ドク…ドク…と、人妻の開けられた口内へと吐き出される。 「はぁ…はぁ…まだ出る……奥さん…お腹にかけさせて……」 俺の指示に若山 高子は素直に従い、状態を少し仰け反り、腹を突き出す。俺はその肉つきの良いくびれた腹部にビュッ…ビュッ…と精液を吐き捨てる。びちゃびちゃと降りかかる精液は純白の肌を通して、へそへと流れ、白濁の池を形成した。 「くちゃ…♡くちゃ…♡くちゃ…♡」 若山 高子は自発的に、俺の大量の精液を含んだ口内を見せつけるようにし、咀嚼を始めた。それを娘にも見せつける。 全身、俺の精液に塗れた人妻が、愛娘に向けて美味しそうに精液を味わう。それを見た娘の若山 美穂は、飛び散る際に自分の手に付着した精子を見つめる。そして、それを舐めとろうとする。 「美穂ちゃん待って」 だが、俺はそれを止める。 「えっ…?」 「俺の精液を飲めるのは高校生になってからなんだ。奥さん、美穂ちゃんの手の精子、舐めとってあげて?」 若山 高子は口に精子を含んだまま、娘の手についた俺の精子に吸い付き、チュルッと綺麗に舐めとる。 「あっ……!」 その瞬間、若山 美穂は母親から手を舐められたことに顔を赤らめた。 「ごめんね奥さん。いっぱい射精しちゃって。もう飲んでいいですよ」 ゴクっ…!ゴクっ…!ゴクっ…! あまりにもの大量の精子のせいで、1回では飲みきれず、3回に分けて飲み干す若山 高子。 「んはぁ……!……すっごい量……。びっくりしました…まさかこんなに射精するなんて……♡♡」 若山 高子は精液でどろだらけの自分の体を見回す。 「お母さん…それ、おいしかったの…?」 頬を赤らめた娘の問いに、母親はにっこりと微笑んだ。 「そうよ。とーってもエッチで美味しい男のエキスよ?それも先生の精子はね、世界で最も優秀で価値のある精子なの。だからとーっても美味しいの♡」 そう言って、精液まみれの自分の胸を舐め上げ、脚を広げて開脚する。 「でもね美穂。ここで飲んだらもっと美味しいのよ。ね、先生?」 魅惑の女体をくねらせ、腹部から滴る精子のかかる陰部の茂みを、精子にまみれた中指と人差し指で搔きわける。 現れた膣穴は、若山 高子の体のようにぐちょぐちょに濡れて、既に精子を受け止める準備ができていた。 俺は側に転がっていたペッドボトルの水を一気に飲み干した。