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メイク・ジョブ【第45話】「中田真一の休日、土曜日」真夜中

:使用する職業 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【子作り代行人 夫婦間での子どもを作る際に、夫の代わりに妻とセックスし、妊娠させる仕事。 子作り代行人がその妻とセックスするのは世界にとって常識であり、子作り代行人から受ける快楽で、相手は子作り代行人に恋心を抱くほど容易く絶頂する。 子作り代行人の依頼料は10万円。子作り代行人の存在は世界で好意的であり、一発の射精で妊娠させる精子を持つ男性は中田真一ただ一人である。 子作り代行人は政府公認であり、夫婦間で生まれる子どもよりも、子作り代行人で生まれる子どもが世界で求められる優秀遺伝子だというのが常識である。 メールに添付された女性の容姿、プロフィールにより、子作り代行人は依頼を受けるかどうかを選別する権利がある。 追記。中田精子バンクによる妊娠よりも、中田による膣内射精での妊娠は遥かに確実で、より丈夫で、より健康的な子が産まれる】 俺と会う条件その1、『自分の体に“肉オナホ”“肉便器”“不倫人妻”“使い捨てザーメンティッシュ”“おチンポ大好き”“中田様専用性処理道具”などの下品な落書きを描いてくること』 俺と会う条件その2、『中田真一とセックスをしたい人は、セックス1回分のコンドーム1枚と、結婚指輪を交換しなければならない』 モラルや倫理観、常識や人道的な心を持つ者なら思い付きもしない発想。 そしてそれらを思い付き、他人…それも愛する夫を持つ人妻に突きつける非人道的行為。 しかし俺には【メイク•ジョブ】によって創り出された【子作り代行人】と【ヤりたい放題リング】がある。これらによってこの人妻(肉オナホ)は容易く条件を鵜呑みにし、この俺のチンポの快楽に溺れている。 欲望に正直な少数の人妻はさておき、大半の人妻たちはこの条件に嫌悪しつつも心の根にはこの俺とのセックスするのを渇望している。 でなければ“ここ”にはいない。俺の指示に忠実に従って自らの体に下品な落書きを施すはずがない。そしてそれを裸になって俺の目の前で曝け出す筈がない。 「中田さん…♡♡先ずは私からでいいですか……?♡♡♡」 そう言ってソファに座る俺の前に歩み寄る1人の美しい人妻。 肩まで綺麗に伸びる小麦色の髪。街中ですれ違えば振り返らずにはいられない整った俺好みの顔。経産婦に相応しい程よい贅肉。EかFカップもあろう豊満な胸。既に愛液が滴る秘部にほんのり残る陰毛。 そしてその肉欲を唆る女体に所狭しと描かれた下品な言葉の数々。 『肉オナホ』『不倫マンコ』『中田さん以外使用禁止』『ドM雌犬』『孕み袋』『劣勢遺伝子お断り』 俺をどこまでも欲情させてくれる。 「はい1名様お買い上げ〜♫」 そう言って俺はコンドームをその人妻に渡し、人妻は左手の薬指に着けていた指輪を何の躊躇もなく俺に手渡した。 一生の愛を誓ったであろう夫の存在がいる筈のこの人妻は、たった一時の……それもたった一度の俺とのセックスのために裏切ったのだ。 愛する妻のために、夫が大金をはたいて手に入れたであろう、ダイヤが埋め込まれた銀色の指輪。様々な想いが込められたであろう、最愛の証明である指輪。 適当にインターネットで購入した、原価数十円の避妊用コンドーム。 それらが今、同価値で取引されるという異常な状況。 最高潮に勃起する。服が邪魔になる。裸になる。あらわになる、俺のペニス。 27人の人妻たちは、ただ俺のチンポを見せるだけで生唾を飲み込む。 不満を漏らしていた人妻たちも皆、この俺のチンポに目線が釘付けになった。 【1人目、橋本 優奈。28歳】 カラン……… 用意しておいた洗面器に、渡された結婚指輪を、まるで財布の足しにすらならない小銭のような感覚で雑に放り投げる。 「ちょっと中田さん……♡もう少し大切に扱ってくださいよぉ…♡♡それ100万円ほどしたって夫が言ってたんだからぁ…♡♡♡」 そう言って橋本 優奈は、洗面器の中で転がる結婚指輪を横目で見ながらコンドームが入った袋を開封する。 「ごちゃごちゃうるせぇんだよ使用済みオナホが。せっかくの休日に会いに来てやってんだからさっさと済ませるぞ?」 そんな橋本 優奈に俺は、裸でソファに偉そうに座りながら、人として最低な言葉を浴びせる。 当然だ。一度ならず、二度味わった女達だ。数多の女とセックスをしたいという俺の欲望がある限り、極上の美貌を持つ女とはいえ同じ女を何度も抱くのは時間の無駄。体力の無駄。使い捨てオナホを何度も使うような新鮮味の無い行為。 生ハメ、孕ませ中出し、生種付け、そして【子作り代行人】のアフターサービスで妊娠マンコも味わった使い古した女を相手にするのは俺にとって億劫でしかない。 故に、そんな“使用済み女”を最高に味わうためには最低なシチュエーションでなければいけない。 だから俺は、俺に会うための条件を複数与えたのだ。そしてこれから、その条件、3つ目の段階が始まる。 「3つ目の条件、わかってるよな?」 「はい…もちろんです……♡♡」 条件の承諾を確認し、俺はスマホを取り出して動画の撮影を始める。 「わ、私の名前は… 橋本 優奈…28歳です…♡♡えっと…これから私は結婚指輪とコンドームを交換する代わりに……じゅ…“10回だけ”おマンコをピストンしてもらいまーす♡♡♡♡」 橋本 優奈はコンドームを咥えながら手のひらで目元を隠し、滴るほど溢れ出た愛液で濡れた、ひくひくと蠢く膣穴が丸見えになるガニ股姿を俺のスマホのカメラに晒す。 そう、10回。たった10回だけのピストン。ただのセックスじゃない。いや、それはもはやセックスとは言えないかもしれない。俺が『おそらく3.4人しかこないであろう』という懸念の理由が、まさにこれだ。 俺と会う条件その3、『しかしセックスはたった10回だけのピストン運動だけ。その際には動画撮影を行い、その行為は自己紹介を経てから開始する』 【子作り代行人】の効果『子作り代行人から受ける快楽で、相手は子作り代行人に恋心を抱くほど容易く絶頂する』と、【ヤりたい放題リング】の効果『このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ』による相乗効果があるにしても、俺とのセックスがたった10回で終わってしまう。 美しい女体に下品な言葉を羅列させ、結婚指輪までも奪い、その報酬はたった10回だけのピストン。挙げ句の果てにその様子を自己紹介込みの動画撮影。 いくら俺のチンポの快楽が忘れられないとはいえ、これらの条件を飲む女などいないだろうと思うのも無理はない。 だが、ここにいる。27人もの美しい人妻達がここにいる。動画撮影中の画面に、だらしなく淫らな姿で写っている。 興奮に次ぐ興奮。自分でも驚くほどにチンポは勃起する。ビクンビクンと脈打ち、鈴口からはカウパーがドクドクと漏れ始め、睾丸からジュクジュクと子種が生成される感触が伝わってくる。 生ハメしたい。もう一度孕ませたい。これほど美しい女達を何度も犯したい。そんな欲望がたちまち脳内を占領する。 だがそれはしない。使い捨てる。避妊のためにあるコンドームを使い、射精を伴わないたった10回だけのピストンで終わらせる。 言葉だけのあやふやな“使い捨て”ではない。文字通りの“使い捨て”だ。 「では失礼します……♡♡♡」 橋本 優奈は丁寧で愛情の伝わる手つきで、凶悪なまでに膨張したチンポにコンドームをゆっくりと被せていく。 ひんやりとした綺麗な指先の感触。興奮により少し息を荒くし、ほんのり火照った美しい顔立ち。 もうかれこれ【子作り代行人】で100人以上の人妻を味わってきた。それ故にほとんど記憶にないが、確かに抱いたであろうこの人妻。 俺の遺伝子が優秀だと認識し、夫の代わりに俺の子を孕み、妊娠という女性にとってもっともデリケートな時期の体を俺に犯され、俺のチンポの快感に人生を狂わされた、1人の女性。 美貌も容姿も夫にも恵まれた1人の女性の人生を、射精にすらも及ばないたった10回だけのピストンで台無しにする背徳感。 それを今から俺は味わう。 橋本 優奈は冷たくて硬い大理石の地面に四つん這いになり、犯し甲斐のある肉感の尻を俺に向ける。 その尻には『中田さん専用マンコ』と綺麗な文字で書かれていた。自分だけでは描けないはず。おそらくここに集まった27人の人妻達は、お互いに描きあったのだろう。その健気さすらも、チンポに響く。 「あぁ…10回…♡♡本当に10回分しかしてくれないんですね…♡♡せめてじっくり……ゆっくりとしてくれたら……」 そう言う橋本 優奈のぐしょぐしょの膣穴に俺は、容赦なく、愛情のかけらもなく即ハメする。 ズニュウゥゥ……!!! 「あはあぁぁぁぁッ…!!♡♡♡」 驚き、快感、予想外の強引な挿入。女性の最も大切な部分に、極太に膨張した男根をなんの忠告も言葉もなく根本まで捻じ込んだ。 コンドーム越しとはいえ、女体が持つ膣は男性器から精子を搾り取る為の構造になっている。男根を包み込むヒヤリとした空間から、生暖かく粘液質に溢れ、窮屈で柔らかい女体の中の心地よさは、薄いコンドームを容易く貫通する。 そして、たった1度の挿入で橋本 優奈は獣のような声で鳴き、激しく痙攣して絶頂した。 ガクガクと震える腰が膣壁に直結し、俺のチンポをキュウキュウ震えながらと締め付ける。 俺はそれを味わいながら、2回目のピストン運動を開始する。 パンッ!!! 「あぁああぁぁッッ…!!♡♡」 3回目。 パンッ…!!! 「んぅぅッ…!♡♡」 パンパンパンパンパンパンッッッ!!! 「アッっ…!♡んッ…!♡やッ…♡んゥ…!♡はッ…!♡♡あん…!!!♡♡♡」 そして連続6回ピストン。あっという間に9回目に突入。 ゆっくり味わう訳でもなく、じっくり味わう訳でもなく、ただただ橋本 優奈の膣内の感触がどんな風な構造だったのか、はたまた橋本 優奈を以前、抱いた記憶を思い出すためだけに、自分のペースでチンポを抜き差しする。 「ああ、9回ピストンしたけどあんま思い出せねぇわ」 そして、最後の1回。 パンッ…!! 「あはぁぁぁンンッッ……!!♡♡♡」 粗雑。最後の1発だというのに、俺はまるで面倒な雑務を終わらすかのような適当な腰使いで、チンポを根本まで捻じ込んだ。 どうやらあまりにもの快感と興奮に橋本 優奈は上半身を支えていた両手が崩れ、腰だけを浮かせたうつ伏せ状態になった。 「はい終了ー♫」 そして俺は、たった10回のピストンだけで何度も絶頂してガクガクと震える橋本 優奈のマンコから無造作にチンポを抜き、まるで汚物に触るように指の先で愛液で糸をひくコンドームをチンポから外す。 「ほらよ、まだやり残してることあるだろ。起きろオナホ」 そしてその使用済みコンドームを橋本 優奈の頭に放り捨てる。ペチャ……と、橋本 優奈の綺麗な茶髪の髪に乗り、愛液が髪を濡らす。 「はぁ……♡♡はぁ……♡♡ごめんなさい……あまりにも気持ちよくて……♡♡♡」 橋本 優奈は快感に悶えつつも、頭に乗っかるコンドームを手に取り、それを、左手の薬指にくくりつける。 たった数分前までそこに結婚指輪が着けられていた、その薬指に、くるくると使用済みコンドームを巻きつける。 そしてそれを見つけるように手の甲を顔の横へ近づけ、スマホのカメラに向けて、こう言い放つ。 「あっ…あなた…♡♡ごめんなさい……♡♡♡あなたの結婚指輪は……10回分しかピストンしてないこのコンドームと……交換しちゃいましたぁぁ……♡♡♡♡」 俺と会う条件その4、『使用済みコンドームを薬指にはめて、夫に謝罪する動画を撮影する』 【2人目、柳田 千鶴。33歳】 「柳田 千鶴、33歳です♡♡これから私の旦那よりも大大大好きな中田さんと10回分ピストンセックスしまーす♡♡♡」 コンドームを片手に、ピースをして元気よく挨拶をする柳田 千鶴。 これまた程よく贅肉をつけた綺麗な体に、乳輪が大きな胸。その体には『セックス大好き』『中田さんラブラブ』『旦那マジキモい』『中田さん専用オナホ』『中田さん以外セックスお断り』などと、これまた個性的な落書きが羅列している。 どうやらこの女は俺とのセックスの思い出を楽しそうに旦那に話したみたいで夫婦間に支障がでたらしい。 黒髪のセミロング。だが少し濃いめの化粧と態度から、若い頃はギャルだったであろうと推測できる。 「中田さん私との子作りセックス覚えてますぅ?私あれから中田さんとのセックスが忘れられなくてぇ♡♡あれから私ほぼ毎日中田さんのチンポのこと考えながらオナニーしてるんですよぉ♡♡♡」 この女も俺は過去、確実に孕ませセックスをした筈だが、あまり記憶にない。だがそんなことに微塵の申し訳なさを感じない。感じる必要もない。 「んーまぁ多少は覚えてんじゃね?」 「えーなんですかその反応ー♡♡ぜったい覚えてないやつじゃーん♡♡♡」 「無理もねぇだろ。おまえら以外に100人以上も【子作り代行人】で相手にしてんだぞ。ほらさっさとコンドームつけてケツ向けろオナホ」 「もうサイテー♡♡♡」 柳田 千鶴はネイルが施された長い爪が目立つ綺麗で細い指で、射精を心待ちに硬く勃起した俺のチンポに、慣れた手つきでコンドームをつける。そして俺は、柳田 千鶴に手渡された結婚指輪を洗面器に投げ捨てる。 白い洗面器に2つ、結婚指輪が淡く光るのを横目に四つん這いになる柳田 千鶴のずっしりした尻にチンポをあてがう。 「はぁぁぁ楽しみぃぃ♡♡たった10回だけど……ズンズン突いちゃってくださいねぇ♡♡♡♡」 「言われなくてもそうするぜっ♫」 ズニュウゥゥゥッッ……!! 「アァァァンンゥゥゥ…!!♡♡♡これよこれぇぇ…!!♡♡♡これが欲しかったのぉぉ……!!♡♡♡♡♡」 どうやらこの女は、もう夫に対する愛は皆無のようだ。体の文字に、口にする言葉、そして、背中に描かれている『旦那と離婚しまーす♡♡』という文字が、柳田 千鶴のこれからの未来が物語っている。 「なんだおまえ、旦那と離婚する気か?」 「はぁぁ……♡♡そうですぅ…♡♡だってぇ…♡だって旦那とセックスするよりぃ……中田さんとのセックスを妄想してオナニーするほうがぁぁ…♡♡そのほうが気持ちいいんですもぉんん…♡♡♡」 「離婚した後おまえどうすんだ?」 「旦那はそれでも私にゾッコンなのぉ…♡♡♡もうあんなひ弱な男は金ヅル以外なんでもないですぅ……♡♡♡ATM以外の存在価値無いですぅ…♡♡♡」 「はは♫おまえもサイテーな女じゃねぇか♫♫」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!! 「アッッ!♡ンァッ…!♡やッ…!♡アンッ…!♡ぁぁッ…!♡アンッ…!♡アンッ…!♡アンッ…!♡アァアアンんんんんんんぅぅぅッッッ……!!♡♡♡♡♡」 完全な“寝取り”だ。 他人の妻と肉体関係を持ち、孕ませ、身も心も奪い、結婚指輪も奪い、そしてその妻を、自分の意思で離婚まで追いやる。 たった10回のピストンのために、離婚を決断する人妻。 「ユウヤごめんねぇ…♡♡もうあんたのチンポじゃ一生満足できないのぉ…♡♡♡だから見てこれぇ♡♡エンゲージコンドームだよぉ♡♡♡♡」 柳田 千鶴は薬指に巻きつけたコンドームをいやらしく舐め上げながら、スマホのカメラ目線でそう言った。 【3人目、金谷 梨沙。28歳】 「かっ…金谷 梨沙……28歳です♡♡えっと、じゅ…10回おマンコにパンパンして貰う…使い捨てオナホです……♡♡♡」 カラン……。 3個目の結婚指輪が、洗面器に投げ捨てられる。 今度は正常位で楽しもう。快感に悶える美女の表情をスマホで撮影しよう。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!! 「ンヤァァァああんんんんッッ……!!!♡♡♡♡♡」 「あぁ…♡♡アヘェェ……♡♡♡ごべんなはぃあなたぁぁ……♡♡♡へっほんゆひわぁ……♡♡こんどぉむになっちゃったぁ……♡♡♡♡」 【4人目、熊澤 奈帆。29歳】 「熊澤 奈帆です……年は29…です」 今度の人妻はあまり乗り気ではない。体の落書きは適当。『オナホ』『雌豚』『セックス』『チンポ』などといった卑猥な単語。 乗り気では無いくせにここにいる。たった10回だけのピストンセックスのためにここにいる。結婚指輪を失ってでも、俺との短いセックスのためにここにいる。 カラン………。 4個目の結婚指輪が、洗面器に投げ捨てられる。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ…!!! 「アァァァンンッッ……!!♡♡♡♡♡♡」 「ほら正直に言ってみろよ♫俺とのセックスが楽しみで仕方なかったんだろ変態雌豚が♫ほらもう後1回分しか残ってねぇぞぉ?パパッと済ましてやろうかぁ?」 「変態ですぅぅ…♡♡アハァァ…♡♡ほんとうはわたしぃ…♡♡ド変態ですぅ……♡♡♡♡おねがいぃぃさいごはゆっくりでぇぇ…♡♡♡♡」 「しねぇよ粗悪品オナホが」 パンッッ!! 「ごめんなさいあなたぁ……♡♡♡あなたの結婚指輪よりぃ……中田さんのおチンポでぇ……♡♡♡10回ピストンされるほうが価値があるのぉ…♡♡♡」 【5人目。池野 満子。31歳】 カラン………。 5個目の結婚指輪が洗面器に投げ捨てられる。 【6人目。村本 真理。30歳】 結婚指輪6個目。 【7人目。宮嶋 盟子。22歳】 結婚指輪7個目。 【8人目。澤口 未穂子。25歳】 結婚指輪8個目。 【9人目。赤堀 三加子。27歳】 【10人目。福間 祥衣。35歳】 【11人目。穂積 明見。24歳】 【12人目。夏井 はつき。24歳】 【13人目。桑島 恵香。23歳】 【14人目。深沢 麗亜。30歳】 【15人目。清宮美憂。35歳】 【16人目。野坂 紗友梨。28歳】 【17人目。宮平 麗良。24歳】 【18人目。国井 望里。31歳】 【19人目。田岡 絢那。26歳】 【20人目。越田 佳凜。25歳】 【21人目。富川 茉利恵。29歳】 【22人目。蓮沼 明華。34歳】 【23人目。甲田 実生。24歳】 【24人目。三坂 明花。30歳】 【25人目。甲賀 千都。28歳】 【26目。水流 更織。30歳】 【27人目。小嶋 雪歩。34歳】 カラン………。 27個目の結婚指輪が、洗面器に投げ捨てられる。 「小嶋 雪歩…34歳です…♡♡♡中田さんのおチンポが大好き過ぎて……中田さんに使い捨てオナホにされる為にファンクラブを立ち上げたドM雌豚肉便器でぇす♡♡♡♡」 男の肉欲を煽る女体に、下品な言葉が散りばめられたその姿を、ガニ股で片手にコンドームを持ち、もう片方の手はピースサインする小嶋 雪歩の自己紹介撮影。 27人目の人妻。27個目の使い捨てオナホ。27個目の愛の強奪。 「それでは…結婚指輪の代わりのエンゲージリングになる……コンドームを着けさせていただきますね…♡♡♡♡」 そして、27種類目の、マンコの感触。 待ちに待ったと言わんばかりに小嶋 雪歩は、俺のチンポにうっとりとした表情で愛しい手つきでコンドームを被せた後、お預けをくらった犬の様に涎を垂らす膣穴を俺に向ける。 例え10回分のピストンに限定されたセックスでも、26人分のマンコを連続で味わった俺のチンポは260回も膣壁で擦り付けてきたせいで爆発手前まできていた。 俺はもう決めている。射精する場所はもう決まっている。 俺は、たった10回、夫以外のチンポでマンコを擦ってもらうためだけに、夫との愛の証明を捨てるこの小嶋 雪歩の膣穴に、自分のペース、自分のリズム、自分のエゴ、自分の快感の為だけにチンコを挿入する。 「あはぁぁんぅ…!♡♡♡きたぁぁん……!!♡♡♡♡」 射精。もうそれだけしか頭の中には無い。正に射精感を高めることにしか小嶋 雪歩という人間を利用しない。小嶋 雪歩という人間を人として認識せず、『チンポを気持ちよくする10回分限定の使い捨てオナホ』として俺は、腰を乱暴に打ちつけた。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!! 「んぅぅぅぅぅんんんんぁぁぁハァァァぁぁんんッッ……!!!!!♡♡♡♡♡♡」 「あぁ…でるっ…!!」 射精寸前。その瞬間、俺は小嶋 雪歩の人妻マンコからチンポを引き抜き、コンドームを外し、それを小嶋 雪歩の背中に投げ捨て、そして、 チンポを、亀頭を、鈴口を、27個の結婚指輪が入れられた洗面器に向けた。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!! これまでに溜め込んだ欲望。27人分の快感を蓄積した射精。27人分の膣壁の感触を経て到達した極上の射精。 「かぁぁぁ♫♫きんもちぃぃぃ………♫♫♫♫」 その射精を、決して値段で買えない愛の結晶である、27個の結婚指輪にぶっかける。 27人の人妻の心を奪った証に、俺の欲望をぶっかける快感。27人もの男から、最愛の妻を奪った証に、俺のザーメンをぶっかける快感。 決して穢してはならない27通りの幸せな人生を、俺の白濁液で白く汚す快感に、俺の支配欲と征服欲は、正に青天井の如く満たされ、 中出しとは別領域の快感が全身に走り、腰がガクガクと震えるほどの射精の快感に身を委ねた。


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