メイク・ジョブ【第42話】「中田真一の休日、土曜日」朝
Added 2023-05-14 10:31:15 +0000 UTC:使用する職業 【“私立性技学園中学高等学校”に所属する、性指導教師 “私立性技学園中学高等学校”とは、都内某所に現在存在する中高一貫の女子校である“〇〇学校”を改名、及び改造したもの。通称、“性技学園”。 この性技学園に入学するには、中田真一から認められなければならない。 性技学園内での授業内容は以前の〇〇学校を引き継ぐ形にはなるが、性指導教師である中田真一の“性技”という科目を追加する。 中田真一の都合により、三者面談及び家庭訪問などを実施する場合もある。 最も重要なのは、この“性技”という科目にて成績優秀で性技学園を卒業することである。 この性技学園に入学、そして卒業することが未成年女子にとって最高の名誉と最高の幸せであり、どの会社、どの職業にも就職できる権利や、あらゆる方面に政府から援助を受け取ることができる。 追記。“性技”での授業内容は、全て中田真一による独断で行われる】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 目覚ましではなく、食欲をそそる匂いでゆったりと目が覚める。 見慣れぬ部屋。見慣れぬベッド。だが、見覚えがある。スマホで時刻を確認。11時過ぎ。 ああ、そうだ。俺は昨日、家庭訪問という口実を使い、【性技学園】の教え子である3年C組の本城 美波の家に泊まっていたんだ。 最近のマイブーム。 【性技学園】での授業を終えた後や、別件での仕事を終えた後など、用事を済ませた後、自宅である【中田の家一号館】という高級ラブホテルには帰宅せず、家庭訪問という口実で教え子の家に泊まることに最近ハマっている。 教え子の家の空気感を味わい、教え子の部屋で教え子を味わい、あわよくば教え子の母親すらも味わう。これがまた格別に興奮する。 昨日は最高だったなぁ。 たまたま本城 美波の幼馴染くんが来客していたので、本城 美波を犯す映像を幼馴染くんに撮影させるという“遊び”。 そして幼馴染くんを雑に帰らせてた後、本城 美波とその母親との濃厚3Pハメ撮りセックス動画を幼馴染くんに送る“遊び”。 大好きだったであろう女を寝取り本人に見せつけ、雄としての格の違いを見せつける“遊び”。 やべぇ、癖になる。 その後、予想外の出来事もあった。それは、本城 美波が幼馴染くんの妹も呼んでいたことだ。 本城 美波と幼馴染くんは昨日出会うのがかなり久しぶりだったらしく、ついでに幼馴染くんの妹とも会いたいという理由で、事前に連絡をしていたらしい。 さらに幼馴染くんの妹は買い物をするため母親と同行していた。 その2人がまた美人母娘だったので、思わず食ってしまった。 彼氏ができたばかりの中学生女子。キスもまだの現役JC。【性技学園】の教師だという立場を利用し、性教育してあげるとそのJCの母親に説得すると、嬉々として了承してくれた。 教え子JK母娘との3Pハメ撮りからの、仲良し隣家母娘も参加の5Pハメ撮り。 彼氏持ちのJCの処女とファーストキスを、そのJCの母親と一緒に犯すハメ撮り。俺のチンポで初アクメをきめ、母娘揃ってメス堕ちさせて孕ませてやった。 最高のイレギュラーだった。淫れに淫れ、本城 美波の部屋は色んな汁でぐしゃぐしゃになったので、仕方なく本城 美波の母と夫の寝室でぐっすりと寝かせてもらったんだった。 最高の満足感と快感、そして心地よい疲労感に包まれて、教え子の両親の部屋での就寝だ。身も心も満たされる。 ああ、ヤバい。起きて早々徐々に興奮して勃起してきた。元気な証だ。俺はいつも寝る前に外している【ヤりたい放題リング】を左手の薬指付け直す。 瞬間、全身に精気と体力、そして精力が一気に漲る。やはりこのリングをつけたままでは眠れない。つけた途端、もう『女を犯したい』という欲求が最高潮に達してしまう。 俺のチンポからは既にカウパーがダラダラだ。 裸のままの俺は起き上がり、美味そうな匂いのするところへ向かう。そこはリビング。 豪華なリビングとキッチン。世界で活躍する音楽家が住むのにふさわしい広さに芸術的で幾何学的な家具並び、黒板かと見間違えるほどの巨大なテレビ。その向かいにある、広々としたダイニングキッチン。 そこで本城 美波の母である、本城 桜が食事を用意していた。 「あら、中田さん。起きたんですね♡」 エプロン姿の本城 桜。昨日、家庭訪問と称して娘と一緒にセックスを共にした人妻。 娘と同じく美しくて長い髪、母性に甘えたくなるような大きな胸と尻。文句のないプロポーション。 俺はたまらず本城 桜の背後に周り、後ろから両手でエプロン越しの胸を揉みしだく。 「アン…♡♡もう中田さんいけませんよ…♡♡」 「娘の美波はどうしたんですか?今日は土曜日なのに」 「ん…♡娘は部活なので朝早くからもういません…ンゥ…♡♡」 「あっ、そうなんだ。じゃあさ、起きて早々だけど1発ヤらせてくださいよ♪わかるでしょ?奥さんのこと見てるともうこんなになっちゃいましたよ♪」 そう言って俺は先走り汁がダラダラな勃起チンポを、本城 美波のプリっとした尻に擦りつける。 「アッ…♡だっ…ダメですよ中田さん…♡昨日のはその、娘の家庭訪問だから…娘のために一緒に………しただけで本来はこういうのは…♡♡」 「したいんだろ雌豚?」 「アンッ…!♡♡」 俺は本城 桜の胸を揉む手をズボンの中に滑らせ、直接マンコをいじってやる。 「昨日“あれだけ”喘いでいた癖に何がダメなんだよ♪それにさ、何度もお前の口から聞いたぞ?『孕ませて』とか『妊娠してもいい』だとかよ♪実際ここの奥では既に着床済みの卵子抱え込んでるだろ♪♪」 「ンやぁあんッッ…!!♡♡♡」 ぐちょぐちょとマンコの中を指でかるく攪拌させる。俺にかかれば大半の女はそうするだけメロメロのビショビショになる。 「はぁ…♡はぁ…♡ふぅ…♡♡旦那には……絶対内緒…ですからね…♡♡♡」 この女もまた、例外ではない。【メイク•ジョブ】さまさまだ。 「ジュポっ…♡じゅるッッ!クチュちゅ…ジュルル…!ハムッ…!♡♡♡」 綺麗で高級そうな大きなテーブル。そこで俺は座り、食事をする。 とても美味い手料理だ。新鮮なサラダの盛り合わせに、寝起きに温まるシチュー。そんな手料理を振る舞ってくれた本城 桜は今、ご褒美として俺のチンポを振る舞ってやっている。 「はは♪やっぱ母娘だなぁ、揃いも揃ってチンポを咥えるのが大好きだなんて、遺伝したのは見た目だけじゃねぇんだな♪♪」 本城 桜は、裸エプロン姿でテーブルの下へ潜り、座って食事する俺のチンポに丁寧な『掃除フェラ』をしている。 マンコから先程中出ししてやった朝一濃厚ザーメンを垂らしながら、愛情の困った掃除フェラをしている。 そんな美人人妻の掃除フェラなど意に介さず俺はスマホをいじる。 今日は休日。【性技学園】の授業もなければ、他の仕事も入っていない。最近多忙な俺の、癒しの時間。 といっても予定が無い訳ではない。今日の昼過ぎに、俺の元教え子であり【性技学園】の卒業生の結婚式がある。俺はそこに招待されている。 そしてその後ももう一つの予定。 別に大事な予定ではないが、気になった予定。それは、【子作り代行人】を受けた女性がどうやら、俺のファンサークルを創っているらしいのだ。 先日、【子作り代行人】を受けた小嶋 雪歩という女性から、メールでこんなのが来た。 『中田さん。中田真一さん。あなたのことが忘れられません。あんなに気持ちいい体験はしたことがなく、今後も一生無いでしょう。あなたに会いたい、でも、【子作り代行人】であなたに会うことを夫に反対されているという方が沢山いらっしゃいます。そんな夫に愛想を尽かし、夫婦仲に亀裂が生じる家庭も少なからず耳にします。あなたのおかげで子宝に恵まれ、感謝している方が大勢いる中で、こうしてあなたの事を想い続け、苦しんでいる方も沢山いるのです。ですから今一度、私たちの心を癒すべく、【子作り代行人】という肩書きを捨てて会いにきてください。お願いします』 長い文章。読む気も失せる。用は、“俺ともう一度セックスをしたい”と言いたいんだろう。それに、夫という存在がいるのにも関わらず、この俺に会いたいと言う不貞な人妻達だ。 仕方ねぇから、全員寝取ってるか。 この人妻達は悪くない。悪いのはこんな美人な人妻達の心をこの俺に奪われる程度の夫達が悪い。 【子作り代行人】という肩書きを持つ1人の男ではなく、クズで最低な男の【プライベート】として全員寝取ってやろう。 俺は下卑た感情を胸に、この小嶋 雪歩に【中田の家一号館】に今夜の夜、俺のファンサークルのメンバーを集合させるメールを返信した。 「ンチュ…♡♡レロレロ…♡ンハァ…♡♡なかたさん…どうですか…?きもちぃぃですか…?♡♡」 「ん?ああ、気持ちいい気持ちいい」 愛情のこもった舌使いに、愛する恋人にするようなキスを俺のチンポに施す教え子の母親。そんな奉仕を俺は適当に返す。 そろそろこの女にも飽きてきたな。身も心も俺のモノにしたし、ハメ撮りもしたし、孕ませたし。 俺は昨日、性技学園で行った“破瓜式”にて撮影したハメ撮り動画の一覧をスマホの画面に映し出す。 動画数、全部で228。 性技学園で中等部から高等部に上がり、新たに高校1年生生徒となる女子高生成り立ての少女達による、処女喪失ハメ撮り動画。 1クラスに約30人からなるA.B.C.D.E.F組の新1年生、その全ての可憐で純白で、無菌室で育ったかのような無垢なお嬢様達。中等部にて、処女の大切さや貞操を護る教育などを徹底した現役JK達を、たった1人の俺という男が美味しく頂いた極上の食事動画。 それが、228個もある。 その全ては自己紹介からキス、フェラ、セックス、そして孕ませ確実の中出しを決めるところまである最高のオカズだ。俺はその228もの動画から適当に選び、再生する。 『いっ… 井村 美汐です…えっと…趣味はガーデニングと…ピアノです…』 適当に再生した動画に映る、裸の少女。サラサラと揺れるポニーテール。恥ずかしそうに胸元と秘部を手と腕で隠す、少し痩せ型の少女。 「あー、こんな生徒も居たっけなぁー。あんま覚えてねぇわ」 そう言って俺は、動画を早送りにしてフェラの所まで飛ばす。 『んっ…チュル…!んぅゥ…!ジュプっ…!ジュプ…!』 カメラ目線でチンポをぎこちなくしゃぶる井村 美汐。初めて見る生のチンポに少し怯えているのが見て取れる、不安な表情で頬いっぱいに男根を咥える可憐な少女を見て、最高に興奮して睾丸が一気に迫り上がる感覚が股間に走る。 「あっ、やっべっ…!」 俺は今しゃぶらせている教え子の人妻、本城 桜の後頭部に手を回し、強引に喉奥にチンポを押し込む。そして、 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!! 「ンブゥッッ!!♡♡♡」 自ら撮影した破瓜式の動画。俺のエゴにて犠牲となった、大切に育てられた228人の少女たちのハメ撮り動画。 コレクション目的と後々オナニー目的で撮った動画だが、想像以上にシコれて驚く。 「あっ…クッソ興奮する…やっべぇ〜♪」 ビュルルルッッ…!ビュルッッ!ビュルルルッッ…! ドプドプと、テーブルの下にいるであろう人妻を一切気遣うことなく、口内の粘膜に暖かく包まれながら喉奥へとザーメンを吐き捨てる。 その間、俺の視界はスマホに映る、ぎこちなくしゃぶる井村 美汐の綺麗な顔に、容赦なく精子をぶっかける俺。 最高に気持ちがいい。 俺は本城 桜の口からチンポを引き抜くと、テーブルの下でバタっと倒れる音など気に留めずに、元教え子に誘われた結婚式場へと向かう。 さあ、休日を堪能するとしようか。