メイク・ジョブ【第48話】「2分の1性人式」前半
Added 2023-05-14 11:36:32 +0000 UTC:使用する職業 【2分の1性人式 2分の1性人式とは、初潮を迎えた1ヶ月以内の少女を記念に、両親への祝辞、そして破瓜と妊娠を経験し、立派な大人への階段を登る証として性行する姿を撮影、記録する職業である。 この記録を保存するのは大変にめでたいことが常識であり、娘を持つ家庭では娘が由緒正しく成長するのを願うのであれば通過儀礼である。 そして、この2分の1性人式の際、中田真一の行う言動、行動の全ては、より確実に依頼者の娘を妊娠させるためであり、中田真一の性癖に合わせた性行為を行うことが常識である 撮影の際、場所は“性技学園”の性指導室で行い、動画撮影には保護者である母親が同行し、母親本人自らが撮影を行わなければならない ※2分の1性人式を依頼するには、名前、年齢、娘と母親の顔写真、裸の全身写真を添付したプロフィールが必要であり、中田真一の独断と偏見にて選ばれる】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 “2分の1成人式” それは、成人の2分の1の年齢を迎えた10歳の少年、少女を記念に行うめでたい行事である。 幼い心と幼い体が、物心に芽吹き、心身共に大人になっていく分岐点。少年が少女に、少女が少年を意識し始める年。 特に少女は顕著である。体に丸みがつき始め、胸が大きくなり、そして、『子どもを産むための器官』が発達し始める。 そう、俗に云う“初潮”を迎える。 俺は今まで女性にとっての黄金期である“女子高生”を数えきれないほど味わった。女性の人生で最も妊娠しやすく、子共を産むには最適である、3年という刹那の期間。 だが女には、“女子高生”という、男にとって最高のブランドよりも、さらに希少で、さらに美味で、さらに短い刹那の期間がある。 それは、“初潮”を迎えた少女である。 女性にとって最も心が幼く、最も幼い大人の肉体を持つ瞬間である。 その瞬間を味わいたい。その極上の女体の瞬間を味わいたい。 だが世間は決して許してはくれない。決して許されない。もはやそれ自体を考えることさえ許されないほどの、背徳的発想。 でも俺はできる。俺だけができる。したいと思いつけば、それを“仕事”として創造すればいい。 【メイク•ジョブ】の力によって。 【2分の1性人式 2分の1性人式とは、初潮を迎えた1ヶ月以内の少女を記念に、両親への祝辞、そして破瓜と妊娠を経験し、立派な大人への階段を登る証として性行する姿を撮影、記録する職業である。 この記録を保存するのは大変にめでたいことが常識であり、娘を持つ家庭では娘が由緒正しく成長するのを願うのであれば通過儀礼である。 そして、この2分の1性人式の際、中田真一の行う言動、行動の全ては、より確実に依頼者の娘を妊娠させるためであり、中田真一の性癖に合わせた性行為を行うことが常識である 撮影の際、場所は“性技学園”の性指導室で行い、動画撮影には保護者である母親が同行し、母親本人自らが撮影を行わなければならない ※2分の1性人式を依頼するには、名前、年齢、娘と母親の顔写真、裸の全身写真を添付したプロフィールが必要であり、中田真一の独断と偏見にて選ばれる ※依頼料は50万円である】 2分の1成人式ではなく、2分の1“性”人式。 最低の極みとは、この事だと言っても過言ではない。 幼き少女達を犯したい、孕ませたい、それも、初潮を迎えたデリケートな少女達を『処女貫通種付けハメ撮りセックス』をする為に、たった1人の俺という男のエゴが創ったせいで、沢山の可愛い幼子が処女を失い、俺という全くの赤の他人である成人男性の変態ザーメン遺伝子で受精させられる。 親の立場になって考えるだけで気が狂いそうになる、そんな条件を含む職業を創ってしまった。 しかし、残念ながらこの仕事は【メイク•ジョブ】で創造した職業。どんな内容、どんな条件もこの世に反映される。 『この記録を保存するのは大変にめでたいことが常識であり、娘を持つ家庭では娘が由緒正しく成長するのを願うのであれば通過儀礼である』 そう書いてしまった以上、それはこの世の常識となり、娘を大切に育てている家庭であればあるほど、その家庭はこの俺に喜んで依頼する。 現にこの俺に届いた依頼数は、ざっと300件以上。初潮を迎えて1ヶ月以内というかなり限られた条件でも、これほどの量の依頼が届いてしまう。 俺はこの中から、好きな少女とその母親のペアを物色し、独断と偏見で選ぶことができる。 選ばれた母娘はさぞ喜ぶだろう。大変めでたいとされている【2分の1性人式】を行えることと、もう一つ。女性にとって憧れでもある【性技学園】の教師がそれを行うという相乗効果。 大切な大切な娘を、母親は嬉々としてこの俺に犯される姿を撮影するだろう。 記念すべき瞬間。祝うべき瞬間だと錯覚し、母親たちは、実の娘を犯される姿を、家族の大切な思い出として、記録するだろう。 さらに俺は、どさくさに紛れて母親も喰うつもりだ。 初潮を迎えたばかりのピチピチの新鮮な娘という主食を味わうついでに、母親を摘み食い。父親にバレないように、密かに摘み食いをするつもり。 なんて最高なんだ。 場所は性技学園、性指導室。使われていなかった教室を、この俺が性指導の目的で改装した一室。 床一面にマットが敷かれ、その上に何層ものシーツが被せられている。まるで床一面がベッドの様な寝心地。 そんな空間に、裸の男1人と、裸の29組の母娘。その全ての母親の片手には、記念撮影用のビデオカメラ。 そして、その各親の隣に恥ずかしそうに佇む、幼い少女達。まだ胸も小さく、女体特有の丸みを帯びる以前の体。 犯罪的に幼くも、初潮を迎え、肉体的には大人の仲間入りをした、極上の女体。 初潮を迎える年齢は、個人差がある。なので、ほんの少し大人びた少女もちらほらいるが、犯罪的に幼い容姿の少女が多い。 犯罪的。その言葉が、俺の背筋を冷やし、股間を熱くさせた。 「ほら、優子ダメよ恥ずかしがっちゃ。今から大事な大事な【2分の1性人式】をするのよ?」 「だっ……だって……」 「ねぇお母さん……あの人誰?なんでおちんちんあんなにおっきくなってるの…?」 「男の人はね、女性の裸を見て興奮するとああなるのよ?」 「お母さん…私怖いよ…」 「大丈夫よ。お母さんも昔、お父さんと同じことをしたんだから。あなたもできるわよ」 各々、母と娘の会話が聞こえる。いくら【2分の1性人式】がめでたい行事だといえ、純粋な少女の心には不安が去来しているだろう。 なぜならこの少女達はこれから、今日出会ったばかりの男……それも、父親以外の大人の裸が目の前にいるという違和感に、恐怖にも近い感情が大きいはず。 だがそんなものは関係ない。俺は手に握る【ヤりたい放題リング】を左手の薬指に着けて、29組の母娘に指示をする。 「えー、これから子どもを産めるようにすくすくと育った娘さんたちを祝うべく【2分の1性人式】を始めます。では、心の準備ができたペアから、前にでてください」 300件以上もの依頼の中から、俺好みの母娘を選んだ、選りすぐりの美貌を持つ29組の母娘。その全ての母娘は、【ヤりたい放題リング】をつけた途端、不安げな態度が一変し、母娘揃って熱い眼差しを俺に向けはじめる。 そして、俺の肉棒はこれまで味わったことのない未開の味に期待を膨らませ、最高潮に膨張し、だらだらと先走り汁が止めどなく溢れていた。 【白坂 佳奈 35歳】【白坂 厚子 11歳】 もはやこれは、少女というより“女児”というほうが相応しい。そう思えるほどに幼い少女が、俺のすぐ目の前に佇んでいる。 黒髪のポニーテール。活発な子だと一目でわかるほどに、日焼けした小麦色の肌。転んだ拍子に怪我をしたのか、左脚の膝に絆創膏。 可愛い。本当に可愛い。もはや性的な目で見てはいけないほどに幼く、そして可愛い。 小学5年生。まだ下の毛も生え揃わないほどに未発達の女児の体。 俺はこれから、この聖域とも呼べる無垢な少女を、孕ます。妊娠させる。種付け生中出しする。そう考えれば考えるほどに、チンポがドクドクと脈打ち、さらに硬さと太さを増幅していく。 「あ、あの、中田先生…どうも娘をお願いします」 母親である白坂 佳奈は礼儀正しくお辞儀をし、娘の白坂 厚子の背中を押す。すると、白坂 厚子の幼い体がさらに、俺の近くへと距離が縮む。 あぁ……興奮してどうにかなりそうだ。あまりにもの幼い白坂 厚子の胸元に、俺のチンポが位置する。ほんの少し屈むだけで、白坂 厚子の顔が俺のチンポに触れてしまう。それほどの身長差がある。 「あ、白坂 厚子…です。11歳で……小学5年生です……。よっ…よよろしく…お願いしますっ……」 白坂 厚子は、11年という人生で見たこともない男の陰茎を目の当たりにして驚きと緊張を隠せないでいる。 だったらその緊張をほぐしてやらないとな。 「じゃお母さん、もう撮影していいですよ。これから娘の初キスをしますからね?」 「あっ…はい、わかりました……」 そう言って母親の白坂 佳奈はカメラを俺たちに構える。 俺はしゃがみ、自分の顔を白坂 厚子の顔の高さに合わせる。そして、まだ11年の年月しか経ていないサラサラの髪が束ねられたポニーテールを撫でる。 「これからおじさんと、何をするか、お母さんからもう聞いてる?」 「えっ…えっと……あの、子どもを産む…産める体に…なったから…記念に…子どもを……つくる…?為に…その、エッチなことをするって……」 「エッチなことって?」 「エッチなことは……えっと……」 あぁ…可愛い。本当に何も知らない。究極の純粋。俺はもう我慢ができず、このおどおどとした小さな可愛い唇に、汚い大人の唇をぶつけた。 「んぅぅッ…!!?」 突然のキス。キスという知識はあったとしても、これほどに強引に、しかも力強くされるなど予想だにしなかっただろう。だからこそ白坂 厚子は少しの抵抗をした。 だが俺はそれを許さない。大人の力で無理矢理だ。後頭部を掴み、体を引き寄せ、小さな少女の全身を、男の腕でがっちりと包み込む。その最中に俺は、容赦なく舌を白坂 厚子の狭い口に捩じ込む。 側から見ればもはや強姦。猥褻行為。だがその側から見ているのは、実の母親。本来ならば、止めに入らなければならない状況。 だがその母親は、実の娘が他人の男に強引にディープキスを姿を、誇らしくビデオカメラで撮影をしている。という異質な状況。 「あぁ〜♫11歳現役JSのロリ唇うんめぇ〜♫♫くちゅクチュッ…!レロレロ……♫♫」 「アッ…んんむッ…♡チュルルッ…♡♡」 抵抗を見せたいた白坂 厚子も徐々に、俺から受ける刺激がどんどんと快感に移り変わり、俺を受け入れていく。 狭い口。小さな舌。甘い唾液。高い体温。極上のひととき。 「ぷはぁ…!ほら、舌出して?」 「んぁっ……♡♡♡」 小さな舌がピロンと垂れる。俺はその舌と俺の舌を、母親のビデオカメラに見せつける様に絡ませる。 「はぁぁぁ……♫♫お父さん見てますかぁ〜?娘のベロチュー最高に美味しいですよ〜♫♫レロレロォォ……♫♫♫」 白坂 厚子の頬と俺の頬をくっつけて、舌だけでキスをする。白坂 厚子も徐々に気乗りをし、俺との舌の絡ませ合いを楽しむ様な動きを見せる。 あぁ…ヤバい…。最高に興奮する。こんなに幼い少女が、どんどんと雌の顔になっていく。先程までに見せていた、不安いっぱいの年相応の少女だったのに、ベロチューだけでもう、男に媚びる女の顔に変貌している。 最高にたまらない。 「ほらみて厚子ちゃん?おじさんのこれ」 俺はそう言って、凶悪に勃起し、脈打つ肉棒を白坂 厚子のぷにぷにほっぺにペチンとあてがう。 「アッ…♡こっ…これって……こんなに大きくなるものなんですか…?♡♡」 「そうだよぉ?これはね、厚子ちゃんの小さな小さな女児マンコをバッコンバッコン犯しまくって、おじさん遺伝子をたっぷりドプドプ中出ししてやりたいって思って、こんなに大きくなったんだよ♫♫♫」 「じょじ…まんこ…?♡♡」 「ここのことだよぉ♫♫」 そう言って俺は、白坂 厚子の股間の、小さな割れ目に指を這わす。 「んぁあんッ…!♡♡♡」 軽く触れるだけで、白坂 厚子は快感に身を震わす。割れ目はもう既に濡れていた。 だがまだ早まってはいけない。俺は、白坂 厚子の唇に、カウパーがだらだらと溢れる肉棒の亀頭を近づける。 「これからこのおチンポを厚子ちゃんの中に入れる為にね、厚子ちゃんにいっぱい舐めてもらって、唾液でヌルヌルにして欲しいだ。できるかな?」 そう言いながら、俺は溢れるカウパーを、白坂 厚子の唇に塗りたくる。まるで口紅を塗るように亀頭を白坂 厚子の上唇、下唇と順に、滑る様に塗りつける。 「はっ……はい……♡やってみます……♡♡♡♡♡」 白坂 厚子は、まるで大きなアイスを舐めるように、おいしそうに俺のチンポをしゃぶり始めた。