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メイク・ジョブ【第52話】『中田真一信仰倶楽部』で人妻&彼氏持ち女達との入会式 後半

:使用する職業 【中田真一信仰倶楽部 中田真一信仰倶楽部とは、中田真一を心から崇拝し、愛し、従属し、どれだけ中田真一が雄として優れ、その他の雄がどれだけ劣等なのかを信仰することで、最高の幸福感を授かることができる倶楽部である。 中田真一信仰倶楽部には、中田真一に独断と偏見で選ばれた女性のみが入会できる。 入会した女性は、氏名、年齢、家族構成、履歴、BWHなどの情報を予め登録した“QRコードシール”を腹部に貼ることが義務である。この“QRコードシール”は特殊素材で、一度貼ると一生外すことができない。しかし、これは中田真一信仰倶楽部の入会者である証であり、幸福を追求する者にとって、最高の誉れである。 入会者は、中田真一のどんな命令、どんな指示であろうと、喜んで従うことが人生の最優先事項であり、中田真一がどのようなことで性的興奮を感じるのかを日々熟考し、思案することが入会者にとって幸福である。また、入会者同士、助け合いながら活動し、互いに中田真一に対する信仰心を高め合うのが義務である。 入会者が既婚者の場合、入会者は中田真一の所有物になるため、夫との性行為は禁止であり、節制、禁欲が義務である。しかし、入会者と中田真一との性行為を記録した動画や写真などで性欲を処理することが許され、愛する妻が中田真一に抱かれる喜びや幸福を授かることができる。 入会者が既婚者の場合、夫は所得の4分の1を中田真一信仰倶楽部に献金することが義務である。また、結婚指輪を中田真一に献上するのも義務である。それらの義務を果たす事が最高の至福であり、愛の証明である。 入会者は、中田真一の好みの女性像を把握、理解し、それに当てはまる女性を中田真一信仰倶楽部に勧誘することが、何よりの使命である。 入会者が中田真一の子を授かることは極上の喜びであり、既婚者、もしくは彼氏の存在がいる場合、それらが認知し、大切に育てていくことが、彼らにとって極上の喜びである。 ※入会者の夫、もしくは彼氏は、性処理用に配布される動画や写真で自慰行為をすればするほど、性癖が“寝取られマゾ男”へと傾倒するようになる】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【ザーメンティッシュ5枚目 永石 茂子 年齢 : 28歳 身長 : 162cm 体重 : 50kg バスト : 79cm ウエスト : 60cm ヒップ : 88cm 人妻】 【ザーメンティッシュ6枚目 す別府 万里絵 年齢 : 21歳 身長 : 157cm 体重 : 52kg バスト : 80cm ウエスト : 56cm ヒップ : 85cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ7枚目 井ノ上 裕以 年齢 : 22歳 身長 : 152cm 体重 : 55kg バスト : 84cm ウエスト : 69cm ヒップ : 91cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ8枚目 是川 瑠美 年齢 : 29歳 身長 : 156cm 体重 : 48kg バスト : 83cm ウエスト : 64cm ヒップ : 90cm 人妻】 【ザーメンティッシュ9枚目 増冨 麗子 年齢 : 27歳 身長 : 152cm 体重 : 49kg バスト : 78cm ウエスト : 60cm ヒップ : 86cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ10枚目 島方 美枝子 年齢 : 22歳 身長 : 159cm 体重 : 49kg バスト : 80cm ウエスト : 61cm ヒップ : 86cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ11枚目 平 祐紀恵 年齢 : 31歳 身長 : 161cm 体重 : 60kg バスト : 90cm ウエスト : 71cm ヒップ : 97cm 人妻】 【ザーメンティッシュ12枚目 弓削 友里亜 年齢 : 19歳 身長 : 166cm 体重 : 51kg バスト : 84cm ウエスト : 63cm ヒップ : 89cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ13枚目 木野田 千種 年齢 : 25歳 身長 : 151cm 体重 : 47kg バスト : 84cm ウエスト : 61cm ヒップ : 89cm 人妻】 【ザーメンティッシュ14枚目 中戸 絹代 年齢 : 19歳 身長 : 168cm 体重 : 51kg バスト : 77cm ウエスト : 67cm ヒップ : 87cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ15枚目 瀧浪 雪 年齢 : 23歳 身長 : 154cm 体重 : 42kg バスト : 77cm ウエスト : 52cm ヒップ : 81cm 人妻】 【ザーメンティッシュ16枚目 岩谷 窓花 年齢 : 32歳 身長 : 164cm 体重 : 48kg バスト : 78cm ウエスト : 55cm ヒップ : 84cm 人妻】 【ザーメンティッシュ17枚目 阪根 夏帆 年齢 : 19歳 身長 : 148cm 体重 : 46kg バスト : 78cm ウエスト : 57cm ヒップ : 85cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ18枚目 苅谷 美森 年齢 : 33歳 身長 : 160cm 体重 : 53kg バスト : 86cm ウエスト : 70cm ヒップ : 90cm 人妻】 【ザーメンティッシュ19枚目 川路 愛沙美 年齢 : 28歳 身長 : 170cm 体重 : 68kg バスト : 87cm ウエスト : 68cm ヒップ : 98cm 人妻】 【ザーメンティッシュ20枚目 神吉 絢可 年齢 : 35歳 身長 : 156cm 体重 : 54kg バスト : 82cm ウエスト : 62cm ヒップ : 93cm 人妻】 【ザーメンティッシュ21枚目 望木 智加 年齢 : 30歳 身長 : 158cm 体重 : 48kg バスト : 79cm ウエスト : 59cm ヒップ : 85cm 人妻】 【ザーメンティッシュ22枚目 年齢 : 24歳 身長 : 153cm 体重 : 41kg バスト : 76cm ウエスト : 58cm ヒップ : 81cm 人妻】 【ザーメンティッシュ23枚目 年齢 : 24歳 身長 : 168cm 体重 : 62kg バスト : 89cm ウエスト : 73cm ヒップ : 98cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ24枚目 年齢 : 33歳 身長 : 153cm 体重 : 56kg バスト : 85cm ウエスト : 70cm ヒップ : 93cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ25枚目 明坂 真美 年齢 : 28歳 身長 : 169cm 体重 : 55kg バスト : 83cm ウエスト : 62cm ヒップ : 87cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ26枚目 立華 洋江 年齢 : 30歳 身長 : 152cm 体重 : 56kg バスト : 82cm ウエスト : 66cm ヒップ : 95cm 人妻】 【ザーメンティッシュ27枚目 豊巻 瑛理香 年齢 : 20歳 身長 : 155cm 体重 : 46kg バスト : 73cm ウエスト : 58cm ヒップ : 84cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ28枚目 真庭 京子 年齢 : 25歳 身長 : 155cm 体重 : 58kg バスト : 91cm ウエスト : 69cm ヒップ : 97cm 人妻】 【ザーメンティッシュ29枚目 板津 紀佳 年齢 : 24歳 身長 : 159cm 体重 : 70kg バスト : 97cm ウエスト : 75cm ヒップ : 102cm 彼氏持ち】 【ザーメンティッシュ30枚目 里崎 夕貴子 年齢 : 27歳 身長 : 159cm 体重 : 57kg バスト : 86cm ウエスト : 64cm ヒップ : 91cm 人妻】 【ザーメンティッシュ31枚目 杉山 千夏】 【ザーメンティッシュ32枚目 岡村 いづみ】 【ザーメンティッシュ33枚目 太田 綾奈】 【ザーメンティッシュ34枚目 上田 江利子】 【ザーメンティッシュ35枚目 金子 ちえみ】 【ザーメンティッシュ36枚目 秦 春香】 【ザーメンティッシュ37枚目 井田 真由子】 【ザーメンティッシュ38枚目 笠井 佳織】 【ザーメンティッシュ39枚目 木田 圭子】 【ザーメンティッシュ40枚目 土居 理奈】 【山崎 朋江】 【福田 百華】 【鳥居 沙季】 【中田 雅美】 【西岡 美登里】 【相澤 瑠璃子】 【三好 朝美】 【長瀬 友加里】 【川島 舞衣子】 【村田 未夏】 【福嶋 章子】 【酒井 麻維】 【高尾 友紀】 【桑原 史奈】 【高瀬 枝里香】 【粕谷 伽倻子】 【山内 未花】 【菅野 冴香】 【安達 光希】 【吉井 雅枝】 【谷 亜希菜】 【鵜飼 幸子】 【三田 瑠依】 【尾関 恵利香】 【合田 芽久美】 【山岡 新】 【和泉 紅美】 【磯崎 里英】 【中沢 沙和】 【石黒 恵美理】 【及川 祐月】 【大沢 御華紗】 【小峰 江理】 【増山 慈】 【松澤 アリサ】 【保田 祐】 【秋葉 優歩】 【長田 未悠】 【下川 真冬】 【幸田 亜純】 【目黒 伊吹】 【豊田 有季】 【的場 咲菜】 【佐川 亮】 【大貫 椎名】 【瀬尾 玉江】 【吉見 由比】 【井川 桃江】 【河井 倫代】 【吉武 満希子】 ……… 200人を寝取る。それも、俺好みの女。それに加え、人妻or彼氏持ちの女。俺はそれをたった1日で達成した。 もはや流れ作業。1人の女を寝取るのに5分もかからない。気分次第では2人同時、3人同時で結婚指輪ベロチューを楽しんで寝取ることもあった。 まるでスナック菓子感覚だったので、200人の入会式は1日で終わるどころか、夕方になる前に終わってしまった。 200通りの恋物語があった筈の、美貌に恵まれた麗しき女達を俺のモノにしたという快感。200個という膨大な結婚指輪を、キスによる口移しで奪い取るという背徳感。 その一部始終を自撮りをさせ、夫や彼氏のオナニーのオカズにする為に撮影させるという背徳感。 だが、そのオカズは妻や彼女たちの顔コキと顔射だけ。ほとんどの夫や彼氏はこれだけじゃ満たされないだろう。 例え【中田真一信仰倶楽部】の効果により、『寝取られることに圧倒的な性的興奮を覚えてしまう』ように性癖が塗り替えられたとしてもだ。 だから俺は、出会ったばかりの俺に寝取られたこの哀れで惨めな寝取られマゾ男たちに、素晴らしい条件で愛する妻や彼女のハメ撮りを取ってきてやると定時した。 その条件とは、『夫に寝取られ報告動画でオナニーをした証拠の提示、そして、“妻を孕ませて欲しい”と土下座で懇願する動画を撮影する。それが、中級クラスの“肉オナホ”へと昇格する条件』だ。 なんて俺は優しいんだろう。愛する妻の幸せの為に、中級クラスへと昇格する喜びの為に、俺は有り難いチャンスを『負け犬寝取られマゾ男』たちに与えるだなんて、俺はなんて優しいんだろう。 【ザーメンティッシュ1枚目】 『おっ……俺の妻……いえ、愛する妻、詩織を寝取って頂き……誠にありがとうございます……』 次の日の快晴で晴々しく気持ちいい早朝。健康的な日差しが大きな差し込む、高級タワーマンションの最上階。その日差しに照らされるアクリル水槽。底を埋め尽くす、煌びやかな結婚指輪。 快適すぎるほどの広さのリビングルーム。 そのリビングルームの壁にかけられた100インチの液晶テレビには、土下座をし、感謝を述べる男性。 『お、おかげで俺……いや、最愛の妻を寝取られた“雑魚オス”である私は……最高のオナニーをすることができました。そこでお願いです……詩織が昇格するため……負け犬の私のオナニーのため……妻を孕ませてください……お願いします………!』 土下座する男の前には、丸められたティッシュ。このティッシュは、オナニーをした証。昨日ここで、この男の妻を俺が寝取り、妻自らが撮影した“結婚指輪ベロチュー”と“顔コキ顔射”の映像でオナニーをした、物的証拠。 そんな恥知らずで見るに耐えない羞恥を魅せる男が映るその液晶テレビの真下に、裸の女がベッドに寝そべり、だらしなく股を開いて俺を誘う。 「中田様……♡♡ほら……私の夫……いえ、私の金づるの価値すらもないオス失格のマゾ男の情けない言葉……聞いてくれましたか……?♡♡♡♡」 そう言って、ザーメンティッシュ1枚目は既にトロトロに潤った陰部を指で拡げて俺を誘う。 土下座する夫が映るテレビ。その下には裸で俺を誘惑する妻。 「ああ聞いてたよ♫♫最高の夫を持ってて羨ましいねぇ〜♫♫♫」 それを裸で勃起し、眺める俺。 「あぁ……♡♡ウチの旦那にもああいうセリフ言わせればよかったなぁ〜♡♡♡」 「あたしもぉ♡♡♡」 「私……もう一回撮らせてみよっかなぁ……♡♡♡」 「いいわねぇ♡♡ウチの夫、すんごいオナニーしてたわよぉ♡♡中田さんとはオスとしての格の違いでマゾになっちゃったからねぇ……♡♡♡♡」 そしてそれを眺めて談笑し合う、19枚の裸のザーメンティッシュ達。 【中田真一信仰倶楽部】の項目に『入会者同士、助け合いながら活動し、互いに中田真一に対する信仰心を高め合うのが義務である』という文言を付与しているためか、ザーメンティッシュ達は仲良く話し合い、お互いにこの俺の喜ぶアイデアを出し合う。 最高の環境。最高のシチュエーションの板挟み。 俺のペニスからは、あいも変わらず閉め忘れた蛇口の如く、カウパーが溢れて止まらない。 「それじゃ、いただきますかぁ♫♫♫」 俺は、ただ挿入するだけの状態へと出来上がった目の前のザーメンティッシュへと近づく。ベッドに乗り上げて、今か今かと生膣の感触に飢えた勃起ペニスの先端を、夫公認人妻ザーメンティッシュマンコへと当てがあう。 「旦那さーん♫♫あんたがそこまでいうのなら今から孕ませちゃいますねぇ〜♫♫♫」 俺は予め渡されていたザーメンティッシュ1枚目のスマホを片手に、女性器と男性器、マンコにチンコが入るその時を撮影。そして…… ズニュウぅうぅぅ……! 「あはぁああァァんんんん……!!♡♡♡♡♡♡」 「うひょー♫♫きんもちぃぃ〜♫♫1日ぶりの生マンコサイコー!♫♫♫」 1日ぶりのマンコ。人妻マンコ。夫公認寝取りセックス生マンコ。この俺が1日以上もマンコにチンコを入れないなんて前代未聞だ。【メイク•ジョブ】を手に入れてから俺は毎日のように、浴びる様にセックスをしてきたから、かなり新鮮だ。 『いいの?一生大切にするって、結婚式の時に言ってくれたのに、中田様と子作りセックスしちゃうよ?計画的に子どもを作ろうって言っていたのに、本当にいいの?』 夫の土下座を撮影する妻……いや、俺の“ザーメンティッシュ”が夫にそう問いかける。本来ならば絶対に許されない。愛を誓い合った若き夫婦のはず。その契りを交わした夫に、俺のザーメンティッシュは名残惜しそうに問いかける。 『はい……俺のような負け犬……妻をザーメンティッシュ代わりされて喜ぶようなカス以下の劣勢遺伝子で妻と子を育むことはできません。こんな俺よりも……中田様の優秀な遺伝子で妻を孕ませてください……お願いします……!!』 夫はそう言って、額を地面に擦り付ける。自分を劣勢遺伝子だと蔑み、この俺が優秀な遺伝子だと言い放つ。そして、一生の愛を誓ったであろう妻を、全くの他人であるこの俺に孕ませられることを懇願する。 最高だ。他の雄を見下す優越感。他の雄の雌を俺のモノにする優越感。それが、雄の反応である支配欲がこれでもかと満たされる。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!! 「あんっ…♡あっ…♡はぁ…♡あんっ!♡んぅっ…♡♡♡あはぁん……♡♡」 そしてその映像を尻目に、夫公認で寝取った妻を犯す快感。 「はは♫気持ち良すぎるだろこれぇ……!!♫♫♫♫」 仕方ない。最愛の妻を自ら孕ませてと懇願するオス失格の夫の代わりに、種付け生中出しをしてやらないとな。 「うっ…出る……!!」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!!! 「んぅんんんぅぅぅぅ……!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 中出し。生中出し。夫公認寝取りセックス。敗北宣言する夫の映像を観ながらの最愛妻に種付け射精。夫婦間計画的子作りを破壊セックス。托卵セックス。 ビュルルルルルゥゥゥッ!!ドプドプドプドプゥゥゥ……!!! 常人とは比べものにならない射精量、射精感、射精時間。生暖かい膣内に包まれながら、子宮に目掛けてこの俺の最低で変態な遺伝子を放尿のごとく解き放つ。子宮口に鈴口を密着させて、絶対に孕ませてやると言うように卵子の住む場所へと精子を注ぎ込む。 「はぁぁあああ……♡♡♡でてるぅ……♡♡♡♡中田様のザーメンがぁ……格上のオスの優秀遺伝子が私の中にいっぱいぃ……♡♡♡♡しあわしぇぇ……♡♡♡♡♡」 まるで一滴も逃さないと言わんばかりに、両足で俺の腰を挟み込む。まるで一滴も残さないと言わんばかりに、膣壁がキュウキュウとうねり、男根から精子を搾り取るように蠢くマンコ。 「あぁ……気持ちいぃぃ……♫♫♫」 たまらない。最高にたまらない。これほどの美女に前戯も性交渉もせずに生中出しできる幸せ。他愛もない会話すらもしたこともない。お互いのことを全く知り合うこともなく、ただただ一方的に好意を寄せてくれる素人美女に生中出しする快感。ザーメンティッシュ代わりに精子を子宮に捨て、子作りをする快感。 脳味噌があらゆる快感物質でショートしそうだ。 ドプン……ドプン……ドプドプドプドプゥゥゥ……… 圧倒的射精量。常人の数十倍の射精量に、ほんのりと腹部が膨れ上がる。この俺のザーメンがこの女に注がれていると再認識できる光景。どこまでも俺を満たす支配欲。俺はたまらず、恍惚とした表情のこのザーメンティッシュにキスをする。 「んっ…♡♡チュ…♡くちゅる…ちゅるルぅぅ……♡♡♡」 最高に幸せな表情をして、俺の舌を迎え入れる美女の唇と舌。この女を巡って、数多の男達が口説いたであろう。あらゆる選択肢の中で、運命の巡り合わせで選び抜かれたであろう夫の存在。俺はその夫の土下座する姿、敗北宣言の言葉、自らを蔑み、この俺を優秀だと崇め讃えるその惨めな姿勢を脳内で反芻し、目の前の美女の膣穴の中で射精の余韻を楽しむ。夫以上の愛情を注いでいるとわかるほどにねちっこいディープキスを俺に展開する美女。 その光景を、この女のスマホで撮影する。下品な音をたててベロチューをする光景を、カメラの向こうの夫に見せつけるように舌をレロレロと絡ませる。 この女は完全に俺のモノ。前日を含めて、たった10分程度の接触でこの俺に一生の忠誠を誓い、この俺を幸せにするためだけに生きることを選んだ最高のモノ。 「えへへ……♡♡♡中田様の優秀な遺伝子……コキ捨てザーメン……ありがとうございます♡♡♡夫のクソ雑魚遺伝子で子作りしてしまう前に……あなたに出会えて本当によかったです……最高に幸せです♡♡♡♡♡」 そう言って、俺が向けるスマホに最高の笑顔とピースをする。自分を愛してくれる夫をクソ雑魚遺伝子と言い放つその下品な唇に、愛液とザーメンで汚れたぐしょぐしょチンポを近づける。すると俺が何も言わずともこの女はお掃除フェラを施してくれる。 「よかったねー♫あんな土下座までして托卵を懇願するようなオス失格負け犬遺伝子で孕まなくて助かったねー♫♫♫これでおまえは晴れて“ザーメンティッシュ”から俺専用の“オナホ”に格上げだぞ♫♫これからも俺の幸せのためだけに旦那を利用して、下品なことや最低なことや俺が気持ちよくなることを磨いていけよ♫♫♫♫」 「んっ…♡♡はぁい……♡♡♡んちゅ……♡♡♡」 俺はこの最高に幸せな現実を噛み締めながら、汚れたチンポを咥えた表情の“オナホ”を最後にスマホの動画撮影をストップして次のザーメンティッシュに思考を移した。 【ザーメンティッシュ2枚目】 『どっ……どうか僕の大切な彼女を……上西 朋未を……いえ、中田様にとって2枚目のザーメンティッシュである僕の彼女を……めちゃうちゃに犯してください……それが僕にとって幸せでございます……』 情けなく土下座をして、結婚を前提に付き合っている大切な彼女を寝取られる映像でオナニーをした証のティッシュを差し出す男。 もはや俺には名前を覚える必要はない。格上の俺が“使う”ザーメンティッシュ一人一人の名前を覚えるという煩わしいことをする必要はない。そう感じさせる言葉使いに、俺は満足感に満たされる。 そしてその土下座する彼氏が映し出されるテレビのすぐ下にて、四つん這いになる2枚目のザーメンティッシュ。先程の1枚目との寝取り托卵セックスを目の当たりにして発情したのだろう。だらだらとだらしなく愛液を噴き出す膣穴を、指で広げて俺を誘惑する。 「中田様……♡♡♡どうぞ挿れてください……♡♡♡♡彼氏……いえ、中田様とザーメンティッシュである私との間にできる子供を育てる為だけに存在するATM……都合の良い金づる貧弱男に代わって……孕ませてください……♡♡♡♡♡」 最高のおねだり。最低の言葉選び。最高のシチュエーション。 断る理由などない。 ズニュウゥゥゥ……! 「んぅ〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡♡」 挿れるだけで絶頂するメス。挿れるだけで女を絶頂へ導ける俺の男根。男として圧倒的に格上であると見せつけるように、快感に悶える姿を女のスマホで撮影する。 「はぁ〜これよこれ♫♫立て続けに女を犯す快感、たまんねぇ〜♫♫♫」 たった1日でもチンコがマンコに入ってないだけで新鮮。まるで長い月日オナ禁していたかのような焦燥感。そしてそれを解き放つような解放感。 そんなことをほざいても、昨日は昨日で最高の想いをした俺。ディープキスにて結婚指輪を大量に強奪し、整った顔の美女たちに顔射をしまくるという贅沢背徳プレイ。どんな権力者、大金持ちの男でも成し得ないプレイに俺は物足りなさを感じてしまう。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!! 「んっ…!♡はんっ…♡♡ま、待って……♡♡♡待ってくださっ…イッ…イってますっ…!♡♡アンッ!イってます私ィィ♡♡♡♡」 お構いなし。この俺が気持ちよくなるためだけに腰を振る。この俺が楽しむためだけにマンコの感触を楽しむ。俺の都合が最優先。この世界、この部屋にては俺が絶対者。 『最低だねカズマくん。結婚を前提に付き合っていたのに、婚約者の私を他人に抱かれるのが興奮する寝取られマゾ男だったなんて。でもまぁ中田様の幸せは私の幸せ。私の幸せはカズマくんの幸せだもんね?』 『そうです……!大切な婚約者を寝取られて、犯されて興奮する最低寝取られゴミマゾ男です……!!』 『じゃあ私、カズマくんみたいな弱者遺伝子じゃなくて中田様の優秀格上遺伝子で孕まされてくるからね。私と中田様の子を大切に育てるから、カズマくんはもう邪魔。仕事と養育費と私の身の回りのお世話だけしてればいいから』 『はい……!僕はそれだけで……最高に満足です……!!』 映像に映し出される土下座する男は身震いをし、顔は見えずとも最高に興奮しているのがわかる。【メイク•ジョブ】の力により、最愛の彼女を寝取られることに最高の興奮する性癖へと見事に変貌している。 「はははは♫♫たまんねぇ〜♫♫他人の女を寝取って、他人に責任を押し付けるのサイコー♫♫♫♫」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!! 「オラ孕めェ!!無責任生中出しで妊娠しろォォ!!!」 どびゅるルルルルルルるるるルルルルルルルルゥゥゥぅゥゥゥ……!!!! 「あァァぁァァあああァァああァァ……!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 圧倒的解放感。寝取り生中出しセックスの快楽を味わうためだけなに用意した美女の子宮に精子を放つ快感。生殖行為というオスとして最高の使命を簡単に、簡易的に、スナック菓子感覚で達成するという無敵感。優越感。それが脳内に充満し、圧倒的満足感で全身を満たす。 「あぁ〜♡♡中に出てるゥゥ……♡♡♡カズマくんより優秀で……格上オスザーメンで孕まされちゃうぅぅ……♡♡♡♡♡♡♡」 ドプドプと注ぎ込む快感。さっきのザーメンティッシュ……いや、俺専用オナホの膣壁とはまた違った感触の蠢き。キツさ、狭さ、柔らかさを、精子を注ぎ込みながら楽しむ。出会った初日に、赤の他人からこの女、そして結婚指輪を奪い、次の日には身も心も経済的にも、そして彼氏の精神的にも、この女を奪うという支配感。 この光景、現状を、彼氏に見せつけるために彼女のスマホで撮影する。 強者としての自覚をせざるを得ない。 「はぁ〜気持ちよかったぁぁ……♫♫さ、次々♫♫♫♫」 そしてそれを流作業の如く遇らう。生涯をかけて愛し合い、幸せを紡ぎ合うはずだったカップルを引き裂き、奪い、孕ませる。雄としてのレベルの違いをわからせるという最低で背徳的な行為。 そんな行為を、レジで商品のバーコードを読み取り、カゴに入れるような、そんな感覚で行う。 「はい本日2個目の俺専用オナホに昇格おめでとう〜♫♫」 俺はそう言って、専用オナホ2個目の女に汚れたチンポをお掃除フェラさせる。その光景を、しっかりスマホで撮影。 最高過ぎて頭がおかしくなりそうだ。 【ザーメンティッシュ3枚目】 【ザーメンティッシュ4枚目】 【ザーメンティッシュ5枚目】 『ほらあなた達、さっき覚えた言葉、言ってみて?』 『嬉しそうに言うのよ?なんたって、私たちの“持ち主”である中田様に向けてお願いするんだから』 『ちゃんと額を地面に擦り付けて言ってよね?』 テレビに映るのは、土下座をする3人の大人。それを見下ろす女性2人と、撮影者の声。 『『『どうか、寝取られマゾの脆弱格下負け犬たちの遺伝子の代わりに、中田様の遺伝子で、最愛の妻を孕ませてください……!』』』 そして映像に映る3人の土下座する男たちは声を揃えて、懇願する。この言葉を撮影するために、事前に予習するという背景を想像するだけでも滑稽で情けない感情を抱いてしまう。観てられないほどに情けない醜態を晒す男たち。 俺はその映像を眺めながら、仁王立ちする俺のチンポに纏わりつく3つの舌と唇の感触を楽しむ。 「チュる……♡♡レロチュパッ……♡♡♡どうれふか中田さま……♡♡♡喜んでいただけましたか……?♡♡♡♡」 「チュッ…♡私たち……3人で考えたんです……♡♡♡中田様のおちんぽに響く言葉……♡♡♡」 「んっ…♡♡いいと思いませんか……?♡♡♡3人同時で撮影する、オスとしての敗北宣言動画……♡♡♡♡」 3人……いや、3枚のザーメンティッシュはそう言いながら、まるで予め決めていたかのように、亀頭や袋、ペニスの側面を滑らかに舐め合う。 そしてその姿、忠誠心、俺をあらゆる要素で喜ばそうとする健気な3枚のザーメンティッシュを、スマホで撮影しながら悦に浸る。 「あぁ、サイコーだよおまえら♫♫その調子でどんどん俺の幸福や快楽のために向上心を高めて色々工夫していけよ♫♫それがおまえらの最高の幸せなんだからよ♫♫♫♫」 「「「はい…♡♡♡」」」 素晴らしい。【中田信仰倶楽部】の項目にある『入会者同士、助け合いながら活動し、互いに中田真一に対する信仰心を高め合うのが義務である』というのをしっかりと取り入れている者達がいる。 大変に喜ばしい。 『『『僕たち負け犬は最愛の彼女達を寝取られて、犯されて興奮する劣等種の人間です。汗水垂らして働き、財産のほとんどを納付しますので……どうか……どうか彼女達を孕ませセックス動画を撮って頂き……それでオナニーをさせてください……』』』 『うわぁ……ホント情けない。よかった、こんな負け犬遺伝子で子作りしなくて……』 『もう二度とこんな雑魚オスとセックスしなくていいと思うとスッキリするわ……』 『あなた達はこれから金だけ払って中田様を幸せにすることだけ考えてればいいからね?それが私たちの幸せなんだから』 笑っちゃうほどに愛情を感じない言い草。女って怖ぇなぁー♫♫♫ 「あーもうイきそうだわ。そんじゃ左のおまえ、1突きで孕ませてやるからケツ向けろ」 【ザーメンティッシュ6枚目】 【ザーメンティッシュ7枚目】 2人仲良く中出し。夫の情けない土下座での寝取り孕ませセックス懇願映像を見ながら、1回の射精を続けて2人にして孕ませ完了。めでたく俺専用オナホに昇格。 【ザーメンティッシュ8枚目】 【ザーメンティッシュ9枚目】 【ザーメンティッシュ10枚目】 【ザーメンティッシュ11枚目】 4人同時で撮影した夫たちの情けない土下座映像を見ながらの5Pセックス。うっかりハメ撮りを忘れていたので4人には口頭でセックス内容を夫たちに教えさせてオナニーをさせることにした。 【ザーメンティッシュ12枚目】 【ザーメンティッシュ13枚目】 【ザーメンティッシュ14枚目】 【ザーメンティッシュ15枚目】 【ザーメンティッシュ16枚目】 【ザーメンティッシュ17枚目】 【ザーメンティッシュ18枚目】 【ザーメンティッシュ19枚目】 【ザーメンティッシュ20枚目】 なんか男の土下座を見るのが飽きたので、せっかく撮ってもらった寝取り孕ませ懇願映像を見ずに残りのザーメンティッシュと乱交セックス。ハメ撮りも面倒になったので、夫の存在を完全無視した9枚のザーメンティッシュとの10Pセックス。 「はーいそれじゃあ最後に、俺の専用オナホになった記念にザーメンぶっかけ記念写真を撮るぞー♫♫♫♫♫」 「「「「「「「はーい♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」 ベッドに立つ俺。そして、俺の眼下にて、股間から白濁液を滲ませる20人の裸の女たちが正座をして密集する。恍惚とした表情の彼女たちの熱視線の先には、20人もの女を相手にし終えたとは思えないほどに逞しく勃起した俺のペニス。 俺は眼下に広がる、俺好みの女の顔が寄せ合い、俺のチンポから放たれるザーメンを、餌を待つ雛鳥のように待つ光景。俺はこの光景をオカズにチンポを扱く。 「あーサイコーの光景だわ♫♫♫ほらイクぞー♫♫♫ぶっかけるぞー♫♫♫♫」 その言葉に女達は、だらしなく口を開けて、舌を垂らす。ある者は舌を寄せ合い、ある者は指で口を広げ、ある者は口を寄せ会う。 美女。美女美女美女。目の前には美女の顔だらけ。美女のいやらしい口とエロいベロの集合体。 「ヤベェ…!エロ過ぎ……出る……!!!」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!! セックス以上の興奮。セックス以上の背徳感。セックス以上の特別感。セックス以上の満足感。セックス以上の征服感。セックス以上の解放感。 他人の女。それらを他人の男から寝取り、孕ませた俺好みの美女たち。それらを見下ろしながらのぶっかけ大量射精。20人同時顔射。まるで尿を美女達の顔面めがけてぶっかけるかのような射精。 歓喜に沸く生オナホ達。白く汚れる生オナホ達。それを俺のスマホで記念撮影するという優越感。 最高の満足感。 俺は今日、この幸福を後9回も残している。 残り9組。残り180人。 あぁ……俺はなんて多忙なんだ。


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