メイク・ジョブ【第61話】中田精子バンクによる特別イベント『新鮮精子受精祭』昼
Added 2024-01-03 13:00:00 +0000 UTC:使用する職業 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【中田精子バンク 中田真一の精子は、政府を通し、世界で無料配布することができるサイトである。 中田真一の精子は世界で最も優秀であり、中田真一の精子で妊娠し、子どもを産むことは女性にとって大変名誉であり、少子化問題解決に貢献という名目で政府から100万円もの謝礼が送られる。 配布される精子は10ml。スポイトで採取された精子を膣内に注入する。 中田真一の精子で孕みたい女性は、中田精子バンクに登録し、住所、名前、年齢、裸の写真、顔写真、既婚の有無などを記入する。 中田真一の精子であれば、13歳からの女性の登録も可能である。ただし処女の場合、妊娠後の臨月期には中田真一の元へ赴き、中田真一のペニスで膣内を馴染ませなければならない。 妊娠した際、妊娠報告として妊娠検査薬と自らの笑顔の写真を送ることが義務である。 ※精子を配布される女性は、中田真一の独断と偏見で決められる】 【新野 麻唯 22歳】 プチュッ…!プチブチプチュニチュ…ゥゥゥぅ……!!! 「あぁァ……♡♡♡あはぁぁァァああぁぁんぅゥッッ……!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 本日2枚目の、処女妊婦マンコ。正常位にて開通。 「先生ぇ…♡♡この方はバリバリのキャリアウーマンです…♡♡♡結婚は必要せず、女1人の手で子供を育てたいという逞しい女性です♡♡♡♡」 耳元でそう呟く俺の教え子【箕浦 茄奈】は、処女妊婦達の詳細が記載された紙が挟まれたバインダーを片手に、俺の胸を撫でながら、目の前の処女妊婦を情報を教えてくれる。 普通の女よりも少し体格が良く、自信の現れのように長くスラっとした綺麗な髪に、男勝りな硬い表情。その表情が、俺のチンポで恍惚に歪む。 「へぇ〜♡♡どうやらこの方は過去に電車で痴漢された経験から過度な“男嫌い”らしいです…♡♡♡しかもSNSでフェミニズム活動までされてますね♡♡♡♡」 男嫌い。フェミニズム。女1人の手で子育て。その言葉が俺の興奮させる。男嫌いで逞しい女の存在を知らずして孕ませ、そして今の処女膣に、女をモノとしか考えない男、女をオナホとしか考えていない男である俺の汚い最低なペニスを突っ込んでいるという現実に、脳が焼き切れんばかりの快楽物質を放出する。 「えーっと、名前なんだっけ?♫♫あーまぁ“オナホ”でいっか♫♫おいオナホ、会ったことも喋ったこともない男の精子で孕んで、処女を貫かれた気持ちはどうなんだ?♫♫♫」 「さっ…最低っ…!なんでそんなことを言うんですかっ…!」 パンッ!!! 「んぁあッ…!!♡♡♡」 最低という表現以外に言い表せない俺の発言に不快な表情をする【新野 麻唯】のマンコにひと突き。この俺のチンポは女を強烈に虜にする。たったひと突きの“ご褒美”だけで、どんな性格の女でも俺の“モノ”になる。 「おら、口開けろブス♫♫金玉の精子を作り出すためだけにおまえはここに居るんだよ妊婦オナホがよ♫♫♫♫」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!! 「アッ!♡ンッ!♡♡ハァッ…!!♡さっ…サイッテぇ…♡♡♡さいてぇ…♡♡♡んはぁッ…!!♡♡♡ヤンッ…!♡♡♡あはぁ…♡♡♡」 この俺を最低だと苦し紛れに言うオナホは、その言葉とは相反し、恍惚とした表情で従順に口をだらしなく開ける。俺はそれを見ると、カァ〜っと喉を鳴らし、痰を口内に溜める。そして、 「カァ〜っ……ペッッ!!!!」 【新野 麻唯】の口内に向けて、痰を絡ませた唾を吐き捨てる。 「おら、俺の唾を咀嚼しろ、美味しそうにな♫♫♫♫」 「んぅ…♡♡♡♡クチュ…♡クチュクチュクチュチュ……♡♡♡♡♡」 男を嫌い、女性を大切に扱われるようにフェミニストとして社会活動をしている女。キャリアウーマンであり、男に頼らずとも自立し、女手ひとつで子供を身籠もり、1人で育ていくと決心した逞しい女。 そんな女を身勝手に孕ませ、処女を奪い、オナホを扱うようにチンポで膣内を使い、唾を吐きかける。 そんなの、俺以外にできるのか?許されるのか? 「あ〜サイッコ〜だぜぇ♫♫♫処女妊婦マンコきもちぃ〜♫♫♫♫ほら飲め♫♫♫感謝しながら俺の唾飲め♫♫♫♫」 「んぅぅ…♡♡♡ゴクぅ…♡♡♡♡んはぁ…♡♡♡ありがとうごさいますぅ…♡♡♡♡」 さっきまでの強気な態度はもう跡形もなく、チンポに媚びる下品な雌豚。俺のチンポに泥酔した俺専用の孕みオナホになった男嫌いフェミニスト。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!! 「んはぁああぁあぁぁ……!!!♡♡♡♡♡♡♡」 射精。 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!! 中出し。生中出し。妊婦マンコに膣内射精。熱湯のように温かく、処女特有の締まる膣壁に包まれながらの大量射精。そして、射精し続けるチンポを引き抜き、 「口開けろオナホっ!♫♫♫俺のザーメンしっかり受け止めろザーメン便器ぃ…!♫♫♫」 「んはぁぁあぁぁ……♡♡♡♡♡」 俺は立ち上がり、まるで立ち小便をするように精子を【新野 麻唯】の口に目掛けて射精する。 ドビュルルルゥゥゥッ!!!ビュルルルルゥゥッ……!!!ビュルッ!ビュルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥ…… 小便とは違い、不規則に放たれる精液は【新野 麻唯】の口に正確に放たれず、【新野 麻唯】の顔面は俺の白濁とした精液でグチョグチョに穢される。 「はぁ〜気持ちよかったぁぁ……♫♫♫♫♫」 そう言って俺は、教え子から紙コップを受け取り、残尿を吐き出すようにその紙コップに射精する。 ドピュゥッ……!どぴゅピュぴゅュ……! 残尿感覚とはいっても、俺の射精量は普通の男の数10倍。金玉に残った余り物の精子を吐き出すだけで、紙コップ一個分は満たされる。 「くちゅ…くちゃくちゃレロ……♡♡♡さいこう……♡♡♡♡」 ザーメンまみれの【新野 麻唯】は、口に放たれた精子を美味しそうに咀嚼する。俺はそれを尻目に、次の“妊婦オナホ”を使うことだけが脳内を占領していた。 「先生ぇ…♡♡♡次の処女妊婦マンコの準備ができますよぉ〜♡♡♡♡ほらほらぁ〜♡♡♡♡♡」 俺の教え子【3年D組 箕浦 茄奈】は、俺が指示することもなく、次の処女妊婦マンコの愛撫を済ませている。流石俺の教え子だ。 後はもう入れるだけの、愛液グチョグチョ処女妊婦マンコが仰向けで俺を待つ。 俺のチンポも、次の女を“使いたい”と言わんばかりにフル勃起していた。 【山澤 叔子 14歳】 「はい3枚目処女妊婦マンコいただきまーす♫♫♫♫♫」 ズニュウゥゥ…プチブチブチィィ…プチィィッ………!! 「やぁあぁあああんんぅぅぅううッ……!!♡♡♡♡♡♡」 14歳処女妊婦マンコ、開通。 「うっはぁぁ……♫♫♫キッツキツでほっかほかでぬるぬるで最高〜♫♫♫♫」 ただでさえ十人十色のマンコの触感。それが、未成年で幼ければさらに十人十色。そして、処女で妊婦であれば、さらに十人十色。 今度の未成年処女妊婦ボテ腹マンコは、超キツキツマンコだ。 どうせキスも未経験の純白14歳少女だ。俺はチンポを半分ほど挿してから、何の了解も得ずにこの穢れなき純血少女のプリッとした可愛い唇を強引に奪う。 「ンチュウぅっ…!♫♫チュチュちゅうジュじゅるるぅゥううッ……!!♫♫♫♫♫♫」 未成年処女妊婦ボテ腹少女の唾液。未成年処女妊婦ボテ腹少女の膣壁の具合。未成年処女妊婦ボテ腹少女の抱き心地。 プチプチュズニュウぅぅうううッッ……!!! 「んんんんぅぅうううッッ……!!♡♡♡♡♡♡♡」 未成年処女妊婦ボテ腹少女とのキスを楽しみながら、未成年処女妊婦ボテ腹少女の未開通マンコに、ゆっくりと、味わうようにチンポを挿入する。 徐々に俺のチンポが、キツキツで温かい生膣に包まれていく感触を味わいながら、【山澤 叔子】の唇を堪能する。舌を入れ、小さな口内をかき回す。 「ンチュウぅ…!レロくちゅ…♡♡♡んぅッ…!んはぁ……!♡♡♡♡」 「ぷはぁッ…!♫♫うはは♫♫♫全部入ったねぇ♫♫♫」 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡す、少し痛いけど…気持ちぃぃですぅ……♡♡♡♡」 どいつもこいつも俺好み。どいつもこいつも俺のチンポをブチ込むだけで俺を溺愛する。 最高過ぎる。自由過ぎる。人生楽勝過ぎる。 「じゃあ2人目だけじゃなくて3人目、4人目も俺の赤ちゃん産んでくれる?♫♫♫」 「はい…♡♡産みますぅ…♡♡♡何人でも……中田さんの赤ちゃんなら10人でも産みますぅぅ……♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あっそ♫♫♫じゃあまた俺の中古精子で勝手に孕んでろよ♫♫♫」 そう言って俺は、たった1回の破瓜ピストンで未成年処女妊婦ボテ腹マンコからチンポを引き抜く。 「えっ……も、もう終わりですか……?」 「あぁ、もう充分マンコがほぐれたろ?処女消失おめでとさん〜♫♫♫」 そう言って俺は、14歳の“未成年中古妊婦処女膜”を堪能して使い捨てる。この俺だけが許される、圧倒的背徳プレイ。この世で最も大切に扱うべき未成年の少女。日本の宝。その少女を精子バンクにて孕まて、処女をひと突きで使い捨て。 「カァァ〜〜……ペッッ!!!!」 その少女の処女だった膣穴に、痰を絡ませた唾を吐きつける。 「気が向いたら“使って”やるからよ、俺の唾でその中古マンコをオナニーで慰めとけ♫♫♫♫」 「はっ…はい……♡♡♡ありがとうございますぅぅ……♡♡♡♡」 最低に次ぐ最低。幾ら俺が最低なことをしようとも、このバカな女供は嬉々として悦ぶ。最高の施しを受けたと錯覚し、俺に絶大な感謝をする。 この俺をどこまでも満足させる。 【押山 愛望 19歳】 4枚目の処女妊婦マンコ。今度はゆっくり膣内の感触を堪能しながら、射精。紙コップ3個分の精子を回収。 【冨山 侑見 28歳】 5枚目の処女妊婦マンコ。ひと突きで処女妊婦マンコを使い捨て。その後イラマチオで喉をブチ犯し、口内射精。紙コップ4個分の精子を回収。 【矢代 安未 22歳】 【有山 万梨恵 34歳】 6、7枚目の処女妊婦マンコ。職場仲間の2人。交互で処女を奪い、交互でマンコを堪能。交互に中出し。紙コップ2個分の精子を回収。 【西松 真希 18歳】 8枚目の処女妊婦マンコ。紙コップ3個分の精子を回収。 【菊川 瑠果 27歳】 9枚目の処女妊婦マンコ。紙コップ4個分の精子を回収。 【木瀬 愛華 15歳】 【小田切 響 26歳】 【鳥飼 太佳子 14歳】 10、11、12枚目の処女妊婦マンコ。紙コップ8個分の精子を回収。 【鹿嶋 美愛 26歳】 13枚目。紙コップ3個分。 【小岩井 麻予 17歳】 14枚目。紙コップ2個分。 【峰岸 幸永 16歳】 15枚目。紙コップ1個分。 【沼崎 摩子 19歳】 16枚目。紙コップ2個分。 【徳安 朱希 30歳】 【笠置 英子 31歳】 【酒向 亜加梨 21歳】 【柳 惠里加 15歳】 【小森谷 利矢子 18歳】 【戸崎 絢賀 17歳】 【濱元 奈緒美 15歳】 【若本 麗央 15歳】 【坂尾 佳南 16歳】 【仮屋 未世子 20歳】 【江木 有花子 23歳】 【高場 珠穂 28歳】 【松久 青子 21歳】 【岡元 康子 16歳】 【橋野 裕美 19歳】 【大根田 葉子 17歳】 【金原 久子 17歳】 【真栄城 有希子 18歳】 【星川 希美子 16歳】 【門田 郁江 14歳】 【堀池 香保里 17歳】 「はぁ〜疲れたぁ〜♫♫♫ちょい休憩だわこれ……♫♫♫♫」 37人。その途轍もない人数の妊婦。それも、処女。未成年から成人までの俺好みの美女、美少女達。【中田精子バンク】にて俺が適当に選び、無責任に孕ませた女達。その中から選ばれた、処女のまま妊娠した超レアな女達。 37人、全員の処女を堪能。 堪能した次いでに射精し、吐き捨てられた精子を回収した紙コップ、117個。 117個分、俺の精子に満たされた紙コップが、簡易の長机に所狭しと並べれているのをパイプ椅子に座り、教え子の【3年D組 箕浦 茄奈】にお掃除休憩フェラをさせながら眺める。 「チュパッ…!♡♡チュルルジュじゅるるゥゥゥ…!♡♡♡プハッ!♡♡♡お疲れ様でした先生♡♡♡濃厚でプリップリの優秀遺伝子ザーメンをこんなに産み出せるのはこの世で先生だけです♡♡♡♡チュウゥゥッ……!♡♡♡♡♡♡」 今、この俺のチンポをしゃぶる少女も現役JK。それもお嬢様JK。さらに俺の教え子女子高生。優越感この上なく満たされる。まさに種馬。いや、種馬以上の生殖能力。【メイク•ジョブ】の力により、無尽蔵に精子を作り出し、女を笑えるほど簡単に虜にできる俺。 選ばれ者、選ばれし存在とはまさに俺のこと。 「子どもの名前ってもう決めてますぅ?♡♡♡」 「もちろんですよぉ♡♡アカネって名前です♡♡♡」 「まだ14歳なのに妊娠するのって凄いですね。素晴らしいと思います…♡♡♡」 「そんなことないですよ♡♡経済的にも余裕がありますし、なにより中田さんの精子はとても優秀で、政府からも支援されますので…♡♡♡」 「少子化のこの時代に中田精子バンクがあって本当に助かりました♡♡♡」 「初めての性行為はとても不安でしたけど、こんなに良いとは思いませんでした…♡♡♡」 37人の“元”処女の妊婦達は、俺にされた全てのことを肯定的に捉え、素晴らしい体験、誇らしい体験をしているかのように、話に花を咲かせる。 皆、満面の笑顔。裸で、俺の精子を股から垂らす女や、精子を顔や髪に付着した女、その精子を指で拭い、口に運んで美味しそうにしゃぶる女。その全員が、俺の下品で最低な遺伝子を腹に宿している。 これほど幸せなことがあるのだろうか。 「あ、先生ぇ…!♡♡こちらそろそろ準備が整いそうですぅ〜♡♡♡」 カーテンで仕切られていた俺たちの場所。体育館の出入り口方面から、教え子の【3年D組 鹿島 結菜】がカーテンをめくって笑顔で報告をする。 「お〜そっかそっか♫♫♫どれどれー?♫♫♫♫」 俺はチンポをお掃除休憩フェラをさせていた【3年D組 箕浦 茄奈】を止めさせ立ち上がり、カーテンの外を確認する。 「うっほぉー!!♫♫♫♫なんじゃこりゃッ…!!♫♫♫♫♫たまんねぇー!!♫♫♫♫」 肌色、肌色、肌色。女体、女体、女体。俺の目に飛び込んできた光景に、その言葉以外に表現の使用が無い。 「では最初の【山口 清香】さん〜♡♡♡こちらがお呼びしましたらカーテンの中へお入りくださいね〜♡♡♡♡」 【3年D組 鹿島 結菜】が、名簿の紙を挟んだバインダーを片手に、俺の目の前に裸で立つ美女【山口 清香】に指示をする。 俺が事務作業のようにポチポチと、一目で気に入った女達を【中田精子バンク】にて選んだ女。『こんな女、選んだっけ?』と記憶に残るか残らないか、適当に選んだ女。 「あ、あ、中田さん…ですか?♡♡♡よろしくお願いします……!♡♡♡♡」 パッと見、20代半ば。スタイル抜群。茶髪に染めた美しいロングヘアの美女が、裸の姿。 この女は今から、俺が処女妊婦マンコで絞り出した新鮮な精子を、スポイトで受精する。そう考えた途端、疲労で気だるい体に血液が躍動し、股間に熱が一気に流れ込む。 そして、【山口 清香】の後ろに並ぶ、女体。圧倒的人数の女体。俺の精子で受精したいが為に、わざわざ【性技学園】の体育館にやってきた女体達が、長蛇の烈を成していた。 その数、284。 今日、この体育館にやってきた人数だ。この俺、たった1人の男の遺伝子で受精、妊娠すべく、やってきた284個もの卵子を抱えた俺好みの女達。 想像をするだけでも、射精してしまいそうだ。