メイク・ジョブ【第66話】新たな職業『性技学園教師特例アカウント』で有名人喰い 国民的女優とたっぷりハメ撮り
Added 2024-04-19 13:00:00 +0000 UTC:使用する職業 【性技学園教師特例アカウント 性技学園教師特例アカウントとは、性技学園の教師である中田真一にだけ与えられた、特例の法律、常識、権利などが付与された唯一のアカウントである。 このアカウントがあれば、インターネット上にて、どんな動画や画像を記載、添付、投稿しても検挙されず、法律に触れないことができる。 また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを〇〇〇で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である。 その為、全ての芸能プロダクションに所属する女性、及びSNS、インターネット上にて活動する女性はこのアダルトコンテンツの撮影に中田真一と共演することはイメージアップに繋がるのが常識である ※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【濱松 真奈美。24歳。女優。フォロワー600万人】 カメラ目線。ザーメンにまみれた裸の美女。この教室には俺と、フォロワー600万人の国民的女優。 「うわぁー本物だぁ…♡♡♡」 「生で見る真奈美ちゃん超可愛いー♡♡♡」 「ちょっとみんな静かに…♡♡今日はハメ撮り撮影体験会なんだから…♡♡♡♡」 そして、俺と【濱松 真奈美】を取り囲むようにスマホを構える、ハメ撮り体験をしたいと集まった、俺の教え子の3年生達、47人。 もちろん裸。全員、裸。現役〇〇〇〇のきめ細やかで綺麗な肌色が、四方の壁を覆い隠し、俺と【濱松 真奈美】にスマホのカメラを向ける。 ここに誰1人として、醜い女は居ない。全員、美女。美少女。全員、俺好みの女。成人男性にとって禁断の女体に囲まれながら、雄にとってモノにしたい最高の美女である国民的女優とハメ撮りをする。 「ど…どうもこんにちはみなさ〜ん…♡♡♡えっと…みんな観てますかぁ?♡♡♡今は…夜の21時ですけど…これから朝まで中田さんとハメ撮りするので……楽しんでくれたら嬉しいです…♡♡♡♡」 どこに眼を向けたらいいのかわからない様子で、俺の教え子47人が構える47個のスマホに、【濱松 真奈美】はキョロキョロしながら手を振る。 「みんなどうも〜♫♫♫国民的女優の【濱松 真奈美】とハメ撮りする性技学園の教師の中田真一でーす♫♫♫今日は特別に俺の教え子達を『教育の一環』としてハメ撮り撮影させてま〜す♫♫♫」 「んぁ…!♡♡♡」 そう言って俺は、どこを見てもカメラ目線になるほどにスマホのカメラに囲まれている中、愛液や精液で汚れたチンポで【濱松 真奈美】の頬をペチペチと叩く。 「おいカメラまわってるぞ?♫♫自己紹介しろ♫♫おまえは誰だ?♫♫俺にとってのおまえの役割はなんだ?♫♫♫」 楽しい。この上なく楽しい。1人の男に全てを許した雌の顔を晒す、数多の男が手に入れたい女の顔にチンポを擦り付ける快感、遊び。チンポから伝わる極上の雌の顔の感触を楽しむ、遊び。そしてその雌の心を奪い、虜にし、思考を俺好みに塗り替えた後にて、その雌の役割を質問する、遊び。 「んっ…♡♡あッ…♡♡私は…♡♡お……オナホ……♡♡♡」 「オナホぉ?♫♫誰のオナホだぁ?♫♫言ってみろ♫♫♫フォロワー600万人の国民的女優は誰のオナホか言ってみろ?♫♫♫」 「ご……ごめんなさいファンのみなさん…♡♡ わっ…私は…♡♡♡私は中田さんの…♡♡中田真一さんの専用オナホですぅぅ……♡♡♡♡どんな大切な用事があろうと……どんな重要なドラマや映画の撮影があろうと……♡♡♡♡中田さんが射精したいのなら……その全てを断り…♡♡♡中田さんの射精を促すためのオナホになることを最優先する……中田真一さんの都合の良い肉オナホですぅぅ……!!!♡♡♡♡♡」 背徳。圧倒的背徳感。女に飢えた男…いや、美女と結ばれた男でさえ虜にするほどの魅力、経歴、人気を誇る極上の女。その女の口から、下品極まりない言葉を引き出させるという、背徳感。数多の人数、600万人以上の人間が、国民的女優による、たった1人の男専用のオナホ宣言を見ることになる。 「あぁヤベ……もうチンポが限界だわ…♫♫♫おいオナホ、股を開いて俺に媚びろ…♫♫下品でいやらしく、エロエロな言葉で媚びろ雌豚オナホ♫♫♫♫」 「はぃ…はぃぃぃッ…!♡♡♡わ、わたしのマンコ…♡♡いえ…わたしのオナホマンコを使ってくださぁい…!♡♡♡中田さんの身勝手な射精で孕ませてください…!♡♡♡♡わたしのオナホマンコも…オナホ子宮も…中田さんの都合で使ってください…!♡♡ わたしを使って気持ちよくなってください…♡♡♡♡ドラマも映画もテレビ出演も…沢山控えていますけど……そんなわたしの予定など無視して中田さんの子種で赤ちゃん孕ませてください……♡♡♡♡♡♡♡♡」 まさに極上。最高級品のオナホ。仰向けになって股を開き、両の手で自らの膣穴を広げて、最高に卑猥な言葉で俺を誘惑する。 こんなオナホ、使わない男など、この世に存在しない。 バチュンッッ……!!! 「かはッ…ぁ……!!!!♡♡♡♡♡♡」 焦らしなど必要ない。前置きなど必要ない。挿入の許可も必要ない。オナホを優しく扱う男など存在しない。オナホを自分が気持ちよくなること以外に使用する男など存在しない。 俺は目の前のオナホに覆い被さると同時に、チンポを膣穴に狙いを定め、一気にチンポの根本まで挿入した。 「くっッっ……はぁぁ……!!♫♫♫♫くっッ…そ気持ちぃぃ……♫♫♫♫♫♫」 極上の女。俺好みの超大人気の国民的女優。様々なメディアに引っ張りだこの、フォロワー600万人の美女。 その、【濱松 真奈美】という名の最高級肉オナホの膣壁に、俺のチンポ全体が、瞬時に包まれる。いきなりの挿入に、とてつもない締め付け、圧迫感が俺のチンポを襲う。ギュウギュウと俺のチンポを圧迫し、グネグネと蠢く膣。そして、ダラダラと大量に分泌する愛液が、挿入口から溢れ出る。 「あっ…♡♡はぁぁッ…♡♡なっ…なかた…さん…♡♡♡いきなりそんな……♡♡♡♡」 「かぁぁきもちよ過ぎるだろこのオナホぉ♫♫♫じゃ、好き勝手に使うねぇ〜♫♫♫♫」 パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!! 「アッ…!!♡♡んぁッ…!!♡♡はぁ…!!♡♡やぁ…!!♡♡アンッ…!!♡♡んッ…!!ンッ…!!♡♡んぅッ…!!♡♡♡アはぁぁんんゥゥッ……!!!♡♡♡♡♡」 女が好きな男、セックスが好きな男、女を邪な眼で見るのが好きな男。そんな男のファンを何100万人と抱えた女のマンコ。何100万本のチンポが、入りたいと願ったであろう女のマンコ。 それを、オナホが如く使う。その快感、支配感、全能感。そして、この俺に使ってもらえるという幸福感に満たされたかのような、弛緩してとろけきった【濱松 真奈美】の表情。眼と眼が合う。それだけで【濱松 真奈美】は俺に熱いキスを欲するかのように口を開き、唾液で泡立ち、糸をひく舌を覗かせる。 もちろん、頂く。 「んジュチュチュゥゥゥッ…!!♫♫♫んはぁレロくちゅジュるクチュチュウぅぅ…!♫♫♫」 「ジュチュルルゥゥゥッ…!♡♡♡ンチュッ…!♡♡♡チュルルチチュウゥゥゥッ…!!♡♡♡んはぁ…♡♡♡好きぃ…♡♡中田さんしゅきぃ…♡♡♡んはぁ…レロクチュチュゥゥゥ…♡♡♡♡」 密着。まるで溶け合うような密着。俺の後頭部に腕を回して、両足を俺の腰に回す。俺の口と舌、そしてチンポを搾り取るかのように密着。とてつもない愛情を感じるキス。 「ぷはぁッ…♫♫♫あぁたまんねぇ〜♫♫♫数えきれない男から欲情された女とするベロチュー生ハメ最高〜♫♫♫おいみんなぁ♫♫もっと近づいて撮影してもいいぞぉ〜♫♫♫〇〇〇〇なら誰でも知ってる【濱松 真奈美】が俺のチンポで気持ちよくなってる顔をしっかり撮影してやれ〜♫♫♫」 「ほ、ホントですかぁ?♡♡やったー!♡♡♡」 「ヤバぁい!♡♡♡近くでみる【濱松 真奈美】さん可愛いぃ♡♡♡♡」 「あはは!♡♡♡めっちゃ気持ち良さそうな顔してるぅ〜♡♡♡」 「先生のおチンポすんごい気持ちいいですもんねぇ♡♡♡あたしも欲しいぃ〜♡♡♡」 俺が教え子達に近くでの撮影を促すと我先と群がり、教え子達の影に俺達は包まれる。 「ほらよく撮れよぉ〜♫♫♫これがフォロワー600万人の国民的女優の雌顔だぞぉ〜♫♫♫」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!!!!! 「んはぁぁあああッッ!!!♡♡♡♡♡やぁああぁぁんんんんゥゥゥんんんんぅッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡」 【濱松 真奈美】の腰をガッチリ掴み、まるで大型のオナホで激しくオナニーをするかの如く、強烈なピストンで【濱松 真奈美】のマンコにチンポを突っ込みまくる。47人の現役JK教え子お嬢様達に囲まれながらの、フォロワー600万人国民的女優オナホマンコでのオナニー。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!! 「アァアぁぁぅぅぅううううッッ!!!♡♡♡だめぇぇッ…!!♡♡♡♡イっちゃうぅぅううッ…!!!♡♡♡♡きもちよすぎてイっちゃうぅううよぉぉおぉおおぉッッ……!!!♡♡♡アヘェぇえええェェッ……♡♡♡♡♡あはぇぇえええぇ……!!♡♡♡♡♡」 「クッソ気持ちいぃぃ…!♫♫♫おらイけッ…!!♫♫♫47人の現役JKにハメ撮りされながらイけオナホの万歳がぁぁッ!!♫♫♫♫」 あっという間に、射精。 ドビュビュビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥウウウウゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!!!! 中出し。生中出し。フォロワー600万人の国民的女優に、種付け中出し。圧倒的美貌に恵まれた、俺好みの美女に孕ませ中出し。 「んんんんんぅぅぅッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡」 はちきれんばかりに勃起したチンポを奥底まで突っ込んでの中出し。それに合わせるかのように【濱松 真奈美】の絶頂し、強烈な膣壁の締め付け、締め上げと痙攣が俺のチンポを襲う。 ドビュルルルルルルルルルゥゥゥッッ…!!!!!ビュルルルルルルゥゥゥッッ……!!!ビュルビュルビュルルゥゥゥッ…!!! 溜まりに溜まった性欲の解放。溜まりに溜まった精液を、誰もが知る最高の高嶺の花、極上中の極上の雌の子宮口に亀頭を密着させて、解き放つ快感。下品で最低で、性欲以外に何の取り柄もない男の下等遺伝子を、最上級に優秀な遺伝子を持つ卵子にぶっかける。【メイク•ジョブ】の力により、絶対に妊娠させる力を得た、下等遺伝子ザーメンを湯水の如く子宮に注入する。 ドプンッ…!ドプンッ…!トプトプトプゥゥぅぅ……… 「うぐッ…ぉお…♫♫♫ぎもぢぃぃ……♫♫♫」 大量に分泌される脳内の快楽物質で目の前が真っ白になるほどの快感。視界がぼやけるほどの快感。 極上の中の極上の雌に、繁殖行為をする快感。雄という生物が最も欲する欲望を満たす満足感。現代に生きる人間、男ならば必ず責任を伴うはずの子宮への生中出し大量射精を無責任に行う幸福感。そしてその行為、それもこの俺だけが可能であり、現実であるというのが見てわかるほどに、俺の大量射精によって微かに隆起した腹部。俺の最低遺伝子満載のドロドロザーメンが、極上の雌の膣内に注がれた証。 ジニュニュぅぅ……ジュポんッ…! 「んァッ…!♡♡♡♡」 ドバドバドボォォォォッ……!!ドポンッ…ドポンッ…ドポンッ…… 「あっはぁ♡♡♡先生のお精子がいっぱい溢れてるぅ♡♡♡♡」 「すっごいよねぇ先生のザーメン……♡♡♡こんな大量の射精ができるなんて……先生以外の男じゃ絶対にできないです…♡♡♡」 「先生ぇ…♡♡♡ひと口舐めたいですぅ…♡♡♡先生の濃厚出したて新鮮ザーメン舐めたいですぅ…♡♡♡」 「あたしも舐めたぁい♡♡♡♡」 誇張抜きで、1リットル射精したかもしれない俺のチンポが【濱松 真奈美】のマンコから引き抜かれる。そこから、栓を抜かれたボトルのようにドロドロとした白濁液が排出される。この光景、いつ見ても興奮を煽られる。絶対に俺にしかできない射精量から成される絶景。それに教え子達も興奮し、【濱松 真奈美】の周囲に群がり始める。 「はぁぁ気持ちよかったぁ……♫♫ほら、“オナホ”から溢れたザーメン好きにしていいぞおまえら♫♫♫」 「わぁい♡♡♡舐めちゃおー♡♡♡♡」 「ちょっとぉ♡♡♡あたしも舐めたいぃ〜♡♡♡♡」 「押さないでよぉ♡♡♡あたしもあたしもぉ♡♡♡♡」 まるで餌やり。47匹の雌が蜜に群がり、【濱松 真奈美】の蜜壺から溢れてできた白濁液の池に、我先と指ですくい取って指で舐める。【メイク•ジョブ】の力により俺のザーメンは強力な中毒性が付与されている。当然、俺の教え子全員、俺のザーメン中毒者。どんな高級食材よりも、俺のザーメンを選ぶほどの中毒者だ。 俺のザーメンを美味しそうに指ですくい、舐めしゃぶる47人の教え子。そして、俺のチンポでガン突きされてイキまくりでビクビクと快感に震える国民的女優の光景に、大量射精したばかりの俺のチンポはすぐさま力強い勃起をし、回復する。 ジュクジュクと金玉が新たな新鮮子種を製造しているのがわかる。股間に血液が集まり、再び目の前の雌に種付けをする準備が開始される。 最高の時間はまだ始まったばかりだ。 「ンチュッ…!♡♡♡チュルルゥゥゥジュちゅッ…!♡♡♡んはぁ…♡♡今日…先生とキスできるだなんて思ってなかったですぅ…♡♡♡嬉しいぃ…♡♡♡んぁ…ンチュぅぅ…♡♡♡」 ハメ撮り体験会に来ていた俺の教え子の1人【3年E組 里中 恵】と仰向けになりながら激しいベロチュー。まるでずっとお預けをくらっていた子犬のように、俺の唇、舌、そして唾液を貪るような健気で無邪気な激しいベロチュー。 「チュゥッ…!♫♫♫ジュちゅジュルるゥゥゥッ…♫♫♫ぷはぁ…♫♫たまたまおまえの顔を見たら無性にムラムラしちゃってよぉ、おまえの顔で“オナニー”したくなったんだよ♫♫♫♫」 そう、オナニー。男は日によって、『オカズにしたい女』は変わるもの。だが俺は違う。俺は数分毎に変わる。たった1人の女に1日…いや、1時間も使わない。例え極上の女とセックスできたとしても1時間も相手しない。 パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…! 「ンッ…!♡♡あっ…!♡♡♡はんッ…!♡♡あっ…あっ…!♡♡♡アンッ…!♡♡♡♡」 仰向けの俺に覆い被さるように俺にディープキスをする教え子を他所に、俺の股間の上で騎乗位で一心不乱に腰を振る【濱松 真奈美】 「おっほほッ!♫♫♫教え子の可愛い顔を眺めながら“オナホ”で気持ちよくなるの最高だなぁ…♫♫」 「もぅ先生ぇ…♡♡♡可愛いだなんて言われたら私……先生とエッチしたくなっちゃいますよぉ…♡♡♡♡」 「あぁごめんごめん♫♫♫それよりほら、俺の唾液飲んでくれよ♫♫♫激しいベロチュー吸引キスしろよ♫♫♫んぅぅぅじゅくじゅく…♫♫♫」 「はぁ〜い♡♡♡」 俺は口内を動かして唾液をじゅくじゅくと溜めて、口を開ける。最低で下品な汚い行為。絶対に拒絶される行為。 「いただきまぁ〜す♡♡♡はぁぁむぅぅジュルるるるゥゥゥッ……!!♡♡♡クチュれろぶちゅるるるぅゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡」 吸われる吸われる。しゃぶられるしゃぶられる。『今この女の顔をオカズにしてザーメンぶっこ抜きたい』という瞬間的欲望で、教え子の【3年E組 里中 恵】の顔面を存分に味わい、じゅくじゅくと泡立てて分泌させた唾液を、教え子にしゃぶらせる。それを興奮材料に使い、フォロワー600万人国民的女優の【濱松 真奈美】をオナホ扱いする。 数多の男がオカズにしてシコったであろう国民的女優見向きもしない。目の前の【3年E組 里中 恵】の可愛い顔を眺めながら射精したい。未成年教え子現役JKお嬢様の幼くて小顔で、可愛い顔をゼロ距離で眺めてオカズにしたい。興奮材料として射精するオカズにしながら下品な唾液吸引ディープベロチューで射精したい。 究極のわがまま。究極の独りよがり。究極の自己中心的思考。 俺だけが許された、究極。 「んぶぶブぅぅッ…!!♫♫♫でりゅぅううッ…!!!♫♫♫♫♫」 ドビュビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥぅぅッッ!!!!!!!!!! 「あはぁぁああぁぁああッ…!!♡♡♡♡♡」 射精。大量中出し射精。小顔で童顔の可愛い教え子の顔面をゼロ距離で眺めながらの射精。未成年現役JKの水を弾くような美しい肌の整った可愛い顔をオカズに射精。その可愛い顔を持つ美少女と舌を激しく絡ませたディープキスをしながら、射精。そしてその射精して吐き出したザーメンの行先は、フォロワー600万人の国民的女優の生膣。 教え子の現役お嬢様JKをオカズに、最上級最高品質オナホにコキ捨てザーメンを排泄。 これほどの贅沢を、俺はまだ知らない。 3人の教え子にトリプルフェラをさせながら【濱松 真奈美】とディープキスしながら、射精。 【濱松 真奈美】をバックで〇〇ながら、教え子と談笑して射精。 【濱松 真奈美】の髪でチンポをお掃除。からの【濱松 真奈美】の髪でチンポを包んで教え子に手コキをさせて、射精。 【濱松 真奈美】のスマホで彼氏を罵倒させるハメ撮りを撮影。俺の子どもを妊娠しても責任は彼氏が取るように推測させての正常位セックス。そして射精。 射精。射精。射精。 ザーメンの臭いしかない。例え47人の教え子と国民的女優の計画48人の女が居ようとも、俺の圧倒的射精量を上回るメス臭を上回る。【メイク•ジョブ】の力により、強力な中毒性を付与された俺のザーメンにより、この室内にいる全てのメスは俺の虜。既に俺のオナホ同然の教え子達も、より深く、俺に心酔する。 「きょ…今日は長時間のハメ撮り……お疲れでした……♡♡♡♡」 俺が構えるスマホに、恍惚とした表情で、髪も顔も、全身の全てが白濁液に塗れた【濱松 真奈美】が笑顔でダブルピースをする。 「「「「「お疲れ様でした♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」 そのザーメンまみれの【濱松 真奈美】を取り囲むように笑顔でピースをする、47人の教え子達。 フォロワー600万人の国民的女優とのハメ撮り記念写真撮影。それ以前の有名人とのハメ撮りは前座に過ぎないというほどに俺の記憶から弾き出されている。それもいい。女を雑に使い、女を雑に忘れるほど特別感、背徳感、支配欲が満たされるもんだ。 俺がセックスをするための教室、性行為を楽しむ教室、ここ、性教育教室の壁に飾るにふさわしい写真、第一号が生まれた。 俺はこれからまた、様々な極上の女と、様々な背徳的で支配的で強欲的なセックスを楽しむだろう。そして、俺以外では絶対に許されないことを楽しむだろう。その記念の写真を集め、ここに飾るだろう。 そう考えるだけで、1日中射精しまくったはずの俺のチンポに血液が流し込まれ、睾丸内がうずきだす。ジュクジュクと、未来で出会う女とセックスをし、孕ます準備を始めだす。 俺に女を飽食する欲望の枯渇は、金輪際、あり得ないらしい。