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メイク・ジョブ【第64話】新たな職業『性技学園教師特例アカウント』で有名人喰い 前半

:使用する職業 【性技学園教師特例アカウント 性技学園教師特例アカウントとは、性技学園の教師である中田真一にだけ与えられた、特例の法律、常識、権利などが付与された唯一のアカウントである。 このアカウントがあれば、インターネット上にて、どんな動画や画像を記載、添付、投稿しても検挙されず、法律に触れないことができる。 また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを無修正で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である。 その為、全ての芸能プロダクションに所属する女性、及びSNS、インターネット上にて活動する女性はこのアダルトコンテンツの撮影に中田真一と共演することはイメージアップに繋がるのが常識である ※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【寺岡 沙也香。活動名はサヤカ。21歳。コスプレイヤー。フォロー5万】 「ンチュッ♡♡チュルジュちゅッ…!♡♡♡クチュレロれロクチュ…♡♡♡♡んはぁ…♡♡」 開幕早々、初対面ベロチュー。恋人以上の愛し合い下品ディープキス。唾液と舌をグチャグチャに絡ませた溶け合うようなベロベロキス。 「ジュルルゥゥゥ…♫♫ぷはぁッ♫♫うんめぇ〜♫♫♫大勢のファンを抱えた美女とのベロチューサイコー♫♫♫♫おいほら、カメラ目線でこれ観てる野郎どもに今の気持ち言ってみろ♫♫♫」 「んっ…♡♡♡みんな見てるー?♡♡♡今日は【性技学園教師特例アカウント】にめでたく選ばれてハメ撮り中でーす♡♡♡♡んッ…チュルルゥゥゥッ…!♡♡れろクチュるるゥ…!♡♡♡♡」 教え子が俺たちに向けて構えるビデオカメラに、2人仲良くピースをしながらベロチュー。いずれこの映像を観るであろうこの人気コスプレイヤー【サヤカ】のファン達を想像しながら、ファン達が触れる事もできないであろうこの女とのベロチューを楽しむ。 間近で見る【サヤカ】はまさに高嶺の花と呼べるほどの可愛さ。小顔で、手入れの行き届いた髪に、皺一つ無いきめ細やかな肌。プルプルで柔らかい唇に、日頃から体型維持の為に鍛えているのが見て取れる女体。 そして小柄ながらも豊満な胸。俺はそれを鷲掴む。 「あんっ…!♡♡♡もうっ♡♡優しく揉んでくださいよぉ…♡♡♡」 「はぁ?今日のおまえは俺のオナホだろ♫♫♫有名なコスプレイヤーかなんだか知らねーが俺のオナホでモノなんだよ♫♫♫」 「もう最低ー♡♡♡んぁっ…!♡♡♡」 そんな最低な言葉を言いながら、ファンがむしゃぶりつきたかったであろう【サヤカ】の乳房にしゃぶりつく。 「レロチュルちゅぱっ…!♫♫♫うんめぇ〜♫♫♫ファンのみんなごめんねぇ〜♫♫♫【サヤカ】ちゃんのことあんまり知らないけど、俺が食べたいから頂いちゃってま〜す♫♫♫♫チュちゅちゅヂュるるぅ〜♫♫♫♫♫」 「あっ…♡♡♡んんぅぅッ…♡♡♡♡もっと優しく吸ってくださぃぃ…♡♡♡あんッ♡♡♡♡」 柑橘系の様な甘酸っぱい香りに、乳製品の様な味わいのFカップはあろう乳房。マシュマロのような揉み心地。 優越感。圧倒的優越感。フォロワー5万人のコスプレイヤーのおっぱいの味。画面越しでしか眺めることができない野郎共の存在を脳裏に浮かべながら、女の象徴である乳房を味わう。それも、教え子が構えるビデオカメラに見せつけるように。 「ぷはぁっ…!♫♫マジでサイコーだわぁ♫♫♫おい、俺のチンポしゃぶれメスブタ♫♫俺は俺に都合の良いマゾオナホが好きなんだよ♫♫♫♫お前はどうなんだ?俺のチンポで“ここ”をかき回されたいならチン媚びしろ♫♫♫♫」 俺はそう言って、【サヤカ】のくびれた腹の臍に、先走り汁がダラダラ溢れたガチガチのチンポの亀頭を押し当てる。 【ヤりたい放題リング】に【性技学園教師特例アカウント】の相乗効果。憧れ、一目惚れ、尊敬、恋、愛、人に対する好印象の全てが俺好みの女は俺に向けられる。それも増幅されて。 「はっ…はいぃ…♡♡♡♡♡中田さんのおチンポ……しゃぶらせてくださいッ♡♡♡♡♡♡私のおマンコをドチュドチュ突いてくださいッ…!♡♡♡♡♡♡♡」 「はい、今日からおまえ、俺の奴隷オナホな♫♫♫♫♫」 「はい……♡♡♡♡♡」 【サヤカ】は跪き、俺のチンポを目の前にし、まるで敬愛するアイドルを眺めるような恍惚とした表情でチンポを見つめる。そして、鈴口からトロトロと溢れる先走り汁を舌先で、すくいあげるように拾い、咥える。 「んっ…♡♡チュうぅ…♡♡♡チュチュゥゥゥ……♡♡♡♡」 まるで蜜をすするように、プルプルの唇が俺の鈴口に吸い付く。 「はぁぁサイコー……♫♫♫俺好みの女が俺のチンポに媚びる瞬間たまんねぇ……♫♫♫♫♫」 美女、俺好み、フォロワー5万人の有名コスプレイヤー。沢山のファンを抱えた高嶺の花に、女性に対して絶対に許されない発言の数々をぶつける快感。それが許される快感。俺好みの女の思考を、俺好みに塗り潰す快感。 その一部始終をビデオカメラで撮影するという快感。俺だけに許されるという特別感。 マジでやめられねぇ…♫♫ 「おいそんなんじゃ気持ちよくなれねぇだろぉ?♫♫男を舐めてるのかメスブタがよぉ♫♫オラァ!!♫♫♫」 「ンブゥぅッ…!!♡♡♡♡」 数多のファンを持つ可愛いコスプレイヤーの後頭部を鷲掴み、亀頭ばかりを奉仕していたその口目掛けて、最高潮に勃起した男根を根本までぶち込む。 「うっはぁ…!♫♫♫きんもちぃ〜♫♫♫」 「んぶぉッ…!♡♡ぐぶゥっ…!♡♡♡ガバぁッ…!♡♡ぶぼォッ…!♡♡♡」 イラマチオ、ではない。口マンコとのセックスだ。いや、5万人フォロワーコスプレイヤー製の口オナホでのオナニーとも言える。それほどに、目の前の女を女として扱わず、人間ではなくモノとして扱うように、【サヤカ】の頭を両手で力強く掴み、粘ついた唾液で塗れた口内と舌触り、そして蠢く喉を俺のチンポで蹂躙する。 「あぁやべぇッ…!♫♫気持ち良すぎてすぐイッちまいそうだぜぇ…♫♫♫♫」 「ぐぼぉッ…!!♡♡♡♡♡」 顔も目も充血するほどに美少女の顔面と喉を酷使した俺のチンポを【サヤカ】の口から引き抜く。粘液性の高い美少女コスプレイヤーの唾液にまみれた俺のチンポと【サヤカ】の口に大量の唾液の橋が連なる。しかし【サヤカ】はこの俺に乱暴に喉奥を犯されて、腰をビクンビクンと震わせている。 「ゲホッ…!ゲホッ…!えへへぇ…♡♡♡♡なかたしゃんしゅごいでしゅぅぅうう…♡♡♡♡♡いらまちおだけでいっちゃいまひたぁ……♡♡♡♡♡♡」 股間からは、お漏らしをしたかと錯覚するくらいに愛液でグシャグチャに溢れ出し、ベロベロとだらしなく舌を出して俺のチンポに媚び媚びになる。俺は台無しになった美少女の顔に、唾液塗れになったチンポで軽くビンタしながらカメラ目線になる。 「おーい【サヤカ】のファン達見てる〜?♫♫♫おまえたちの【サヤカ】ちゃんのアヘ顔だよぉ♫♫♫ほらピースピース♫♫♫♫」 「えへへへぇェ……♡♡♡♡♡ぴーすぅ♡♡♡♡」 俺は【サヤカ】の髪を掴み、強引にカメラの方へ顔を誘導する。【サヤカ】はもう俺のチンポにメロメロの様子で、俺のチンポに舌を這わしながら、教え子の持つビデオカメラに向けて両手でピースを決め込む。 人気美少女コスプレイヤーのアヘ顔ダブルピース撮影完了〜♫♫♫♫ 「おいメスブタ♫♫♫おまえのオナホマンコを“こいつ”でグチャグチャにされたかったら、もっと下品にチン媚しろ♫♫♫」 俺はそう言って、アヘ顔の【サヤカ】の顔面にチンポを擦りつける。カウパーが溢れる汚い亀頭を綺麗な鼻筋に擦りつけ、チンポの裏筋を皺一つ無い若い頬に擦り付ける。下品なチンポで上品な美貌の顔面の感触を存分に味わいながら、美少女の思想を俺のチンポで穢す快感に酔いしれる。 「アッ…あぁ…♡♡♡あたしのオナホマンコぉぉ…♡♡♡この…なかたさんのぶっといおちんぽでぇ……♡♡♡♡かきまわしてくださぁあい……♡♡♡♡」 雌顔。女性の最も大切な場所、子宮。それを心の底から許した男にしか見せない雌顔。自らの全てを授けるべき存在を見つけたかのような、崇拝にも似た眼差し。M字に股を開脚し、不特定多数に観られることすら忘却したように、脳内の全ての思考が俺のチンポを膣内にぶち込まれること以外考えられないような指使いで、自らの膣穴をいじくりまわす。 金玉に蓄えられた精子達が、この女の子宮を蹂躙したがっている。グジュグジュと睾丸内が蠢き、体の全細胞が目の前の女を孕ませたがっている。 避妊具は今日用意していない。絶対に孕ます。 「あぁ〜もう我慢できねぇ…!♫♫♫ゼッテー孕ますッ…!!♫♫♫♫♫」 俺は目の前の発情した雌に覆い被さる。そして、愛撫をする必要がないほどに濡れたその蜜の壺、そこに、痛いほどに勃起した肉棒を、一気に挿入。 ズニュグチュうぅぅぅうぅぅッッ……!!!!! 「んはぁああぁぁああアァァんんんぅぅ…ッッ!!!♡♡♡♡♡♡」 「くっはぁ…!!♫♫♫きんもちぃいぃぃィィ……♫♫♫♫♫♫」 男性器を女性器に挿入する瞬間。女が男に体を許すという瞬間。それも、俺好みで、沢山のファンを抱え持つ高嶺の花の性器へ挿入する瞬間。俺という男に発情し、性行為をねだられ、男性器を受け入れる準備ができた愛液まみれの膣穴に挿入する瞬間。ひんやりとした外気に包まれた肉棒が、熱々の膣内に包み込まれる瞬間。 「この瞬間がたまんねぇ〜♫♫♫♫」 パチュンッ!ばチュんッ!パチュンッ!パチュンッ!ばチュんッ!パチュンッ!パチュンッ!ばチュんッ!パチュンッ!パチュンッ!ばチュんッ!パチュンッ! 「アンッ…!♡♡んぁッ!♡♡アッ!♡♡ヤッ…!♡♡♡はぁんッ!♡♡♡んんッ…!♡♡あんッ…!♡♡アッ!♡アッ♡アッ♡♡♡アンッ…!♡♡♡♡」 「はぁ〜やっべぇ♫♫♫観てるだけしかできねぇファン達を抱えた激レアマンコ気持ちぃ〜!♫♫♫超興奮するぜぇ〜♫♫♫ほら舌だせ♫♫ベロチューセックスするぞほら♫♫♫♫」 「はんッ…!♡♡あっ♡♡あっ♡♡んっ…!♡♡♡べぇぇ…♡♡♡♡」 雌顔。この俺に身も心も男に許したアヘ顔。俺だけにしか絶対に見せないであろう下品でだらしない表情。媚びた様に舌を出して、ぬらぬらと煌めく唾液に塗れたベロで俺を誘惑する1匹の雌犬。 そんなの、食う以外に選択肢は存在しない。 「んジュルルルルゥゥッ…!!!♫♫♫♫べろぶチュヂュゥゥッ!!♫♫♫♫レロレロクチュレロぉクチュちゅぅぅ……!!!♫♫♫♫」 パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!! 「ンぅ…!♡♡レロレロレロレロォォ♡♡♡♡クチュにちゅゥゥゥッ…!!♡♡♡♡ジュジュじゅじゅうぅぅゥゥゥッ……!!♡♡♡♡んはぁッ…!♡♡♡好きぃ…♡♡♡中田さん好きぃぃ…♡♡はむッ…クチュれろクチュぅ…♡♡♡」 イチャラブセックス。生ハメセックス。公開生ハメ撮りセックス。いずれこのグチョグチョに溶け合うような下品なセックスをファン達が見て、行き場のない劣情、興奮を自分のチンポにしか向けられないと思えば思うほど、俺の興奮がグツグツと煮えたぎる。 「ぷはぁッ…♫♫♫おいオナホ♫♫また俺とセックスしたかったら10万フォロワー目指せ♫♫そしたらご褒美にまたハメ撮りしてやっからよ♫♫♫」 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡はいぃ…♡♡♡目指しますぅ…♡♡♡中田さんとハメどりエッチしたいですぅ…♡♡♡♡」 「ほらこう言ってるぞぉ?♫♫この映画を観てるだけしかできねぇフォロワーの野郎共ぉ♫♫♫それじゃあ宣言しろオナホ♫♫♫10万フォロワー達成するために頑張るってフォロワー達に宣言しろ♫♫♫♫」 パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ! 「アッ…!♡アッ…!♡はぁ…!♡♡フォロワーのみんなぁ…♡♡アンッ!♡♡♡中田さんッ…♡♡アッ…!♡中田さんとッ…♡♡またハメ撮りッ♡♡するためにッ♡♡んっ…!♡♡♡フォロワー10万人…!♡♡♡達成するためにぃ…!♡♡アァアンッ!♡♡♡応援よろしくねぇぇ…♡♡♡♡」 「くっ…!でるぅッ…!!♫♫♫」 ドビュルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッ!!!!!ドビュドビュドビュビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ……!!!!!! 「ハァァァああぁんんんんぅぅゥゥゥッッっッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 中出し。生中出し。人気美少女コスプレイヤーに生中出し。教え子に撮影させながらのハメ撮り中出し。最高潮に勃起したチンポが、生温かい膣に締め付けられながらの射精。大量射精。無責任種付け射精。 ビュルルゥゥ…!!ビュルビュルビュルルゥゥゥッ……ドプドプドプンッ…!! 「はぁンッッ…!♡♡♡はぁ…凄い…すごいででるぅ…♡♡♡こんなの妊娠しちゃうよぉ…♡♡♡」 万を超える、観ているしかできない野郎共がこのハメ撮り動画でオナニーをするのを想像するだけで、射精の最中でさえ、金玉が鼓動する。射精の最中でさえ、ジュクジュクと精子を生産しているかのように、股間全体が躍動する。 そしてファンは土台。この有名コスプレイヤーが再び俺に抱かれる為に応援し、支援する土台。さらに有名になり、ファンを増やし、この俺がまた一塩美味しく頂くために応援をする土台達。 俺はとてつもない高揚感と快感、興奮、征服感、支配感に満たされながら、俺だけに許された幸福に満たされ、噛み締めた。 【山辺 美紀。活動名はミキ。17歳。グラビアアイドル。フォロワー3万人】 「こ、こんにちわ…♡♡高校生グラビアアイドルをやってます…山辺 美紀です…♡♡♡ウエストが58…ヒップが88の…バストが91のGカップです…♡♡♡」 現役女子高生巨乳グラビアアイドル。 本来ならば水着でしか拝めないグラビアアイドル。それも画面越しや雑誌越しでしか拝めることのできない高嶺の花。それも現役女子高生で、巨乳。清純さを漂わせるサラサラとした滑らかな長い髪とは相反し、男の性欲を駆り立てる巨乳を携えた女体。 「うっひょ〜♫♫♫いただきま〜す♫♫♫うぶぅ…!♫♫♫」 「あぁんッ…!♡♡♡」 なんの躊躇も俺にはいらない。なんの遠慮も俺にはいらない。やりたいこと、突発的な思いつき、衝動に身を委ねるように俺は目の前にある豊満の巨乳に顔を埋める。 「むっはぁ〜♫♫♫クッソ良い匂いしやがるぜぇ〜♫♫♫たまんねぇ〜♫♫♫♫」 桃のような柑橘系の匂い。俺の鼻先を濡らす巨乳の谷間で蒸れた汗の湿り気と、若くて芳醇な現役JKの汗の臭い。 もはや天然のバイアグラ。 「むはぁ〜サイコーに乳くせぇ〜♫♫♫ねぇ【ミキ】ちゃんさあ、そういえば『彼氏持ち』って公表してるって聞いたけど、本当なのぉ?♫♫」 「あっ…えっと、ほ、本当…です…♡♡同級生の子と付き合ってます…♡♡」 「おいおいマジかよ〜♫♫♫じゃあこのハメ撮りを彼氏は見ちゃうってことだけどいいのかなぁ?♫♫♫」 「はっ…恥ずかしいけど…中田さんとのハメ撮りなら……彼氏も喜んでくださると思います…♡♡」 「うっはは♡♡♡超サイコーじゃん♫♫♫彼氏くん観てるー?♫♫♫今から【ミキ】ちゃんとラブラブハメ撮りセックスしちゃいまーす♫♫♫ごめんねー♫♫♫はむっ…♫」 「んっ…!♡♡♡」 彼氏がいると公言する現役女子高生グラビアアイドルのプリっとした唇を奪う。本来ならば、彼氏がいるという情報は男にとって邪魔でしかない。 「んちゅ…レロクチュ♫♫ジュルルゥゥ…!♫♫♫ぶはぁ…!♫♫ねぇ【ミキ】ちゃん、俺のこと好き?♫♫♫」 「んはぁ…♡♡はぁ…♡♡♡すき…です…♡♡♡」 「彼氏より好き?♫♫」 「えっ…そ、それは……んっ!♡♡♡」 彼氏がいるというその情報、俺にとっては興奮のスパイスでしかない。快楽を高めるアクセサリーでしかない。 「ジュチュウッ!♫♫♫レロクチュチュウぅぅ!♫♫♫ぷはぁ…♫♫♫おい、どうなんだよ?♫♫♫彼氏と俺、どっちが好きか言ってみろよ♫♫♫♫」 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡な…なかたさん…の方が……すき……かも……♡♡♡♡♡んんぅぅッッ♡♡♡♡」 「プチュレロクチュゥゥゥッ♫♫♫♫よくでましたぁ〜♫♫♫はむッ…♫♫♫クチュちゅうぅレロレロォォ♫♫♫♫」 寝取りベロチュー。沢山のファンを抱えた現役女子高生グラビアアイドルとの舌を激しく絡ませ、お互いの唾液を吸い付き合うディープキス。 この世に存在するカップルという概念は、俺にとっては意味を成さない。むしろプラス。誰かの物を奪う快楽、誰かの女を略奪し、寝取るという遊びを楽しむエッセンスでしかない。 「ぷはぁッ♫♫JKグラドルとのベロチューたまんねぇ〜♫♫♫おら、四つん這いになってケツ向けろ♫♫♫」 「はぁぁあぁぁ……♡♡♡はいぃぃ……♡♡♡」 【ヤりたい放題リング】と【性技学園教師特例アカウント】の相乗効果で、ディープキスだけでこの女は俺のモノ。全てを捧げても一切の後悔は無い運命の男と出会ったかのような恍惚とした眼差し。 心の底から惚れ込んだ男にしか見せない、雌の顔。そして、俺の命令に従順に従い、トロトロと愛液を溢すピンク色の美味しそうな膣穴を俺に向ける現役女子高生グラビアアイドル。 「悪いね彼氏くん〜♫♫♫この女、もらうね〜♫♫♫」 ズニュウぅぅぅうううッッ……!! 「やぁあああぁぁぁんんんん……!!♡♡♡♡♡ 現役女子高生グラビアアイドルのマンコ。フォロワー3万人の駆け出しアイドルの生マンコ。数多の男のファンと、恋愛をする同級生の彼氏を抱えた極上のJKグラドルマンコ。女子高生とは思えないほどの発育の良いスタイルを持つJKグラドルマンコ。 若くてみずみずしい、現役女子高生のキツキツ温かい生マンコ。 「くっはぁぁッ…!♫♫きんもちぃぃぃ……♫♫♫♫」 グニュグニュグニュゥゥゥッ……!! ゆっくりと、膣壁を味わうように挿入。若く、そして締まりの良い狭い神聖な場所を、先程のハメ撮りで汚れたままの俺のチンポで掻き分けていく。その感触を、チンポ全体で味わう。 「くふぅぅぅッッ……!!♡♡♡」 根本まで、挿入。チンポ全体が、3万人フォロワーの現役女子高生グラビアアイドルのグチョグチョほかほかマンコに包まれる。そして、脈打つようにキュウキュウと締め付けられる。 「かぁぁたまんねぇ〜♫♫♫彼氏とファンの野郎共観てるか〜?♫♫♫おまえらのアイドルのマンコ超気持ちいいぞ〜♫♫♫♫」 パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ! 「アンッ…!♡♡んぅッ…!♡♡はぁッ…!♡♡♡んはぁッ…!♡♡♡やんッ…!♡♡♡アッ…!♡♡あっ♡アッ♡アッ♡んぅぅッッ……!!♡♡♡♡」 何度味わってもたまらない、女の恥部。高嶺の花、それも現役女子高生グラビアアイドル。それをまるでモノのように扱うセックス。ふくよかな臀部を突き出し、獣のような姿勢で俺に犯される雌犬。 「うはぁ〜♫♫♫最高に気持ちいい〜♫♫♫あぁ〜イク♫♫♫もう出ちまうッッ…!♫♫♫」 圧倒的興奮に、圧倒的快感。どんな男も早漏へと導いてしまうほどの快楽尽くし。射精へと誘う快感を、止める術も理性も理由も無い。 「イッッッくぅぅぅッッッ……!!!!♫♫♫♫♫」 ドッッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!!!!!! 「んはぁぁぁあああぁぁぁんんんんッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡」 まるで、射精へと導くための快感を、一切弱めることなく、助走をつけたかのような、射精。大量射精。ギチギチに締まった膣壁をこじ開けるように、射精の瞬間に深々と挿入。そして、亀頭を子宮口にぶつけての射精。絶対に孕ますという意志を、現役女子高生グラビアアイドルの子宮へとぶち込む射精。 ドプドプドプドピュルルルルルルゥゥゥゥゥッッ……!!!ドビュドビュビュドピュルルルルルルゥゥゥゥゥッッッ……!!!! 「かはッ…♫♫かははぁぁ……♫♫♫ぎんもぢぃぃ……♫♫♫」 【メイク•ジョブ】の力により得た、常人の何倍もの射精量と、射精時間。そして、俺だけに許されたシチュエーション。脳が、大量の快楽物質を分泌し、背筋を伝い、全身を震わす。快感、快楽のために生きてきたと言わざるを得ないほどの快感。目の前の雌を絶対に孕ませ、俺の女だとマーキングするような、種付け中出し射精。 ドプンッ…!ドプドプドプゥゥゥ………ドプン……! 「あっ……♡♡♡アッ、あぁあぁぁ……♡♡♡♡♡」 目の前の女も、人生で味わったことのない快感に身を震わせる。生涯に渡って、俺以外の男では絶対に満足ができないであろう、俺限定の超重症中出し中毒になった現役女子高生グラビアアイドル。 「はぁぁ〜気持ちよかったぁぁ……♫♫♫」 ずにゅり。チンポをマンコから引き抜く。愛液と精液が混ざった白濁液が、チンポとマンコに糸をひく。そして、ゼリー状になった濃厚なザーメンが、勢いよく膣穴から吹き出す。 俺は【ミキ】の顔に寄り、乱暴に髪を掴んで、教え子が構えるビデオカメラに向き直させる。 「彼氏とファンのみんな観てみろぉ〜♫♫♫【ミキ】ちゃんのだらしないアヘ顔だよ〜♫♫♫」 「あへぇ…♡♡♡♡♡」 そう言って俺は、愛液と精液で汚れたチンポで【ミキ】の頬をペチペチと叩く。その映像を、ファンと彼氏がいずれ視聴する。 圧倒的優越感。圧倒的支配感に満たされる。 最高過ぎる。俺にはまだ、後51人もの有名美女達が控えている。 期待するだけで、チンポに血流が走り、ジュクジュクと睾丸が疼き、新たな雌を犯す準備を始めるように、股間が躍動する。 それも、まだ序盤。前菜に過ぎない。これから何10万、そして何100万ものファンを抱えた極上の雌達が、これからここにやってくる。 快楽の極楽はまだ始まったばかりだ。


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