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メイク・ジョブ【第65話】新たな職業『性技学園教師特例アカウント』で有名人喰い 後半

:使用する職業 【性技学園教師特例アカウント 性技学園教師特例アカウントとは、性技学園の教師である中田真一にだけ与えられた、特例の法律、常識、権利などが付与された唯一のアカウントである。 このアカウントがあれば、インターネット上にて、どんな動画や画像を記載、添付、投稿しても検挙されず、法律に触れないことができる。 また、このアカウントであれば修正されるべきアダルトコンテンツの画像、動画などを無修正で投稿でき、例え未成年との性行為も、性技学園での教材として扱うため、教育の一環として扱われる。 このアカウントで行われるアダルトコンテンツの撮影、作品に出演することは、性教育として何よりの社会貢献であり、女性にとって大変名誉であることが常識である。 その為、全ての芸能プロダクションに所属する女性、及びSNS、インターネット上にて活動する女性はこのアダルトコンテンツの撮影に中田真一と共演することはイメージアップに繋がるのが常識である ※中田真一が運用するSNSアカウントにフォロー又はメッセージなどを受け取ることは大変名誉であり、中田真一の指示、命令などは必ず従わなければならない】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 【小口 奈津。活動名は本名。30歳。メイク配信者。フォロワー12万人】 「んちゅぅっ…♡♡♡レロレロくちゅチュぅ…♡♡♡あははぁ…♡♡♡♡ハメ撮りチョー興奮するー♡♡♡♡あむぅぅクチュるぅるるぅゥ……♡♡♡♡」 フォロワー4万人のメイク配信者との裸で抱き合いながらのベロチュー。メイク配信者だけあって、髪もカラフルに遊んだロングヘアに、最高に整った化粧映えする顔立ちに、その顔立ちの美しさをさらに高めるメイク技術。 それをゼロ距離で楽しみながらの、下品ベロチュー。化粧が崩れるほどの激しいベロチュー。桃のような甘い味がする、唾液たっぷりのディープキス。 「ぷはぁッ…♫♫おい、俺のチンポでメイクアップしてやるから跪け♫♫♫」 「はぁ?♡♡♡なにそれサイテーなんですけどぉ♡♡♡」 口では反抗的でも、表情では男に屈服した雌犬顔。俺の言われるがままに俺のチンポを目の前に跪き、美しく彩られたその顔が、別の女の愛液と俺の精液で汚れたチンポと隣り合う。 「かぁぁっ…♫♫クッソ綺麗だなおまえの顔♫♫♫チンポにクる顔しやがってぇ♫♫♫今日からおまえの顔面は俺のチンポ掃除ブラシ決定な♫♫♫♫」 最低の極み。メイク配信者にとって顔は命。商売道具の最たるアイコン。それを、4万人フォロワーの美女メイク配信者を目の前にして放つ下劣な言葉。それ以前に、女性に向けて放ってはいけない言葉。それも、ビデオカメラに映されている状況下。 「はい…これでいい…?♡♡♡」 そう言って、フォロワー4万人美女メイク配信者は目を閉じ、まるでキスを求める表情で、俺の汚いチンポを待ち望む。 俺のチンポに、大量の血液が送り込まれる感覚。脳が、金玉に精子を作れと激しく命令する。カウパーがとめどなく鈴口から溢れ、目の前の女と交尾をしろと、急かしてくる。 「あぁ〜やっべぇ♫♫♫我慢できるわけねぇ〜♫♫♫♫」 「んぁっ…!♡♡♡♡」 顔コキ。女の顔を使ったオナニー。きめ細かく、シワ一つない美女の顔に、生臭い匂いがこびりついたままのチンポを擦り付ける。 「ありがたく思えよチンポ掃除ブラシ♫♫俺の先走り汁で化粧してやるんだからなぁ〜♫♫♫」 そう言って俺は、チンポの先からトロトロと溢れる蜂蜜のような粘性のカウパーを、まるで塗りたくるように【小口 奈津】の綺麗な顔にチンポを擦り付ける。 額、頬、瞼、鼻筋、シュっとした綺麗なラインの顎、そして唇。女性ファンが多いメイク配信者の顔のパーツ、そのひとつひとつを、俺の汚い欲望で汚していく。その快感。トロトロと溢れる、ヌメヌメと粘っこいカウパーで、ニチャニチャと汚い音をたてながら、美しい顔を汚していく快感。背徳感。 「おい、ベロも出せ♫♫♫唾液たっぷり絡めたベロだせ♫♫♫」 「んっ…♡♡んぁぁぁ……♡♡♡」 「くっはぁッ…♫♫エッロぉッ♫♫」 男の欲情を煽る、美女の赤い舌。男にとっては媚薬の美女の唾液。それが組み合わさり、俺を挑発するようにうねる。 俺はその突き出した美女の舌にチンポを擦り付ける。唾液に塗れたその舌に、チンポの側面、裏筋、亀頭を滑らせ、唾液をチンポに塗す。美女の柔らかで艶めかしい感触をチンポ全体で楽しみ、感触の気持ちよさで溢れるカウパーでさらに【小口 奈津】のメイクされた美しい顔を汚していく。 美女の顔を汚す背徳感。美女の顔を使ってオナニーをするという特別感。美女の舌から伝わる快感。美女の美肌の感触で高める射精感。 「くぅッ…!!デるぅッ…!!♫♫♫」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!! 「あんッ…♡♡♡んはぁぁ…♡♡♡なっ…なにこの量…♡♡♡すっごいぃぃ…♡♡♡♡♡♡」 美女のカウパー塗れの顔コキオナニーで、射精。メイク配信者にとって、商売道具の美しい顔に射精。メイク配信者にとってのプライド、守るべきアイコン、そして、女性にとって最も大切な部位を己の穢れた欲望の体液で汚す快感。 4万人のフォロワーが憧れているであろうその顔を、大量のドロドロ白濁ザーメンでグチャグチャにするという、圧倒的支配感。特別感。そしてそれを、教え子に撮影させるという異常感。 「おい口開けろ♫♫たっぷり俺のザーメン飲ませてやる♫♫♫」 「んはぁ…♡♡♡♡」 ドプドプドプドプゥゥゥ……!ドプンドプンッ…!トピュるるゥゥ……! 真っ白に塗りつぶされた美女の顔、その口が開き、白い歯が覗く赤い壺が現れる。そこに、まるで放尿するか如く大量の精子を注ぎ込んでいく。あっという間にその壺は満たされ、ゴポゴポと溢れる白濁の池。 「はぁッ…♫♫くっ…エロすぎ…♫♫♫飲め…♫ぜんぶのめ…♫♫♫」 「はむッ…♡♡ごくッ…♡♡ゴクん…♡♡♡ゴクンッ……♡♡♡ンクッ…♡♡ンクっ…♡♡♡♡」 精子を飲み込む音と、喉の動き。まるで水分補給をするかのような豪快な飲みっぷり。俺の金玉でつくられた子種が、フォロワー4万人の美女メイク配信者の胃袋へと収められていく。 「フォロワーのみんな見てるか〜♫♫♫おまえらの“お手本”は今日から俺の『チンポ掃除ブラシ』だからよろしく〜♫♫♫♫」 「うぇぇ…♡♡♡顔が精子で重いぃ……♡♡♡♡♡」 そう言って俺は教え子の持つビデオカメラを誘導し、【小口 奈津】のドロドロでグチャグチャのザーメンパックフェイスを写させる。俺はもうその行為だけで頭が沸騰するほどに興奮し、ガチガチに勃起する。 射精しても射精しても、狂うほどに興奮するシチュエーションであっという間に勃起する。最高の無限ループだ。   【冨岡 裕美子。28歳。活動名はミコちん。グラビアアイドル。フォロワー20万人】 パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…!パチュンッ…! 「んっ…!♡♡あんッ…♡♡アンッ…!♡♡♡アッ…あっ…!♡♡」 休憩。それもただの休憩ではない。俺だけがこの世でできる極上のリラックス法。男なら誰しもが抱きたいであろう最高のスタイルを持ち、男なら誰もが振り返るほどの整った顔を持つグラビアアイドル。 そんなグラビアアイドルを『これから沢山ハメ撮りする為に体力温存騎乗位セックス休憩』に使うという、男にとって最高の贅沢を俺は楽しむ。そして俺はついでにスマホで【中田精子バンク】のサイトを開き、登録している俺好みの女に片っ端からスポイト精子を送りつける遊びを片手間で遊ぶ。 「あぁ〜そろそろ射精しそう…♫♫腰振るの早めてくんねぇ?♫♫♫」 「んっ…!♡♡はっ…はいッ…!♡♡♡♡」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「はぁッ!♡♡あっ…!♡♡♡アンッ…!♡♡♡あはぁッ!♡♡♡すっ…すっごいぃ…!♡♡♡すっごいきもちぃぃッ!♡♡♡ヤバぃこのちんぽぉぉ…!♡♡♡♡♡」 「おほぉ〜♫♫でるでるぅぅ〜♫♫♫♫」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!! 射精。フォロワー20万のグラビアアイドルに騎乗位をさせ、スマホ を眺めながらの、射精。俺の腰に跨り、魅惑の女体を上下に揺らす最高の美女を一瞥することもなく、射精。 ビュルルルルルルルゥゥゥッッ……!!ビュルルルゥゥ…!!ドプドプドプドプゥゥゥ………! 「はぁぁああッっ……♡♡♡なにこれぇぇぇ……♡♡♡でてるぅぅ……♡♡♡いっぱい中にだされてるぅぅ……♡♡♡♡♡」 「はぁぁ気持ちいいぃぃ…♫♫あっ、この女可愛いな、孕まそ♫♫この女も俺好みだな、孕まそ♫♫♫」 ポチポチ。俺の腰の上で行われる天国。20万ものファンを抱える極上の女の膣壁に挟まれる感触をチンポ全体で感じながらの射精を他所に、俺はスマホの画面内にいる俺好みの女に視線を向ける。 俺だけができる、グラビアアイドルの無駄遣い。休憩がてらにフォロワー20万グラビアアイドルに騎乗位中出し。もはやオナニー以下の扱いに、高嶺の花をティッシュ以下の扱い。体を軽く休めるついでに、最高の美女の子宮にザーメンを排泄。高ぶり過ぎた興奮を落ち着かせるために濃厚ドロドロ精子をグラビアアイドルの中に排泄。 その一部始終を、教え子に撮影させる。 落ち着かせようとした興奮が、その現実を噛み締めた途端、一気に復活した。 【早乙女 梓。23歳。活動名は本名。ゲーム配信者。フォロワー4万人】 【手塚 美和。22歳。活動名はミーちゃん。コスプレイヤー。フォロワー8万人】 「んはぁ…♡♡レロレロチュウぅ…♡♡♡まさか【ミーちゃん】と一緒にハメ撮りできるなんて思ってなかったよぉ…♡♡♡んちゅるレロぉ…♡♡♡」 「チュゥ…♡♡ほんとそうだよねぇ…♡♡♡しかも1つのチンチンを一緒にフェラするだなんて思ってもなかったよぉ…♡♡♡んはぁ…♡♡レロレロれろぉぉ…♡♡♡♡♡」 フォロワー4万人の美少女ゲーム配信者と、フォロワー8万人の美少女コスプレイヤーのお友達仲良しダブルフェラ。 「あぁ〜たまんねぇ♫♫有名美少女のコラボフェラサイコー♫♫なぁ、おまえらのこと全然知らねぇけどよぉ♫♫♫今から撮るこのハメ撮り動画をおまえら2人で改めて観る動画とか投稿したら面白そうじゃねぇ?♫♫♫♫」 そう言って俺は、仁王立ちの俺のチンポを両側からフェラをする2人に提案する。 「あっははは♡♡♡いいですね♡♡♡【梓】ちゃん撮ろうよそれぇ♡♡♡」 「えぇ〜?♡♡♡【ミーちゃん】が言うならいいけどぉ…♡♡♡」 簡単に承諾。こいつらの野郎共ファンが、いずれこの仲良しダブルフェラの感想を2人仲良くお喋りする動画を観る未来が待ち受けている。そしてそいつらはその動画が存在することに違和感を覚えることなく、その動画に発情することしかできない。 そう考えるだけで、精子がジュクジュクと金玉で暴れる感覚が走る。 「あぁヤベッ…♫♫イくッ…!♫♫♫」 ドプビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッ!!!! 「やんッ…!♡♡」 「あっ…!♡♡♡」 射精を我慢する必要がない。相手に気を使う必要がない。これ以上の解放感はあるのだろうか。 「あっはは♡♡うそでしょぉこの量…♡♡♡」 「やっばーい♡♡♡」 「はぁぁ気持ちぃ…♫♫おい飲ませてやるから口開けろ♫♫♫」 そう言って俺は、左に跪く【早乙女 梓】に、射精し続けるチンポを咥えさせる。 ビュルルゥゥゥ…!ドプドプゥゥゥ…! 「んっ…!♡♡ンクッ…!♡♡♡んぅ…!♡♡♡」 「おっほぉ〜♫♫上手上手〜♫♫じゃあ【ミーちゃん】も飲ませてやるから口開けろぉ♫♫♫」 【早乙女 梓】の口から、まだビュルビュルと射精するチンポを引き抜き、そして、 「はぁい♡♡♡あぁぁ……ンッ!♡♡♡♡」 ドプンッ…!とぷんッ…!トプトプドプドプゥゥゥ…!! 女の口から、また別の女の口の中へとチンポが移動する。それも、射精の最中。 「ンクッ…♡ンクッ…♡んっ…♡んっ…♡」 「はぁぁ……ぁぁぁ……♫♫♫女の口で射精するのサイコぉぉぉ……♫♫♫♫」 チュポ。尋常ではない射精量と射精時間が終わり、【ミーちゃん】の口からチンポが解放される。 「2人ともまだ口の中に精子余ってるよなぁ?♫♫ちょっと見せてみろ♫♫♫」 「んぁ…♡♡♡」 「はぁぁ……♡♡♡」 4万人のファンを抱える美少女ゲーム配信者の、ザーメンの湖ができた口の中。8万人のファンを抱える美少女コスプレイヤーの、ザーメンの湖ができた口の中。 それが、しっかりとビデオカメラに納められる。 もうそれだけで俺は瞬時にフル勃起してしまう。 【出村 綾香。19歳。活動名はアヤカ。コスプレイヤー。フォロワー11万人】 生意気な性格だったので、イラマチオからの喉奥射精。からの後背位で謝罪させながら激しく突き、中出し。 ハメ撮り完了。 【磯山 紀子。26歳。活動名はライカ。グラビアアイドル。フォロワー28万人】 婚約者がいるグラビアアイドル。婚約者の同意無しで托卵孕ませセックス。 ハメ撮り完了。 【武末 直子。31歳。フォロワー17万人】 ハメ撮り完了。 【萩原 昌代。27歳。フォロワー31万人】 ハメ撮り完了。 【上地 友美。14歳。フォロワー6万人】 ハメ撮り完了。 【新居 茜。16歳。フォロワー2万人】 ハメ撮り完了。 【大桃 洋子。25歳。フォロワー39万人】 ハメ撮り完了。 【鶴川 朋子】 【矢原 由香里】 【三崎 千恵子】 【木谷 有希子】 【恒吉 久美】 【吉水 歩美】 【福重 理絵】 【若本 萌】 【樋川 雅美】 【廣中 妙子】 【益子 志帆】 【新藤 香織】 【西井 麻衣子】 【大屋 孝子】 【干場 弥恵】 【萩尾 直美】 【竹森 純】 【林 優】 【薬師寺 愛美】 【藤浦 優子】 【川畑 美和】 【朝岡 アン】 【吉住 弘子】 【若森 彩】 【神部 千尋】 【豊島 サグラ】 【東田 理恵子】 【得丸 明子】 【糸数 リオ】 【藤堂 道子】 【荻原 清子】 【相本 美樹】 【山下 由紀】 【日下部 路子】 【宮元 杏奈】 【畔柳 美緒】 【大河原 智恵】 【田谷 妙子】 【勝間田 円香】 【濱松 真奈美。24歳。女優。フォロワー600万人】 最後の女は、時の人。誰もが必ず耳にし、目にし、その美貌と聡明さを漂わせる気品ある振る舞い、言葉遣い、そして、見た人を魅了する演技力を持つ女。 圧倒的知名度。女とセックスすることばかり考えてる俺でも知っている女優。老若男女、誰でも知っている国民的女優。 万人に好かれ、魅了する才能を持つ【濱松 真奈美】という女が、俺の目の前にいる。 「どっ…どうも…♡♡♡本日はよろしくお願いします…♡♡♡」 それが、裸。有名人過ぎても、はや邪な感情すら抱かせなかった国民的美女が、裸。腰まで伸びたサラッサラの黒い髪。 無駄な毛は一切無く、陶器のように美しい光沢を放つ柔肌。ほどよい胸の大きさに、サーモンのように美味しそうな色彩の乳輪。羞恥の表情を浮かべるものの、背筋を伸ばして胸を張り、そして、露わになる、綺麗な恥部。 フォロワー600万人の国民的女優マンコ。 「うっはぁ〜♫♫♫マジで本物じゃん♫♫♫クッソ可愛い〜♫♫♫」 「あっ…!♡♡♡」 だが俺は、そんな超大物女優だからといって特別扱いはしない。いきなり近づいて、胸を雑に鷲掴む。 「さいこぉ〜♫♫♫これがフォロワー600万人の超有名人のおっぱいの揉み心地かぁ〜♫♫♫」 「あっ…あのッ…♡♡いきなりそんなッ…アッ…♡♡♡やさしくッ…ンッ…!♡♡♡」 数多の女の乳袋を揉んだ俺。やはり女の乳は良いものではあるが、日常的に味わっている味は誰でも飽きる。だがこの乳袋は違う。 600万人だ。この女が抱えるファンは、少なくとも600万人もの人間が居る。その事実を加味しての、この乳。 「くっはぁ〜♫♫♫格別過ぎるぜこのおっぱい♫♫♫♫おい、舌を突き出せ♫♫♫」 「え…こ、こう…れふか…?♡♡♡」 フォロワー600万人の国民的女優のプリっとした唇がゆっくりと開き、そして、フォロワー600万人の国民的女優のヌラヌラした卑猥な舌が現れる。 そんなの、喰らいつくしか選択肢は無いだろ。 「んっ…!♡♡♡」 「ンチュゥゥジュルルゥゥゥ♫♫♫レロレロチュルゥゥジュちゅるるくちゅくちゅゥゥ♫♫♫♫♫」 極上。まさに極上。高嶺の花の中の、高嶺の花。数えきれないほどの男がこの女に欲情し、眺めることしかできずにオナニーをしただろう。数えきれないほどの女がこの女に憧れ、仕草や服装を真似しただろう。 俺はその女の唇、唾液、舌を、乳房を指全体で楽しみながら、味わう。 「んぅ…♡♡くちゅちゅじゅじジュゥゥ…!♡♡レロくちゅクチャ…♡♡ンチュゥゥゥ…♡♡♡」 「ンチュレロクチュ…♫♫♫ほら、もっとベロ絡めろ♫♫俺のベロを吸え♫♫♫唾液を飲め♫♫♫できるだけいやらしく下品にな♫♫♫」 「んはぁ…♡♡♡はい……♡♡♡ンチュジュレロくちゅぅぅ…♡♡♡レロレロクチュゥゥゥ♡♡じゅぞゾゾゾォォ…!♡♡♡♡」 やはり女優。俺が命令した途端、両手を俺の後頭部に回し、引き寄せ、俺のベロに強く吸い付く。まるで貪るように舌を吸い、俺の口内を舌で掻き回し、口内の唾液を削ぎ落とすかのように吸引される。 53人目のハメ撮り。朝から始めたこの遊び。もう太陽は沈み、薄暗くなった外。こんなに長時間ものセックス続きなのに、体は疲弊するどころか、今までにないほどの興奮と勃起が押し寄せる。テレビ画面でしか見たことがない【濱松 真奈美】という女を、間近で直視するという非現実感。 それも、最高の美女。いったいどれほどの男の精子を画面越しで枯らしたのか計り知れない国民的美女が、俺に恋人ベロチュー下品キスをしてくれているという非現実感。舌を絡め、唇をぶつけてくれる幸福感。 キスだけで射精しそうだ。 「ぷはぁ…♫♫♫あぁたまんねぇ♫♫♫最高級のメスとのベロチュー最高ぉ♫♫おら、跪け♫♫♫」 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡はいぃ…♡♡♡♡」 国民的女優、フォロワー600万人の女でも例外ではない。この俺がキスをするだけで従順な雌になる。そして、この俺を気持ちよくするオナホの1個に代わりはない。 「くはぁ〜♫♫たまんねぇ!♫♫ファンのみんなというより全国のみなさんごめんねぇ〜♫♫♫みんなの【濱松 真奈美】ちゃんに、これから俺のおチンポ気持ちよくさせてもらうねぇ〜♫♫♫」 「ンッ…!♡♡♡」 そう言って俺は、教え子が構えるビデオカメラに向かって、見せつけるように【濱松 真奈美】の綺麗な頬をチンポでペチペチと叩く。52人ものハメ撮りセックスをした、まったく掃除をしていないマン汁涎ザーメンの臭いが染み付いたカウパーダラダラチンポで国民的女優フォロワー600万人【濱松 真奈美】の頬を叩く。 青天井の優越感、支配感、背徳感。 「おら咥えろオナホ♫♫♫52人ものメスとハメ撮りセックスして汚れたチンポを掃除しろ♫♫♫おまえの唾液で俺のチンポをコーティングしろ♫♫♫」 「んっ…♡♡♡わかりました…♡♡んぁ…♡♡レロ…ンチュゥ……♡♡♡」 フォロワー600万人の国民的女優の女が、俺のチンポを舐めている。柔らかい唇で亀頭を咥え、愛情込めるようなキスを、チンポの先に落としてくれている。 なんという至福。なんという幸福感。文字通り、とてつもない量の男のファンを持つ、極上の女の唇の感触と、舌使いを、女をオナホとして扱うような下品な俺の下品な肉棒にしているという現実。 「チュプっ…♡♡チュプちゅぅ…!♡♡クチュ…♡♡♡ジュポッ…!♡♡ジュポッ…!♡♡♡レロクチュヂュジュゥゥゥ…!♡♡きもちぃぃですかぁ…?♡♡♡レロレロォォ…♡♡♡♡」 「くはぁ〜最高だよぉ♫♫♫てかさぁ、おまえみたいに有名な奴ってやっぱ彼氏とかいるのか?♫♫てかいるだろぉ?♫♫♫」 「チュプっ…!♡♡んっ…♡♡は…はい…♡♡事務所からは内密にって言われてますけど…♡♡」 「あーだよなぁー♫♫こんな最高の女をほっとく男は絶対いねーよなぁ♫♫♫じゃあ今日からおまえは俺の“オナホ”だから別れろ♫♫♫」 「え……」 「ほら、どうなんだ?♫♫この俺のチンポのオナホになれるんだぞ♫♫♫“偶には”使ってやるから俺のオナホになれよ♫♫返事は?♫♫」 「んぁッ…!♡♡」 そう言って俺は、【濱松 真奈美】の唾液で塗された俺のチンポで、今度は強くビンタする。 「ドラマの収録中でも、プライベートでも仕事中でも、俺のチンポがイライラしたら俺のところに速攻来い♫♫♫そんで俺のオナホとして使われろ♫♫♫嬉しいだろマゾ雌♫♫♫」 最低の極み。女性を人として扱っていない男の発言。それもその発言は、フォロワー600万人を超える国民的女優に向けてのもの。さらに、この一部始終は撮影されている。世に出る映像。それでも、 「はい……♡♡♡♡喜んで中田さんのオナホになりますぅ…♡♡♡♡♡♡んぁ…チュウゥゥ…!♡♡♡♡♡」 フォロワー600万人、国民的女優の【濱松 真奈美】が、俺のチンポに溺愛する恋人のようにキスをする。 俺はまるで、この国の女神を寝取った感覚が脳内に走り、全身の血液が股間に集まり、睾丸内が活性化する感覚、はち切れんばかりに勃起したペニスがさらに膨張する感覚が、俺を襲う。 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッ!!!!!!!!!!! 「ぅッ…!うぉぉ…!!♫♫♫」 射精。予期せぬ射精。 「んはぁッ…!♡♡♡」 シチュエーション。たったそれだけのスパイスで、俺を容易く絶頂させた。キスという柔い物理的な接触と、最高のスパイス。それだけで俺は、射精という快楽の終着駅に到達した。 ビュルルルルルルゥゥゥッッ……!!ビュルルゥゥ…!ピュルピュルルルルルゥゥゥッ……! 「あはは…♡♡凄い♡♡♡こんなにも精子が出るなんて…♡♡アッ…!♡♡♡♡」 まるで放尿。便器に小便をかけるかのように、フォロワー600万人の国民的女優の美しい顔、美しい髪、そして美しい体にビチャビチャと降り注ぐ、俺の大量のザーメン。 「えへへ…♡♡♡中田さんの精子まみれになっちゃったぁ…♡♡♡」 最高の美貌、最高の名誉、最高の知名度、全てが最高の女に、全てが最低なこの俺の穢れた精子をぶっかけた、その事実、現実。 俺はこの女をたっぷりと味わうために、時間を巻いた。時間を残していた。他の53人の“オナホ”共なんて前座に過ぎない。適当にハメ撮りし、適当に済ませてよかった。 これから俺は、このザーメンまみれになったフォロワー600万人の国民的女優【濱松 真奈美】を存分に味わうことを想像する。 俺のチンポは、再び限界まで勃起した。


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