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メイク・ジョブ【第67話】新たな職業「学生異性交遊指導者」準備編

:使用する職業 【学生異性交遊指導者 学生年異性交遊指導者とは、全国の学生に施される、中田真一だけに与えられた性教育を施すライセンスである。 日本全国の学生を対象にした義務的な教育であり、性行為が未経験である交際関係を持つ学生による、不健全な性行為を未然に防ぐために大切な指導を中田真一が行う。 日本全国の学生は、異性との交際をする際、この“学生異性交遊指導者”である中田真一に女子学生の顔写真、個人情報、スリーサイズを記載したデータを提出しなければならなず、それらを拝見した中田真一に選ばれた女子学生は、中田真一による性教育、性指導を受けなければならない。 性指導の内容を撮影、記録し、それらを交際する学生に拝見させて、正しい性行為を学ぶことが常識である。 ※性指導の際、避妊を極力行うが、万が一妊娠した場合は、その性指導対象者の家族、または交際している男子学生が責任を持って認知しなければならず、性指導者である中田真一には一切の責任は無い】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 学生の青春。その中でも最も甘酸っぱく、人生に大きく影響を与えるもの、恋愛。 純粋な恋。大人になると金、名誉、地位、容姿など様々な要素が必須になる恋。学生だけが許された、不純物のない男女の恋。 俺が今、教師として働く【性技学園】は女子校。俺以外の男はいないせいで、その甘酸っぱい恋を見ることはない。あるのは、全生徒による俺に対する崇拝的な好意。俺以外の男には全く眼中にない。恋愛感情の垣根を超え、もはや主従関係。 そこにはない関係。それを味わいたい。奪いたい。略奪したい。甘酸っぱくて、純粋で、無垢な恋愛に花を咲かせる青春を、汚れた俺の欲望で無茶苦茶にしたい。大人が入ってはならない神聖な領域に土足で無遠慮に入って、好き放題したい。 最低という言葉が相応しい思想。絶対に許されないワガママな欲望。人生を大きく左右する少年少女の数多の初恋を、たった1人の他人である男が汚したいというお下劣な欲求。 絶対に許されない欲望。想像することすら憚れる欲望。どんな理由があろうとも、絶対に許容されない欲望。 だが“俺”なら許される。【メイク•ジョブ】の力があれば、絶対に許されない欲望は、『俺だけが許される職業』へと常識改変することができる。 【学生異性交遊指導者 学生異性交遊指導者とは、全国の学生に施される、中田真一だけに与えられた、性教育を施すライセンスである。 日本全国の学生を対象にした義務的な教育であり、性行為が未経験である交際関係を持つ学生による、不健全な性行為を未然に防ぐために大切な指導を中田真一が行う。 日本全国の学生は、異性との交際をする際、この“学生異性交遊指導者”である中田真一に女子学生の顔写真、個人情報、スリーサイズを記載したデータを提出しなければならなず、それらを拝見した中田真一に選ばれた女子学生は、中田真一による性教育、性指導を受けなければならない。 性指導の内容を撮影、記録し、それらを交際する学生に拝見させて、正しい性行為を学ぶことが常識である。 ※性指導の際、避妊の有無は指導者が独断で決めてよく、万が一妊娠した場合は、その性指導対象者の家族、または交際している男子学生が責任を持って認知しなければならず、性指導者である中田真一には一切の責任は無い】 「ジュルルルゥぅッ…!!♡♡♡チュポッ!♡チュポッ!♡ンジュチュるルルゥジュジジジュぅうううッ…!♡♡♡♡」 全国の学生達が、勉学に勤しむ平日の朝の時間。そんな時間に、ここ、1年D組の教室には、卑猥な音が鳴り響く。 「チュパッ!♡♡♡んはぁ…♡♡♡先生ぇ…どうですかぁ?♡♡私が選んだ『性指導依頼者達』は…♡♡♡♡ンチュゥう…♡♡♡♡」 「ん〜♫♫どれも良いじゃねぇかぁ♫♫お、この【光吉 本子】って女、結構俺好みに可愛いじゃん♫♫♫」 そう言って俺は、仁王立ちする俺のチンポを貪るようにしゃぶる【小東 加奈女】に手渡されたスマホを眺め、画面に映る『性指導依頼者達』を物色する。 【光吉 本子 17歳】 【亀谷 雪菜 15歳】 【澤谷 妃美 17歳】 【神園 清見 18歳】 【笠嶋 千代里 16歳】 「お〜♫♫♫いいじゃんいいじゃん♫♫♫お、【澤谷 妃美】って女もいいねぇ♫♫♫5人中2人性指導決定〜♫♫」 「えへへ♡♡♡やったぁ♡♡♡2点ゲットですぅ♡♡♡ンチュっ…♡♡♡」 俺の言葉に教え子の【小東 加奈女】は満面の笑顔で俺のチンポの先に愛情のこもったキスをする。 「フェラもなかなか悪くなかったぞ♫♫♫追加で4点だ♫♫♫」 そう言って俺は【小東 加奈女】にスマホを返す。すると【小東 加奈女】は「ありがとうございます♡♡♡」と、弾けんばかりの笑顔で俺に感謝する。 そう、今回、俺が1年D組にて行なっている授業、それは、 『【学生異性交遊指導者】にて応募、登録された全国の女学生の中から、“俺好み”の女学生を5人選びだす』という授業だ。 性技学園の1年生はまだ俺の好みだと思う女のパターンがあまりわかっていない。美女、美少女でも、俺が抱きたい、孕ませたい、オナホにしたい女かどうかは別だ。 だからそれを教え込む授業だ。【学生異性交遊指導者】に応募された数、7048人。ぶっ飛んだ数だ。それも当たり前の話。なぜなら全国の中学、高校からの応募だ。 まさに選り取り見取り。青春を謳歌する純潔のお花畑。そのお花畑から好きな花を好きなだけ毟ることができる最高の遊び。7048人の女子と、7048人の男子の間で咲いた青春の花を散らす遊び。 そう、これは7048通りの青春の中から、俺好みの少女が紡ぐ極上のストーリーを食い散らかす食べ放題ランチ。 考えただけでチンポに血流が奪われる。 しかも7048人の少女達から俺好みの女を選ばせ、尚且つ教え子達に俺好みの女の傾向を覚えさせ、次いでにフェラの練習もさせる。 一石二鳥どころか、一石三鳥。いや、教え子達による未熟なフェラチオでチンポが最高に気持ちいいから一石四鳥だ。 「ほら次の生徒ぉ♫♫出番だぞぉ♫♫♫」 「はぁ〜い♡♡♡」 元気よく、明るい声で返事をして立ち上がり、綺麗で長い黒髪を揺らして俺の元へと駆け寄ってくる、可愛い可愛い現役教え子1年生JK【高品 怜未】は、まるで自分が選んだ5人の『性指導依頼者達』を俺に見て欲しいかのような足取り。 「せ、先生の好みにゼッタイ合いそうな5人の女の子…選びました!♡♡♡見てください…♡♡♡」 そう言って、【高品 怜未】は俺にスマホを手渡すと、しゃがんで俺のチンポに顔を近づける。そして「失礼します…♡♡♡」と上目遣いでチンポの先にキスを落とす。 そして始まる、手探りのような教え子お嬢様JKのフェラチオ。 「んっ…♡♡ちゅぷっ…♡♡チュルルゥッ!♡♡♡れろれろクチュレロォォ…♡♡♡チュッ…チュッ…チュルルジュッ…!♡♡♡♡」 最高のフェラチオ。普通ならば絶対に許されない現役JKのフェラチオ。それも美しく、俺好みで、裕福な家庭で育った16年物の少女によるフェラチオ。 俺はそれを肴に、その極上の16年物が選んだ5人の少女を選ぶ。 極楽。最高の遊び。股間から伝わる少女の柔らかい唇と、唾液で濡れた滑らかで柔い舌の感触。不慣れなせいでほんのりと当たる歯。生暖かい口内。そんな極上の快楽を俺は他所に、手渡されたスマホに映る5人の少女の容姿、プロフィールを物色する。 【和佐 充世】 【花田 マリヤ】 【山吹 可鈴】 【永利 梅香】 【岸山 阿矢子】 「おっほほ♫♫この子いいねぇ〜♫♫センスあるじゃおまえ♫♫♫あ、この子はあんまりだなぁ〜♫♫♫お、でもこの子は悪くねぇなぁ〜♫♫♫おっ…ぅ…っ!やべ、射精しちまいそうだ…!♫♫♫」 当然、こんなことをしていたら、射精感が込み上げない訳がない。 「くぉッ…!!♫♫出るッ!!!♫♫♫」 「ンブゥッ…!!!!♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!! 左手でスマホに映る俺好みの少女のプロフィールを見ながら、右手で教え子の頭を掴んで、口内射精。いや、喉奥までチンポをぶちこんだ状態の、喉奥射精。 ビュルルルルルルゥゥゥッッ!!ビュルルルゥゥビュルビュルルルゥゥッ……!!! もはや放尿。放尿するかの如く吐き出される濃厚精子。それを、若くてみずみずしい現役JKの喉奥に容赦なく放つ快感。解放感。全能感。 「はぁぁ…♫♫飲め…♫♫全部飲め…♫♫♫」 ビュルルルゥゥゥ…!ドプドプゥゥゥドプドプププゥゥぅっ……!!! 「んぐッ…!♡♡♡ゴキュッ…!♡♡♡ゴキュッ…♡♡♡ンクッ…ンクッ…ンクッ…♡♡♡」 予期せぬ射精、そして射精量を受け止めきれない少女の口の端からピュルピュルと漏れ出すザーメン。健気にも頑張って飲もうと躍動する喉の鼓動。俺はそれを横目で見るだけ。眼中はスマホ。スマホに映し出された別の少女の顔。俺好みだと選んだ少女の若い顔。 それをオカズに、教え子の喉奥に精液を吐き捨てる快感に酔いしれる。 とてつもない高揚感、特別感、背徳感、圧倒的快感。何度味わっても飽き足らない優越感。 「えーいいなぁ〜♡♡♡あたしも先生のお精子飲みたーい♡♡♡」 「あーもー絶対私の番じゃ精子飲めないじゃぁん…♡♡♡」 「ねぇ先生ぇー!♡♡♡5人中5人全員先生の好みならご褒美で先生のザーメン飲ませてくださいよぉ〜♡♡♡♡」 順番待ちする生徒からの黄色い声。愚痴とも取れるも、明らかに好意的な意志を感じる声。現役教え子お嬢様JK達が、教師である俺のザーメンを飲みたがる言葉を発する異常な教室。 それも当たり前。この校内にいる女子生徒全員、俺のザーメン中毒だからだ。目の前にいる1年D組の生徒を含めた1年生全員、【破瓜式】にて処女を奪い、そして【メイク•ジョブ】の力によって女を強烈に虜にし、中毒にさせる力が付与された俺のザーメンでしっかりとザーメンジャンキーとなっている。 ピュルッ……ピュルピュル…… 「ハァぁ……♫♫♫きんもちよかったぁぁぁぁ……♫♫♫♫」 残尿を吐き出すようにケツをしめあげ、尿道に残った精子を現役教え子お嬢様JKの生暖かくて柔らかい口内に吐き出す。その吐き出された精子を律儀に吸い上げ、舐めとる舌の感触がチンポから伝わる幸福。俺の体内で生成された液体が、俺好みの美少女JKが口から直接接種される背徳感。俺の遺伝子が刻まれた子種が、目の前の美少女JKが飲み込み、胃腸へと進み、そして、美少年JKの肉体へと変換される。 最低の妄想。最高の妄想。そしてそれが、極上の事実。 しかしこれだけじゃない。この1年D組はまだ途中。俺は既にA、B、C組でこの授業を済ませている。そして、A組では84人の『性指導依頼者』を選出し、B組では69人、C組では71人が選出。 これまでで既に224人の『性指導依頼者』が選ばれている。224通りの青春を汚す権利が俺に与えられている。 224という途轍もない数。しかし、これからまだまだ増える。D組、E組、F組も加えれば恐らく倍。そう考えるだけで、射精したばかりのチンポに血液が大量に送り込まれ、あっという間にフル勃起復活してしまう。 最高の期待が俺の全身を包み込み、最高の幸福感が俺を満たす。 さて、残りのD組、E組、F組の授業を頑張るとするか。


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