メイク・ジョブ【第68話】新たな職業「学生異性交遊指導者」1日目 前半
Added 2024-07-31 13:00:00 +0000 UTC:使用する職業 【学生異性交遊指導者 学生年異性交遊指導者とは、全国の学生に施される、中田真一だけに与えられた性教育を施すライセンスである。 日本全国の学生を対象にした義務的な教育であり、性行為が未経験である交際関係を持つ学生による、不健全な性行為を未然に防ぐために大切な指導を中田真一が行う。 日本全国の学生は、異性との交際をする際、この“学生異性交遊指導者”である中田真一に女子学生の顔写真、個人情報、スリーサイズを記載したデータを提出しなければならなず、それらを拝見した中田真一に選ばれた女子学生は、中田真一による性教育、性指導を受けなければならない。 性指導の内容を撮影、記録し、それらを交際する学生に拝見させて、正しい性行為を学ぶことが常識である。 ※性指導の際、避妊を極力行うが、万が一妊娠した場合は、その性指導対象者の家族、または交際している男子学生が責任を持って認知しなければならず、性指導者である中田真一には一切の責任は無い】 【ヤりたい放題リング このリングを所持した者は、行動、発言の全てが周囲に違和感を与えなくなる。所持した者がどんな行為をしても、相手は日常的にごく普通の出来事と捉えて対応する。 また、このリングを所持している者が好みだと思った女性のみに、リング所持者に対して一目惚れのような超好印象を持つ。 さらにはこのリングを所持している限り射精しても、精子、精液、性欲が常に最高潮を維持し、女性を強烈に虜にするフェロモンを放ち、女性に与える快感も増大する他、リング所持者の精子には女性にとって強烈な中毒性を持つ】 学生による青春。 初めての恋。 甘酸っぱい恋愛。 初々しい恋心。 それが人生に秘める希少性、貴重性、重要性は計り知れない、宝石の思い出。少年と少女が、男と女として、雄と雌としてお互いを意識し合い、足らない知識や経験を補い合い、本能のまま肉欲をぶつけあう瞬間。 男にとって、それが美少女が相手なら、どれほど最高なのだろうか。そしてその美少女が処女であり、その瞬間を共にできる男はどれほど多幸感に満たされるのだろうか。 537。 そう、537。 537という数字が、俺のモノ。 その数字が持つ意味は複数ある。 『537人』という意味もあるし、『537枚』という意味でもある。そして『537組』という意味でもある。 いや、俺が好きなのは『537個』だな。 だが今回に相応しい表現で言えば、『537通りの青春ストーリー』だ。 それが、俺のモノ。俺の所有物。俺が自由にしていいモノ。俺だけが好き放題できるモノ。 『異性との交際が未経験の彼氏を持つ、俺好みの美少女処女JK、美少女処女JCと好き放題にハメ撮りセックスする権利が537個』 そう表現することもできる。 新たな職業【学生異性交遊指導者】によって、全国の中学、高校から寄せ集められた7048件。7048通りの青春。その中から教え子達に厳選させ、さらにその中から厳選した、極上の537。二重に厳選した選ばれし最上級の537。 決してお金では買えない宝物。学生の内でしか経験できない宝物。大人が絶対に手を出してはいけない宝物。 それが、537個もある。537回も味わえる。537回も楽しめる。 537回も、奪える。 そう考えるだけで俺は、睾丸内がグジュグジュと疼き、数多の女を飽きるほどに味わった俺のチンポが新たな刺激に期待し、勃起が治らない。 537人というこの途方もない人数。1人1人を雑に扱うのは勿体無い。なぜなら537人の美少女達1人1人には彼氏がいるからだ。 じっくり味わいたい。じっくりハメ撮りしたい。じっくり俺好みのセックスを教え込みたい。そして、じっくりと寝取りたい。 まだ女をよく知らない、美少女と運良く結ばれた糞ガキ共に、今後絶対に見ることができないであろう、彼女が快楽に歪む姿を見せてやりたい。 だから俺はこの【学生異性交遊指導者】による性指導を、夏休みに決行することにした。 1日に約50人ずつを相手にする。 それを、10日間。 まさに【学生異性交遊指導者】による夏期講習。俺に用意された、夏休みの宿題。 楽しくも儚い夏の思い出を彼女と共にするはずだった未熟な雄ガキ共から、身も心も彼女を奪う。そんなお仕事が、夏休みに10日間も続くだなんて、想像するだけで大変だ。 まったく、なんて俺は多忙なんだ。 「えー、みなさんよく集まっていただきまして誠に有難うございます♫♫」 真夏の早朝。 外から聞こえる蝉の声を掻き消すように、体育館に響き渡る俺の声。そして。それを好奇な眼差しで俺を眺めて、大人しく聴く、54人の美少女達。 圧巻だ。一度に何百人もの女とセックスすることは何度かあったが、それの殆どは流れ作業。1人1人の名前も素性も都合も把握しない、スナック菓子感覚でのセックス。 だが今回は違う。彼氏との正しい性行為を学ぶ為に、全国から遥々集まってくれた、俺好みのJK、JC達。彼氏との恋人関係の仲を深めるために集まった、初々しい美少女達。 空調の効いていない、蒸し暑い体育館にて、汗で肌に張り付いたシャツ。汗に濡れた額に張り付く前髪。暑さにほてった、健康的で美しく、若々しく、みずみずしい顔。その顔、純粋な眼差しを俺に向ける54人の美少女達。 あぁ……勃起し過ぎて股間が痛ぇぜ…♫♫♫ 教え子達に厳選させて、フェラさせながら厳選した美少女達。『お、選んだ覚えがある女だ』とか『あんな女、選んだっけ?まぁ美少女だし問題ないか♫』と脳裏で考えながら、54人の少女達に説明を続ける。 「これから【学生異性交遊指導者】として君達に正しい性行為を指導する中田 真一だ♫♫昨今、正しくない不純異性交遊が蔓延っている中で、君達には間違った方法でセックスをして欲しくない♫♫今日は俺を通して、正しいセックス、気持ちいいセックスを覚えていって欲しい♫♫♫では保健室にて異性交友指導を行うので、名前を呼ばれた者から保健室に来るように頼むぞぉ♫♫」 そう言って俺は、予め用意していた、150インチの巨大スクリーンに向き直る。 「待っている君達には、我が校【性技学園】にてこの俺が生徒に教えている“性技”の授業風景を見て、色々と学んでいて欲しい♫♫♫名前が呼ばれるまで、座ってくつろぎながら映像を楽しんでくれ♫♫♫」 そう言って俺は、巨大スクリーンにリモコンを向けて電源のスイッチを入れる。 パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!! 『あんッ…!!♡♡はんッ…!!♡♡んぅ…!!♡♡アッッ…!!♡♡♡アッッ…!!♡♡♡んっ…♡♡アンッ…!!♡♡♡』 電源を入れた途端、大音量で体育館にて鳴り響く、下品な喘ぎ声。肉と肉がぶつかり合う卑猥な音。そして、制服姿の教え子を教室にて立ちバックで激しく〇〇俺の姿が巨大スクリーンで映し出される。 54人全員が肩をすくめて、そのあまりにも刺激的な映像と音にギョッとし、驚きの悲鳴をあげる。 54人の美少女。54人の性に疎い女学生達。そんな少女達に、俺が教え子とハメ撮りセックスする映像を見せつける背徳感。卑猥な映像を、まだ淫らで下品な世界を知らない少女達に見せつける背徳感。 ピンポンパンポーン♫♫ 混沌としている最中、校内放送を告げるアナウンスが鳴る。 『学生異性交遊指導の希望者である【守安 亜梨】様、保健室にお越しください♡♡♡』 もはや当たり前のように、俺の教え子達は俺のお手伝いとして働いてくれている。何もかもがストレスフリーで俺の望むシチュエーションを整えてくれる。 巨大スクリーンに映る映像は、性技の授業にて行われた、フェラの授業、キスの授業、騎乗位の授業、淫語の授業、授業外での俺の副業のサポート映像、破瓜式の映像、写真、家庭訪問の映像などが放映される。 10日間、それらの映像がこの体育館にて放映され、全国から集められた俺好みの純血美少女達に見せつける。 順番待ちの時間すらも有効活用。これから俺はただ、やりたいことだけに集中すればいい。気持ちの良いことだけをすればいい。 俺のパンツは既に、カウパーでグチャグチャだ。 【守安 亜梨 16歳 〇〇高等学校 身長161cm B92 W58 H89 黒髪ロングヘア】 「ほら亜梨ちゃん♫♫カメラに向かって彼氏君に一言どうぞ♫♫」 空調の効いた涼しい保健室。カーテンに仕切られたベッド。そして、ベッドから少し離れた所に置かれた、三脚のビデオカメラ。 俺と【守安 亜梨】はソファに密着して座り、【守安 亜梨】のGカップ巨乳をシャツ越しに揉みしだきながら、カメラ目線で言葉を交わす。 「あっ…えっと、カズヤ君みてるぅ…?♡♡え、えへへ…♡これから“学生異性交遊指導”をしてくれるから……しっかり見ててね…♡♡♡」 【守安 亜梨】は恥ずかしそうにカメラに手を振り、照れくさそうな笑顔をする。俺はそれを横目で見ているだけで、もう我慢の限界が来ていた。暑い体育館にいたせいで、既に汗だくになった、俺好みの16歳美少女、それも処女、それも彼氏持ち。新鮮で若くて芳醇な雌の汗臭を放つ巨乳JK。 そして俺は、我慢をする必要がない人間。 「んッ…ぅ…!!♡♡♡」 後頭部に〇〇にキス。 「んぅ…♡♡んっ…!♡♡♡んちゅ…♡♡んはぁ…♡♡♡んっ…♡♡」 いきなりのキスで驚いたのか、腰をひく【守安 亜梨】の後頭部に手を回し、逃げられないようにする。彼氏持ち現役処女巨乳JKの柔らかい唇を堪能しながら、空いた片手で乳を手のひらいっぱいで味わう。 極上の体験。 「ぷはぁッ…♫♫どうだ?♫♫大人のキスの味は?♫♫♫」 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡あっ…あの……初めてのキスで……頭が…真っ白です……♡♡♡♡♡」 もはや見慣れた光景。俺が指にはめている【ヤりたい放題リング】の力により、この少女の頭にはもう彼氏よりも俺のことに夢中。彼氏よりも…いや、どの男よりも身も心も愛する存在となった俺を目の前にし、そして、そんな男からキスを受けるという現実。 【守安 亜梨】にとって、今、この時間は今までに味わったことのない多幸感を味わっているであろう。 「はは♫♫ならもっと頭を真っ白にしてやるよ♫♫ほら、唾液をたっぷり口に含ませて舌を出せ♫♫♫」 心の底から愛する男の命令に、女は従順。雌となった【守安 亜梨】は、グチュグチュと口を鳴らし、そして、 「んべぇぇえ……♡♡♡♡♡」 泡立ち、糸をひく大量の唾液が塗された、俺好みの16歳美少女JKの舌が表れ、俺を誘惑する。 その誘惑に、争う理由など、俺には存在しない。 「んじゅるるるるぅぅぅうううっ…!!!♫♫♫♫くちゅジュるるぅッッ…♫♫♫♫レロクちゅヂュるぅううれろクチュッ…!!♫♫♫♫」 「んはぁ…♡♡♡♡レロくちゅっ…!♡♡♡♡ぶちゅクチュれろクチョレロぉォ…♡♡♡♡」 今度は、求め合うようなキス。唾液まみれの激しいキス。【守安 亜梨】の舌に吸い付き、舌を絡めるベロチューキス。お返しと言わんばかりに、【守安 亜梨】から舌を絡ませ、俺の舌に吸い付くディープキス。 本来ならば、キスに慣れない相手となら歯がぶつからないように気をつける所。だが、その必要はない。お互いを確かめ合うような唇と唇との触れ合いではない。舌と舌とのセックス。舌と舌の吸い付き合い。唾液と唾液の奪い合い。唇と唇を押しつけ合い、お互いの口内を舌でほじくり合うような激しくディープキス。 そんな下品なファーストキスベロチューを、彼氏が見るであろうビデオカメラの前でする快感。 「ぷはぁ…♫♫はぁ…はぁ……どうだった?♫♫♫サイコーだったか?♫♫♫」 「はぁ……♡♡♡はぁ……♡♡♡……すきぃ……♡♡♡♡なかたさぁん…好きぃ…スキスキスキィぃ……♡♡♡♡♡♡」 何度見ても飽きない。飽きることがない。何度味わっても飽きることがない、1人の女が、発情し、目の前の雄に全てを許した雌顔。愛するべき彼氏がいるのに、出会ったばかりの俺に心酔する女。 そんな女に、俺は立ち上がってズボンと下着を下ろし、血管がバキバキに浮き上がったフル勃起のチンポを目の前に見せつける。ベッドに座った【守安 亜梨】の眼前に、『お前を今から〇〇』と主張するようにガチガチに勃起したチンポを見せつける。 「どうだぁ?♫♫これが大人のチンポだぞぉ♫♫♫ 」 そう言って俺は、まだチンポを生で見たことがないような驚いた表情をする【守安 亜梨】の顔に、チンポを擦り付ける。まだ穢れを知らない現役JKの汗で少しベタついたみずみずしい美肌に、カウパーでグチョグチョになった肉棒をなすりつける。 「あぁ…♡♡♡はぁ…♡♡♡♡んッ…♡♡♡はぁぁああ……♡♡♡♡♡♡」 当初は緊張で強張っていた【守安 亜梨】の表情はとろけ、雄の汚い臭いを放つチンポに自ら鼻の穴を押しつけて深呼吸。そして唇で啄むように、俺のチンポを追いかける。【ヤりたい放題リング】の力によって、女を強烈に虜にする臭いを放つ俺のチンポに屈服し、〇〇れたがっている。 「はは♫♫♫もう立派な淫乱肉便器だな♫♫♫じゃあチンポ全体にキスしろ♫♫♫『これからセックスしてくださる有難いおチンポ様』だと思って、愛でるようにな♫♫♫♫」 「はぁぁあぁ…♡♡♡はいぃ…♡♡♡♡ありがとぅごじゃいましゅぅう……んちゅッ♡♡♡♡♡チュッ♡チュッ♡チュッ…!♡♡んんんぅぅぅチュゥッ……♡♡♡チュルッ…♡♡チュゥッ!♡♡♡♡」 たまらない。最高にたまらない。彼氏持ちJK。俺好みJK。教え子が選抜したJK。出会ったばかりの初対面JK。ついさっきまでチンポを生で見たことすら知らなかった16歳巨乳JK。16年間、ファーストキスを残していた黒髪ロング清楚系JK。 そんな少女の唇が、悪臭放つカウパーまみれの俺のチンポに、キスをする。それも、愛情のこもったキス。労わるようなキス。愛でるようなキス。亀頭から根本まで、キスをしていない所が一切ないような、チンポ全体をキスで塗りつぶすようなキス。 ぶち込みたい。この雌の口にチンポをぶち込み、顔面ファックピストンイラマチオをしたい。本来ならば我慢すべき発想。女性を大切に扱わなければいけないという当たり前の常識。 そんな常識は、俺には通用しない。 「ちょっと口開けてくれる?♫♫」 「んっ……?♡♡あはぁぁ……♡♡♡♡♡」 素直に開かれる、口。口マンコ。JK口マンコ。そこに、容赦なくぶちこむ。 「んぶっゥウウウウゥゥゥッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「くはぁぁ…♫♫きんもちぃぃい……♫♫♫♫」 ガボォッッ!!!ぐぼッッ!!ガポッッ!!!ぐバァッッ!!ゴボッ…!!! 【守安 亜梨】の頭を両手で固定し、まるで大型オナホを扱うように、容赦なく腰を【守安 亜梨】の顔面にぶつける。下方にカーブする【守安 亜梨】の喉奥に、容赦なくチンポをぶちこむ。 「おーい見てるかぁ?♫♫亜梨ちゃんの彼氏ぃ?♫♫♫こういうことは女の子にしちゃダメだぞぉ♫♫♫♫心から愛し合って信頼してる女の子相手じゃないと絶対ダメだぞぉ〜♫♫♫♫♫」 俺はカメラ目線でそう言いながら、【守安 亜梨】の口内喉奥イラマチオで射精へと導く。例え【守安 亜梨】が両手で俺の腰に手を当てて抵抗しても、俺は全く弱めない。唾液がビチャビチャドロドロと【守安 亜梨】の口内から溢れ出て、周りを汚しても気にもしない。 なぜなら、俺が気持ちいいから。目の前の女が苦しもうが、彼氏に見られようが関係ない。そして今、重要なのは俺が射精して気持ち良くなること。 「あぁ…もうでちまう…!♫♫♫おら飲めオナホぉッ!!♫♫♫♫」 「ンブゥぅうううッッ……!!!!!♡♡♡♡」 バチュンッッ!!! 【守安 亜梨】の顔面を力一杯引き寄せ、チンポを根本まで喉奥にぶち込み。 そして、射精。 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッ!!!!!!!!!! 射精。彼氏持ちJKの喉奥に射精。ファーストキスすらしたことがなかった清純なJKの胃に、直接射精。胃袋内射精。 ドビュルルルゥゥゥッッッ!!!ドビュルルルルルルゥゥゥッッ……!!!ドプドプドプゥゥゥッッッ……!!!! 「くっはぁあぁああぁぁ……♫♫♫♫ぎんもぢぃぃいいいぃぃ……♫♫♫♫♫♫」 もはや放尿。俺好みの美少女JKの喉奥に放尿するかのような射精。チンポを生で見たことがない穢れなき少女の胃袋に、大量射精。俺の体内で生成された大量の白濁体液で、俺好みの現役美少女JKの胃袋を満たす快感。背徳感。満足感。 ズニュウぅぅうう……… まだトプトプと射精する俺のチンポを【守安 亜梨】の喉からゆっくりと引き抜く。 「ゴボォあッ……!♡♡♡♡んっ……♡♡♡♡♡♡」 俺のチンポから解放された【守安 亜梨】は、乱暴に口内喉奥射精されたのにも関わらず、口から俺の精液が溢れないように、零さないように両手で口を塞ぎ、そして、喉を鳴らす。 「んくっ…♡♡♡♡んグッ……♡♡♡♡ゴクッ……♡♡♡んっくッ……♡♡♡♡♡」 口内に残された俺の精液を【守安 亜梨】は健気に飲み込む。目を固く閉じて、必死に咳き込むのを堪えながら、俺のザーメンを飲み込む。 そんな【守安 亜梨】の顔に、残尿を吐き出すように射精する俺のチンポで顔射する。トプントプンと射精し、【守安 亜梨】の顔面を白濁液で汚す。 「ンッっ………はぁぁああ……♡♡♡♡♡♡全部飲んじゃいましたぁぁああぁ……♡♡♡♡♡」 そう言って【守安 亜梨】は大きく口を開き、口内に精液が残っていないことをアピールする。俺にドビゅドビュと顔射されながらも、健気にアピールする。 こんな素晴らしい生オナホの処女、奪うのが他の男じゃなくて俺で本当によかった♫♫♫♫