トレーナーが景品で手に入れたふしぎなアメを食べてエネコロロに進化した、手持ちのエネコ。
エルレイドへの憧れを捨てきれず、ラルトスすら捕まえていないのにも関わらずめざめいしを買ってしまったトレーナーにヤキモチを焼いての行動だったが、進化して一気にエスカレート。
スキンシップだと思っていたペロペロはトレーナーへの一途な愛情表現だったのです。
愛情表現は口、舌、やがて下腹部にまで及ぶ…という感じです。
お口でご奉仕→射精→ごっくんまでを想定しており、この話では本番シーンはないです。
4足歩行との交尾はバックくらいのものですし、逆レ担当のトレーナーくんの役目とは真逆のポジションになってしまうので。
前回下絵を投稿しましたが、その1Pめが完成しました。
後日まとめてpixivに投稿しようと思ってますが、半分公開してもう半分をここで有料公開という形にするのはどうだろうか。
最近、そろそろ自分の絵に価値を見出したいという欲が生まれてきた。
作画環境をデジタルに変えてからというもの、以前より作画力(作品の完成度を指します。画力の事ではない。)が上がっている実感があるので、思い切って支援者向けにしてみようかなとも考えてますが…まだ早いような気もするんですよね。
どのタイミングでそういう方向に舵を切って行けば良いのかわからん。