奇怪な怪獣と対峙するウルトラマリィ
6本の腕を振り回して空を飛び回る巨獣に地球防衛軍は成すすべがなかったが
そんなものはマリィの敵ではなかった
怪獣の突進を華麗にかわすウルトラマリィ
銀色の美しい肢体はひらりと宙を舞い、光速のキックが怪獣の体に突き刺さる!
恐ろしい断末魔の叫び声を上げ、地面へと叩きつけられる巨大怪獣
市民や防衛軍から歓喜の声が上がる
ウルトラマリィの勝利だ!
「ウルトラマリィ、危ない!」
その時ファンの少年の悲痛な声が鳴り響く
どこから現れたのか、二匹目の怪獣がマリィの背後に迫っていた!
『くっ!』
咄嗟に身体を翻しすウルトラマリィ
不意を突かれた形ではあったが、そんな事で怯む正義の女神ではない
マリィに捻り上げられた怪獣の腕はミシミシと音を立て怪獣は絶叫する
しかしその時怪獣の口から謎のガスが噴射された!
『!?』
謎のガスを吸ったマリィの身体からみるみるうちに力が抜けてゆく
マリィは下半身が火を吹くように熱くなるのを感じた
(こ、これは危険だわ・・・!)
それは高濃度の催淫ガスだった!
『ーーッ!!』
怪獣は力を失ったマリィの四肢を拘束し、その顔に口を近づける
顔の半分を口に飲まれてしまったマリィにゼロ距離でガスを噴射する!
『ンオーーーッ!?』
一瞬で絶頂に追い込まれ、腰をガクガクと前後に振る正義の女神
「あぁ・・・マリィがまたやられちゃう・・・」
少年はまだ性行為についてよくわかってはいなかったが、マリィが歓喜の鳴き声をあげている事は薄々気付いていた。
ブルンブルンと巨大な乳と尻を揺らして喘ぎまくるウルトラマリィ。その淫靡な姿に少年は股間を熱くしていた
マリィの顔は今やほどんど怪物の口に飲み込まれていた
怪獣は容赦なく催淫ガスをマリィに浴びせ続ける
美しい銀色の女体を痙攣させるマリィ
『んおーっ♥ んおーっ♥』
怪獣の口からはマリィの淫らな喘ぎ声が漏れていた
美しいメスを手に入れた怪獣は、奇怪な性器を伸ばし始める
『おんっ♥おんっ♥おんっ♥』
忌々しげに邪魔なプロテクターを触手で突く怪獣
突かれる度にマリィは子宮が燃え上がるように熱くなるのを感じた
『・・・・・・♥』
マリィの股間が眩く光ると、プロテクターは粒子に変わって消え去った
淫乱女神は自らプロテクターを解除したのだった
『あン・・・♥』
プロテクターを失ったマリィの膣からドロリと愛液が流れ落ちる
散々に身体をもてあそばれ、今やマリィは完全に発情していた
(やだ・・・また犯されちゃう・・・♥)
淫乱女神の性器は誘うようにヒクヒクと動き、淫らなニオイを放っていた
マリィを捕らえた怪獣は大きく空に飛び上がる
誰にも邪魔されない安全な所へと連れ去るつもりでいたが、あまりにも淫らなニオイを放つ極上の女体に我慢できず、空中で交尾を始めた
『ンオーーーーーッッ♥♥♥』
ズポズポと性器を突かれながら拉致されるウルトラマリィ
これからどこへ連れて行かれどんな酷いことをされるのか
ドMの淫乱女神は股間から潮を吹きイキ狂った
マリィの快楽地獄はまだはじめったばかりだった…
---おまけ画像---
ジャンゴ~さすらい~
2024-06-14 02:56:47 +0000 UTCgigalady
2024-05-12 17:33:13 +0000 UTC明翰 李
2024-05-12 01:29:53 +0000 UTC血色幽默
2024-05-09 12:00:03 +0000 UTCNanana
2024-05-09 11:01:54 +0000 UTC壁尻大好き横丁
2024-05-09 10:39:29 +0000 UTCSSKH2
2024-05-09 10:34:06 +0000 UTCBlack.hat
2024-05-09 10:23:22 +0000 UTC三神峰
2024-05-09 00:24:16 +0000 UTCノトーリアス
2024-05-08 23:08:33 +0000 UTC