謎の小惑星の接近により滅亡の危機を迎えていた地球
絶望に打ちひしがれる人類の前に、銀色の女神が現れる
「ウルトラマリィだ!」
マリィの渾身の必殺光線に小惑星は粉微塵となる
無数の小惑星の欠片が地球に落ち、中には小規模のクレーターを作るような被害も生じたが、滅亡の危機に比べれば大した問題ではなかった
「ありがとうウルトラマリィ!」
女神の活躍により地球はまたも救われたのだった
それから数週間後…
隕石の墜落現場のひとつから奇妙な物体が姿を表した
泥のような肉のような、生物とも非生物ともつかない謎の物体を人々は訝しげに眺めていたが、警察がその物体に近づいた途端、そこから触手が現れ警察官たちを襲い始めた
(くっ…あの隕石にあんな生物が潜んでいたなんて…!)
ニュース映像からは悲鳴が聞こえてくる
『なんということでしょう!物体から伸びた触手が人々を食べています!!あああっ!こちらに・・・ぎゃあああっ!!』
マリィは唇を噛んだ。
「ああっ!ウルトラマリィだ!」
恐慌に陥る人々の前に銀色の巨人が姿を表す。
「た、助けてくれええええ!!」
触手は何人もの人間を今や丸呑みにしようとしていた。
(あの触手を燃やし尽くすのは簡単…でも一体どうしたら…!)
その時マリィの身体に何本もの触手が巻き付く!
「あッ…!」
物体の中から巨大な触手が何本も現れ、マリィの身体を捕らえた。
「くうぅぅッ!!」
触手はマリィの身体にまとわりつきマリィを引きずり込もうとする
(こ、このままじゃ食べられてしまう…!)
全力で抵抗するマリィ
「・・・ッ!?」
怪物はマリィの女性器と肛門を開き始めた
(・・・ま、まさか・・・ッ!)
怪物はマリィの膣に何本もの触手を挿入し、一気に大量の液体を注ぎ込んだ
「ンオーーーーッ!!???」
(こ、これは不味いわ…!)
マリィの身体が一瞬で燃え上がるように発情し力が奪われてゆく
(こ…こんな怪物に負けてはダメッ…!)
必死に抵抗する銀色の女神。だが怪物は「大人しくしろ」と言うかのように、今度は肛門に触手をブチ込み液体を流し込む。
「ンホォォーーーーッッ!!???❤❤❤」
マリィは尻を天高く掲げ絶頂させれてしまう
痙攣し小刻みに揺れる銀色の美しい巨尻
その柔らかい肌に何本もの触手が巻き付き、そのままマリィは怪物に飲み込まれてしまった
数日後ーーー
「・・・❤! ・・・❤! ・・・❤!」
怪物の体内では美しき獲物が嬌声をあげ続けていた
怪物は地中深くに潜り、そこでこの雌の胎内に卵を生みつけ苗床にすると決めたようだった
その身体を母体とするために怪物はじっくりと催淫性のある体液をマリィの全身に塗りつけ、何度も飲ませる
「ンオーッ❤ ンオーッ❤ ンオーッ❤」
全身性感帯にされたマリィは、身動きするだけで全身を締め付けられイカされる
怪物はこの極上の獲物を逃がさないよう、じっくりと躾をするつもりのようだ
快楽地獄はまだはじまったばかりだった…
おまけ
壁尻大好き横丁
2025-01-19 05:45:03 +0000 UTCsaku
2024-12-06 13:20:21 +0000 UTCカーカー
2024-12-06 10:28:24 +0000 UTC