キョコン星人のしびれ針を背中に喰らい、ウルトラマリィは倒れ込んでしまった。
「・・・くっ!卑怯者ッ・・・!」
身体が麻痺して身動きの取れないマリィにゆっくりと近付き、仁王立ちで見下ろすキョコン星人。その巨大な身体に似つかわしくない甲高い声で奇怪な笑い声を上げたかとおもうと、その股間がゆっくりと盛り上がり巨大なペニスが姿を表した。
キョコン星人は列車一両もあろうかという巨大なペニスをビクビクと震わせている。宇宙一の美女の豊満な身体と艶めかしい肌を眼の前にして、キョコン星人は発情しペニスの先から先走り液を滴らせる。
「イ、イヤッ!」
キョコン星人はその雄大なペニスを突き出し、マリィの顔の前にぐっと近づける。
これが今からお前を犯すペニスだ・・・マリィはそう言われているように感じ、生唾を飲み込む。
(いやっ、ビクビクしてる・・・すごい・・・)
巨大なペニスに蹂躙される自分の姿を想像し、マリィは下半身を熱くした。
なんとか身体をよじって逃げようとするマリィ。白く巨大な乳房と尻を淫らに揺らして身体をくねらせる美女のその姿にキョコン星人は興奮し、ビクビクとペニスを震わせ、どっと精液を放出した。
「んおーーーーーーーーッッ!?❤」
マリィの美しい顔に大量のザーメンが降り注ぐ。
「こ、こんなっ❤ イヤッ❤ ダメッ❤」
生臭く粘ついた雄の体液を浴び、マリィは股間から愛液を噴射した。
「イクッ❤くっさいザーメンぶっかけられてイクゥーーッ❤❤」
「・・・フーッ❤ フーッ❤ フーッ❤」
マリィの淫らな女体は雄臭いザーメンには逆らえない。巨乳を震わせ、乳首を勃起させさえしてビクビクと痙攣し腰をくねらせる。
「いやぁン・・・❤ また犯されちゃう・・・❤」
キョコン星人は力の抜けたマリィを持ち上げ、ペニスの上にまたがらせる。
「あァン・・・ぶっとぉい❤ こんな逞しいのでズポズポされたら・・・マリィ、狂っちゃう・・・❤」
キョコン星人はマリィの白く柔らかい爆乳を揉みまくる。
「あッ❤ おっぱいすごっ❤ や、優しくしてっ❤」
腰をくねらせ尻を振るマリィ。数々の男を喜ばせてきたマリィの女体は、優秀なペニスを前にした時無意識で媚びるようになってしまっている。
キョコン星人は何の前触れもなくいきなりマリィを持ち上げ、いきり立った巨大なペニスでマリィを串刺しにした。
「んおオオオーーーーーーッッ!!????❤❤❤」
ペニスは子宮の奥をさらに押し上げ、マリィの腹部はペニスの形に膨らむ。
人形のように軽く持ち上げられ上下に激しく揺さぶられるマリィ。
下へ落ちるたびに腹部がボコッと盛り上がり、マリィは絶叫してよがり狂う。
「死ぬ❤ 死ぬ❤ 死ぬ❤ 死ぬ❤」
キョコン星人はマリィを大きく持ち上げ、トドメだといわんばかりに力いっぱいペニスにマリィを叩きつける。
「イングウウウゥゥゥゥゥゥ!!!!!!❤❤❤」
獣のような咆哮を上げたかとおもうと、マリィは串刺しにされたまま壊れた人形のように四肢をぶらんとさせる。失神してしまったのだ。
マリィのことなどお構いなしに、キョコン星人は後ろから激しくマリィの膣を犯しぬく。強制的に失神から起こされたマリィは、息もつかぬまま快楽地獄へと引きずり込まれる。
「ンオオオオオオオオオオォォォォ!!!!!❤❤❤」
巨大な杭打ちをまたも食らわされ、マリィは潮を噴射して絶頂した。
マリィは巨尻を高く掲げ完全屈服の姿勢でキョコン星人のザーメンを注がれる。
星人はこの美しい雌を手に入れたことをとても満足していた。美しい顔も、巨大な乳も巨大な尻も、艶めかしくくねるその淫らな腰、すべてが極上の雌だ。
このまま母船に連れ帰り、たっぷり犯して性奴隷にしてやろう。
だがその前にもうすこし躾けてからでもいい。いくらやってもやりたりない。
キョコン星人は、マリィの身体から麻痺毒が消えたことにまだ気づいてはいなかった。
トリカブト
2025-02-05 10:17:28 +0000 UTCジャンゴ~さすらい~
2025-02-04 01:50:59 +0000 UTCトリカブト
2025-02-02 14:17:10 +0000 UTCsaku
2025-02-02 13:50:29 +0000 UTC