謎の宇宙人の卑怯な罠に敗北し拉致されたウルトラマリィ。マリィを捕獲したのは、遥か昔宇宙を荒らし回りウルトラの星と敵対したメフィラスの軍団の生き残りだった。
かつて仲間とともにメフィラスを打ち破ったマリィ。あれから遥かな時が経ったが、メフィラスの残した狂気は宇宙の隅でその偏執を更に深めていた。
件の大戦のさなか敗北し捕らえられた若きマリィは、その瑞々しく美しい身体を淫らな女体へと作り変えられてしまう。その時彼女に奴隷調教を施し肉奴隷へと堕とした科学者たちの一団こそが、この奇怪な容貌を持つクール星人の集団だったのだ。
暗闇のなか白く輝く肌。だがその美しい肉体はまるで肉屋で屠殺された家畜のように、無様に吊り下げられていた。
「・・・ンオオォ・・・オォン・・・❤」
艶めかしい女神の吐息が響く。彼女の目を覆うゴーグルには、かつて彼女がうけた調教の映像が映し出されていた。白く柔らかい肉が震え、時折ビクビクと痙攣する。
過去の自分が絶頂し鳴き声を上げるたびに、マリィは柔らかい尻を震わせる。
マリィは完全に悩乱し発情していた。
マリィの両乳房にはリングが嵌められていた。リングは時にゴムのように伸縮し、時に上下に動いてマリィの爆乳を絞り上げる。マリィは甘い声を上げ身体を妖艶にくねらせた。
クール星人がなにやら目配せをし、奇怪な言語で相談をする。するとチューブが伸びてくる。チューブの先には注射器のようなものがついており、針が飛び出しマリィの顔の横で止まる。
突然マリィの両耳に注射器が刺され、液体が注入される。
「ンオーーーーーーーーーッ!??❤❤❤」
マリィは一瞬で絶頂し、獣のような叫び声を上げる。
「グヒィィィーーーーーッッ❤❤❤❤」
ゆっくりと注がれる液体。マリィの身体はバウンドし、股間から大量の潮を噴射する。マリィは発狂したようにイキ狂い、ビクビクと身体を痙攣させると、そのまま気を失ってしまった。
その後も何度も薬液を注がれ、イキ狂い絶頂失禁を繰り返させられたマリィ。
クール星人たちは失神したマリィの身体を入念に調べ、特にその巨大な乳房をじっくりと観察する。
かつてマリィを妊娠させることに失敗した彼らは、新たな処置をマリィの肉体に施す計画を立てていた。
彼らの計画、それはマリィから母乳を採取すること。ウルトラ族の母乳は僅かな量ですら恒星の発するエネルギー幾千万年分と同等とされ、それは非常に高価な価格で取引される。それもウルトラ族の王女であるマリィのものであるなら、小さなタンクひとつで銀河ひとつと同等の価値を持つだろう。
かつての妊娠計画はその母乳の採取も念頭に行われたものだったが、その計画が失敗し彼らは方針転換を迫られることとなった。そこで立てられた新たな方針は、被験者の脳から直接母乳を出す命令を出させるというものだったー。
「…ッ!!」
マリィの眼の前に奇怪に蠢く地球のヒトデのような生物が吊り下げられている。小惑星や彗星によく生息する宇宙蛭の一種である。近くを通りかかった生物に飛びつき体液を吸う生物だが、クール星人たちはこの生物を品種改良し、乳首を狙い吸い上げる生物を作りだした。
「・・・ッ!!!」
ヒルはマリィの爆乳に張り付く。
(ダッ、ダメよこれは…ッ!)
強烈な吸引力で一気にマリィの乳首を吸い上げた。
「オッヒィィィィィィィン❤❤❤❤」
ヒルは四肢を伸ばしマリィの爆乳を揉みまくる。さっさと乳を出せ、というかのように揉んでは吸いを繰り返し一瞬のうちにマリィを絶頂に叩き落とした。
(おっぱい搾られちゃうゥゥゥーーーーッッ❤❤❤❤)
マリィは爆乳をブルンブルン振り回しイキ狂う。
「ンホオオオオオオォォォォォーーーンン❤❤❤❤❤」
がくんとのけぞり失神するマリィ。しかしヒルは容赦なく乳房をメチャクチャに揉みしだき乳首を吸引する。そして失神から叩き起こされた彼女はまた間髪入れず絶頂させられ、また失神させられる。原始的で下等な生物に征服され、マリィは淫獄に落ちていった。
脳への投薬と並行して行われる乳房への調教。マリィの豊かな双丘は丸みを増し、快楽を産み出すタンクへと改造されていった。
「・・・オン・・・オォン・・・❤」
乳快楽地獄に堕とされたマリィを完全に屈服させるべく、マリィの乳首には悪夢の鉤爪が迫っていた。
「・・・許してェ❤・・・もうマリィのおっぱい、イジメないでェ❤❤❤」
マリィはその凶悪な器具を見て、自分の運命を悟り、股間から白い液体を垂れ流した。
「オオオオオオオオオォォォォォ~~~~~!????❤❤❤❤」
マリィを乳奴隷に堕とす最後の仕掛け。フックは彼女の乳首をつまみあげ一気に引き上げる。柔らかい爆乳が引き伸ばされ、マリィは絶叫した。
「グヒイイイイイイィィィィーーーー❤❤」
フックは乳首を掴みマリィの爆乳をブルンブルン振り回した。
「ダメェ❤ 死ぬ❤ 死ぬ❤ おっぱいで死ぬウウウゥゥーーー❤❤」
淫欲を詰め込まれたミルクタンクをメチャクチャにされ、マリィは舌を突き出しイキ狂った。
「イグ❤ イグ❤ イグ❤ イングゥウウウウウゥゥゥゥ~~~~❤❤❤❤」
どれくらい時が経っただろうか。
マリィの爆乳はひと周りふた周りも大きく膨らみ、すこし触られただけでイカされる巨大な性感帯へと改造されてしまった。
「フゴーー・・・ンゴーーー・・・❤」
猿轡から漏れるマリィの甘い喘ぎ。散々にその爆乳を調教され、全身を淫肉に堕とされた銀色の女神は、またしても家畜のようにその豊満な肉体を吊られていた。
「・・・あン・・・❤」
膨らんだ乳首に器具が繋がれる。宇宙人が謎の言語で遣り取りをすると、器具が音を上げて震え始める。
「オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”ッッッ!!!!!!!」
一瞬器具の中身が真空になり、それに引っ張られマリィの乳首が大きく勃起する。
その瞬間に乳首の先から白い液体がブシュブシュと噴射された。
「ンゴオ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”オ”ーーーーーーーッ❤❤❤❤❤❤」
マリィの乳牛のようにとめどなくミルクを噴射する。爆乳を振り回し、腰を振ってイキまくるマリィ。股間からも潮をブシャブシャと噴射しマリィはイキ狂った。
暗闇にマリィの絶叫が鳴り響く。銀色の女神を乳牛に堕とす快楽地獄はまだ始まったばかりだったーーー
(続く)
大変遅くなってすいません。続きはまだ制作中ですが近々公開できるよう頑張ります
スケエモン
2025-05-10 03:30:07 +0000 UTCトリカブト
2025-05-02 16:58:20 +0000 UTCトリカブト
2025-05-02 16:55:29 +0000 UTCdis
2025-05-01 07:55:14 +0000 UTCsaku
2025-04-30 20:11:44 +0000 UTC