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詠里
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『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム

以前お話していた「エピソードゼロ」のノナ視点のネームを公開します。※真白視点はプロットまでは作りましたが表現上の壁にぶつかったので、保留になっております。すみません💦


こちらを編集さんに見せてみましたが、あまりよろしい感触ではありませんでした。ただ、TwitterやPixivで全体公開にするエピソードとして今後このまま完成原稿にする可能性がゼロではないので、ネームは限定公開とさせてください。私は面白いと思って描いてるんですけど、全然初見の人からしたらそうでもないってやつでした。それもまた正しい意見なので仕方ないですが、私は、面白いと思って描いたんですけどね…(大切なことなので2回言う)


そんなネームですみませんが、いま私の思ってるノナと真白の一番初めの状態を知りたいな~って人はもしよかったら読んでみて下さい。それだけでかなり励みになります。




















































『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム 『僕らには僕らの言葉がある:”ナイスボール”』のネーム

Comments

ありがとうございます✨

詠里

思わず泣きました。 この作品に出会えて本当に良かった。

miumyu

ありがとうございます✨ ノナってあんまり人あたりがいい子じゃないので、こちらのエピソードが好きになってもらえるきっかけになるとしたらすごくうれしいです…!

詠里

エピソードゼロ、シリーズから独立した青春ものみたいです!清々しい読了感。読んだ人みんなノナをすきになると思います。シリーズを見たことがない人も。

かじょうし

ありがとうございます✨ これを投稿した当時はあんまりいい評価は得られなかったのですが…(読み返すと心がすさんでいるのが文章に表れていてお恥ずかしいです…)現在は風向きが変わってきておりまして、そう遠くないうちに良いお知らせができるかと思いますのでぜひ楽しみにしていただければと思います。 いまは、1つのエピソードなのに読む人によって全く違う評価に分かれるという貴重な経験をさせてもらったと思っています。どんなに内容に自信があっても向こうがうどん頼んでるのにカレーが出てきたりしたらやっぱり誰でも怒ると思うので、押し通そうとするんじゃなくて需要のあるところを探すほうがいい場合もあるって本当によくわかりました。

詠里

え?今まで配信されていた中で 最も心に響く内容だったけど、他人の評価ってのはそんなに違う物なのか… 彼らの馴れ初めを楽しみに待っていたけど 想像の斜め上をいった話の内容だった。 ノナが最初は捻くれるだけ捻くれていたのもなんか良い。そして真白に対して共感する理由も…そうだよねって

hyou

ありがとうございます!✨とても励みになります。

詠里

すげーものをよんだ こういう物語(現実も)にふれられた瞬間て嬉しくてなんとも表現しがたい

karmen624

勝手な分析をしてしまいスミマセン💦 お優しい丁寧なご返信ありがとうございました。 学校は私も相性がイマイチで、常に上の空だし、衝動的にいろんなことをやっちゃうし、足並み乱しっぱなしでした(今でも脳内だけは常に高速で迷走しています)。学校って枠をはみ出すと厳しいとこありますよね・・・ いろんなことを知りたくて、きょうの「しかく広場」申し込んでます。よろしくお願いいたします。 問題がなければご返信には及びません🙇‍♀ 心からのエールと感謝がお伝えできていたら幸いです

木村

ありがとうございます✨ 私の描いてきた漫画をかなり初期のものから読んで下さっているということで、すごく嬉しいです…!しかも、その全てが今回の作品に繋がっていたという、作者ですら認識していなかった構造について分析してくださいました。自分のことなのに、へー、そうだったんだ!ととても興味深く読ませていただきました。 私の作るものが一貫してマジョリティの外側にいる人間に注視してきたのは、私自身が学校という檻の中で長い間「普通」という言葉に苦しんできた当事者でもあるというのが一番大きいですかね。そちらのほうが私にとっては「生の感覚」なので…。いつでも「普通」の輪からは外されてきたし、ある意味「普通の人たち」を外から俯瞰的に眺めるにも絶好の立ち位置にいたのです。もしも誰とでも仲良くなれて、いやたとえそうでなくとも「普通」の輪の中に存在することを当然のごとく許されるような学生時代だったら、私は作家になっていなかったと思います。 本当に色々と興味深く、そして温かいご感想をいただき、ありがとうございました!早くいいお知らせができますよう頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします😊

詠里

どうしてもこのネームを拝読したくてFANBOXに参加しました。 人と人とが「ことばを交わす」はじめの瞬間を目の当たりにして率直に胸打たれています。 読めて良かったです。 真白とナノは、詠美先生の長年のテーマを担うふたりなのですね。「スターダスト・モラトリアム」のレオ&ルイ、高校球児の玲央名&塁は、姿を変えながらノナと真白まで続いているんだと思いました。 本人には単に「人と違う」にすぎないことが、周囲には何らかの欠落や劣等にみえ、それゆえに拒絶や敬遠を引き起こす――おなじ構造の出来事は大小の差はあれ身のまわりで沢山あって、普通であらねば正常であらねば、という流れの中に私自身もいます。その「正常」の外に弾かれがちな何かしら特徴のある少年たちと、彼らの対となる少年たち。先生が幾度も描かれる両者の物語には、「正常」であるべしというあらゆる檻に光をあて、目を凝らし、紐解こうという、強い意志を感じます。 過去作品のどれも大好きですが、「僕らには僕らの言葉がある」は別格というか、その設定がひときわ巧みに感じます。 背景は真逆ながらも、真白とノナは「人と人とは自然に理解しあえるものだ」という常識や期待を一切もっていない同士で、このふたりだからこそ生じる「ことばの生まれるプロセス」を、いま私は見ているのですね。 ・バッテリーという関係 ・聾という一見ハンディにみえる明確な特徴 ・自我を確立している真白&自己価値を見出せずにいるノナという構図 どれが欠けてもうまく成立しないであろうこの見事な設定が(過不足のない抑えた描写も)じつは長い道のりの果てに結実したものなのだろうと思うと、胸が熱くなります。 私はほぼマジョリティ側の人間です。 「普通以外」を弾き出して滑らかに回る社会でたまたま上手く生きてきた自覚があります(手話が日本語とは別系統の言語だということも今回はじめて知りました)。 あぶり出される自分の立ち位置に対する動揺は大きいのですが、いまは新しく開いたドアの前で呆然としている感じです。何を正せという自責をはじめるまえに、まずはここで見せてくださる世界にあそび、目をそらさずに、正直に柔軟に感じ考えていけたらと思います。 もっと単純な好き!をいいたいのですが、一番お伝えしたいことから書きました。 この先の展開に心からワクワクしています。どうかくれぐれもご自愛ください。

木村

ありがとうございます!✨ これからも頑張っていろいろ描いていきたいと思いますので、ぜひよろしくお願いします☺️

詠里

まだ刺々しいノナと真白の出会い、ノナが受け入れてくれる描写、最高でした。😭✨ いつも詠里さんの漫画楽しく読ませていただいております! コメントせずにはいられませんでした...! これからも応援しております!

たぬきち

こちらこそ、読んで下さってありがとうございます✨今回の話は特にそうなんですけど、この作品は基本的にキャラクターの内面の微弱な動きの積み重ねでストーリーが成り立っています。私自身でもなく、特定の実在する誰かでもなく、ノナや真白といった独立した人格の主観が累積したものです。そこを感じて読んでいただけることが本当にうれしいです!😊

詠里

公開してくださって本当にありがとうございます。 ノナと真白の描写を見ていると、詠里さんは2人と寄り添い一緒に生きているんだなと感じることが多々あります。 繊細で複雑な感情のやりとりを手探りながらも一生懸命している2人に詠里さんがどれだけ深いところまで想いを巡らせ真正面から向き合ってるかが伝わってきて、毎回胸に熱いものが込み上げてきます。 今回は特にそう感じる回でした。

だんだん

ありがとうございます✨ 真白が涙を流すシーンは、見る人が彼のような”聾者”という存在についてどう考えているか、どれくらい理解しているかによって見えかたが変わるよう設計しました。後のページに続く通訳者の「声が見えたことが嬉しいと思った」というひとつの回答(※これも、実は一人の通訳者であり聴者による解釈にすぎません。なぜなら真白本人は涙の正体について語っていませんから)を読む前に、読者自身が真白の目の前に立っている場合はどう感じるのかという問いを作者として投じたかったためです。まさに、Lanさんがコメントの中で述べて下さっているようなことですね。毎度ながら読み込みの深さに驚かされます。すごく興味深く読みました。 日本でも「多様性」という言葉だけが独り歩きし、それがどういうことなのかをきちんと自分の言葉で説明できる人はあまり多くないと思います。争いの種を根っこまでさぐってみるとたいてい、「あいつは優しくしてもらえるのに、わたしは優しくしてもらえない、そんなのはずるい」という極めて単純な感情に行きつきます。「みんな同じ人間なのだから、がんばればなんでもできるはずだ。できないやつは、がんばっていないからだ」「”自分の感覚から見て、頑張っていない人”は見下したり糾弾してもよい」と思っている人があまりにも多いのです。私自身、そのような考え方に苦しんできた人間のひとりなので、真白の中に自分を見ている部分もありますね。多様性という言葉の裏で、笑いながら殴られることが多い彼のことを他人事だとはどうしても思えないのです。やっぱり、血をわけた息子なのではないかとどこかで思っています(笑)

詠里

今年の最后に詠里先生の今回の更新を见ることができて、私はとても幸せです。 ひとつひとつの言葉の意味を完全に理解することはできませんが、真白が涙を流すのを見たとき、私の目も潤いました。同情からではないと思います。真白の泣から「触れる」と「認める」の力を感じました。 聴者が聋者に対する固定観念は、「理解の欠如」に由来します。 「知らない」ので、聴者は「聋者とのコミュニケーションが難しい、聋者は野球ができない、聋者はこれができない、聋者はそれができない…」と思っている。 聴者の間でもそうではないでしょうか?海外の事情はよくわかりませんが、ここ数年、中国語の社交プラットフォームでは、さまざまな対立が深刻化しています。性别、性的指向、阶级、趣味…人々は自分に様々なレッテルを贴り付けて、自分を様々なグループに入れて、互いに攻撃しています。 聋者と聴者の間で、程度を極端化しただけだ。 たとえ真白が愛され、守られて育った子であっても、彼はきっと「触れる」ことと「認める」ことを渇望していると思います。 John Donneの詩句は「No man is an island, entire of itself. Every man is a piece of the continent, a part of the main.」と書いている。私はいつも、一人一人が確かに単独の島だと思っていますが、島と島の間には、橋を架けることができます——それは難しいかもしれませんけど。 ある程度、私は真白から自分を見た。 ノナでよかったです。 作品とはあまり関係のないことをたくさん言いました、申し訳ありません。日本语が下手なので、言叶が乱れているかもしれませんが、読みにくいのであれば、申し訳ありません。 今年はお疲れ様でした。感謝します。 来年も応援し続けます!

Lan

いえいえ、心強いお言葉を本当にありがとうございます!✨✨

詠里

私は自分が良いと思う作品は本当に良い物だと信じてます。 自分のそういうセンスを信じてるし、長年培ってきた感覚は自負してるつもりです。 何が言いたいかと言いますと、それだけこの作品を好きだと言うことです! 好きだと思う自分はセンスがあると思ってます! 支離滅裂ですみません💦 応援してます!!

riko

いえいえ、ありがとうございます!! そう言っていただけて、とても励みになりました😊これからも頑張って描きます!

詠里

ありがとうございます✨ ぜんぜん面白いと感じない人もいる、そのことを久しぶりに思い知らされて悲しかったですが、その反面rikoさんを含めいろいろな方が面白いと思って下さっていることに感謝しかないです。なんとかして、今、この形で面白いと思ってくれている人をそのまま書籍化のルートまで連れていけないんだろうか…なかなかそれが一筋縄でいかなくて。でもほんとにそればっかり考えています。温かいお言葉を頂いてすごく嬉しいです!ありがとうございます😊

詠里

誰にでも楽しんで貰える漫画は確かに大事かもしれませんが(はじめは思い入れがない人でも読んでいくことでドンドン惹き付けられていく)、こんなに魅力的な2人を素敵に描いて下さっている詠里さんの描きたいものがそのまま描けますように。そんな編集さんと出会えることを強くお祈りしております…!(知ったような口を聞いてすみません…!)めちゃくちゃ紙で手元に置いておきたくて何度も読み返したい漫画すぎて…乱文失礼致しました🙇

三島

とても良かったです😭✨ 真白の強さ、ノナのひたむきさがジンジン伝わってきました。この2人がバッテリーを超えた関係になっていくなんて、もはや運命ですよね! あーーー書籍化して欲しい!!! 私のちっさい力がどこまで及ぶかわからないけど、誰か!どうか!書籍化してください!

riko

ありがとうございます✨ 今日実際に全然何も知らない編集さんに見せてみて、「わかるように伝える」の正解を見つけるには、正直いまの商業誌の仕組みでは限界があると感じました。今回のことに限らず、何よりもまず”共感”を求められるんです。(そのほうが売れるからあたりまえではあるんですけど) 自分とは違っている部分を認める、愛するのではなく、”私たちと同じだ!”と思ってもらえる部分を作れ、というんですよ。正直、いまだにそんなことをしているから読者はいつまでたっても手話は日本語の一部だと思っているし、そのバックグランドにある「文化」にまで思い至らないのだと思うのですが…ごにょごにょ 色々と気にかけて下さり、本当にありがとうございます!

詠里

私たちろう当事者から見たら「もっと読みたい!!」となりますが、ろう者と関わりのない人から見たら確かに分からないかもしれません。 それをどうやって「わかるように伝えるか」・・・。 もしくはろうあ連盟などのバックアップがあれば動くかもしれないのかな。 私にできることはもっと多くの人の目に触れてもらえるよう宣伝したりTwitterしたり企画したりすることですね。 あああああー!!!! もどかしい!!!!!

お宮

絶対これ編集さん通してほしい・・・!! 商業誌として連載してほしいです!!

お宮

ありがとうございます✨ 真白がどういう人なのかがわかっていただけてよかったです!😊

詠里

ありがとうございます✨ ノナは野球のポジションの関係で他のポジションの子よりも大量のサインを日常的に覚えていた下地があるので、元々そうでない人よりも素質はあったのかもしれませんね!

詠里

ありがとうございます✨ 一番初めはこういう感じだっただろうなとずっと思っていたので形にできてよかったですし、喜んでいただけてほっとしました…😊

詠里

ありがとうございます✨ ケーキの話、真白が口話で「ノナ」と呼んだのが通じた話、随分前ですが覚えていてくださって嬉しいです!直接つながっているわけではないですが、全ての源泉になっている部分を読んでいただけてよかったです。本当にありがとうございます。

詠里

ありがとうございます✨ 私も読んでもらえる形にできてよかったです。

詠里

ありがとうございます✨ このお話が好きと言ってくださって、本当に嬉しいです、ありがとうございます…公開してよかったです

詠里

ありがとうございます✨ 思い入れゼロの人にどう伝えるか?という難しさを久しぶりに感じてへこんでましたが、分かる人には分かってもらえているんだなということがとても嬉しいです、ありがとうございます😢

詠里

ありがとうございます✨

詠里

こちらこそありがとうございます…!✨ 喜んでいただけてよかったです!

詠里

聾者である真白の為人がわかるよきお話だと思いました!

うさぎ年

素敵でした。 ノナが初めて目にとまった手話「甲子園」は、それじゃこの時は意味が分かってなかったんですね。それでも記憶に残ってたっていうのが、ノナのセンスが感じられてかっこいい…

じんべ

最高です。 涙が止まりませんでした。この出来事があってこその信頼関係だったんですね。

らぴ

恥ずかしくて,いつもなら読んで通り過ぎてきましたが,今日は書かねば。 こういう始まりだったんだ。前から,「なんで,一緒にケーキを食べに行くことになったんだろう」と思っていたので。読んで,納得しました。 今回に限らず,何回も読み返しています。ストーリーを覚えてしまっているのに,また読んでしまい,その度に何か穏やかな気持ちになれます。それは,今回も例外ではありません。 以前,「ノナ」と呼んだのを聞き取ってもらえたことで,真白が涙を流すシーンで,自分は泣いてしまいました。でも今回は,そんなもんで済まないです。何回読んでも,涙腺崩壊です。 「どんな言語でも,言葉にしなければ思いは伝わらない」を痛感しました。ありがとうございます。 また,楽しみにしております。

nori

最高でした!2人の始まりをみれてヾ(*´∀`*)ノ

まさとし

最高です。ノナが初めて指文字を使った時思わず泣いてしまいました。編集さんは見るポイントが違うのでしょうが、私はこのお話大好きです。

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最高です…めちゃくちゃ面白いです…ノナの声が見えて、真白くんが涙を流した姿がきれいすぎて泣いてしまいました…すごい… ぜひいつか漫画になった状態で拝読出来ることを祈っております! 素敵な作品を公開してくださり、ありがとうございます!

三島

好き

虎鉄

あゝ〜(T ^ T) ほんとっ‼️感動しました‼️‼️ 涙が止まりません… 素晴らしい‼️ コメントを打つ手が震えるほど、 家族が「何❓泣いてんの❓」って心配されるぐらい、 感動しました💕 こんな素敵なクリスマスプレゼントは、 ここ最近ありませんでした。 先生、 ありがとうございました😭 クリスマスにこれ程暖かな気持ちにさせていただき、 良い年末を過ごせそうです。 重ねて御礼します。 ありがとうございました🙏

Toki博士


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