※作者急病(骨折)のため、連載を一時ストップしコンテンツ内容を変更してお送りします。申し訳ありません…!※
6月中旬に右足の甲の骨が1本折れてしまいまして…、入院して手術したり色々あって現在に至っております。元の状態で歩けるようになるまで3か月ほどかかる見込みです。
机について作業できるようにはなってきましたが長時間の作業はまだなかなか難しく、というのは、皮肉なことに私は左利きですので左手で絵を描こうとすると、体が自然とバランスを取ろうとしてどうしても骨折した右足に体重をかけようとしてしまうんですね。これがけっこう痛みを伴うもので、また、意識していても完全には防ぎきれず、まだ荷重の許可が出ていない状態では長時間作業するのは危険ということで、恐れ入りますがもう少し回復するまではしばらく今回のような感じの更新にさせてもらいます💦
何卒ご理解いただけますと幸いです。
↑このお話の補足というか、ノナましサイドというか。
※blueskyの投稿より
プライベートのパートナーとして真白をだっこすることってなんや??という話なんですけど、それを絵にするとこういう感じ…
ピッチャーとしての適正体重というのはそこから逸脱すると怪我のリスクが爆増したりそもそもプレーの質にかかわるものなので、なるべくキープするように心がける必要があります。なので、真白もきっと部活中は色んな人から色んなことを言われます。ノナもグラウンドでは恋人ではなくバッテリーのパートナーですから、そのままでいいよとは言えないわけですよね。真白は今まで本格的な体重管理を経験したことがないから、自信を無くしてしまう時もあるかも…。
ノナてきに、真白以外のピッチャーと組んでる時は、バッテリーのパートナーとしての意見だけ持っていればそれでよいのですが(嫌われようが体重さえ戻ってくれたら別にどうでもいい)、真白に関してはグラウンドを離れたあと、プライベートなパートナーとしてフォローしたい気持ちが多分にあるんだろうなと思います。それは言葉でのフォローももちろんあるだろうし、それ以上にこういう、触れ合うことで伝える方法をとるイメージがあって。ノナましはお互いの母語がちがいますので、なおさら、ノンバーバルコミュニケーションの比重は非常に重いと考えています。
GRADE2ではもう少し激しめ?の触れ合いをしてる絵を描きましたので、もうちょっと続きが見たい方はこちらもぜひどうぞです✨↓
見てくださってありがとうございました。
詠里
詠里
2024-07-10 08:11:09 +0000 UTCLan
2024-07-09 18:12:34 +0000 UTC詠里
2024-07-02 15:45:32 +0000 UTC詠里
2024-07-02 15:41:19 +0000 UTCdes-815
2024-06-30 22:34:39 +0000 UTC啓(mints68)
2024-06-30 15:50:17 +0000 UTC