↑の、ちょっと続き。
まきちゃんから真白を「友達」と形容されるたびにノナのなかで色んなことがぐるぐるしてそうだなって思います。でも、じゃあさっさと包み隠さず全部言っちゃえばすっきり解決?かというとそういうわけでもなくて…。それで結局、一見どうでもいいような会話に流されて行ってしまうんですよね。今はまだ…。まきちゃんがあまりノナの動向に執着してないからそれで済んでるという面もあるんですが。
真白のほうはまだそこまで深刻には考えてなく…野中家の「月曜日の一員」になれてることがただ嬉しいのです。んー、まだもうしばらくはこういう状態の二人を描いていたいかな…(決定的な瞬間のこともねりねり考えてはいるのですが)
ポジティブな意味ではっきり「真白は友達じゃない」って言える日が来たらいいね、ノナ…いつになるかまだわからないけど…
見てくださってありがとうございました!
詠里
詠里
2024-07-31 15:46:52 +0000 UTC詠里
2024-07-31 15:45:24 +0000 UTCdes-815
2024-07-31 06:42:34 +0000 UTCToki博士
2024-07-31 00:15:29 +0000 UTC