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茶柱たべたべ
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【支援者限定】実りすぎたカンナと生ハメ交尾に励む話

「ふぅぅぅうぅぅ……♡♡ ふぅうぅううぅぅぅぅ……♡♡♡」  部屋の中に、呼吸音が重なる。  少女のものだった。  淡い金色をした、長髪の少女――尾刃カンナが、吐息を漏らしていた。  甘い吐息だ。  彼女は、身をよじり、眉を八の字に下げながら、なやましい呼吸音を連ねていた。  何故なら――。  ムニュうウゥウゥゥゥ……♡♡  ぐみゅうぅゥゥゥゥウゥウゥ……♡♡♡  彼女の双丘が、揉まれていた。  とても、たっぷりとした乳肉だった。  129センチの、Pカップ――。  およそ、少女のものとは思えない量感だ。  裸の、爆乳。  その、柔らかい大ボリュームを、男――先生の双掌がこね回す。  二人は、ベッドの上にいた。  仮眠室の、白いベッドだ。  そこで、膝立ちになって、互いの身体をまさぐっていた。  どちらも、全裸だ。  しっとりと、二人の肉体に、汗が絡んでいる。  だが、カンナの乳房がヌルヌルとテカっているのは、汗によるものだけではない。  ザーメン。  先ほど、先生は彼女の爆乳に、大量の精を放っていた。  だが、それだけでは全く足りず、こうして本番にもつれこんだという訳だ。  彼のペニスは、ガチガチだった。  カンナの胸を揉むほどに、  べちっ……!  べちんっ……!  と、強烈に反り返って、自身の腹を打った。  教え子の豊かな乳房に、浅ましく昂っているのが、丸わかりだった。  でも、仕方ないのだ。  カンナの双丘は、それほどの手触りだった。  極上だ。  白くて、瑞々しい乳肉に、  ふゆんっ……♡♡  と、五指が沈み、呑み込まれていく。  指が、蕩けそうだ。  そんなことを、先生は思う。  思った傍から、手を動かす。  指の関節に力を籠め、鷲掴みに近い形にしていく。  すると、指と指の隙間から、  ぶにゅうぅぅ……♡♡  と、生温かい乳肉が、溢れる。  揉んでも揉んでも、揉み切れないのが分かる。  指を沈ませて、更に沈ませて、可能な限り深く沈み込ませても、底知れない。  どこまでも、どこまで柔らかく、熱く、奥深い、乳肉の海。  興奮する。  カンナは、美しい少女だった。  その三白眼だとか、鋭い歯とか、要素要素だけ抜きだせば凶相のようであるが、しかし、そのどれもが確かな美麗さを含んだ造形であるため、結局のところ、とても整った顔立ちとしか言えなかった。  そんな顔立ちの、色の白い少女が、ここまで豊かな乳房をぶら下げているのだ。  大の男が本気でもみくちゃにしても、まったりと包み込むように受け入れて、ゆるく押し返してくる、ハリのある爆乳。  カンナの乳房は、よほどクーパー靭帯が強くてしなやかなのか、片方で10キロありそうな質量を秘めていながら、パンッ♡ と張っていた。  雄を高ぶらせて止まない、丸々とした曲線美が、そのバストにはあった。  でも、カンナの身体の帯びる曲線美は、胸に限った話ではない。  先生は、彼女の乳房から、そっと、左手のみを離した。  右手は、依然として、捏ね続ける。   「ん……♡ くっ……♡♡ ん゛ふうぅうぅぅう……♡♡♡」  カンナが、鼻から抜けていくような、うっとりとした声を漏らす。  そんな彼女の背中へと、先生の左手が這う。  それから、ゆっくりと、下に降りていき――。  もにゅんっっ……♡♡ 「あ♡」  たまらぬ反応。  カンナの背中が、ぴくんっ♡ と震える。  それは、乳房を揉まれているからだけではない。  尻。  巨尻。    彼女の、安産型のデカケツを、先生の左手が掴んでいた。  乳房ほどではないとはいえ、豊かな肉量だ。  その、すべすべとしたマシュマロの如き柔らかさを、堪能する。  もみゅうぅぅうぅ……♡♡  もにいぃぃぃぃい……♡♡♡  ああ。  掌が、幸せだ。  どこを揉んでも、カンナの肉付きはエロティックだった。  自分の中の雄が、悦んでいるのが分かる。  カンナの身体の、雌としての量感に呼応して、ムクムクと、本能の奥からせり上がっているのが分かる。  血が、巡る。  股間へと、流れ込む。  海綿体が張る。  勃起が、強く――。  ちゅこっ♡  先生の腰が、震えた。  ペニスで、快楽が爆ぜたのだ。  慌てて、そちらを見る。  カンナの右手が、竿に添えられていた。  こちらの肉茎を、緩く掴んでいる。  先ほどの快感は、その掌で、緩く扱かれたからだろう。  それだけではない。  ぐに……♡  くに……♡♡  左手。  カンナの左手が、こちらの睾丸を、柔らかく揉んだ。  それだけで、金玉の中に、熱が沈殿する。  刺激により、過剰生産された精子たちの、蠢き。 「ふーっっ…………!!!♡♡♡ ふーっ…………!!!♡♡♡」  獣欲剥き出しの視線を、陰茎と睾丸に塗り込みながら、彼女は手淫をした。  こちらのペニスを右手で扱き、金玉を左手で揉み、悦ばせてくる。  それに応えるように、先生もまた、カンナの爆乳と巨尻を、揉みしだく。  仮眠室に響く、二人の吐息が、熱くなっていく。  熱くなって、熱くなって、熱くなる。  これ以上は、昂ぶりでおかしくなる。  そこまでのボルテージまで高まった時、どちらともなく、キスをしていた。   「んっ♡♡ ちゅる♡♡ べちゅうぅ……♡♡♡ じゅるるるるるっっ……♡♡♡」  互いに、互いの唾液を啜り、ベロをなめ合うような、本気接吻。  口内を貪り、口内を貪られ、吐息が交換され、脳髄が発熱する。  気付けば、先生は緩く、腰を振っていた。  カンナの手から離れた亀頭が、彼女の下腹部に擦りつけられる。    ぐうぅぅぅ……♡♡  と、チン先で圧迫する。   「ん……くふっ……♡♡」    カンナが、喘ぐ。  その下っ腹に、強く、亀頭を圧しつけていく。  ぐっ……♡ ぐぐっ……♡♡ と、沈ませる。  すると、どんどん、彼女の身体が熱くなる。  頬が赤く上気して、全身から、何やらいやらしい匂いが立ち上る。  発情しているのだ。  ちょうど、この部位の向こうに、雌の器官があるのだ。  子宮。  彼女は、腹筋越しに子宮を陰茎で圧され、感じているのだ。  その反応に、こちらもそそられて、更にめり込ませていき――。 「ン゛ッッ…………♡♡♡♡」  ぞくぞくぞくぞくぅ……!!♡♡  次の瞬間、カンナの身体が、強く震えた。  それと同時に、彼女の秘部から、プシッ♡ と汁が迸った。  絶頂したのが分かる。  しかし、ただのアクメではない。  もわぁ……♡♡♡  桃色の水蒸気が、見えたような気がした。  カンナの目がとろんとして、その全身から、今までの比ではないフェロモンが、溢れ出していた。  ひどく、ペニスにクる。  先生は、理解していた。  脳髄ではなく、睾丸。  理性ではなく、本能。  排卵したのだ。  カンナは、こちらのペニスで刺激され、子宮が堕ちたのだ。  つまり。  今の彼女の膣内に放てば、確実に――。 「ふしゅうぅうぅぅぅ……!!!♡♡♡ んしゅぅぅぅうぅううぅぅぅ……!!!♡♡♡」  カンナの息遣いが、荒くなる。  こちらのペニスを見つめる視線が、ぎらついている。  彼女は、先生に背を向けた。  そして、ベッドの上に四つん這いになった。  大きな丸い、白い尻が、こちらに突き出されていた。 「……♡♡」  何も、言わない。  彼女は、何も言わない。  だが、考えていることは分かった。  欲していることは分かった。  孕みたい。  先生の子どもを、今ここで、仕込んでほしい。  明確な、繁殖サイン。  彼女は、明らかに生で欲していた。  妊娠したがっていた。  無論、先生として、教え子にそんなことをする訳にはいかない。  だが、今の彼は先生であると同時に、雄であった。  そして、幸か不幸か、カンナは生徒であると同時に、極上の雌であった。  こんな雌を孕ませるのが、生きとし生ける、全ての雄の本懐なのではないか。  そんなことを思ってしまうほどに、豊かに実ったカンナの女体。    我慢、出来なかった。  にゅぷ……♡♡ 「グ……♡♡ ンゥゥ……♡♡」  ペニスが割れ目に触れた時、カンナが、くぐもった声を出した。  プラチナブロンドの、薄い陰毛の生えた秘部は、ムニムニと柔らかい。  鈴口を、ヌルヌルとした、熱い汁気が濡らす。  愛液だ。  彼女が、いやらしい気持ちになっている証左。  一体、ここに挿入したら、どうなってしまうのだろう。  そんなことを考えると、ペニスが、更に硬くなってしまう。  腹にまで反り返ろうとする剛直、その根元を右手で押さえながら、押し込んでいく。  にゅ……ぐぐぐぅ……♡♡♡ 「お♡♡ おぉおぉ……♡♡♡」  カンナが、喘ぐ。  喘ぎながら、ビクンビクンと、身を震わせる。  竿が秘部から外れないように、その尻たぶを固定するため、鷲掴む。    まふぅ……♡♡  五指が、そのマシュマロのような手触りのデカケツに沈み込む。  その光景の、なんといやらしいことか。  ペニスが張る。  亀頭が膨らむ。  カンナの膣内で、カリ首を広げる。  そのまま、奥へ。  もっと、奥へと。  ぷつっ……。 「っ……」  竿が、とても狭い空間を、通り抜ける感触。  カンナが、ギュッと、ベッドのシーツを握りしめた。  結合部から、  ぽた……。  と、赤い体液が垂れる。  血だ。  破瓜だった。 「……止め、ないでください」  ふうぅ……と、長い息を吐きながら、カンナが言った。 「せっかく……ここまで、来たんですから♡」  そう言って、こちらを振り向いたカンナの口は、笑みを作っていた。  眉は、ほんの少しだけへにゃっているが、ギザ歯の眩しい、良い笑みだ。  大丈夫か、と尋ねるのは、もはや野暮だろう。  先生は、痛くなったら言うようにと、伝えた。  カンナは、頷いた。 「……じゃあ♡ 続き、お願い、します……♡♡」  そう言って、彼女はほんの少し、こちらに尻を近づけた。  近づけた分、竿が、彼女の秘部に飲み込まれる。  ジュリュ……♡♡  思わず、腰を震わせた。  カンナの膣、その処女膜を超えた向こうに、ゾリゾリとした感触が広がっていた。  そこに、カリ首の敏感な部分が触れると、ビリッ♡ と、快楽の電流が走った。 「お゛っっ…………♡♡♡」  それは、彼女も同じらしかった。  カンナは、そのざらついた部分を擦られると同時に、ぷしゅしゅっ♡♡ と、潮を噴いた。  脚の辺りが、ラブジュースで熱く濡れる。  先生は、息を呑んだ。  まだ、浅瀬だ。  浅瀬で、この気持ちよさ。  ならば、さらにペニスを入れれば、どれほど気持ちいいのだろう。  先生は、彼女の尻を鷲掴みにしながら、腰を前に進めた。  竿が、更に呑み込まれていく。    ぞりっ……ぞりりっ……ぞりりりぃ……♡♡♡♡    歯を、食いしばる。  想像以上の、快感。  カンナの膣は、まるでイソギンチャクのように、粒高のヒダがびっしりと生えていた。  それが、侵入してきたペニスに絡みついて、刺激してくるのだ。  竿が一センチ進むごとに、何重もの快楽信号が、ペニスから脳髄へと駆け上った。  今この瞬間にも、射精しそうになるのを堪え、更に奥まで潜る。   「ン゛ぅうぅうぅうぅ…………♡♡♡」    うじゅじゅじゅじゅ……♡♡  もぐっ♡ もぐもぐもぐ♡♡  カンナが、甘い声で呻く。  その声に合わせて、膣が蠢く。  ペニスに貪欲に絡みつき、強欲に絞ろうとする。  何という名器か。  先生は、いよいよ、たまらなくなった。  腰が砕けて、カンナの背中に、覆いかぶさってしまう。  しかし、キヴォトスの生徒は頑強だ。成人男性の体重程度では、びくともしない。  カンナのデカ尻も、ぶっとい太ももも、抜群の安定感を誇っていた。  これなら、と先生は思う。  これなら、ピストンに集中できる。  ドチュンッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ン゛オ゛ッッホ!!!???♡♡♡」  カンナが、滑稽な嬌声を上げた。  彼女の名器に、思いっきり、ペニスを突き入れていた。  その衝撃で、その豊かな尻たぶが、ぶるるんっ!!♡ と波打つ。  でも、それで終わりではない。  先生は、膝を曲げるようにしてガニ股になり、カンナの巨尻に腰をぐりぐりと押し付けてから。  ズロロロロロロォオォォ……♡♡ 「オ゛ッッ……♡♡ オ゛ッ♡♡ オ゛オォッ……♡♡♡」  その膣ヒダを、カリ首でブリブリ刺激しながら、引き抜いていき。  亀頭が、入り口に引っ掛かるぐらいまで、腰を引いてから。  また。  バスンッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「キュヒッッッ!!!!????♡♡♡」  また、引き抜いていき――。  バチュンッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ン゛ヒョッッッ!!!!!!?????♡♡♡」  そうして、始まった。  先生の。  本気の、ピストン。    パンッッ!!!!!♡♡♡♡ バチュッッ!!!!♡♡♡ ドチュッッ!!!!♡♡♡♡ ジュパンッッ!!!!!♡♡♡♡♡ 「オ゛ッ!!!♡♡♡ オ゛ゴッッ!!!!♡♡♡ ガヒュッッ!!!!♡♡♡♡ ン゛オ゛オォッッッ!!!!!♡♡♡♡」  繰り返し繰り返し、膣奥まで穿る。  カンナに覆いかぶさった状態で、出来る限り腰を引き、最長距離のストロークを稼ぎながらの、強烈突き入れ。  動物みたいな獰猛ピストンと同期するように、カンナがアクメ声を吐き出す。  その度に膣はギュウうぅゥゥぅ……!!♡ と締まり、ニュグルルルルるッッ……!!♡♡ と蠢いて、より強く先生の竿を食む。  まるで、牙のない飢えた犬が、しゃぶりつくようだ。  気持ちいい。  この上なく、気持ちいい。  突けば突くほど、えげつない膣応え。  先生は、覆いかぶさった状態で、カンナの乳房を背後から鷲掴みにした。  快楽に震えながら揉みしだけば、彼女も「ン゛オ゛ォオォッッ!!!♡♡♡」と凄い声を出して、膣圧を強めた。  その快感に任せて、腰振りが加速していく。    そして。  ドグリュリュリュゥウゥウ…………!!!♡♡♡  先生は、聞いた。  自らの睾丸で奏でられた、精の凝る音。  もっとも、それは正確には音というよりは、快楽の塊だった。  ザーメンが、今の先生の巨玉の中で煮えたぎり、絡まり、密度を上げていく快楽。  その快楽が、あまりにも濃密だったため、音のように頭蓋に響いたのだ。  無論、それで終わりではない。  グブブブブブブブゥゥウゥゥ…………!!!!♡♡♡♡  腰が、震える。  熱くて気持ちのいいマグマが、睾丸から輸精管へ、輸精管から尿道へと、雪崩れ込んだ。  ドグンッッ!!  ドグンッッ!!!  海綿体が、震える。  ペニスが、張る。  一連なりになった快楽が、ゆっくりと、昇ってくる。  出る。  出てしまう。  とてつもなく、気持ちいいものが出る。  それが、分かっていた。  その気持ちいいものを、更に気持ちよくするために、カンナの名器を一心不乱に穿る。    バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバス!!!!♡♡♡  バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバス!!!!♡♡♡ 「ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡ ア゛ッ!!♡♡」  ピストンで細切れにされた、喘ぎ声。  カンナの白いデカ尻、そのたっぷりとした肉が、腰を打ち付けられる度に段々を作っては跳ね返し、また作っては跳ね返し。  その繰り返しの中で、ゆっくりと、桃色に染まっていく。  先生の頭もまた、ピンク色に埋め尽くされていく。  快楽の色だ。  もう少しで、果てが見える。  その果て目掛けて、腰を振る。  速く、強く、深く。  ピストンの中で、カンナのヴァージンピンクの巨乳輪と、デカ乳首を掴む。  硬くしこった先端の感触を、ギチッッ……!!!♡♡ と握りしめると、 「モ゛ッッッ!!!!??♡♡♡」  と、カンナが牛のような声を、喉に詰まらせる。  膣が、ギュウゥウゥゥゥぅう……!!!♡♡ と、更に締め付けてくる。  その圧搾を、掘り抜いていき、耕していき。  やがて。  睾丸が、重く。  輸精管が、太く。  尿道が、熱く、煮えたぎり。    グリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュうウウウウウウウウウウウウ…………!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  ねっとりとした半固形が、尿道をこじ開けながら、突き進んで、突き進んで、突き進んで。  そして。  つぷ……♡♡  鈴口から、とても熱い何かが、はみ出た。  音もなく、ただ、溢れるように。  そして、次の瞬間。    先生の脳内は、桃色から、白に変わった。    ドッブリュリュリュリュリュリュリュうウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴボバビュッッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ブリリリリリッッッッ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ビュブリュルルルルルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  ドブリュルルルッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ブビュッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴボボボボッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ヌバビュグッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ヌブリュリュリュリュリュリュリュリュウウウウウウウッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡  ゴッブビュビュビュビュビュビュビュビュビュ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴポプッッッッッ!!!!!!!♡♡♡ ニュドボボボボボボボボボボボボボ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴッヴォン!!!!!!!!♡♡♡ ボビュリュリュリュリュリュリュリュルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ ゴヴブッッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡ ブビュリュリュリュリュリュババババババババババババババッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ 「ア゛オ゛ォオォオォォオォォォォオォぉォオォぉおおオオオンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?????????????????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    まるで、遠吠えのようだ。  イヌ科の動物が、縄張りを主張する時のような、遠くまで響くアクメ絶叫。  カンナは、腰をガクガク、尻をブルブル震わせながら、その子宮で先生のザーメンを受け止めた。  膣内に、ゲル状の熱い感触が、ミッッ……チリ♡ と詰まっていく。  煮詰まった快楽がペニスで弾け、睾丸がどんどん軽くなっていく。  びゅぐっ……!! びゅぐぐっ……!! と粘い音を響かせながら、尿道が震え、その震えが全身に伝播する。  パンパンになった膀胱を空にする時の放尿が、ぶるりと背筋に走らせる。  そんな、下品な爽快感を千倍にしたみたいな、とんでもない快楽。  射精時間は、一分を超えた。   「オ゛……オ゛ォォ……♡♡ オ゛ヘェ……♡♡♡」  カンナの嬌声が、ゆっくりと細くなり、萎み、掠れていく。  だらしなく開いた口から、だらりと舌が垂れる。  その瞳からは、快楽由来の生理的な涙が、つつぅ……と伝っている。  しばしの、静寂。  だが、それは数秒ほどしか保たなかった。  なぜなら。    ぞわわわわわっ……♡♡♡ 「ホオ゛ッッッ…………!!!!!????♡♡♡」    カンナが、またもやベッドのシーツを握った。  彼女の頭上に、クエスチョンマークが見えるようだった。  その表情が、疑問で固められている。     何だ、この感触は。  この、大事な箇所に大量の気配が、蠢く感触は。  いや、分かっている。  カンナは、理解していた。  本能だ。  雌の、本能。  ここは、子宮だ。  その子宮を動き回る、無数の気配の正体は、精虫だ。  数億?  数十億?  とにかく、とんでもない数だった。  この数の精子が子宮に注がれれば、妊娠待ったなしという数だ。  と、いうことは。  つんっ♡ 「ふひょっっっ…………♡♡♡」  ゾクゾクゾクゥ……!!♡ と、甘い痺れが身体を包んだ。  その痺れは、極小の快楽から生じていた。  子宮内部だ。  そこに存在する、カンナの卵子。  その卵子に、初めて、先生の精子が触れた。  白いオタマジャクシが、卵子の表面を、むにぃ……♡ と圧している感覚。    まずい。  これは、逃げられない。  カンナが、そんな感情を、顔に滲ませるのと同時に。  他の精子たちが、彼女の卵子の存在に、気付き始め。  つんっ♡ つんっ♡ 「オ゛ッッ……♡♡ オ゛フッッ……♡♡♡」    一匹。  また、一匹と。  つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡  つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ つんっ♡ 「ン゛ウ゛ゥウゥゥぅ~~~~~ッッ!!!!♡♡♡ ン゛グうウゥウゥゥゥゥゥゥゥぅううぅ~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡」  カンナは、歯を食いしばり。  涎を垂らし。  眉間に皺を寄せ。  涙を流し。  ガチガチと、奥歯を噛み鳴らしながら、全身を力んで。  その力みは、おそらく、無意識のうちに彼女が抱いていた、風紀に対する気真面目さ――つまり、『生徒が先生の子供を孕んではならない』という、至極当然な理性的躊躇に起因するもので。  その、公安局局長の最後のプライドとでもいうべき、抵抗を見せて。  結局、その二秒後。  プッッチュン♡♡♡ 「イグッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」    ブシュシュシュシュウうぅゥゥウウゥゥぅううぅうッッッ!!!!!♡♡♡  チョロロロロロォぉ…………♡♡♡  カンナは、イキションを漏らした。  シーツを鷲掴みにしながら、腰をへにゃあ……♡ と脱力して、盛大に。  彼女の顔は、既に蕩けていた。  眉間の皺は消え、唇はほころび、鼻水さえ垂れている。 「お…………へぇ……♡♡♡ へへへっ……♡♡♡♡」  かくっ♡  かくかくかくっ♡♡  カンナの腰が、小刻みに震えた。  今のアクメを、子宮に馴染ませて覚え込ませようとでもするような、滑稽で浅ましい震え。  やがて、その下半身も脱力した。  先生は、膣口から、ゆっくりとペニスを抜いた。  べちゃりと、カンナがベッドの上に、うつ伏せになった。  尻だけは、緩く上に突き出して、まだ、潮を漏らしている。  普段の彼女からは考えられない、情けない所作。  先生は、思わず大丈夫かと尋ねた。  すると、カンナは。  こちらを、振り返って。  ニマァ……♡♡ と、蕩けた顔で笑って。 「……おそらく、『命中』しました♡♡」  と、この上なく幸せそうな表情で、言った。  好きな雄の子を孕んだ、雌の喜び。  それが、むぅ……♡ と、部屋の大気を甘くするような、エロティックなフェロモンとなり、カンナの女体を包む。  先生のペニスか、再び勃起するのに、そう、時間はかからなかった。  日付が変わっても、執務室からは、肉と肉のぶつかる激しい音が、響き続けていた。

Comments

めちゃ嬉♡

茶柱たべたべ

性欲強めのイケメン女が自分にドンピシャにハマってて、たべたべ先生のおかげでめっちゃシコでした

嬉しすぎ♡

茶柱たべたべ

『実りすぎたカンナに堕ちてしまう話』の続きが気になりすぎたので思わず支援しました。 最高でした。 ありがとうございます。😇🙏

砂糖


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