【支援者限定】チントレ大成功した同級生に、爆乳長身ガールが攻守逆転屈服種付けされる話
Added 2023-12-30 15:00:00 +0000 UTC「いやぁ、まさかまさかだよね」 窓の外に桜が舞っている。 昼間の日差しを浴びながら、風に揺られてくるくる光る。 三月の下旬。 少年は、邑坂歩の部屋にいた。 二人とも、十八歳だ。 彼らの通う高校は、既に卒業式を終えている。 「高校卒業してさぁ。二人とも、同じ大学に通うってなったのは、違うよ? それで、未だに恋人関係が続いてるのも、違う。それは、まあ、どっちも計画通りというか、予想通りというか」 歩が笑みを浮かべた唇から、言葉を紡ぐ。 心なしか、その声が普段と少し違う。 震えているような、あるいは不安げな、そんな塩梅。 「私が、びっくりしてるのはさぁ」 そこで彼女は、少年の顔に向いていた視線を、ゆっくり下ろして。 「チントレが、成功しちゃったってことかなぁ……」 ぶらん………♡♡ ものすごいことになっていた。 あの、短小も短小だった少年のペニスが、今や、見違えるような成長を遂げていた。 明らかに、30センチを超えている。 あの、小指ほどの太さだった竿が、木の幹のように、グググっと膨らんでいる。 ぶっとい血管が、何本も何本も走り、大量の血液を海綿体に流し込めることが、丸わかり。 皮なぞは、当たり前のようにしっかり向けており、赤黒い亀頭が存在を主張している。 カリ首なぞは、小さなスコップのように出っ張り、男根の持つ『膣を穿る』という機能美を、しっかりと体現している。 そんな柔らかさを感じさせる極太が、よく育ったウナギのように、下を向いて、ぶらりと垂れていた。 この大きさで、なんと、まだ非勃起状態なのだ。 「……はぁ」 歩が、ため息を吐き、竿から視線を逸らす。 彼女は今、ベッドの上に正座している。 少年は、シーツに直立し、そんな彼女に竿を見せびらかしていた。 互いに、全裸だった。 彼の方から、持ち掛けたのだ。 増大したペニスを見せて、「約束だったよね」と伝えた。 その際、その瞳はぎらついていた。 歩は最初、へらへらしながら誤魔化そうとしたが、普段と違う少年の雰囲気に、圧されてしまった。 だからこうして、ベッドで向かい合っているのである。 「……あのさぁ」 歩が、自らの髪を指でくるくると弄りながら、口を開いた。 「確かに、チントレ成功したら、セックスしてあげるって言ったけどさぁ。私、正直おちんちんの小さい君の方が好きだったなぁ。可愛くてさぁ。今の君のおちんちんは、ちょっとキモいっていうか、怖いっていうか」 彼女の視線は、毛先を見つめている。 正確には、見つめるように努力してる、といった塩梅か。 ぴくっ。 ぴくっ。 時折、彼女の目が動いた。 毛先から、ほんの一瞬、少年の股間を向くのだ。 それから、すぐに毛先へと視線を戻す。 意識して、竿を見ている感じではない。 むしろ、無意識的にそちらを見てしまうのを、何とか堪えているといった感じだ。 「それに、互いにまだ未成年じゃん? 18歳って、そりゃ結婚できる齢だけどさ。だからって、セックスまでするのはどうかなって――」 べちっ。 「――え??」 歩は、きょとんとしていた。 頬に、衝撃を受けたのだ。 まるで、たわんだ重い鞭を、ぶつけられたみたいに。 少年のペニスだった。 彼は腰を動かし、勃起していないそれをしならせて、彼女の頬を叩いたのだ。 その上で、何をされたか分かっていないという様子の歩に、言った。 セックスだけじゃなく、赤ちゃんを産んでくれるんでしょう? 「…………えっと」 たっぷり三秒ほど黙ってから、歩は言葉を吐き出した。 「た、確かに言ったよ? 君がチントレ成功したら、赤ちゃん産んであげるって。でも、あれは言葉の綾で……」 それ以上先の言葉を、しかし、彼女は紡げなかった。 何故なら――。 ぐっ……♡ ぐぐっ……♡♡ 「……言葉の、綾……だから……えっと……♡♡」 釘付けになっていた。 少年のペニスが、ゆっくりと、彼女の前で勃起し始めたのだ。 海綿体に、どんどん血が集まって、ぴくりぴくりと震えながら、起き上がっていく。 陰茎が長すぎるせいで、その震えによって生まれる全体の躍動が、オーバーだった。 重そうな、ウナギの如き全長が、 ぶるんっ……♡♡ ぶるんっ……♡♡♡ と、チンピクするたびに上下に振れるのだ。 そして、ゆっくりと硬度を増していく。 それに合わせて、別の変化も起こっていた。 もわぁ……♡♡ 「っ……♡ んふーっ♡♡ んふーっ♡♡♡ ごくっ♡♡♡」 歩は、喉を上下させた。 何度も上下させた。 それに合わせて、鼻呼吸を盛んにしていた。 目の前のペニスから漂ってくる雄臭さに、自然と、そうなってしまうのだ。 鼻腔から入り込んだ、少年のチンポの香りを、生唾と混ぜ込んで口内調味し、胃袋に送っているみたいだった。 当然、口数も減っていく。 そんな彼女の眼前を、まるで鯉が滝を登るような雄大さで、ゆっくりと亀頭が撫で上げていく。 歩の視線が、見下ろすものから、見上げるものに変わる。 びきっ……♡ びききっっ……♡♡ 「……あ……あの……♡♡♡」 圧倒されていた。 目の前にそびえたつ、男根の雄々しさに、歩は呑まれていた。 瞳に、ゆっくりと、とろけるような光が混ざっていく。 こちらは、たっぷり五秒。 六秒目に、彼女は首を横に振るようにして、視線を切った。 「だ、駄目っ♡ 私、別に大きなチンポなんて好きじゃないし♡♡ てか、初めてなのに入る訳ないじゃんこんなの♡♡ 私が君を可愛がってたのはオチンチンが小さかったからです♡♡ こんな怖いオチンチンになっちゃった君のことなんて、全然好きじゃないん……だから……♡♡♡」 そこで、また歩の声が小さくしおれていった。 彼女の眼差しが、ペニスとは別の部位を見ていた。 ずっっ…………しり♡♡♡ (き、金玉でっっか…………♡♡♡♡) 陰嚢だった。 少年のペニスの下に蟠る玉袋が、それはもう大きかった。 さっきまでは、非勃起ペニスによって若干隠れていたが、あらためて注目すると、とんでもないサイズだった。 前まで、ウズラの卵相手にすら分が悪いようなサイズだったのに、今やダチョウの卵に届いていそうだった。 そんな、デカい睾丸が、ぶらんと垂れている。 あまりにもズッシリしているのが、陰嚢の付け根が垂れていた。 その付け根にうっすら透ける、二本の管の輪郭。 こちらは、人差し指ほどの太さか。 とんでもない。 だって、あれは輸精管だ。 人差し指ぐらいの太さを、あの睾丸の中から、遺伝子の群れがせり上がってくるのだ。 一体、どれほどの精力なのだろう。 金玉だけで、それが化け物じみていると分かる。 そんなデカタマの持ち主のデカチンが、今、勃起を終えた。 ガチガチに反り返ったそれは、少年の腹筋を飛び越えて、胸板の辺りまで届いていた。 彼が小柄ということもあるが、ちょっと身をかがめるだけで、セルフフェラすら容易なのではないか。 (え?♡ これとセックスするの、私?♡♡) 無理だ。 絶対に無理。 百パーセント壊される。 そりゃ、今の今まで彼をこれでもかと揶揄って、強制授乳手コキチントレとか毎日のようにしてた自分も、悪い。 だからって、こんなペニスとエッチするなんて、全く覚悟してなかった。 むくっ……♡ むくむくむくっ……♡♡ (あ♡ やば♡♡) そう思った時には、遅かった。 もう、すっかりと盛り上がっていた。 乳頭だ。 彼女の陥没乳首が、勃起していた。 舌での刺激も、指での刺激もなく、ただ前の前に屹立するペニスの視覚情報だけで、屹立してしまっていたのだ。 それに、合わせて。 じゅん……♡♡♡ 股が、熱い。 失禁か。 失禁であってくれ。 愛液なはずはない。 こんな雄々しいペニスを前にして、雌としての本能が熱を帯びつつあるとか、あり得ない。 だから、歩は。 どうにかこうにか、自分の気持ちを抑え込むようにして。 震える声で。 「や、やっぱ無――」 ギュチィ…………♡♡♡ 「…………ほえ???」 歩は、目を丸くして素っ頓狂な声を上げた。 自分に何が起こっているのか、一瞬、分からなかった。 熱い。 何か、熱いものが身体の一部で弾けた感じ。 そちらに、ゆっくりと、視線を向けていく。 勃起乳首を、どちらも、指で摘ままれていた。 その肉厚を、人差し指と親指の腹が、ゴリゴリと圧迫していたのだ。 なるほど。 少年の指を見ながら思う。 身長差があるため、立ったまま、座っている自分の乳首を摘まめている彼を見ながら、思う。 凄く、雑な手つきだ。 一瞬、そんな思考が生まれる。 それを、別の感情が瞬く間に押し流していく。 乳首を、こんな無遠慮に刺激されているという実感。 それと同時に、沸き起こったモノ。 「…………オ゛ッッッッ!!!!!!?????♡♡♡♡♡」 ブッシュうぅぅぅうぅぅぅううううぅぅぅぅううぅぅぅううッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡ 一拍遅れで、絶頂していた。 凄まじい快楽が、彼女の乳首で弾けて、稲妻のように全身に走る。 股から、当然のように潮を噴いた。 だが、水音を溢れさせるのは、股間だけではない。 ブっビュぅうぅぅぅうぅゥうぅぅぅぅうぅぅぅぅうぅうぅぅゥウゥっっっっ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 大量の、白濁液。 乳首に酷いことをされた衝撃で、歩の発達した乳腺がフル稼働して、凄まじい量のミルクを吐き出していた。 ベッドの上に、ビチャビチャと音を立てて注がれ、湯気を立てる。 部屋に、べとつくような乳臭さが充満していく。 したいって言えよ。 ぼそりと、声が聞こえた。 少年のものだった。 彼はペニスを凶悪に勃起させ、歩の乳首をねじり上げるようにしながら、言った。 孕みたいって言え。 完全に、暴走している。 チントレ成功による、精力異常増強。 それが、元来引っ込み思案である彼の、雄としての獰猛さを、際立たせているのだ。 ヤバい。 このままだと、本当にヤバい。 分かっている。 分かっているのに――。 「っっ!!!♡♡♡ ちゅううぅぅぅぅうっっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅぅぅうぅぅぅぅぅう~~~~~っっ♡♡♡」 気づけば、歩はキスをしていた。 相手の唇、ではない。 ペニス。 少年の陰茎の先端に、無我夢中で、唇を押し当てていたのである。 「ごめんなひゃいっ♡♡ ちゅっ♡♡ 嘘ついてましたっ♡♡ ほんとは、オチンチン小さいからとかじゃなくて、君だから好きだったんでしゅっ♡♡ そんな君が、こんなにおちんちん大きくなっちゃったら、もう勝てないっ♡♡ 君との赤ちゃん作りたい欲求に勝てないよぉ~~~っ♡♡♡」 愛を誓うような、ラブラブのブチュキスをお見舞いしながらの、完全屈服宣言。 少年を揶揄って遊んでいた、余裕しゃくしゃくな歩の姿など、欠片もない。 そもそもが、ぎりぎりだったのだ。 今までも、彼女は少年のことが大好きだったのだ。 あの日の電車で、彼が助けてくれた瞬間から、どれほどの時間が経ったと思っているのだ。 心は、しっかり堕ちていた。 そこに、こんな長くて太いチンポを差し出されたら、もう、どういった分野でも、彼には勝てなくなる。 体まで堕とされてしまうのを確信し、一足先に、本能が白旗を上げたのだ。 そんな、恋人の媚び雌痴態を、少年はじっと見つめる。 自分のチン先に、ハートマークの浮きそうな上目遣いで、ちゅっちゅっと唇を寄せる歩の痴態を、視姦する。 そのまま、数秒。 がぽっっっ!!♡♡♡ 「もごっっっ!!!???♡♡♡」 突然だった。 少年は、何の前触れもなく、腰を突き出していた。 それにより、ペニスが歩の口腔に侵入した。 一瞬にして、雄臭さが口内を支配する。 歩のメロメロが加速する。 喉を突かれているのに、劣情だけで、快楽が苦悶を塗りつぶす。 本能的に、舌を動かそうとする。 だが、その必要はなかった。 ドボッッッ!!!!♡♡♡ ボビュりゅりゅりゅリュリュルルルルルルッッッ!!!!!♡♡♡♡♡ 「ン゛ム゛ぅぅぅうぅぅぅぅうぅぅぅぅううぅゥッッッッ!!!!!???♡♡♡♡♡」 ノーハンド。 少年は、一切の容赦なく、歩の喉奥に射精していた。 ドロドロとしていて、熱い。 大量に流れ込んでくる、粥のような質感。 でも、その鼻から抜けていく、固形物のようなイカ臭さが、それが粥ではないと告げている。 ザーメン。 「ぶぷっっっ……!!♡♡」 二秒後、歩の鼻からうどんのような白い輪郭が溢れた。 濃厚すぎて、プリプリしている逆流ザーメン。 量が多すぎて、飲み込み切れない。 口端からも、ムリュリュ……♡ と膨らみながら、零れていく。 「ッ……!!♡ ゴキュッ……!!♡♡ ゴキュッッ……!!!♡♡♡」 それでも、歩は喉を鳴らした。 へばりつく質感に、えづきそうになりながら、胎の熱に身を任せて、嚥下していく。 十秒。 「ッッ……♡♡♡ ……ごぷぉ♡♡」 ゆっくりと、唇を離す。 ようやく、射精が終わったのだ。 呼吸に合わせて、口から、白い風船が膨らむ。 顔よりも大きい。 凄まじい、精液の吸着力。 それが、ぱちんと弾けると同時に――。 「ッッ……ゴェエええぇえぇええぇぇえぇぇえッッ……プ♡♡♡♡」 もわりと、湯気が溢れた。 雲のように膨らみ、部屋の空気に解ける。 はしたない、大きなザーメンゲップ。 それが喉の奥から溢れるほど、歩の瞳に蹲る知性が、消えていく。 やがて、完全にトロンとしたものに、変わって――。 「……孕ませてください♡♡♡」 自然と、彼女は土下座をしていた。 強烈に叩きつけられた、精の奔流。 その勢いと濃度から割り出される、目の前の雄の圧倒的な種付け性能。 彼女の子宮が、歌う。 この遺伝子が、欲しい。 「君の赤ちゃん、私に産ませてください♡♡♡」 そんな彼女の姿を見て。 少年は。 ぴくんっ。 ぴくんっ。 と、まだフル勃起したままの竿を、二回ほど震わせてから、彼女の背後に回った。 歩は、土下座の体勢で、尻を突き上げている。 ちょうど、少年が挿入しやすい高さで、固定している。 本能が、この角度を選択したのだ。 ドギースタイル。 一番、孕みやすい姿勢。 じゅるっ♡ じゅるるっ♡♡ 秘部が、音を立てていた。 膣肉が蠢き、愛液を垂らしている。 そこだけ、別の生き物になってしまったようだ。 それはつまり、彼女の女陰が、理性の制御から外れた証明である。 本能のみで生きる、原生生物のように、歩の女性器がひくひくしている。 これからやってくるであろう竿に、期待していることが、丸わかり。 そんな彼女の、雌を見つめて。 少年は。 胸板に付きそうなほど反り返った陰茎を掴み、レバーでも引くように、ゆっくりと前に倒して。 その、パンパンに張った亀頭部分を、入り口に近づけて。 ぬぢゅ……♡♡ 「ン゛ッ……♡♡ ン゛ぅ……♡♡♡」 ほんの少し触れただけで、歩は、背中を震わせて啼いた。 ベッドに押し付けられ、ぶにゅりと左右を向くように膨らんだ乳房の先から、ぴゅうぅぅぅぅう……♡♡ と、白いシャワーを撒いている。 いよいよだ。 いよいよ、自分はこの男根に刺し貫かれる。 少年は、この瞬間まで、童貞だろう。 自分だって、処女だ。 互いの初めてをぶつけ合う、余裕のない本能交尾が、幕を開けるのだろう。 どれだけ気持ちいいのだろう。 自分は狂わずにいられるだろうか。 期待と不安が、ない交ぜになる。 愛液と汗と、母乳の匂い。 今にも、破裂寸前の高ぶりが。 次の瞬間。 ドチュンッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「………………ぽへ??????♡♡♡♡♡♡」 間抜けな声だった。 何が起こったのか、分からなかった。 一拍置いて、異物感。 膣の奥に、ミヂィ……♡♡ と、熱いものが潜り込んでいた。 少年の、ペニス。 一撃だ。 一撃で、奥の奥まで攻め込まれたのである。 無論、彼のペニスが子宮近くを穿るまでに、一瞬で、様々なことが起こっていた。 例えば、処女喪失。 少年の亀頭が、何の躊躇いもなく、膣の浅瀬の細いところを、うがったのだ。 普通であれば、痛みもあるのだろう。 だが、その痛みを感じる暇がなかった。 良いところを、ゾリ抜かれてしまったのだ。 彼のペニスの輪郭が、カリ首のエラが、歩の膣の襞を、この一挙動で丸ごと擦ったような。 そうした諸々を、頭で理解するのに、一秒。 そして、一秒後。 「ア゛ッ……オ゛ォ……♡♡♡ オ゛♡♡ オ゛ホホ……♡♡♡」 思わず、彼女は笑っていた。 人間というのは、どんな刺激であれ、許容量に限界がある。 それを超えると、多かれ少なかれ、狂うのだ。 今、歩は狂っていた。 ドグンッ……♡♡ ドグンッッ……♡♡♡ まるで、心臓のようだった。 膣が、脈打っているみたいだった。 無論、実際には違う。 これは、遅れて反応しているのだ。 膣内に偏在する快楽部位が、先ほど通り抜けたペニスの衝撃を、ようやく咀嚼し始めたのだ。 情報処理が、間に合っていない。 それほどの、膨大な気持ちよさが、たった一度の侵入で、発生したということだ。 その気持ちよさが、周回遅れで知覚され、体積を増していく。 「ア゛ッ……♡♡ ア゛ぁアァ~…………♡♡♡ ア゛♡ ア゛♡♡ ……ア゛ハ♡♡♡」 やがて、二秒が経ち。 「ア゛オ゛ッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????♡♡♡♡♡」 ビグビグビグンッッッ!!!!??♡♡♡ と、電気ショックでも流されたように、歩の身体が震えた。 ブシュッッッ!!!!♡♡♡ と、結合部から、熱いラブジュースを大量に吐き出す。 ベッドに押し付けられた爆乳から、ドボブリュリュリュリュッッッ!!!!♡♡♡♡ と、粘液の炸裂するひどい音。 まるで、獣のようなアクメだった。 歩は、普段のニヤニヤ笑いはどこへやら、白目を剥き涎を垂らし、馬鹿みたいに大口を開けて、オホ声を発散していた。 でも、それで終わりではない。 むしろ、ここからが本番。 少年が、挿入の余韻でビクビク震える歩の腰に、自らの手を当てた。 左右から、その細いウエストを掴む。 ぎしぃ……と、ベッドのスプリングの軋む音。 彼の両脚が、シーツを踏みしめていた。 やや、前屈みになった体勢。 ガニ股で、膝を曲げている。 力を、溜めているのだ。 その状態で彼は、数秒ほど歩の膣奥をグリグリ圧迫してから、一気に膝を伸ばした。 ベッドを蹴り、ものすごい勢いで、後ろに尻を突き出すような動き。 そんなことをしたら、どうなるか。 ブリブリブリブリブリッッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「オギョッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!????♡♡♡♡」 少年の巨根が、勢いよく歩の膣奥から、引き抜かれていた。 ひどい音だ。 それも、当然である。 彼のペニスの形状は、凶悪だ。 繰り返しになるが、カリ首のエラの張り方が、尋常ではない。 そんなえぐい返しのある亀頭が、歩の膣襞を一気に掻きむしったようなものなのだ。 しかもこの時、歩の膣は浅ましくも、少年のペニスに絡みつこうとした。 ぎゅっと、締まったのだ。 カリ首の凹凸と膣襞の凹凸が、ビタッと、隙間なく密着したのである。 それを無理やり引き抜いたものだから、肉襞は一層根深く、ゾリュゾリュと耕されてしまった。 それが、今の弾力たっぷりな、ブリブリという肉厚な音の正体である。 こういう音がした時、雄と雌の性器は、互いにえずきそうなほどの快楽に襲われる。 実際、結合部からも、歩の乳首からも、水音が止まらない。 ラブジュースとミルクで、室内の空気がねっとりと粘っていく感じ。 彼女の女陰から、ぬらぬらと光る竿部分が、覗いている。 ドクンドクンと、震えている。 亀頭も、そこに至るまでの大半の部位も、まだ膣圧に晒されている。 睾丸が、グググ……♡ とせり上がりつつある。 少年の限界も、近いのだ。 だが、彼はそこで、動きを緩めることはしなかった。 今一度、歩のウエストを強く掴んで。 ベッドを踏ん張るように、力を溜めてから――。 ジュパアンッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ホビョッッッッッ!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡」 ズパアンッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「アビャッッッッッ!!!!!!!!!?????♡♡♡♡♡♡」 ジュパンッッ!!!!♡♡♡♡ ズチュンッッ!!!!♡♡♡♡ ドチュッッ!!!!!♡♡♡♡ バチュンッッ!!!!♡♡♡♡ 「ホオ゛ッッ!!!!??♡♡♡ オ゛ウ゛ッッ!!!!!??♡♡♡ ウ゛ギッッ!!!!??♡♡♡ ギュフッッ!!!!??♡♡♡ ッッッオ゛オォォォぉおォオォォォぉおォォおぉおォォッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!???????????♡♡♡♡♡♡」 一発。 二発。 三発。 何度も何度も、腰を振られる。 圧巻のピストン。 長いストロークで、少年のペニスが抜き差しされ、歩の膣を穿り回す。 快楽に次ぐ、快楽。 歩の脳みそは、ほとんど、茹っていた。 前後左右上下が分からない。 ただ、物凄いアクメの爆発が、何度も何度も子宮で炸裂し、上塗りされていく。 ベチンベチンと、少年の重い睾丸が、ピストンのたびに歩の下腹部辺りにぶつかる。 そのずっしりとした質量が、腹筋越しに、子宮にしみ込む。 ばっぷばっぷと、豊かな尻肉が波打ち、ブシュリブシュリと、甘酸っぱい愛液が噴霧される。 乳首から噴きだすミルクが、どんどん濃くなり、ベッドシーツに染み込み切らなくなっている。 そんな中、少年は腰の速度を上げていく。 パンッ!!!♡♡♡ パンッ!!!♡♡♡ パンッ!!!♡♡♡ パンッ!!!♡♡♡ パンッ!!!♡♡♡ パンッ!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パン!!!♡♡♡ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ より早く、より重く、より深く。 もはや、歩は人間の声を発していない。 「あ゛」だとか「お゛」だとか、まるで獣のように恥も外聞もない低いイキ声で、吠え散らかしている。 そんな彼女に、何度も、何度も何度も抽挿し。 やがて。 ドチュンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 一番奥に、力強く、突き入れて。 そして、少年は。 ビクンッッ……♡♡ ビクンッッッ……♡♡♡ まるで、地の底からせり上がってくるような、強く深い痙攣を腰に宿し。 ついに。 ドグンッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ ペニスが、太った。 その尿道を、目いっぱいにこじ開けながら、大きな睾丸の奥から、膨らんでくる質量。 そんな思い流動を、歩は、膣奥で一際強く張ったペニス輪郭越しに、察知した。 そして。 む り ゅ 。 「あ♡♡♡♡♡」 少年の鈴口から、熱い何かが顔を覗かせる、確かな感覚が生じて。 次の瞬間――。 ド ビ ュ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ 「オ゛ッッッッ………………!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????♡♡♡♡♡♡」 ボビュルッッッ!!!♡♡♡ ブビュッッ!!!♡♡♡ ビュググッッッ!!!!♡♡♡♡ ビリュリュリュリュリュリュッッ!!!!♡♡♡♡♡ ゴポブッッ!!!♡♡ ゴポブッッ!!!!♡♡♡ ゴポブブッッ!!!!!♡♡♡♡ 「オ゛ッッッ…………オ゛オ゛ォぉぉぉ………………♡♡♡♡」 引き絞るような、嬌声。 膣奥でムリュムリュと膨らむ存在感が、全身を内側から圧迫し、肺の中の空気までもを押し出しているようだった。 歩は、ビクンビクンと痙攣しながら、ずっしりとした種汁が、子宮に注がれていくのを感じた。 ビタビタビタッッッ!!!♡♡♡ と、熱いものが内側にへばりつき、そのへばりついた粘液に更に追加の質量が上塗りされていき、ずっしりと隙間を埋めていく。 下腹部が、どんどん重くなっていく実感。 「…………えへっ♡ えへへへっ♡♡♡」 気づけば、歩は笑っていた。 好きな雄の、強烈な種付け。 雌の本能が、どうしようもなく、悦んでいた。 ブリュリュリュリュリュリュリュッッ…………♡♡♡♡♡ パンパンに膨らんだ乳頭が、重い音を立てながら、ミルクを吐き出した。 ベッドの上に、こんもりと積み重なりつつある。 明らかに、今までで一番濃ゆい、栄養満点の半固形母乳。 乳腺が、母になる準備を完了したのだ。 まるで、身体が妊娠を確信しているみたいだった。 結合部から、ムリュリュリュ……♡♡ と、ザーメンが熱く吹きこぼれるのを感じる。 少年の射精は、まだ続いているらしい。 そのまま、数十秒もの長い間、彼は奥の奥で射精を継続した。 ドグンッ……♡♡ ドグンッッ……♡♡♡ と、射精中のペニスの太い震えが、分厚いザーメン越しに、下腹部に伝わる。 何ともねちっこい、種付けだった。 やがて、脈動は弱まっていく。 頻度も震度も微かになり、果てに、ふつりと消える。 少年の尻が、ぶるるっ……♡ と震えた。 まるで、長い長い小便を、終えたみたいに。 そして、しばらく余韻に浸ってから、 ズロロロロロ…………♡♡♡ と、ゆっくり引き抜いていく。 背中がぞくぞくと震え、膣が、ペニスを行かせまいとでもするように、最後の力を振り絞ってしがみつく。 それを、少年の巨根はモノともせず、あのブリブリとした肉厚な余韻を残しながら、引き抜いていく。 「ふお゛ぉ…………♡♡♡」 その刺激で、歩はイった。その声は微かだったが、かなり、重いイキ方だった。種付けの衝撃で、膣以外すっかり弛緩した肉体をぴくぴくさせながら、ミルクとラブジュースをジョロロロロロ……♡♡ と漏らした。 ッッ……ポンッッッ♡♡♡♡ 亀頭が抜ける時、ワインボトルのコルクの飛ぶような、小気味よい音がした。 それと同時に、彼のペニスがベチンッッ♡ と音を立てて、胸板まで反り返る。 竿を引き抜く際の膣応えで、再び、破裂寸前まで昂ったという様子だった。 ドブリュッッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡ そのまま、彼はペニスに触れることさえなく、濁った音を立てて、本日三発目の射精をした。 ザーメンは重く宙を舞い、翻り、潰れたカエルのように痙攣している歩の背中に、 ボチョチョチョチョッッッ…………!!!♡♡♡ と、へばりついた。 とても、熱い。 とても、重い。 まだ、たっぷりと精虫を含んでいることが、その感触だけで分かる。 (ああ♡♡ 本当に……孕むまでレイプされちゃうんだ♡♡♡) だらしなく震えながら、歩は、それだけを確信した。 その唇には、にまぁ~……♡♡♡ と、だらしのない緩み切った笑みが浮いていた。 じょぼぼぼ……♡♡ と、彼女の股間から汁が漏れた。 尿だ。 犬のような、嬉ション。 少年は、そんな彼女の尻を、まふぅ……♡♡ と掴んだ。 再び、あの雄々しい肉棒が潜り込んでくる。 汁塗れの交尾は、窓の外が暗くなっても、まだ続いていた。
Comments
ありがと♡
茶柱たべたべ
2024-01-05 23:52:26 +0000 UTC今年もよろしく♡
茶柱たべたべ
2024-01-05 23:52:16 +0000 UTCこれは良いものだ
死にそーなコオロギ
2024-01-05 22:36:14 +0000 UTC今年もお疲れ様でした。 いつもいい作品ありがとうございます。 良いお年を!!
るねっちー
2023-12-31 00:38:27 +0000 UTC