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茶柱たべたべ
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【支援者限定】 ①爆乳巨尻ぶっとももセフレ彼女なベスティア・ゼータちゃんにガチ種付けする話

「んふぅううぅ……♡♡♡ あぁ~、気持ちよかったぁ♡♡」  女の声が、部屋の空気に融ける。  いやらしい匂いの充満する、室内。  ベッドの上で、少女──ベスティア・ゼータがうっとりとしていた。  彼女の視線の先には、男がいた。  その竿が、ぬらぬらと光っている。  匂いがしみ込むのではないかと思うほど、精液と愛液に塗れていた。 「彼氏くん、ホントに絶倫すぎ♡♡ あれから十発、抜かずに射精したもんねぇ♡♡♡ 金玉、軽ぅ~くなったんじゃない?♡♡」  男は、睾丸にじんわりとした疲労を感じていた。  後背位で彼女に注いだのが、数時間前のこと。  あれから何度も、抜かずに放ったのだった。  渾身のセックス。  精力に身を任せて、強烈にまぐわった。  普通であれば、体力をすっかり使い果たして、泥のように眠る頃合いだ。  それでもなお、彼の三十センチ近い陰茎は、ゆるく芯が通っていた。  とんでもない、絶倫。 「……ねぇ、彼氏くん♡♡」  その陰茎を、にやにやと見つめながら、ゼータが上目遣いで口を開く。 「このままさ♡♡ 最後までしちゃう?♡♡♡」  最後まで。  そのフレーズの意味が、一瞬、分からなかった。  だって、もうセックスをしてしまっているのだ。  既に、最後までしているといっても、過言ではない。  そんなこちらの疑問を、見抜いたのだろう。  ゼータは、笑みを深めた。  そして、ベッドの上を滑るように移動して、こちらの横に回った。  彼女の唇が、耳に近づいて──。 「……Knocked up♡ Impregnate♡ ……分からない?♡♡♡」  ぽしょり、ぽしょりと。  甘い、ウィスパーボイスで。 「た・ね・つ・け♡♡♡ ……私のタマゴ、本気でファックしたくない?♡♡♡♡」  どくんっ……!!  竿が、震えた。  緩やかだった陰茎の芯が、急に、強烈な輪郭を帯びた。  海綿体に、一瞬で血が注ぎ込む感覚。  ぬらぬらと光る、本気の劣情が、戻ってきていた。  だって。  つまり。  ゼータが言わんとしていることは──。 「いいよ♡♡」  にやぁ……♡♡ と笑いながら、彼女は囁く。 「彼氏くんの気持ちいい射精のためだけに、ガチ妊娠してあげる♡♡♡」  妊娠。  ガチ妊娠。  こちらの子どもを、孕んでくれるというのだ。  この、いやらしい肉付きをした美少女が、孕んでくれるというのだ。  ぞくぞくと、背筋が震える。  雄の欲動が、瞬く間に膨らんでいく。 「で・も♡♡ 条件がありまぁ~す♡♡♡」  そこに水を差すように、ゼータが言う。  唇には、悪戯っぽい笑み。 「言ったよねぇ?♡♡ おっぱいとお尻、ぜぇ~んぶあげるって♡♡♡」  言った。  確かに、言った。  先ほどの交尾の最中、彼女はキスを交えながら、そんないやらしい言葉を紡いだ。 「なのに、さっきからやってるのはマンコ穿りばぁ~っかり♡♡♡」  ふぅ~……♡♡  ゼータの唇から、吐息が膨らむ。  耳朶に絡んで、鼓膜を掠める。  甘い痺れが、背筋を這う。 「そんなのされたら、私一方的にアへらされるだけで、公平じゃないと思うんだよねぇ~♡♡」  ねっとりとした囁きが、耳穴に注ぎ込まれる。  どろどろと、脳髄の蕩けそうな声。  甘くて、媚びていて、どこか挑戦的な声。  そんな声で、彼女が続ける。 「やっぱり、幸せな家庭築くためには、フェアな関係が必要不可欠だと思うの♡♡♡」  フェアな、関係。  それは、つまり。 「だ・か・らぁ♡♡♡」  ゼータの右手が、動く。  その指先が、さわ……♡ と触れる。    こちらの、睾丸。 「……君のキンタマ、今から限界ギリギリまで軽くしまーす♡♡♡」  にまぁあぁ……♡♡♡  心底愉しそうな笑みを浮かべながら、ゼータが言った。  お気に入りの玩具を前にした、童女のような表情。 「うっっ……すい水みたいなのしか出なくなるまで搾ってあげる♡♡」  すり……♡  すり……♡♡  彼女の指が、睾丸を撫でる。  玉袋の皺を、なぞるように。 「その上で、私の奥に妊娠確定の濃ゆぅ~いの出せたら、君の赤ちゃん産んであげるぅ♡♡♡」  どくんっ……。  どくんっ……。  睾丸が、うねる。  うねってしまう。  ゼータが、こちらの子どもを産むと囁くたび、反応してしまうのだ。  優秀なメスを孕ませたいという、オスの反射行動。 「……でもなぁ~♡♡」  ゼータの指が、すり……♡♡ と、柔らかな手触りを残して、睾丸から離れる。  その指先を、自らの唇に当て、思わせぶりなポーズを取りながら、笑って言う。 「彼氏くんって、ちょっとヘタレなところあるしなぁ~♡♡♡ そんなことされたら、おちんぽ切なくて泣いちゃうかもぉ~♡♡♡」  来た。  挑発。  本日何度目か分からない、煽り。  こちらをその気にさせるための、魔法の動作。 「断ってもいいよぉ~?♡♡」  愉しそうに眼を細めながら、ゼータが言った。 「でもその場合、結婚するまでぜぇ~~~っったい♡♡ 私のタマゴあげませぇ~ん♡♡♡」  くすくす♡ くすくすくす♡  こちらを小馬鹿にした、笑い声。  意図的に、聞こえるような声量でやっている。  オスの金玉をイラつかせるためだけの、小細工。 「中にピュッ♡♡ ってしてもぉ♡♡ 後から絶対にピル飲んで、オタマジャクシぜぇ~んぶブッ殺しまぁ~す♡♡♡♡ やぁ~ん♡♡ かわいそぉ~♡♡♡♡」  わざとらしく。  どこまでもわざとらしく、煽ってくる。  こんなにも。  こんなにも、煽られたら。  例え、それが小細工だと分かりきっていても────。  ビキッッ…………!!!  ビキィッッ…………!!!! 「……あは♡♡」  ゼータが、笑う。  その眼差しは、こちらのペニスに向いている。  硬く、硬く勃起した陰茎。  カリ首が、張りつめている。  膣奥をほじくるのに適した、凶悪なフォルム。 「…………勝負成立ぅ~♡♡♡」  ふうぅぅ……♡♡  再び、吐息を吹きかけられる。  まるで、火の勢いを強めるため、風を送るように。  それは、ペニスに対しても効果は抜群だった。  グッッ……!!  グッッ……!!!  亀頭が膨らみ、艶が出た。  まるで、威嚇でもするように。  ────これで、お前を徹底的に分からせてやる。  そんな言葉すら、聞こえてきそうだった。  ぺろ……♡ と、ゼータが舌なめずりをする。  それから、彼女はベッドを降りた。  こちらを向いて、言う。 「じゃあ、最初はこっち使おっかなぁ♡♡♡」  だぽ……♡♡♡  胸だ。  ゼータの両手が、彼女の胸を持ち上げていた。  まだ、服は纏ったままである。  度重なる交尾により、汗をぐっしょりと吸って、肌に張り付いている。  だからという訳ではないが、彼女の乳房のフォルムが、ぴっっ……ちり♡♡ と浮き出ていた。  お手本のような、乳テント。  ググっと突き出た双丘のボリュームで、ヤリ部屋の灯りが遮られ、腹の辺りに濃い影が生じていた。 「君がぁ♡♡ 太ももと同じぐらい大大だぁい好きな、おっぱいでシてあげる♡♡♡」  ごくっ……。  思わず、喉が上下していた。  ゼータの、乳房。  この、ずっしりとした爆乳で、今から搾られるのだ。 「んふふ♡♡ うわぁ、ガン見されてるぅ♡♡♡ おっぱい星人だ♡♡ はずかしぃ~♡♡♡」  からかうような言葉。  雌め。  獰猛な精力が、金玉から湧き上がる。  今すぐにでも組み伏せて、滅茶苦茶にしてやりたい。  だが、その前にこの乳房だ。  このデカ乳を、犯してやる。  彼女は舌なめずりしながら、自らの胸に右手を添わせた。  親指と、人差し指。  そこで、乳テントの布を、摘まむ。  ゆっくりと、下に引っ張る。  彼女が今纏っている衣装は、鎖骨の下辺りに、横一文字のスペースが開いている。  テントを引っ張った瞬間、そのスペースが広がった。  すると、どうなるか。  当然、今まで布の中に押し込められていた質量が、溢れることになる。  むりゅりゅりゅりゅうぅ…………♡♡♡  凄かった。  まるで、プリンだ。  プリンの如く柔っこい乳肉が、そのスペースを押し広げるように零れた。  双丘が、互いに押し合いながら、どっっ……ぷん♡♡♡ と。  まるで、尻だ。  尻のような谷間が、ぐぅん……むり♡♡ と、膨らんで露出していた。  白い。  白い肌。  何から何まで、丸く弾んだ女肉の曲線美。  その中に、ただ唯一、ぴっっ……ちりと閉じた直線が、存在していた。  谷間だ。  ゼータを正面から見た時、否が応でも視界に入る、長く深い双丘の境界線。  充満した爆乳が互いに押し合い、その中央に、ぎっっ……ちぎちの乳肉クレバスを生み出していた。   びくんっっ……!!!  びくんっっ……!!!  竿が跳ねる。  鈴口から、カウパーが飛ぶ。  眼前の双丘に、金玉がこれでもかと張り切っていた。   「……ねぇ♡♡♡」  ゼータが、言う。 「どれだけ凄い乳圧か、気になるでしょ?♡♡♡」  乳圧。  服の中に、ぎっっちぎちに詰まった、パイ肉の内圧。  竿が、また跳ねる。  無言の、肯定。  気になる。  この乳圧が気になる。  これから、自分の竿が潜り込むであろう、乳肉の楽園。  そのハメ心地を、乳圧が左右するといっても過言ではない。 「……実演してあげる♡♡」  猛り狂ったペニスを見ながら、ゼータが言う。  実演。  いったい、どうするつもりなのか。  ゼータが、微笑む。  艶笑い。  彼女は、左手を自らの秘部に伸ばした。  ぐちゅう……♡♡ 「ん゛っ……♡♡」  人差し指と中指が、ずぶぶ……♡♡ と入る。  根元まで、入り込む。  その状態で、  ぐちゅ……♡♡  ぐちゅ……♡♡  と掻きまわす。  やがて、  でろぉ……♡♡  と、白濁液が垂れた。  ゼータの指遣いで、先ほど注がれた精液がほぐれて、溢れてきたのだ。  彼女は、秘部から手を離す。  まだ、ドロドロとザーメンが垂れる。  ラブジュース混ざりの、ほかほかとした交尾汁。  その粘り汁を、ゼータの左手が受け止める。  そのまま、    ぬち……♡  ぬち……♡♡  と、指で捏ねる。  ぬらぬらと、塗布されていく。 「んふ……♡♡ ……こ・れ・を~♡♡」  愉しげに言いながら、ゼータは、左手を胸の方に持ち上げた。  そして、人差し指と中指だけを、  にゅっ……ぷぅ♡♡  と、その谷間ホールに入れた。  ぴっちりと閉じた乳肉クレバスに、根元まで挿入する。  それから、ゆっくりと引き抜く。    にゅ……♡♡  にゅううぅぅ……♡♡♡  スムーズ、ではない。  ゆっくりだ。  ゆっくりと、抜けていく。  指が抜けていくのに合わせて、乳肉の接地面が、  むにゅう……♡♡  と、引っ張られるように膨らんでいた。  なんという、乳圧か。  指すらも、簡単には離さないのだ。  そんな柔肉を掻き分けるようにしながら、ねっっ……とりと、指が動く。  抜けていく。  抜けていく。  残り、三センチ。  二センチ。  一センチ。  にゅっっ…………ぽんっ♡♡♡  まるでコルクの栓のように、勢いよく、ゼータの指が解放された。  人差し指と、中指の部分。  思わず、目を見張る。  さっきまで、精液と愛液で、べとべとになっていた二本の指が、今や、すっかり綺麗になっていた。  乳圧と乳汗で、指に付着した汁気を、根こそぎ拭き取ったのだ。  極上の、パイ肉タオル。 「君のチンポも、一回で綺麗になっちゃうかも♡♡♡」  ゼータが、笑って言った。  びくんっっ……!!! と、ペニスが震えた。  また、カウパーが洩れる。  かなり、白いものが混ざりつつあった。  ぬとぉ……と、垂れさがる。  鈴口から、釣り糸のように。  竿が、期待していた。  たった今、目の前で行われた乳圧チェック。  パイズリの、デモンストレーション。 「んふふ♡♡」    ゼータが、ゆっくりと腰を下ろす。  蹲踞の体勢。ちょうど、胸の高さにペニスが来る位置。 「ほら♡♡ いらっしゃい♡♡♡」  本番だ。  本当のパイズリ。  ベッドから、立ち上がる。  ペニスが、震える。  鈴口から、何度も、何度もカウパーが飛ぶ。  腹に付くほど、竿が反り返っている。  これでは、挿入すらままならない。  ペニスの胴部分を握り、レバーのように前に倒す。  長く太い、雄の肉槍で、ゼータの谷間へと照準を合わせる。  極上の、ズリ穴。  その時、ゼータが乳肉に五指を這わせた。  ぐむぅ……♡ と、掴む。  少しだけ力を籠める。  谷間が、左右に開く。  さっきまで密閉されていた境目に、空気が流れ込む。  ある程度溜め込んでから、   「……えいっ♡」  ばぷっっ♡♡  双丘を押すようにして、谷間を閉じた。  それまで溜まっていた空気が、音と共にひり出る。  むわっ♡♡  濃厚なパイ汗スチームが、じんわりとした温かさと共に、ペニスに絡んだ。  ごくりと、生唾を飲む。  いやらしい音と、湿り気。  全部が、陰茎を苛立たせた。  期待させた。  いよいよだ。  一歩、足を進める。  至近距離。  後は、腰を動かすだけでいい。  腰を、前へ。  谷間に、近づく。  ペニスが、近づいていく。  みっぢりと閉じた谷間に、近づいていく。  残り、三センチ。  二センチ。  もわぁ……♡♡  乳肉から空気にほどける、ゼータの体温。  あと、少し。  あと、少しで。     ぬ……ぷ♡♡   「んっ……♡♡」  亀頭が、触れた。  柔らかい。  膣とは異なる、生のプリンのような感触。  亀頭が張る。  もっと、欲しくなる。  腰を、さらに前へと動かす。  もっと、奥へ。  ぬっっ……ぷ……ぷ……♡♡♡  ぬっっ……りゅううぅぅ…………♡♡♡    にゅっっ…………とん♡♡♡♡  入った。  全部、入った。  全部入れてなお、彼女の胸板には届かない。  とんでもない乳肉の厚みが、こちらのペニスを丸ごと包んでいた。 「んっ……♡♡ あっっ……つ♡♡♡」  ゼータが、ほぉ……♡ と、息を漏らした。 「すっっ……ごい硬い♡♡♡ やっぱチンポ強いねぇ♡♡」  媚びるような声。  その声が、どこか遠い。  聴覚情報を、快楽が塗りつぶしていた。  みぢっっ…………!!!♡♡  みぢっっ……みぢぃっっ……!!!!♡♡♡  凄い。  凄い乳圧だ。  ペニスの輪郭が分かる。  すっぽりと侵入した亀頭の、カリ首の角度やら分厚さやらが、全部分かる。  それぐらい、みゅっちりと密着した乳肉。  下手な膣よりも、確実に、この谷間の方が締め付けてくるだろう。  そう思えるほどの、ぎっちぎちの乳塞感。  思わず、歯を食い縛った。  このままだと、動かずに果ててしまう。  少し、休憩しなければ。 「あ、でもちょっと腰ひけてるぅ~♡♡ だっっ……さぁ♡♡♡」  だが、それをゼータが許す訳もなく。 「うんうん、でも仕方ないよねぇ♡♡♡ 気持ちよくて気持ちよくて、すぐ出ちゃいそうなんでしょ?♡♡♡ 全部搾り取られそうで、怖いんだぁ♡♡♡」  煽られる。  ここぞとばかりに、煽られる。  ニヤニヤ笑いを浮かべ、眉を八の字に下げながら、乳肉でぎゅううぅぅっっ……♡♡ と、抱きしめてくるゼータ。  完全に、こちらを侮っている。 「だよねぇ♡♡ もしキンタマの中ぜぇ~んぶ抜かれちゃったら、種付けするための分がなくなっちゃうもんねぇ♡♡♡」    なにくそ。  オスのプライドが刺激される。  しかし、腰は引けたままだ。  精神を少し昂らせた程度では、どうしようもないほどの快楽。  凄まじい、乳圧。  せめて。  せめて、あと数分は気息を整えたかった。 「……ねぇ♡♡♡」  ゼータが、言葉を紡ぐ。  上目遣い。  何かを企む、いやらしい表情。  どうするつもりだろう。  どうするつもりでも、構わない。  ただ、じっとしていればそれでいい。 「私のバストサイズ、どれぐらいあると思う?♡♡♡」  びくんっっ…………!!!?  陰茎が、震えた。  まずい。  彼女は、理解しているのだ。  こちらを奮い立たせる、魔法の言葉。  ゼータは。  何もかも狙い通りといった目で、こちらを見つめながら。 「……128センチのSカップ♡♡♡ 身長と30センチも変わらない、ホルスタインおっぱいでぇ~す♡♡♡♡」  パチッッ…………!!!  脳髄が、ショートした。  桃色の電流が走り、全てが暗くなった。  その暗闇の中で────。    ────バチュウンッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡  気づけば、腰を振っていた。  ────バチュッッッ!!!!♡♡♡ バチュンッッッ!!!!♡♡♡ ニュパンッッ!!!!♡♡♡ ニュパンッッッ!!!!!♡♡♡♡ ニュパァンッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡  夢中で、乳目掛けて練りつけていた。 「あはっ♡♡ あははっ♡♡♡ やぁ~ん、彼女のデカ乳サイズ知った瞬間、腰振りやっばぁ~♡♡♡ 彼氏がデカチンチョロオスなおっぱい星人で助かりまぁ~す♡♡♡」  ゼータが笑う。  ケラケラと笑う。  知らない。  もう、知ったことではない。  全力で、腰を振ってやる。  このデカ乳を、犯してやる。  何なんだ、このサイズは。  今時、セクシー女優でもぶら下げていないようなデカ乳。  それを、ゼータのような美少女が備えている。  こんなの、許されない。  何という、いやらしいアンバランス。  そんな乳房で、自分だけが、竿を磨くことが出来る。  オスとしての優越感が、半端ではない。  ピストンに、熱が入る。  にゅっぱんにゅっぱん。  にゅぱんにゅぱんにゅぱんにゅぱん。 「んふっ……♡♡ ……んっ♡♡ ……はぁ♡♡♡」  そうしているうちに、ゼータが甘い息を漏らし始めた。  明らかに、感じている様子だった。 「それにしても、ほんとカッコいいチンポだねぇ♡♡♡ ズってるだけで、マンコにクる……♡♡♡」  うっとりと、言う。  そんなことを言われたら、ますます張り切ってしまう。  見ていろ。  もっと速く、強く、腰を振ってやる。  ガチガチに腫らしたペニスで、乳肉をぶるんぶるん波打たせて、乳腺にまで刺激を浸透させてやる。    ニュゴッッ!!!♡♡♡ ニュゴッッ!!!♡♡♡ ニュズッッ!!!!♡♡♡ ニュズッッ!!!!♡♡♡  一心不乱に。  それでいて、ねちっこく。  カリ首で、乳肉を捏ねるような、執拗ピストン。  それを、巨根をフルに活かした極長ストロークで、お見舞いしていく。 「あっ♡♡ あっ♡♡♡ あっ♡♡♡ やばっ♡♡」  ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡♡  竿を突き入れられるたび、ゼータが悩ましげな息を吐く。  その頬は、しっとりと上気している。 「あっ♡♡ あっ♡♡♡ そのピストンすきぃ♡♡ セックスする時と大差ないガチハメピストン♡♡♡ 条件反射で子宮落ちちゃうっ♡♡♡ いくぅ~~~♡♡♡♡」    びくんっ。  びくんっ、びくんっ、びくんっ。  ゼータの身体が震えはじめる。  アクメするのだ。  いいぞ。  イけ。  イかせてやる。  服越しに、彼女の乳房を鷲掴みにする。  乳圧が、ぐぐぐっと強まる。    ズリッズリッズリッズリッズリッズリッ!!!!!♡♡♡♡♡  ズリッズリッズリッズリッズリッズリッズリッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡  一回。  二回。  三回。  ピストンを重ねていく。  何度も重ねていく。  竿の輪郭の隅々まで、このデカ乳でズリ磨く。  精子も愛液もチンカスも、全部拭き取ってやる。  劣情が研ぎ澄まされていく。  まるで、刃のように。  腰が速くなる。  睾丸から熱がこみ上げる。  ゼータが喘いでいる。  イくのか。  イけ。  デカ乳で、イけ。 「お゛っっっ!!♡♡♡」  ゼータが、一際大きな嬌声を上げた。  絶頂したのだ。  よし。  乳だけでイかせてやった。  あとは。  この睾丸で煮詰まったザーメンを、このズリ穴に吐き捨てるだけで────。  ────その時。  ゼータが、こちらを見た。  その唇が、愉しげにゆがめられて────。 「────うっそでぇ~す♡♡♡♡」  心底。  心底、馬鹿にしたような声。  だが、もう遅かった。  睾丸は既にせり上がっていた。  だから、もう。  ニュズパァンッッッ!!!!!♡♡♡♡  グリグリグリぃ~~ッッッ…………!!!!♡♡♡♡  乳肉の境目の、一番深いところにペニスを突き入れて。  そのまま、乳圧に溺れながら。  不可逆な快楽が、鈴口から迸った。  ────ブビュッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  ブビュルルルルルルうぅぅぅぅっっっ!!!!!!!♡♡♡♡ ブビュッッ!!!!♡♡ ブビュルッッ!!!!♡♡♡ ブビュビュビュビュッッビューッッ!!!!♡♡♡ ビュっビュっビュぅうぅぅぅぅうぅう~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡  出る。  吐き出される。  睾丸の奥から、鈴口まで、どっぐんどっぐんマグマが練り出る。  腰が抜けないよう、反射的に両脚を気張った。  全身の輪郭がほどけそうな、強烈射精。 「あはっ♡♡ あははははっ♡♡♡ すっごい出てる♡♡♡ お射精気持ちいいですかぁ~??♡♡♡」  しかし、そんな渾身の種蒔きを受け止めるゼータは、とても愉しそうに笑っていた。   「ねえねえ、私の嘘喘ぎ信じちゃった?♡♡ 本気にしたよねぇ?♡♡♡ 私をイカせる時と同じ、張り切った量が出ちゃってるもんねぇ~?♡♡♡ ぷっ♡♡ パイズリで女の子側がイく訳ないじゃ~ん♡♡♡ 彼氏くんって、いつまで経っても童貞さん気分抜けないよねぇ~♡♡♡」  馬鹿にされていた。  完全に、虚仮にされていた。  恥辱の中で、しかし、射精は止まってくれない。  気持ちいい。  ゼータの乳肉の中で、ペニスが粘っこいものを打ち込む。  打ち込んだ傍から、その乳圧に練り潰され、ムリュムリュと平べったくされていく。  練り潰された質量が、竿を覆う。  ぐぶりゅっ……♡♡♡ 「うわっ♡♡ 量えっぐぅ~♡♡♡」  ゼータが笑う。  その上乳が、膨らんでいた。  衣装の北半球辺りが、風船のように。  どぽっっ……♡♡  どぽぽぽぽぉ……♡♡♡  一拍遅れて、下乳の谷間も、もっっ……たり♡ と垂れ始める。  この爆乳を持ってしても、容量超過レベルのボリュームが、吐き出されてしまったのだ。  まだだ。  まだ出る。  出てしまう。  ペニスが震える。  睾丸がせり上がる。  尿道から、にゅるにゅると押し出されていく質量。  ゼータの下乳の着衣スペースが、さらに重く垂れ膨らんでいく。   ぐむりゅ、ぐむりゅ。  一秒。  二秒。  どぼっっ…………♡♡♡。  どぼちょっっ…………♡♡♡♡    床に、白濁が落ちた。  400グラムのヨーグルトケースを、そのまま逆さにしたような質量が、服から滑り落ちた。  ゼータの乳圧でのっぺりとしたものが、積み重なっていく。  床の上で、パンケーキのように、厚みを増していく。  ドロッドロの、大量ザーメン。 「…………ほんっと、凄い量♡♡ ……ちょっと、マジでイきそうかも♡♡」  ぼそりと、ゼータが何かを呟く。  射精後の脱力感で、ふわふわとしながら、え? と聞き返す。  彼女は笑みを作りながら、首を横に振った。 「んーん、なんでもなぁ~い♡♡ さ、じゃあ今度はこっちで抜いてあげる♡♡♡」  ゼータは話題をそこで断ち切るように、後ろを向いた。  それから、こちらにずいっと尻を突き出してきた。  どっしりとした、巨尻。 「ほらほら、どうですかぁ~?♡♡♡ オス様の繁殖欲煽りまくる、デ・カ・ケ・ツ♡♡♡♡」  本当に、何度見ても大きい。  さきほど、疑似バックで金玉を挑発されていた時も、このヒップの厚みにこそ、欲情していたように思う。 「ねえねえ、何センチだと思う?♡♡」  ゼータが問う。  問いながら、その両手を、自らの尻肉に這わせる。  掌で、下から支えるように。  たっぷりとした、柔っこい尻たぶが、  ぐむむぅ……♡♡  と、持ちあがる。  手を離す。  たぱっ♡  尻肉が、小さな音を立てて、弾む。  それを繰り返す。  むにゅんっ♡ たぱっ♡ むにゅんっ♡ たぱっ♡♡  凄い。  尻たぶが、踊っている。  どこまでももっちりと柔らかい、ボリューミーな尻たぶにしかできない芸当。  その動作の、一つ一つの機微が、竿に染みる。  パイズリで出したばかりの陰茎を、腫らせる。  そんなこちらをニヤニヤと身ながら、ゼータが囁く。 「……なんと、120センチ♡♡♡ やっっ……ばいでしょ♡♡♡」  120センチ。  とんでもない、大台。  三桁の尻肉。  何とも、下品。  オスのチンポを煽るためだけに、存在するような肉体。  ゼータが、更にくいっと、尻を突き出す。  ふりふりと、左右に振り始める。  動物じみた、求愛動作。  猿の時代から変わらない、人間の獣の部分を呼び覚ます、原始的なチン媚び。 「あ、でもハメたら駄目だよぉ~?♡♡♡」  そんないやらしいことをしているにもかかわらず、ゼータは釘を刺してきた。 「さっきみたいなフライングは許しませぇ~ん♡♡♡」  びくんっ……!!    ペニスが跳ねる。  怒ったように跳ねる。  文句を垂れる代わりに、カウパーを飛ばす。  微かな白いものの混ざる、我慢汁。  それを尻たぶにひっかけられながら、ゼータは笑みを深める。  深めながら言う。 「彼氏くんがしていいのはぁ~♡♡♡ モチモチたっぷたぷのマシュマロ尻肉で、チンポズリズリするだけで~す♡♡♡」  どくんっ。  心臓が、震える。  この尻たぶを、使っていいのだ。  贅沢である。  並のオスであれば、一生かけても味わえないであろう、無上の贅沢。  しかし、だ。  自分は、ゼータの膣を知っている。  何発でも打ち込めてしまう、極上の名器。  先ほど、パイズリでかなりの量を出した。  今のチン媚び求愛行動で、金玉に再び活力が宿りつつはあるものの、十全ではない。  この尻でヌいたら、残り汁も出ないぐらい、丸ごと吐き出してしまうのではないか。  否、と思う。  悩んだところで、仕方がない。  種付けの条件は、彼女の乳と尻を味わうことだ。  そうして、からっからになるまで出し切ってから、ようやくラストスパートが許されるのだ。  覚悟を決める。  両手を、ゼータの巨尻に伸ばす。  まふぅ……♡♡  触れた瞬間、また、竿が跳ねた。  柔らかい。  指が、どこまでも沈みそうだ。  乳房とはまた異なる、マシュマロのようなムチムチ感。  反射的に、揉みしだきそうになる。  しかし、駄目だ。  金玉の中身が、濃くなってしまう。  ダマが混ざって、一連なりになって、一回の射精で全部出てしまう。  回復不可能なぐらいに。  ごくりと、生唾を飲む。  尻たぶを掴む。  左右に広げる。  スペースが開く。  ペニスを置く。  ゆっくり、挟む。  みぢっっ……♡♡  凄い。  凄い、肉の圧。  こうしているだけで、出そうだった。  歯を食い縛る。  堪えながら、腰を振る。  ぱちゅっ……。    ぱちゅっ……。  尻肉が、ゆるく波打つ。  音からして、かなり気の抜けたピストン。 「あれあれぇ~?♡♡♡ さっきよりピストン弱くなってなぁ~い?♡♡♡」  当然、それをゼータが許してくれる訳はない。 「あ~あ♡♡♡ なんかがっかりだなぁ~♡♡♡」  眉尻を下げて、馬鹿にするような笑みを浮かべながら、彼女は言う。 「君の赤ちゃん、産むのやめよっかなぁ~♡♡♡ 別に子ども作らなくても、あったかい家庭は作れるだろうしぃ~♡♡♡」  どくんっ…………。  睾丸が、脈打つ。  ペニスが、張る。  このメスは、今、何と言った? 「あ、もちろん浮気は駄目だよぉ~♡♡ 他所の女の子孕ませるとか絶対NG♡♡♡ お猿さんじゃないんだから、ハーレムとかお断りでぇ~す♡♡♡」  虚仮にするような口調のまま、ゼータが続ける。 「そうなったら、遺伝子残せないねぇ~♡♡ こんな立派なおちんちんついてて、精子も強いのに♡♡♡ あはは、宝の持ち腐れかわいそぉ~♡♡♡♡」  どくんっ、どくんっ。  陰茎が、苛立つ。  黒い憤怒が、胸の中を占めていく。   「でも、仕方ないよねぇ~♡♡♡ だって、こんなデカ尻相手によわよわ腰振りしかできないんだもん♡♡♡ そんななっさけないオスの血なんて、残さないのが正解でぇ~す♡♡♡♡」  くすくす、くすくす。  にまにま、にまにま。  ゼータが煽る。  愉しそうに。  この。  この、メスが。  熱が。  身体から、熱が滲む。  腹の中が、煮えくり返っている。  義憤などではない。  シンプルで、強烈で、身勝手な怒り。  自分の種を、残せないかもしれない。  その予感に対する、本能めいた怒り。  怒りが、全身の筋肉に伝播していく。  血液を活性化させ、次の躍動に向けて準備を済ませていく。  このメスを、躾ける準備。  そんなこちらに。  こちらの機微。  ゼータは、笑みを浮かべて。 「悔しかったら、気合い入れてピストンしてみろ♡♡ 雑・魚・オ・ス♡♡♡♡」    ズパァンッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡  叩きつけていた。  怒りを込めて、ペニスを突き入れていた。  みっちりと閉じた尻たぶの谷を、一気に奥まで貫く。  ぶるるんっっ!!♡ と、尻肉が波打つ。  竿を、快楽が焼いた。  金玉が重くなった。  だが、知ったことではない。  全力で、犯してやる。  ジュパンッッ!!!♡♡♡ バチュッッ!!!♡♡ ズパンッッ!!!!♡♡♡ ニュパンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!♡♡ パンッッ!!!!♡♡♡ 「あはは、怒った怒ったぁ~♡♡♡」  始まった強烈なピストン運動に、ゼータが笑う。  目論見通りというような、小癪な笑み。 「いやぁ~ん♡♡♡ 乱暴ピストンでお尻赤くなっちゃうぅ~♡♡♡」  煽る。  まだ、煽るか。  挑発してくるか。  どくん、どくん。  心臓が震える。血液が巡る。身体が熱くなる。筋肉が張る。  もっとだ。もっと速く、腰を振ってやる。  尻肉だけでイかせてやる。  パンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッパンッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡  がむしゃらで、力任せなピストン。  速さと乱暴さだけに極振りした、ケダモノの抽挿。  ──無論。  無論、こんなもので女が絶頂する訳はない。  パイズリと同じだ。  尻をズリズリと擦られたところで、気持ちよくなんかなりはしない。  だが。 「……っ♡♡ ……っっお゛♡♡♡」  びくんっ……!!  その時、ゼータの肩が震えた。  とても低い声が、部屋に落ちた。 「……な、なんでもない♡♡♡」  こちらが何かを言うより先に、ゼータが言う。 「別に、ピストンで子宮揺れて、ちょっとイキかけてる訳じゃないから……♡♡♡ さっきのパイズリの時と同じだからっ……♡♡♡」  パイズリの時と、同じ。  つまりは、こちらをやる気にさせるためだけの、嘘喘ぎ。    しかし。 「ふっ♡♡ おふっ♡♡ ふーっ♡♡ ふーっ♡♡♡」  明らかに。  明らかに、その呼吸音が、真に迫っていた。  リアルな快楽が、見てとれる。  これは。  やはり。  本気で。  この女は、本気で、尻コキだけで──。  その思考は、次の瞬間途絶えた。  いったい、何故か。  決まっている。  ペニスから、ネバついた快楽が、こみ上げたからだった。  ドビュッッッ!!!!!♡♡♡♡    ビュッッ!!!!♡♡♡ ビュルルッッ!!!!♡♡♡ ブビュビュウゥぅぅうぅ~~~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡♡  白い。  白い放物線が、飛んだ。  果てる瞬間、亀頭が、尻肉の谷間を貫通し、外気に触れていたからだ。  まるで、水鉄砲のような勢いで、粘液が舞う。  一拍置き、重力に負けた質量が、ゼータの背中に降りかかる。  びちゃびちゃびちゃっっ!!!♡♡♡ 「……んお゛っっ♡♡♡」  ぶるるっっ…………♡♡♡  太い震えが、彼女の背中を走った。  それと同時に、  ぶしゅっっ……♡♡♡  と、その股座から、液体が迸る。  明らかな、愛液。 「っっ……♡♡ くっ……♡♡ くふっ……♡♡♡」  びくんっ……♡ びくんっ……♡♡  ゼータの背中が、繰り返し跳ねる。  その動きに合わせて、付着したザーメンが、ゼリーのように揺れる。  湯気を放つ、コップ一杯分はある種汁。  ゼータはまだ、服を纏っている。  だから、背中といっても、布越しだ。  にもかかわらず、精液は、一向に染み込んでいかない。  完全なる、半固形。  「……背中、おっっも♡♡」  ぽつりと、ゼータが呟いた。  精子の質量そのものに、昂りを感じているようだった。  むわり、むわり。  彼女の肉体から、いやらしい気配が滲んでくる。 「……別、にぃ♡♡ んふーっ♡♡ ほ、本気でっ♡ ……感じてた訳じゃ、ないんだよぉ?♡♡」  途切れ途切れで、彼女が言う。  そのまま、首だけで振り返ってくる。  上気した頬。  潤んだ瞳。  誤魔化しようのない、絶頂の余韻。 「で、でもぉ……♡♡ 彼氏くんがすっごい頑張ってたからぁ……♡♡ ……ちょっと、サービスでタマゴ漏らしちゃっただけぇ♡♡♡」  タマゴ。  卵子。  つまり、彼女は。  今。  今の尻コキで。  その絶頂で。  排卵、したのか。 「…………で?♡♡」  にゅ……ぷんっ♡♡  尻からペニスを抜き取るように、ゼータは前進した。  それから、振り返る。 「チンポの具合、どうですかぁ?♡♡」  聞かれるまでもない。  ビキッッ…………!!!!  ビキキッッ…………!!!!! 「………………うわ♡♡♡」  完全に、勃起していた。  乳と尻で、それぞれたっぷり吐き出しているのに、ガチガチになっていた。  理由は、明白。  孕ませていいメスが、孕む準備を整えてしまったからだ。 「…………かっこよすぎ♡♡♡」  ぽわん……♡ とした口調で、ゼータが呟く。  眼の前の竿に、完全に呆けていた。 「……しょうがないなぁ♡♡」  その唇に、また、笑みが浮く。  だが、それは先ほどまでの、煽るようなものではなかった。  うっとりとした、蕩けそうな笑み。 「そんなかっこいいことされたら、私もちょっと本気で孕みたくなっちゃうじゃん♡♡♡」  完全に、恋する乙女の笑みだった。 「……いいよ♡♡」  そして、ゼータは。  どろっどろになった服を、ゆっくりと脱いだ。  重たい精液をたっぷり吸った衣類が、  びちゃっ……♡♡    と、音を立てて床にへばりつく。  スカートも、その後を追った。  そして、現れる。  どぷんっっ…………♡♡♡  大きな、乳房。  脇腹をずっしりと隠すほど、たわわに実った爆乳。  手のひらサイズの巨乳輪と、親指サイズの巨乳首。  丸裸の、ホルスタイン級デカ乳。    むっっ……ちり♡♡♡  それから、尻。  デカ尻。  前から見ても、尻たぶが少し覗いてしまうような、繁殖性能特化の下半身。  駄目押しに、女陰からは汁糸が垂れている。  やや白く濁った愛液。  本気で孕みたがっている時の、ラブジュース。  全裸のベスティア・ゼータが、立っていた。    多くのファンを抱える美少女が、目の前に立っていた。 「私のこと、ママにして♡♡♡♡」  今から自分は、この子を孕ませる。  どくんっ、どくんっ、どくんっ。  フル稼働する金玉。  ぶるんっっ!!!  べちんっっ!!!!  竿が急激に跳ねて、腹を叩く。  鈴口から、ぶりっっ……!! と、白濁が洩れる。  それは完全に吐き出されることはなく、まるで釣り糸のように、ぷらんと垂れさがる。  ゼータが、ほぉ……♡♡ と熱い息を漏らす。そして、後ろに下がる。  ベッドに乗り、寝ころがる。  それを追う。ベッドに上がる。スプリングの軋む音。極上の女体を見降ろす。今から、このメスと繁殖をするのだ。金玉が張る。竿が力む。  そして、ゆっくりと覆いかぶさって────。  ぬっっ……ぢゅう♡♡♡


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