【支援者限定】先生である“あなた”が制服姿の春日ツバキに乳首攻め騎乗位で搾られる話
Added 2025-04-26 15:00:00 +0000 UTC
「じゃあ、入れるねぇ……♡」
うっとりとした、声音。
まるで楽しい夢を見ているかのような声音で、ツバキが、あなたに囁く。
甘い声。
あなたのペニスには、熱い蜜が垂れている。
どこから滴っているのかは、見えない。
ツバキが纏う制服の、前掛けによって、隠されている。
でも、あなたは知っている。
その蜜が、どこから垂れているのか。
ツバキが、ゆっくりと、腰を落とす。
前掛けが、あなたの腹に触れる。
とろとろと、ペニスに蜜が絡んでくる。
蜜の温度が、少しずつ、上がっているようだ。
それは、何故か。
蜜を滴らせている箇所と、あなたの竿との距離が、縮まっているからだ。
だから、蜜が空気に触れて、冷える暇がないのだ。
ゆっくり。
ゆっくりと、ツバキが腰を落としてくる。
蜜が熱く、熱くなっていく。
その、果てに。
ぬ……ちゅう……♡
「はうんっ……♡♡ んうぅ……♡♡♡」
ぴくんっ……♡ と、ツバキの肩が跳ねる。
その動きに合わせて、彼女の大きな乳房が、ぶるんっっ……♡ と揺れる。
その機微を、しかし、あなたが見ることはなかった。
仰け反っていたからだ。
ペニスに生じた、とんでもない快楽によって。
ぢゅ…………♡♡
ぬ……ぢゅ……ぢゅ…………♡♡♡
潜っていく。
あなたの陰茎が、潜っている。
熱い、熱い蜜壺。
その奥へと、あなたの亀頭が入り込んでいく。
一センチ進むごとに、
ぞりっ……♡
ぞりっっ……♡♡
と、無数の肉襞が表面に絡みつき、擦っていく。
何重にも重なった快感が、ぴちちち……♡♡ と、気泡のように亀頭で弾けて、あなたは呼吸すらままならなくなる。
二週間ぶりの、ツバキの膣内。
「……あはは♡ 先生、凄い顔……♡♡」
そんなあなたの顔を、彼女が覗き込む。
目を細めて、穏やかな微笑を浮かべている。
幼子の昼寝を見守る、慈母のような笑み。
赤い手袋を纏った左手が、すり……♡ と、あなたの頬を撫でる。
「大丈夫……?♡ 一緒に、深呼吸しよ?♡」
優しい声で、囁かれる。
あなたは、彼女の方を見る。
彼女の、ぷるんとした唇を見る。
ツバキは、あなたの視線が自分に向いたことを悟ると同時に、
すぅぅぅぅ……。
はぁぁぁぁ……。
と、息の根を響かせる。
肺まで浸すような、深い呼吸。
制服越しに、彼女の大きな胸が上下する。
すぅぅぅぅぅ……。
はぁぁぁぁぁぁ……。
その呼気に合わせて、あなたも、快楽に煮えた息を、鎮めていく。
部屋の空気を、喉にかき集める。
喉から、あばらの下に押し込んでいく。
膨らませて、萎ませて。
また膨らませて、萎ませて。
散り散りだった気息が、ようやく、手首ほどの太さで、安定してくる。
「落ち着いたみたいだねぇ……♡♡」
そんなあなたを見下ろして、ツバキが囁く。
「じゃあ、このままイチャイチャしても、いい……?♡♡」
イチャイチャ。
いやらしい、接合。
あなたは、また吐息が荒くなるのを感じた。
何故なら。
「ああ、でも……♡ このまま、私が本気で腰を振っちゃうと、辛いかもね……?♡」
こちらの胸の内を見透かしたかのように、ツバキが微笑む。
「おっきなお乳揺らしながら、ばすんっ!!♡ ばすんっっ!!!♡♡ って……♡♡ 二回出したばっかりで、ちょっと疲れちゃってる先生に無理やり跨ったら……“レイプ”だもんね?♡♡」
レイプ。
そのフレーズが、あなたの頭に突き刺さる。
確かに、このまま彼女が動いたのでは、そう形容する他ない蹂躙が行われるだろう。
というのも、ツバキは普段のテンションこそ緩いのだが、ひとたびセックスとなれば、かなり激しく動くのだ。
そのすらりと引き締まった下半身や腹筋が、これほどまでにと思うほどしなやかに躍り、種を搾り取ってくる。
一方のあなたは、二度目の射精を終えたばかりで、ペニスが敏感なままだ。
そこに、普段のような猛々しい腰振りをぶつけられたら、失神すらしてしまうかもしれない。
「……分かったよぉ、先生♡」
そんなあなたを見下ろして、ツバキが囁く。
「そんな先生のために……手加減エッチ、してあげるねぇ♡」
手加減エッチ。
いったい、それはどういうものなのか。
その疑問に答えるように、ツバキが続ける。
「入れたまま、動かないであげる……♡ こうやって、繋がったまま、じぃ……っとしてるの♡」
つまり、ピストンをしないということだ。
無論、それでも十分に気持ちいい。
ツバキの膣襞は、何をしないでも、にゅるにゅると竿に絡みついてくる。
互いに動かずとも、それだけで、雄を果てに導く力がある。
しかし、そこに彼女の腰振りが合わされば、ものの数秒でたっぷりとしぼられてしまうだろう。
相対的に見て、飛車角落ちもかくやの手加減であった。
正直、助かる。
一時間とは言わない。だがせめて、三十分はこのまま、ゆるりと時が流れればいい。
そう、思った時であった。
「でも……それだけだと、ちょっと味気ないから……♡♡」
すり……♡
あなたは、身体を震わせた。
刺激だ。
甘い刺激が、生じたのだ。
竿ではない。
下半身ではない。
上半身だった。
すなわち──。
「ふふ……♡ さっき、乳首気持ちよくしてくれたお礼……♡」
──乳首。
あなたの右の乳首に、ツバキが、優しく指を這わせていたのだった。
「先生のおっぱいも、いじってあげる……♡♡」
すり……♡
すり……♡♡
激しい動きではない。
とても、緩慢な動きだった。
人差し指の腹を、左右に滑らせるようにして、あなたの乳首を転がす。
砂に絵を描くような、優しく、微かな指遣い。
「ふふ……♡ ちょっと、くすぐったい……?♡」
ツバキが、笑う。
あなたは、心の中でうなずいた。
少なくとも、そこまで気持ちよくはない。
無論、痛くはない。かといって、何も感じない訳ではない。
ただ、こそばゆい。
「そっかぁ~♡ まあ、“かいはつ”が必要だって、言うもんねぇ……♡」
ツバキが、笑う。
それもそうだろう。
乳首と性器は違う。
性感帯としての機能を帯びるのに、年月を要するのだ。
少なくとも、今この瞬間から、乳首だけで快楽を得ることなど出来ない。
そんなことを思っている間にも、ツバキが、指を動かす。
あなたの胸の頂点を、撫でてくる。
その指先が。
あなたの、未開発の蕾へと──。
「……えい♡」
にゅり……♡♡
あなたは、身体を強張らせた。
ツバキの指が乳首に触れた瞬間、快楽が走ったのだ。
だが、その快楽はペニスから生じていた。
膣だ。
指が乳首に擦れると同時に、ツバキが、膣を絞めたのだ。
いったい、何のために。
「今から乳首をいじるたびに、オマンコ締めてあげるねぇ……♡」
ツバキが、囁く。
その唇が、愉しげな弧を描いている。
妖しさの混ざりつつある、微笑。
「先生は~……♡ 乳首に指が触れたら、おちんちん気持ちよくなっちゃうの……♡♡」
ぞく。
ぞくぞく。
背筋に、気泡が生じたようだった。
まるで、鼓膜に触れたツバキの声が、そのまま脊椎に染み込んで、甘く蕩かしていくような。
獣の胃袋に入った肉というのは、このような感覚を味わうのだろうか。
「この感覚、覚えていこうねぇ……♡♡」
甘くて、ふわふわとした声で、囁かれる。
その囁きの残響が、耳から離れる前に、ツバキの指が動き始める。
しゅに……♡
しゅに……♡♡
転がされる。
乳首を、転がされる。
それと、コンマ一秒ズレることなく、
にゅるん……♡♡
にゅくぅ……♡♡
と、ツバキの膣襞が深く、あなたの竿に絡んでくる。
絡んで、ヌルヌルと擦ってくる。
あなたは、息を吐く。
浅い息。
余裕のない息と共に、情けない声を漏らす。
「あはは……♡ 先生、可愛い反応しちゃってる……♡♡」
愛しげな声。
ツバキの目が、濡れている。
その頬が、上気している。
愉しそうな表情。
女の貌。
「じゃあ次は……ゆぅ~っくり♡ おっぱいの縁をなぞってぇ~……♡♡」
つぅぅ……♡
つつつぅ……♡♡
動く。
ツバキの指が、動く。
円を描くように、あなたの乳輪を擦っていく。
左右の乳輪、その縁を、ゆっくり、ゆっくりと撫でていく。
撫でながら、中心へと近づいてくる。
まだ、彼女は膣を絞めない。
あの指だ。
あの指が、乳首に触れる瞬間に、蠢くのだ。
気づけば、あなたは注視していた。
自分の乳首に近づく、ツバキの指先に、集中していた。
乳輪の上を擦り、柔い摩擦で微熱を残す指先の感触に、集中していた。
「もうちょっと……♡ もうちょっとだよぉ……♡♡」
優しい声。
柔らかい声。
あと少し。
あと、二周。
一周半。
一周。
もう少し。
もう少しで。
「えいっ……♡♡」
ぴんっ……♡
あなたは、啼いた。
ぴりっ……と、甘い痺れが、体内に生じた。
今か今かと、身構えていたからだ。
緊張が、乳首の感覚を鋭くしていたのだ。
だから、その先端をツバキの指先が弾いた瞬間、あなたは身体を震わせてしまった。
ペニスを、膨らませてしまった。
「あは……♡♡ おちんちん、びくんっ!♡ ってなった……♡♡」
楽しそうだった。
ツバキは、実に愉しそうだった。
理由は、分かっている。
あなたが、陰茎を膨らませたからだ。
否、もっと詳しく言うならば──。
──ツバキは、今、膣を絞めていなかった。
「これ、どういう意味か分かる……?♡」
ツバキが。
にっこりと。
笑みを含んだ唇を、動かして。
「先生が、おっぱいだけで感じるようになっちゃったってことだよ……?♡♡」
──開発の、完了。
あなたは、この短時間で、ツバキに仕込まれてしまったのだ。
新たな性感帯を、仕込まれてしまった。
年下の少女に、導くべき生徒に、大人であるあなたが、先生であるあなたが、“教育”されてしまった。
「……えいっ♡」
つんっ……♡
つんっつんっ……♡♡
あなたは、また、背中を震わせた。
つつかれていた。
ツツジの指先で、あなたの乳首が、浅くつつかれていた。
それだけで、じわりと、甘い官能が突起を蕩かせた。
「うふふ♡ ……エッチなおっぱいだねぇ♡♡」
くすくす……♡
ツバキの、愉しげな笑い声。
その目が、細められている。
黒く、長い睫毛が、濡れている。
彼女の眼差しに、濡れている。
甘い眼差し。
どこか、爛々とした視線。
「エッチなおっぱいには、お仕置きしなきゃ……♡♡」
舌の上で、嗜虐的な言葉を転がして。
ツバキが、その両手を、あなたの胸板に沿える。
左右の人差し指を、乳首に沿える。
指の温度が、じん……♡ と、甘く浸透してくる。
まだ何もされていないのに、あなたの背中が震える。
お仕置き。
いったい、何を。
寒気にも似た期待が、あなたの竿をひくつかせる。
その心の機微を、読み取ったように。
ツバキが、笑みを深めて。
くにくに……♡♡
かりかりかり……♡♡♡
ころころころころ……♡♡♡♡
あなたは、悶えた。
ツバキの指先が、躍った。
あなたの乳首を、甘く、柔らかく弾いていた。
何度も何度も、上下に、小刻みに。
「あっ……♡♡ おちんちん、オマンコでピクピクしてる……♡♡」
その度に、震える。
ペニスが震える。海綿体に血が集まる。
その竿の脈動を、膣で味わいながら、ツバキが微笑む。
「私も気持ちいいよぉ……♡♡ だから、先生も……♡♡ んっ……気持ちよく、なろうねぇ……?♡♡」
微笑みながら、指を動かす。
あなたの乳首を、責める。
責める。
くりくりくりくり……♡♡
くりくりくりくりくり……♡♡♡
痺れる。
背筋が痺れる。
脳が痺れる。
血が。
血が、ペニスに集まっていく。
このままでは──。
「……イけ♡」
びくんっ……と。
あなたのペニスが、跳ねて。
「イけ……♡ イけ……♡♡ おっぱいでイけ……♡♡ おっぱいだけでイっちゃえ……♡♡」
ツバキが注ぐ。
言葉を注ぐ。
愛撫を注ぐ。
蕩ける。
官能が蕩ける。
あと少しで。
もう少しで。
睾丸が。
睾丸が、甘やかに────。
「……はい、ストップ♡♡」
びくんっ……。
びくんっっ……。
あなたの竿が、震えていた。
睾丸も、せり上がっていた。
だが、上がりきることはなかった。
ゆっくりと、降りていく。
中に充満していた熱も、戻っていく。
狂おしいほどのもどかしさだけが、残る。
「ごめんね、先生……♡♡ ちょっと、刺激が強すぎたかも……♡♡」
そんなあなたを見下ろして、ツバキが笑う。
その指が、止まっていた。
あなたの乳首から離れて、そっと、胸板の上に乗せられていた。
「手加減エッチしてあげるって言ってたのに……♡♡ ふふっ……♡♡」
ああ。
まただ。
また、寸止めをされた。
「じゃあ、また休憩しなきゃね……♡♡♡」
ツバキは、楽しんでいる。
この状況を、楽しんでいる。
「……ねぇ♡」
あなたを、掌の上で転がすような、この状況。
絶対的な、力関係。
「続き、してほしい?♡♡」
囁く。
甘い言葉で。
妖しい声音で。
「おっぱい、弄ってほしい?♡♡♡」
囁く。
あなたの心を蕩かすために。
ぐずぐずに溶かして、飲み干すために。
「駄目だよぉ~……♡♡」
うっとりとした、声。
微睡んでいるような声。
愉しい寝言のような声。
「それだと、先生がまた苦しくなっちゃうから……♡♡♡」
眠たげな声で、あなたを嫐る。
「これ以上は、レイプになっちゃうからねぇ……♡♡♡」
夢見心地で、あなたを嫐る。
「これ以上してほしいならぁ……♡♡ ちゃんと、同意してもらわないと……♡♡」
そっと。
舌先に毒をのせて、あなたの心に押し付けるように、そっと。
彼女は、甘言を含んで、囁く。
「レイプの同意……してもらわないとね♡♡」
レイプ。
レイプの、同意。
あなたは、選ばなければいけない。
寸止めのもどかしさから、解放されるためには。
あなたは自らの意志で、餌として、獣の口に入っていかねばならない。
「でも、よく考えてね?♡♡ レイプって……すっごく怖いんだよ?♡♡」
ツバキが、くすくすと笑う。
細められた目で、あなたを見下ろす。
愉しそうに、眺める。
「オマンコも使って、いじめちゃうよ……?♡ 当然だよねぇ?♡ キヴォトスのレイプって、女の子が気持ちよくなるために、男の人に酷いことするものだから……♡♡」
えげつない────。
えげつない腰振りが、待っている。
あなたのペニスを蕩かすような腰振りが。
絶対に気持ちいい。
寸止めの熱狂を、根こそぎ抜き取ってしまうような快楽が、約束されている。
「それでも良いならぁ……♡♡」
その快楽を享受するために、あなたは差し出さねばならない。
この可愛らしい少女に、差し出さねばならない。
眠たげな生徒に、差し出さねばならない。
「……『レイプしてください』って、言おっか?♡」
雄としての、尊厳。
「『レイプしてください』『泣いても拒んでも無視して滅茶苦茶にしてください』って、言おっか?♡♡」
大人としての、尊厳。
人間としての、尊厳。
根こそぎ。
丸ごと。
彼女に。
あなたの、尊厳を。
プライドを。
全部。
「はい、どーぞ……♡♡♡」
ペニスが。
ペニスが、熱かった。
睾丸が、熱かった。
乳首が、切なかった。
狂おしい。
狂おしいほどに、もどかしくて。
これから、解放されるならば。
だから、あなたは。
ツバキを、見上げて。
その口から────。
「……ふふっ♡ あーあ♡♡」
────言っちゃった。
「…………えいっ!♡♡♡」
────バチュンッッッ!!!!!♡♡♡♡
「えいっ!♡♡ えいっ!!♡♡ えいっ!!♡♡」
────バチュンッッッ!!!!!♡♡♡ バチュウンッッ!!!!♡♡♡♡ バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッッ!!!!!♡♡♡♡♡
振り下ろされる。
彼女の尻を、振り下ろされる。
激しく。
それでいて、リズミカルに。
あなたのペニスの上で、弾む。
ツバキの臀部が弾み、その膣で竿を扱かれる。
下半身が躍る。
ツバキの下半身が、あなたの上で躍り狂う。
その上で。
「んふふっ♡♡ ……あむぅっ♡♡♡」
ぶちゅっ!!♡♡ じゅるるるるるるるるるっっ!!!♡♡♡♡
吸いつかれた。
あなたの、右の乳首を強く吸われた。
左の乳首を、指で激しくいじりながら、ツバキは激しくむしゃぶりついた。
「ぷはっ!!♡♡ んぇえぇ~っ♡♡」
べろべろべろべろっっ♡♡
ぢゅっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡
ちゅううぅうぅぅぅうぅぅぅぅうぅぅ~~~~~っっ!!!♡♡♡
右の乳首から唇を離し、左の乳首に吸いつく。
かと思えば、ふやけそうになるほど、ベロで舐め転がしてくる。
唾液で熱く濡れた乳頭を、指先で執拗にこねくり回してくる。
────バスッッ!!!!♡♡♡ バスッッ!!!!♡♡♡ バスッッ!!!!♡♡♡
────くいっ♡♡
────ドチュッッ!!!!♡♡♡ ドチュンッッ!!!!♡♡♡ ドチュンッッ!!!!!♡♡♡♡
────くいっ♡♡ くいっ♡♡♡
その間も、ツバキの尻が跳ねる。
ペニスを膣で嘗めしゃぶる。
時折、その細い腰をツイストさせ、入射角を変えることで、万が一にも竿が快楽に慣れないようにする。
えげつないピストン。
激しくて、ずる賢い。
あなたが、絶対に勝てないピストン。
「ぷはっ♡♡♡ ……イけ♡♡ イけ♡♡♡ イけ♡♡♡♡」
乳首から離した唇で、ツバキが囁く。
彼女の腰が早くなる。
乳首をいじる指遣いが速くなる。
気持ちいい。
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。
快楽が。
強い快楽が、あなたの睾丸を犯していく。
どぐんっっ……!!
どぐんっっ……!!!
持ちあがる。
睾丸が持ちあがる。
今度は、止まらない。
ツバキは、止まらない。
むしろ、激しく跳ねる。
────バスバスバスバスバスッッ!!!!!!!♡♡♡♡ バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡
「イけ♡♡♡ イっちゃえ♡♡♡ イっちゃえ♡♡♡♡」
────バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ バスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスバスッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「女の子にレイプされて、イけっ!♡♡♡♡♡」
────バスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡
────ぐりぐりぐりぃいぃぃ~~~~っっ…………!!!!♡♡♡
────び ゅ っ ♡♡♡♡
────グビュッッッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ グブビュッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡ グブリュリュリュリュリュリュうぅうぅぅうう~~~~~~ッッッッビュッッ!!!♡♡♡♡♡ ブリュッッ!!!♡♡♡♡ ブリュリュリュリュッッッ!!!!♡♡♡♡ ブビッッ♡♡♡♡ ブビュッッ…………ビュウゥぅぅうぅぅぅ~~~~~ッッ……ビュチッッ♡♡♡♡♡♡ ビュチチちちちちぃッッ………………!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡
「あはっ……♡♡♡♡」
ツバキが、笑った。
笑いながら、彼女は尻を強く押しつけた。
膣で、あなたのペニスを食む。
そのまま、彼女は腰をツイストした。
ねっちりと、グラインドした。
────ビュブッッ…………♡♡♡
────びゅッッ…………リりりィ…………♡♡♡♡
搾られていく。
搾られていく。
「はぷ……♡♡」
ちゅううぅぅぅ……♡♡
ちゅっちゅっちゅうぅぅぅぅ…………♡♡♡
吸われる。
乳首を吸われる。
その甘やかな刺激で、睾丸が震える。
ぴゅるっっ……♡♡♡
「ぷはっ……♡♡ まだ出る……♡♡ まだ出るよぉ~……♡♡♡」
くりくりくり……♡♡♡
両乳首を、指で捏ねられる。
「がんばれ~……♡♡ がんばれ~……♡♡♡」
とちゅとちゅとちゅ……♡♡
たんたんたんたん……♡♡♡
浅く、弾む。
ツバキの尻が、あなたのペニスの上で。
彼女の膣が、吸いついてくる。
膣襞が、絡んでくる。
擦ってくる。
あなたの竿を、隅々まで。
リズミカルに、溶かしてくる。
乳首への、快楽と共に。
最後の、一滴まで────。
────ぴゅる……♡♡♡
「……ふふ♡ 頑張ったねぇ……♡♡♡」
ツバキが、微笑んだ。
あなたのことを見下ろして、その穏やかな微笑を向けてきた。
あなたは、息も絶え絶えだった。
物凄い快楽。
激しくて、とめどない快楽に、心がぐずぐずになっていた。
全て吐き出して、吐き出して、その果てに、自分の身体が綿埃の塊になってしまったような、輪郭のない脱力感があなたを満たした。
清々しささえ残る、セックスの終わりだった。
くり……♡♡
その脱力感を、蹴飛ばされるように。
「ん?♡♡ んふふ……♡♡ うん、まだ止めてあげないよ……?♡♡」
ツバキが、笑う。
にっこりと、笑う。
笑いながら、その指先は、あなたの乳首に触れていた。
「“レイプ”って、そういうものだからねぇ~……♡♡♡」
とちゅっ……♡
あなたのペニスの上で、また、ピストンが開始される。
まだ、浅い。
浅いピストンが、一回。二回。
三回、四回。
五回。
六回目辺りで、深く、速いものへと変わっていく。
「おっぱいいじめながら、散々絞ってあげる……♡♡」
ツバキが囁く。
甘い囁き。
こわい囁き。
「服で乳首が擦れるたびに、今日のことを思い出しておちんちんビックリしちゃうぐらい、イチャイチャしようねぇ~……♡♡♡」
骨の髄まで、あなたを貪る。
そんな意志が、彼女の細められた瞳から、キラキラと零れていた。
ネバつくような蹂躙は、まだ、始まったばかりである。