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まよねーず。
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肉便器四年生

「ご利用ありがとうございました。」 肉便器4年目の少女は 今では利用者に笑顔で挨拶できるようになりました。 立派に成長を続ける少女の日常は 朝起きて肉便器として働き、学校へ通い、 夕方自宅の個室便所に戻ってまた翌朝まで肉便器として働くというもの。 夜は眠ってしまいますが、足を開いたまま固定してあるので 挿入しやすくなっております。 少女も寝ている間の挿入は日常的なもの、慣れたものです。 「いらっしゃいまぜ……むにゃ……」

肉便器四年生

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