社会奉仕学性処理学科への入学は抽選によって選ばれ、これに拒否権はない。 厳正なる抽選での指名であるとされるが、抽選方法は秘匿され、 容姿や、性格、器量の良いものが選ばれているのではないかと言われている。 性処理学科の授業内容は主に男性の性処理技術の向上である。 彼女達は卒業後も適した性処理業務に就き働くことになる。 授業内では各自の適正を見定めるため、あらゆる性処理の為の業種形態での実地訓練を行う。 授業でAVの撮影をし、校内のソープ、ピンサロ等風俗店で働き、 宅配オナホとして自宅まで出向き、公園のトイレでは肉便器として働き、 駅前では声掛け運動として男性に声をかけお持ち帰りされる。 そうやって自分に向いた性処理業種を探していく。 放課後には生徒たちはガラス張りのひな壇にて服を脱ぎ、 性処理の為に学校に訪れた男性達に、 股を開いて見せてアピールする。 そんな放課後のある日のクラスの風景を、集合写真として残しておく。