入学後初日、放課後担任に呼び出された館花香織さん。
風紀を乱すとして校則にて処女が禁止されているが、
彼女は入学前に処女を捨てることが出来ませんでした。
制服を脱いで足を持って横になるようにとの指示に館花さんは緊張気味。
真っ赤になって震える館花さん。
これから器具を使って処女膜を除去します。
校則なので仕方ないですね。
膜除去用の器具はおろし金がついた棒です。
最初は痛みで叫んでいた館花さん。
真面目なうえにM気質な館花さんはどれだけ叫んだって、
大人しく体勢を維持しています。偉いですね。
しっかりと膜を取らないといけません。
やがて館花さんの反応も無くなり、小刻みに痙攣をし始めますが、
じっくりと1時間は続けます。
翌月
処女膜は時間とともにまれに再生してしまいます。
なので放課後には定期的に器具の出し入れをします。
非処女の館花さんはたくさん入るようになりました。
これも真面目に授業を受けている優等生だからですね。